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新ベンチャー革命2019218日 No.2261
 
タイトル:日本国民より米国トランプの方が大事な安倍氏を窮地に追い込むには、選挙屋ムサシによる選挙不正を無効化するほど、国民全員が徹底した“反自民国民”になるしかない!
 
1.安倍氏はもう救いがたい“トランプのポチ”に成り下がっている
 
 筆者は米国シンクタンク・SRIインターナショナルの日本支部に16年半、勤務した経験を持っていますが、その経験から言えることは、今の安倍氏は、まさに、米国外資の日本支社における雇われ日本支社長と同じではないかとつくづく思います。
 
 本ブログ前号(注1)にて、今の安倍氏は、米トランプ様への究極のゴマスリ野郎に成り下がっていると指摘しましたが、米外資における雇われ日本支社長も、米本社のボスの方を向いて仕事をします。なぜなら、米本社のボスから睨まれたら、日本支社長は一発でクビにされるからです。
 
 上記と同様に、安倍氏も、米外資の日本支社長よろしく、安倍氏の事実上のボス・米トランプにちぎれるほどシッポを振りまくるということです。ネットで今の安倍氏は“トランプのポチ”に成り下がっていると揶揄されるのは当然です(注2)。
 
2.安倍氏のクビを握っているのは、日本を乗っ取る米国戦争屋と知るべき
 
 本ブログでは、安倍政権を闇支配しているのは、日本を乗っ取っている米国戦争屋と観ていますが、安倍氏は、米戦争屋CIAネオコン(世界最悪の悪徳勢力)の傀儡総理と観てよいでしょう。
 
 そして、安倍氏は、彼らの言いなりに、米国でポンコツ化した兵器をドンドン買わされています(注2)。
 
 安倍氏にとっては、自分のクビをつなぐためには、喜んで彼らの言いなりになるのです。
 
 米国製のポンコツ兵器を買うカネも、われら日本国民から巻き上げた税金で買うわけですから、安倍氏にとっては痛くも痒くもないのでしょう。
 
 このような安倍氏の売国行動を国民がどう思っているかについては、彼にとっては全くの無関心マターであり、安倍氏への怒りの国民感情を彼はこれっぽっちも意に介さないのです。
 
3.安倍氏は何故、国民に対して平気で居直れるのか
 
 今の安倍氏は、国民感情に全くお構いなしに、ヌケヌケとアメリカ様のポチになりきっています。なぜ、安倍氏はこれほどまでに、国民に対して居直れるのでしょうか。
 
 それは、いくら、国民から反感を買っても、選挙で勝てる裏ワザを確立しているからでしょう。
 
 今の日本の総選挙システムには、ムサシという選挙屋のマシンを使う仕組みをもう、全国レベルで確立していますから、よほどのことがない限り、自民が勝てるわけです。
 
 この秘密を安倍氏は秘かに知っているはずです。だから、彼らはもう国民感情を全く気にしなくてよくなっているのです。
 
 安倍氏の国民に対する態度から、そのことが窺われます。
 
4.国民が安倍氏および自民党を窮地に追い込むには、総選挙にて、自民党の票を限りなくゼロに近づけるしかない
 
 選挙屋ムサシが選挙結果を改ざんする際に、もし、自民の獲得票がゼロとなったら、さすがに、票の改ざんはばれやすくなり、選挙不正がやりにくくなります。
 
 このことから、日本国民は、総選挙の際、安倍自民票を限りなくゼロに近づけるしか、安倍氏を窮地に追い込むことはできないのです。
 
 安倍政権下の今の日本政府は国の統計すら平気で改ざんすることを国民はみんな、もう知りました。
 
 だから、総選挙結果も、安倍政権下の日本政府は平気で改ざんすると考えるべきです。
 
 それに対抗するには、日本国民が、安倍自民には絶対に投票しないようにするしかありません。
 
 いずれにしても、日本国民がみんな、不正大国・日本の悲惨な現状を知ることが、日本の健全化の第一歩です。
 
注1:本ブログNo.2260ゴマスリ野郎の官僚たちに囲まれて舞い上がっている安倍氏自身が究極のゴマスリ野郎だった:トランプにゴマすってノーベル平和賞の推薦状を選考委員会に送ったとは唖然!』2019217
 
注2:阿修羅“トランプ大統領「安倍からノーベル賞に推薦された」…差別主義者の自己宣伝に使われる安倍首相の救いがたい「ポチ」ぶり(リテラ)”2019
 

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新ベンチャー革命2019217日 No.2260
 
タイトル:ゴマスリ野郎の官僚たちに囲まれて舞い上がっている安倍氏自身が究極のゴマスリ野郎だった:トランプにゴマすってノーベル平和賞の推薦状を選考委員会に送ったとは唖然!
 
1.国民からクソバカにされている安倍氏が今度はあろうことか、宗主国アメリカ様のトランプ大統領に究極のゴマスリをやっていた?
 
 ネットでは、安倍氏を評価する声は皆無であり、安倍氏がエラソーに6年も日本国総理の座に居座り続けている現実にもう我慢ならない国民が増え続けています。
 
 本件、本ブログ前号にて取り上げました(注1)。
 
 このように安倍氏に対する国民の不満が高まっているところに新たなニュースが飛びこんできました、それは、あの安倍氏が、あろうことか、米国トランプ大統領を次期ノーベル平和賞受賞者に推薦する書状をノーベル平和賞選考委員会に送っていたことを、ナナナント、トランプ本人が全世界に公言してしまったというニュースです(注2)。
 
 そう言えば、一昨年、トランプが訪日したとき、安倍氏は接待ゴルフに狂奔し、バンカーに転落して国民から失笑された過去があります。このときの安倍氏のトランプへの接し方から、安倍氏はアメリカ様から頼まれたら何でもする究極の太鼓持ち(幇間)だと本ブログではみなしていましたが、まさにその通りでした(注3)。
 
2.世界の人々から、日本人はみんな安倍氏と同じと思われるのだけはもう我慢ならない!
 
 トランプに、上記のような話をリークされて、多くの日本国民はどう思ったのでしょうか。ネットの反応では、みんな呆れ返っています(注4)。
 
 筆者個人は、世界の人々から、日本人はみんな安倍氏のような人間かと思われることに、もう我慢なりません!
 
 ノーベル平和賞の選考委員会のメンバーがもっとも嫌いそうなのが、ノーベル平和賞の政治利用ではないでしょうか。
 
 その意味で、安倍氏によるトランプ様へのゴマスリのための上記、推薦状は、完全に逆効果です。筆者がもし、選考委員だったら、世界的に知られる知識人でもなんでもない、単なる日本の政治家でしかない安倍氏によるノーベル平和賞推薦行為に怒り心頭となるでしょう。そして、トランプは、オバマ同様、ノーベル平和賞を欲しがっても、安倍氏による対トランプへのゴマスリでしかないゲスの極みである野卑な推薦状によって、ノーベル平和賞は増々、トランプから遠ざかるのは目に見えています。
 
3.会社などでは、安倍氏のような露骨なゴマスリ人間がもっとも嫌われる
 
 筆者個人は、16年半に及ぶ企業サラリーマンの経験も持っていますが、企業社会には必ず、安倍氏のようなゴマスリ野郎が蠢いています。
 
 そして、露骨なゴマスリをやる社員を気に入る上司や幹部もいるのです。
 
 しかしながら、企業内のゴマスリ野郎は、同僚からは当然ながら、もっとも嫌われます。そのことがわかるまともな人間は、上司や幹部にゴマスリはしないのです。
 
 安倍氏の周辺に蠢く官僚はみんなゴマスリ野郎と本ブログでは観ていますが(注1)、安倍氏は、露骨なゴマスリ野郎を気に入るタイプと思われます。
 
 ゴマする方にとっては、安倍氏はゴマスリ甲斐がある人間だと思われますが、それは、安倍氏が二流の人物であることを意味します。
 
 以上からわかるのは、安倍氏はトランプにご機嫌を取ったつもりでしょうが、そのトランプも、それを喜ぶタイプの人間のようです。もしそうなら、トランプも二流ということです。
 
 その意味で、今の日米外交は二流同士が掛け合い漫才をやっているのも同然です。
 
 ちなみに、上記のニュースを、あのアベ様のNHKは、安倍氏を持ち上げるかのように報道していると筆者個人は感じましたが、もしそうなら、あのNHKも堕ちたモノです。
 
 ついでに言えば、安倍氏は外国からの来賓と会うとき、自分にとって格下と勝手に決めた来賓には、自分の座るソファーより低いソファーを宛てがう習慣があります(注5)。このような安倍氏のクセと、トランプには異様に媚びるクセは、ともに、安倍氏の品性を如実に物語っています。
 
注1:本ブログNo.2259ハダカの王様に成り果てている安倍氏がなぜ、6年も首相官邸に居座り続けられるのか:自己分析能力が欠如していて恥の概念が存在しないから』2019216
 
注2:朝日新聞“トランプ氏をノーベル賞に推して…米国が安倍首相に依頼”2019217
 
注3:本ブログNo.1972日本を関税適用対象国から除外しなかった米国トランプの本音では、卑屈で不気味なヘラヘラ笑いの安倍氏を生理的に嫌悪しているのみならず、極右日本人として警戒し始めた』2018324
 
注4:阿修羅“トランプ自慢「安倍首相からノーベル平和賞に推薦された」 正気か!(日刊ゲンダイ)”2019216
 
注5:しあわせの青い鳥“呆れました!相手によってソファー取り換え、安倍首相の稚拙な外交”20171222
 

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新ベンチャー革命2019215日 No.2258
 

タイトル:安倍氏は今国会で、民主党政権時代を“悪夢”と言い放ったが、2011年の3.11地震津波も東電原発事故も偽旗テロ攻撃だったことを秘かに知っているのか

 
1.安倍政権下の日本はウソ、改ざん、捏造、隠蔽で塗り固められた腐敗国家に貶められている
 
 ウソ、改ざん、捏造、隠蔽で塗り固められた今の安倍政権下の日本は、鯛が頭から腐るように、日本全体を、詐欺や国民だましが蔓延する腐敗国家に貶めています。
 
 なぜ、こうなったか、それは、今の日本が、米国戦争屋CIAネオコンという世界最悪の悪徳勢力の闇支配下にあるからと本ブログでは観ています。
 
 米戦争屋CIAネオコンは、この世に存在するあらゆる悪徳性を備えた闇勢力とみなせます。
 
 本ブログの見方では、安倍政権を牛耳っているのも米戦争屋CIAネオコンであり、2011年に起きた3.11地震津波と東電福島原発事故を背後で仕掛けたのも、彼らであると観ています。
 
 その観点から、今の日本におけるもっとも巨大なウソ、それは、3.11偽旗テロ事件を未だに自然災害と、日本政府が国民に説明しているという今の日本の現実です。
 
2.安倍氏は、2009年から2012年まで続いた民主党政権時代を“悪夢”と表現したが、それは、2011年の3.11地震津波と原発事故が民主党政権時代に起きたことを指しているのか
 
 安倍氏は今国会にて、先の民主党政権時代を悪夢の時代と表現して、元民主党幹部の岡田氏から猛批判されました(注1)。
 
 安倍氏のこの発言、すなわち“悪夢”発言から、国民誰もがすぐさまイメージするのは、民主党政権時代に起きた3.11地震津波大災害と東電福島原発の破局事故でしょう。
 
 本ブログでは、3.11地震津波も東電原発事故も、米戦争屋CIAネオコンが仕掛けた偽旗テロ攻撃とみなしています。
 
 その狙いは、日本国民が、米戦争屋CIAネオコンの傀儡・自民党の政権を下野させたことに対する、国民への意趣返し的反撃だったと本ブログでは観ています。
 
 そのように観ると、安倍氏が、国民に向けて言い放った“悪夢”の意味は、自民党が国民から下野させられたことの悪夢に加えて、暗に、国民に対し、自民党を下野させたら、自民党を傀儡化する米戦争屋CIAネオコンから、再び、偽旗テロ攻撃が実行されるぞ!という恫喝であるとみなすこともできます。
 
3.安倍氏は米国戦争屋CIAネオコンに指名された傀儡首相なので、3.11地震津波も東電原発事故も実は、彼らが仕掛けた偽旗テロ(自然災害や偶発事故を装う人為的テロ攻撃)だった真相を知っているかもしれない
 
 安倍氏を、米戦争屋CIAネオコンの属国・日本の首相に指名したのは、自民党議員ではなく、実質的には、自民党を闇支配する彼らであると本ブログでは観ています。
 
 もしそうなら、少なくとも、安倍氏や、自民党幹部の一部は、3.11地震津波も東電原発事故も、実は、彼ら米戦争屋CIAネオコンの仕組んだ偽旗テロ攻撃であった秘密を知っていると観るべきです。
 
 それなら、安倍氏が民主党政権時代は悪夢だったと口走るのはあり得る話なのです。
 
 米戦争屋CIAネオコンに逆らったら、ただちにクビにされることを知っている安倍氏は、彼らに忠誠を誓っている限り、クビにされることはないので、ウソ、改ざん、捏造、隠蔽をやりまくって、国民をあざむいても、平気なのでしょう。
 
 いまだに、安倍自民党を支持する国民は、上記のような日本の悲惨な現状に気付くべきです、さもないと、日本は今後も、どんどん腐敗していくでしょう。
 
注1:本ブログNo.2256元民主党の岡田氏から“なんと小っちゃい総理か”と揶揄された安倍氏:日本を闇支配する米国寡頭勢力にとっては、実に好都合な総理に過ぎない』2019213
 

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新ベンチャー革命2019210日 No.2254
 
タイトル:核兵器保有の疑いがあるだけで他国を先制攻撃するは当然とほざいた過去を持つ安倍氏の正体は隷米の好戦派右翼であると同時に、米国戦争勢力の傀儡首相であることがネットで暴露された:未だに安倍自民党を支持する国民は猛省すべき
 
1.安倍氏はかつて、他国が大量破壊兵器(核兵器)を持っている可能性(疑い)があるだけで、その国と戦争(先制攻撃)することは当然、と発言した過去が暴かれ、ネット住民は仰天!
 
 ネットでは、最近、安倍氏がとんでもない発言を過去にしていたことが発覚しています。
 
 それは、安倍氏がネトウヨと同レベルの薄っぺらい好戦派頭脳の持ち主であることを見事に証拠付ける過去の動画がネットに再掲されたことから発覚しました(注1)。
 
 彼は、イラク戦争当時の2000年代初頭、日本にはびこっていた、アメリカかぶれの似非知識人とまったく、同じレベルでしかない似非者である正体がばれたのです(注2)。
 
 上記、投稿画像のポイントは1点のみ、安倍氏は、どこかの国が大量破壊兵器を隠しているという疑いがあるだけで、その国と戦争(先制攻撃)することは当然であるという趣旨の発言をしたという間違いない事実です。
 
 この件は、具体的には、ブッシュ・ジュニア政権下の米国が、フセイン政権下のイラクは大量破壊兵器(核兵器)を隠し持っていると一方的に主張し、それを口実に、2003年、対イラクの先制攻撃を強行した歴史的事実を指しています。
 
 ところが、後でわかったことですが、当時のイラクは、米国に先制攻撃されるのを恐れて、2003年時点ではすでに、核兵器を処分していたのです。一方、どうしても、反米フセイン政権を打倒したかった米国ブッシュ・ジュニア政権(CIAネオコン政権)は、イラクが核兵器を処分していたのを内々に把握していたにもかかわらず、世界にウソをついて、対イラク先制攻撃を強行したのです。
 
 そして、当時の日本の小泉政権は、このような米国の野蛮極まりない悪徳先制攻撃を支持したのです。ちなみに、その当時、安倍氏は隷米・小泉政権の官房副長官をやっていました。
 
2.安倍氏の過去の仰天発言から、同氏は、イラク戦争首謀者・米国戦争屋CIAネオコンの傀儡首相である事実が暴露されたのも同然
 
さて、本ブログは日本のみならず、米韓朝をも乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、その米戦争屋は、米トランプ政権下において、旧・米戦争屋から新・米戦争屋に移行中であると本ブログでは観てきました。
 
なお、上記、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。
 
 米トランプは今も、旧・米戦争屋CIAネオコンとは一線を画していますが、彼ら旧・米戦争屋CIAネオコン連中はいまも健在です。その証拠に、彼らの一味の一人であるジョン・ボルトンがトランプ政権に強引に入り込んでいます。
 
 そして、トランプの意向を無視して、彼らCIAネオコン連中は、中東や中米で暗躍し続けています。この先、米国政権中枢が中東や中米で戦争するのかしないのか、今なお不透明です。
 
 いずれにしても、上記、安倍氏の過去のトンデモ発言から、安倍氏は根っからの、旧・米戦争屋CIAネオコンの傀儡政治家であることが証明されたに等しいわけです。
 
3.いまだに安倍自民党を支持し続ける国民で、好戦派右翼支持者以外は至急、安倍自民党支持を再検討すべき
 
 今の安倍自民党は、もはや保守政党ではなく、好戦派右翼の安倍一派に乗っ取られています(注3)。上記、安倍氏の本音発言の暴露にて、安倍氏の正体が見事に暴かれました。
 
 いまだに、安倍自民党を保守政党と信じて支持する国民は、この際、大いに反省すべきです。
 
 国民はみんな、以下に気付くべきです、すなわち、安倍氏が改憲を叫ぶのは、今の平和憲法を破壊して、日本を戦前型の大日本帝国主義国家(ただし、米国の属国であることは変わらない)に引き戻そうと企んでいるためだということに早く気付くべきです。
 
 戦前の軍国日本では、若者が赤紙一枚で徴兵されて、命を落としています。
 
 一方、安倍氏を筆頭とする自民党内の好戦派右翼はみんな、旧・米戦争屋CIAネオコンに毒されています。そして、憲法改悪をやって、韓国同様、徴兵制を復活させて、米国の戦争に日本の若者を米軍傭兵として差し出すつもりです、韓国の若者がベトナム戦争に動員されたように・・・。
 
 今の安倍自民の本音では、極めて一般国民軽視であり、日本国民をアメリカ様のために差し出すことを何とも思っていないのです。
 
 今の安倍自民党を未だに支持する国民は、自分の子供や孫を、改憲後(壊憲後)に導入されるであろう徴兵制の下で、喜んで戦地に行かせてください。
 
注1:阿修羅“この動画で安倍晋三が「恐怖」の発言をした!”201929
 
注2:ベンチャー革命No.224日本のオピニオンリーダーのお粗末さ』2007318
 
注3:本ブログNo.2250今の安倍自民党は、決して保守政党ではなく、好戦派右翼の正体を隠している:石破・二階コンビは、旧・経世会派閥を至急、復活させるべき』201925
 

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新ベンチャー革命201929日 No.2253
 
タイトル:700兆円弱規模の円資産を持つ欧米銀行屋の動きを知れば、われら日本国民もドル円市場である程度、儲けることは可能
 
1.日本経済を大きく左右するドル円為替市場は、やはり、欧米銀行屋によって人為的に操作されている
 
 筆者個人は投信をやっていますので、ドル円の動きを頻繁にチェックしていますが、東証が正月休みしていた201913日未明(日本時間)、NY市場にて、ドル円の急落が発生したのには、驚きました。
 
 この現象は、フラッシュクラッシュと呼ばれているそうです(注1)。
 
 このときのドル円の動きは、極めて不自然であり、何者かによって、常にドル円は人為的な操作の対象にされていることがよくわかります。
 
 円ドル為替市場を人為的に操作できる勢力と言えば、やはり、日本を闇支配する米国寡頭勢力の中の欧米銀行屋ではないでしょうか。
 
2.日本と米国はドル円為替市場の存在によって、切っても切れない密接な関係にある
 
 本ブログの見方では、米国連邦政府の財政赤字2000兆円超規模の半分弱は、日本政府が買う巨額の米国債によって支えられているとみなせます(注2、注3)。
 
 安倍政権下の日本政府は、アベノミクスというインチキ政策を掲げて、国民をだまし、実は、せっせと、日本国民資産を対米移転させられているということです。
 
 安倍政権は、日本国民の幸福を犠牲にしてでも、アメリカ様にひたすら尽くしまくることによって、自分たちの悪徳政権を維持しているとみなせます。
 
 一方、米国連邦政府を支配する米国寡頭勢力は、配下の欧米銀行屋を通じて米国債を日本政府に買わせて、その代金を当然ながら円で受け取ります。その結果、米国の欧米銀行屋を中心に、米国寡頭勢力は、700兆円弱規模の円資産を保有せざるを得なくなっています。
 
 欧米銀行屋は配下のヘッジファンドなどを使って、この700兆円弱の円資産の一部で、日本株を買って東証で運用しています。そして、東証における日本株の売買金額の6〜7割は欧米銀行屋配下のヘッジファンドなど外資が占めているのです。
 
 700兆円弱規模の円資産を持つ彼らの対日金融資産収奪の手口は、この円にて日本株を上昇させた後、彼らの都合で突然、暴落させて大儲けすることです。
 
 上記、欧米銀行屋配下のヘッジファンドなどは、日本株を売って得た円を米ドルに戻そうとします。その際、どうしても、ドル円を暴落させる必要があるのです。なぜなら、彼らが円をドルに戻すときは、円高にした方が、彼らの儲けが増えるからです。
 
3.NY市場でドル円のフラッシュクラッシュが起きる前に、日経平均は暴落するはず
 
 上記、ドル円為替市場でフラッシュクラッシュが起きたのは、今年の正月明けでしたが、昨年末、彼らは日本株を大量に売っていますので、日経平均は、2万円台を大きく割っています。そして、日本株を売って持った円をドルに戻す際、超円高のフラッシュクラッシュを引き起こしたと思われます。
 
 その後、大量の円が米ドルに戻される過程で、瞬く間に、ドル円相場は元に復帰したということです。
 
 要するに、欧米銀行屋が持つ700兆円弱規模の円資産の対・米ドル価値を維持するために、彼らの方が、円の暴落を、許容以上に持続させないよう動いているということです。
 
 このことから、ドル円相場は今後も、周期的に上がったり、下がったりを繰り返すはずです。
 
 われら日本国民は、700兆円弱規模の円資産を持つ欧米銀行屋の動きをうまく、利用すれば、ある程度、儲けることは可能です。
 
注1:阿修羅“ドル円の大暴落…正月に続き、GW10連休も!? 日本人の長期休暇が狙われる(週刊SPA!)”201929
 
注2:本ブログNo.2235アベノミクスの正体は、宗主国・アメリカ様(米国寡頭勢力)に、われら日本国民の金融資産を巧妙に還流させる国民だましの確信犯的売国政策“新帝国循環”ではないかとみんな気付け!』2019121
 
注3:本ブログNo.22431300兆円もの債務残高を抱える財務省はなぜ、統計不正をしてでも、高々年数兆円規模の税収増にしかならない消費増税の強行に血まなこになるのか2019129
 

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