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欠席・欠課・遅刻・早退・忌引・公欠届について 1. 欠席、欠課、遅刻、早退、忌引、公欠があった場合はすべて、速やかに本手帳に綴られている 届出欄(写真1)に所用事項を記載し、保護者の承認印を受けてからホーム主任に届けなければ ならない。 写真1. 2. 授業に遅刻したものは、理由を記入し、科目担任に提出し座席につくこと。 授業終了後認印をもらいホーム主任に届けなければならない。さらに後日保護社員をもらって ホーム主任に届け出ることはいうまでもない。 3. 早退をするときは、所用事項を記載しホーム主任(不在の場合は副担任)の認印を受けて、 下校すること。なお後で、保護者の印をもらっておかなければならない(写真2)。 写真2. 4. 公欠、忌引の認定と届け出 (1) 交通機関、天候異変およびそれに順ずる公欠は指導課の認印を受け、ホーム主任を経て、 各教科担任まで届け出なければならない。 (2) 競技会、その他部活動による公欠は部顧問に届け出てそれぞれ認印を受け、 ホーム主任を経て、各教科担任まで届け出なければならない。 (3) 忌引の場合はホーム担任の認印をうけ、各教科担任まで届け出なければならない。 なお服喪は下記期間とする。 父母 7日 祖父母 3日 兄弟姉妹 3日 伯叔父母 3日 左記以外の3親等 1日 (4) 進学、就職試験のための公欠は、ホーム主任の認印を受け、各教科担任まで 届け出なければならない。 5. 定期考査時の欠席、欠課は理由のいかんをとわず、ホーム主任の認印を受け、 科目担任まで届け出なければならない。 6. 長期(1週間以上)連続欠席(写真3) 最後に綴られている、届け出用紙に記して届け出ること。 ただし病欠の場合は医師の診断書を添え、ホーム主任を経て、教科担任まで 届け出なければならない。 写真3. 事前にホーム主任に電話等で連絡しておくこと。 8. 前4〜6項の届け出は、遅くても事故の日より、5日以内に完了しておかねばならない。
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2008年03月25日
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