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日田のまち、ぶらぶら
朝靄に包まれる、日田のまち
「かんぽの宿」をチェックアウトしたあとは
丸山城の城下町であった「豆田町」をぶらぶらしました
ひな人形も店先や店内に飾れれています
町内には酒蔵もあって
もちろん試飲もできます(笑)
ぶらぶらしていると、小腹がすきます
ふらふらと吸われるがままに食堂に入りました
日田に来たなら、これを食べないと
日田のご当地グルメ代表!日田やきそば
茹でた麺の表面をパリッと焼き、大量のもやしを投入
麺のぱりぱりと、もやしのしゃきしゃきのハーモニーが嬉しいのですが
このお店、ただの食堂ではなく
なんと、軍鶏料理の銘店でした
いや〜ホントにおいしかった
「お願いマスター、話しかけないで。どんどん頼んでしまうと東京に帰れないの(笑)」
と心のなかで叫びました(マジで)
また行きますので待っててくださいね、マスター
おいしい軍鶏料理楽しみにしています
ふぐ・軍鶏料理の店 そのだ
日田市港町5-29 TEL 0973-22-3213
なにはともあれ、ごちそうさま♪
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みなさま、おひさぶりです
このブログもすっかり「かんぽの宿」ブログとなってしまいました。
こうなったら「かんぽの宿」評論家になるべく
大分県日田にあるかんぽの宿に行ってきました。
ロビーにはなんと
ひな人形豪華七段飾り!
大分県日田市は徳川幕府の天領として栄え、
往時の文化を物語るひな人形が数多く現存しています。
折しも今の時期、「天領日田おひなまつり」も開催されています。ロビーも華やいでいます。
お部屋です
宿に到着したのは日もとっくに沈んだ8時前
お部屋にはちゃんとお布団が敷かれておりました。
「かんぽの宿」やっぱり和室が落ち着きますね〜
ということで、到着早々夕食にGO!
今回は奮発して
ふぐプランにしてみました
コースの一部です(笑)
個人的にはあんこう鍋の方が好みですが、高価なものに目が眩み
鍋の中身を余すことなくいただきました(爆!)
ところで、日田は知る人ぞ知る温泉街
宿のお風呂ももちろん温泉!日田三隈川温泉です
(写真はホームページから拝借)
なんと宿のお風呂は12種類あって、湯治にもぴったり!
そしてこの写真の露天風呂は「かんぽの宿」には珍しく源泉かけ流しなのだ!
お肌がつるつるになるは、ぶつけて痛めた肋骨の痛みもなくなるは
本当にいいお湯でした
そして宿の敷地内には
売店で温泉たまごつくりセット(200円)を売っているのを思い出したのですが
時すでに遅し
温泉たまごをぜひ作りたいので、また泊まりたいと思いました
なにはともあれ、ごちそうさま♪
<裏おひさクン>
ホントはこの3月いっぱいで閉館する「かんぽの郷・宇佐」に行くはずが
間違ってまこはんに「日田」って言って予約させたんでしょ
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