県立ど田舎高校!

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1980年代の”石川県立ど田舎高校”白書!
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休(復)学願

こんな届けを生徒手帳にのせるなんて、

いったいどんな学校??




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しかし同級生のなかで高校3年間、休学したり退学したのは

2年のとき同じクラスだった”ガッツくん”しかいなかったなー

このページつかったのかどうかまで聞いていません。

6. 通学心得

全87ページ中、まだ28ページ目です。


  通学心得


 通学に際しては、交通道徳を守り、本校生徒である誇りを失わないよう行動する。
 又、交通事故多発の世相に鑑み、交通規則を守って危険を避け、他の妨害にならないよう注意する。

 1. 道路の歩行について
  
 (1) 道路を歩行するときは、車道と歩道の区別のあるところは必ず歩道を通行し、
    区別のないところでは必ず通路の右側の端によって二列以上にならないよう通行する。
 (2) 道路の横断に際しては、横断歩道のあるところでは必ず底を歩行し、
    ないところでは車の進行に注意して横断する。
 (3) 斜めに道路を横断したり、車の直前や直後から道路を横断することは
    事故のもとであるから注意する。


 2. 自転車通学について

 (1) 自転車通学をしようとする者は、指導課に申し出て、本校所定の自転車通学届を提出し
    指定のステッカーをはる。
 (2) 自転車は必ず自転車置き場に整頓して格納しておき、校地内に放置することのないよう
    にする。
 (3) 車体点検は毎日行い、ブレーキ等の故障による不測の事故のおきないように注意する。
 (4) 道路は必ず左側の端を通り、二台以上並進することのないようにする
 (5) 自転車で狭い道路から広い道路に出るときは、スピードを落として徐行し、
    広い道路を通行している車を先に通して、安全を確かめてから進むようにする。
 (6) 自転車も右折、左折の場合には、まがる地点から30メートル手前のところから
    手で合図せねばならない。合図の方法は自動車の場合と同じである。
 (7) 自転車で走っている場合、次のような場所では徐行したり、一時停車しなければならない。 
     1.踏切り
     2.「一時停車」の道路標識の立っているところ
     3.歩道を横ぎるとき
 (8) 自転車では、次のようなことは禁止されている。
     1.二人乗りをすること 2.両手をハンドルからはなすこと 
     3.走っているほかの車につかまること 4.夜間にライトをつけないで乗ること 
     5.傘をさして運転すること


3. 汽車、バス通学について

 (1) 飛び乗り、飛び降りや汽車のデッキに立つことは危険であるから絶対しない。
 (2) 並んでいる列の後ろから押したり、列の間に割り込んだりする行為は絶対慎む。
 (3) 車内道徳を守り、而も他の乗客の迷惑になる行為をしてはならない。
    老人や子供に席を譲るよう心掛ける。


4. バイク通学について

 (1) バイク通学は原則として禁止する。但し次の条件を完備する者については、審査の上許可することがある。1.遠距離通学者で適当な他の交通機関を利用できない物
 (2) バイク通学を希望するものは、指導課に申し出て、所定のバイク通学許可願いに必要事項を記入して提出し、審査を受けねばならぬ。
 (3) 審査の上許可された者については許可証を交付するから、免許証と共に常に携帯する。
 (4) バイクの校地内乗り入れは禁止する。
 (5) 毎日登下校時、必ず車体点検を行い、不測の事故の起きないように留意する。
 (6) 交通規則を遵守し、事故防止に細心の注意をする。特にバイクの事故は往々にして一升を左右する大きなものになることを銘記しなければならない。


5. その他
 (1) 方面を同じくする通学生は相助け合う。特に女性との1人歩きはできるだけ避ける。
 (2) 家人に連絡のない寄り道や外泊をしてはならない。
 (3) バイク使用については生徒心得(12)に明記してある。






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ど田舎高校の自転車小屋の風景です。これは校門から少し入ったところ。





このあと、

 7.石川県立ど田舎高等学校(仮名)生徒会々則

 8.石川県立ど田舎高等学校(仮名)図書館規定

 9. 図書館利用規定

 10. プール使用心得

が続きますが、残念ながら省略させていただきます。

プール使用心得はちょっと捨てがたい気もしますが......






 
 

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5.生徒心得-その3

生徒心得 まだまだ続きます。




10. 校外生活

 1. 校外においては言動に留意し、服装を正し、品位をそこねてはならない。
 2. 外出するときは家人に行先、帰宅時間を告げること。
 3. 日没以降の夜間外出は、極力避ける。遅くても夏季9時、冬季8時の限度を守ること。
   特に女子の夜間外出は、家族の同伴者がない限りしない。
 4. 飲酒、喫煙は絶対にしてはならない。麻雀荘、パチンコ、成人向映画、ダンスホール
   勿論、特殊飲食店など本校生として、好ましくない場所への出入は禁止する。
 5. 友人同志の麻雀等、睡眠を妨げ、心身を疲労させるような娯楽は不健全なのでしないこと。
 6. 地方的行事(盆踊り、祭礼など)に参加するときはあくまでも生徒らしく参加すること。
   なおこの参加は、居住地のもののみについてであり、友人間の往き来はしてはならない。
   また祭礼参加の場合は許可を要する



11. 衛生

 1. 身体、衣服は常に清潔にする。
 2. 常に清潔整頓に留意し、紙屑、鉛筆の削り屑唐は必ず塵箱に入れる。
 3. 同居家族中または近所で法定伝染病が発生した時は、直ちに学校に連絡する。



12. 2輪車、自動車の使用

 1.無免許運転は法により絶対にしてはならない
 2. 自動車学校への入校・免許取得のため受験しようとするときは学校より「許可証」の
   交付を受けること。
 3. 免許所有者は学校より「乗車許可証」の交付を受け、記載事項を守って安全運転に徹すること。ただし、
   在校中、自動車の運転は禁止する
 4. 遊びのための使用・同乗は禁止する。
 5. 使用する2輪車は、排気量50cc以下でなければならない。
 6. 通学のための使用は禁止する。ただし最寄りの駅やバス停まで4キロ以上離れた者で
   許可願いの出た者について使用許可する場合がある。
 7. 交通違反を起こした時はすぐ学校に届けること。



13. カウンセリング(生徒相談)

 1. 日常生活での悩みごと、心配ごと、たとえば自分の性格、勉強、進学、就職、家庭、健康、
   友人、社会関係等のことについて問題が生じた場合、一人で悩むことなく、カウンセラーと
   話し合っていち早く解決し、正常な生活を送ってほしい。
 2. カウンセリングルーム(相談室)はカウンセラーと生徒とが問題を共に解決する為に設けられものである。
 3. カウンセラーは、本人の問題について意見、個某を十分に聞き、本人の迷惑にならぬよう、
   秘密をかたく守り、問題の解決に協力する。
 4. カウンセリングルームは毎日午後4時20分(土曜日を除く)まで、カウンセラーが常駐し、
   他に2名のカウンセラーが校内にいて、昼休み、放課後相談に当たる。
 5. 相談の申し出は、遠慮することなく気軽になしその方法はどんな方法でもよい。



14. 諸届出

 1. 欠席、欠課、遅刻、早退、忌引、公欠をしたり、しようとするときは、本手帳、P68の要領に
   もとづき、届け出をしなければならない。
 2. 次の時は時前にそれぞれ届け出をし、許可を受けなければならない。
  (傍点の付いたものは届出用紙があるので、それを使用する)
  (1) 外出するとき、外出許可証に認印をホーム主任にもらう。
  (2) 残留するとき、父兄承諾書(注;傍点あり)を指導の先生に提出、手続きをしてもらう。
  (3) 下宿する時、下宿願(注;傍点あり)をホーム主任に提出する。
  (4) アルバイトをするときアルバイト許可願(注;傍点あり)'''を父兄の認印を得、
     ホーム主任に提出する'''。
  (5) 自転車で通学する時、自転車通学届(注;傍点あり)をホーム主任に届け出る。
  (6) バイク、自動車運転免許を取得したとき、バイク、児童や運転免許所持届(注;傍点あり)     をホーム主任に提出する。自動二輪免許の取得は禁止する
  (7) バイクで通学しようとするとき(但し、特別な場合以外許可されない)願をホーム主任に
     提出し、学校長に願い出る。
  (8) 異装をしようとする時、本手帳の異装願いに父兄の認印の上、指導課に願い出る。
  (9) 掲示をしようとする時、掲示物に指導課の検印を受ける。
  (10) 集会、会合および行司をする時、行事許可願(注;傍点あり)を指導の先生から指導課を
     経て学校長の許可を受ける。
  (11) 送別会をひらく時、送別会開催願(注;傍点あり)を指導の先生から指導課を経て、
     学校長の許可を受ける。
  (12) 団体を組織するとき、指導課を経て、学校長の許可を得なければならない。
  (13) 文化・運動の各部に加入する時、部登録票(注;傍点あり)に父兄の認印をもらい、
     ホーム主任に提出する。
  (14) 校外の団体に加入する時、父兄の承認を得たうえ指導課に届け出、学校長の許可を
     得なければならない。
  (15) 同窓会に参加する時、出身小・中学校の同窓会に参加するときは、同窓会参加届
    (注;傍点あり)をホーム主任を経て、指導課に出す。
  (16) 印刷物(アンケート、署名を含む)を配布しようとする時、指導下の許可を経て、
     学校長の許可を得なければならない。
  (17) 金銭または物品を募集する時、指導下の許可を受ける。
  (18) 居住地の祭礼に一員として参加しようとする時、保護者・祭礼責任者連名の許可願
    (注;傍点あり)をホーム主任を経て提出する。
  (19) 個人的な旅行、登山(個人のキャンプ、冬山登山は禁止する)をする時、それぞれ届を
     ホーム主任に提出する。



15. その他

 1. 生徒手帳に名文のないもの、又は疑わしいことは、ホーム主任に相談する。
 2. 生徒は常に生徒手帳を携帯しなければならない。



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飲酒が法律で正式に許可された次の年に
高校3年のときのクラスメートと飲み会をしたときの写真です。
そろそろまたクラス会したいなー。

5.生徒心得-その2

生徒心得 の続きです。



7.学校施設の使用

 1. すべての学校施設、校具などの公共物は大切に使用する。もし、毀損したときは、各自その責任を負う。
 2. 特別に(部、行事など)使用する場合はその管理責任者の許可をえなければならない。
 3. 一切の掲示物は指導課の許可を得なければならない。責任者は掲示期間満了後はすぐに撤去し、後始末を徹底すること。
 4. 校内放送はみだりに使用してはいけない。
 5. 火気を使用するときは、指導の先生を経て、事務長を通じ、学校長の許可を得なければならない。



8.集会・団体行動・校外団体参加等

 1. 学校集会などの団体行動をするときは、集合時間を守り、静粛敏速な動作で整列し、
   指導者の号令指示をよく守る。
 2. 学校の内外を問わず、生徒会、ホーム、部などの集会行事を行うときは、、
   事前に関係の先生出席の下で行わなければならない。
 3. 学校外の団体に加入したり、集会に参加する際は、事前に府警の承諾書を添え、
   指導課を経て、学校長の許可を受けなければならない。
 4. 政治及び宗教については研究の自由を認めるが実際行動を行ってはならない。



9.交友

 1. 友人は互いに大きな影響を与えるので、お互い良友となる努力を払い、生涯に悔いを
   残すような友人であってはならない。したがって悪の誘惑は断固退ける勇気を持つこと。
 2. 男女交際は公明慎重にし、他の誤解を招くような交際は避ける。
 3. 友人が来宅したときは両親に紹介する。
 4. 友人宅の外泊は禁止する
 5. 友人間の金銭の貸借は、とかく過ちを生じ易いので行わない。
 6. 社会人との交際は環境が異なり、望ましくない場合もあるので、必要以外はしない。 



すみません、ここからがオモシロいんですが
また、帰宅したら続きを作成します。

5.生徒心得

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   生徒心得

 本校生徒は常に校舎の内外を問わず、ど田舎(仮名)高校生としての自覚と誇りをもって、学習に励み、人格の向上、健康の増進を図り、心身ともに健全な人間形成に努力をはらわなければならない。そのために特に本校の教育方針に従い、つぎにように生徒心得を示す。

1.始業放課、登下校

 1. 始業は平日は午前8時35分であるが、登校は始業10分前に完了するよう心掛け、
   送れぬよう十分注意すること。
 2. 下校時刻は平日は午後4時20分、土曜日は午後12時35分とする。
   ただし図書館を利用する場合は図書館規定に従うこと。課外活動を行う生徒の下校時刻は
   午後5時30分とし、残留は1時間以内とする。その際、残集許可をうけ顧問の指導下に
   あるのを原則とする。
 3. 無断外出、すなわち始業時から、放課後までの途中の無断の外出はしてはならない。
   やむをえない用事のため外出の必要があるときは、ホーム主任より外出許可証をもらってから
   すること。
 4. 休日に登校して学校施設を使用するときは、顧問の指導をうける。
   この場合休日登校簿に記録し出入り所在を明らかにすること。


2.学習

 1. 各時限とも始業チャイムとともに着席し、直ちに学習に入れるよう準備を整えておくこと。
 2. 始業時は姿勢を正し、真剣に学業に専念すること。
 3. 不明、疑問の生じたときは、これを放置することなく究明し、進んで先生の指導を受け、 
   実力をつけるよう努めること。
 4. 予習、復習を怠らず、とくに復習は時日をおかず速やかに行い、反復確認によって、
   より学習効果をたかめること。
 5. 欠席、欠課、遅刻早退は学習に空白や弛みをおこすことになるので、しないように努める。
   止むを得ず欠席するときは事前に電話などで学校に連絡すること。
 6. 学校の掲示や放送に注意すること。


3.試験

 1. 試験には最善をつくし、厳正にうけること。
 2. 教室の机を整頓し、所定の座席(廊下の反対側最後尾より名列順)に着席する。
 3. 書物、ノート類はかばんに入れ教室の前後方に整頓して置き、机の中になにも入れては
   ならない。
 4. 消しゴム、ナイフなどの貸し借りはしない。
 5. 正しい姿勢で答案作成にあたり、私語をかわしてはいけない。
 6. 半鈴(開始後30分)以前の退席は認めない。
 7. 退出の際、廊下、階段は静かにあるき、他人に迷惑をかけてはならない。
   また退出後は教室前の廊下など付近にいてはいけない。
 8. 不正行為があった場合直ちにその試験を停止させる。



4.礼儀

 1. 来客、先生など長上に対しては心から敬意を表し、挨拶会釈を怠らない。
 2. 生徒は互いに敬愛し、挨拶を交わすこと。
 3. 職員室、事務室の出入には、服装、態度に注意し、礼を失することのないよう心掛けること。
 4. 廊下階段は静かに右側を通行し、騒がしく走ったり左側通行などによって起る
  (注;原文のまま)危険や迷惑は絶対さけなければならない。
 5. 品位ある言語動作を心掛け、下劣卑俗、或いは軽率な発言や言葉遣いは慎まなければ
   ならない。 
 6. 他人の意見は十分に尊重し、自己の意見は明確に表明できるよう修練する。



5.服装

 1. 服装は端正にし、華美に流れぬ様に注意する。
 2. 通学の際は制服・靴ばきとする。また、家庭における外出も制服・靴ばきが望ましい。
 3. 制服など服装に関する規定は次の通りである。
  ・男子
 帽子  着用する時は、本校制定の黒学生帽で、白線2条織込みのものを縫いつけ本校の帽章をつけ  
     る。帽章は変形してはならない
 上衣  黒の詰襟でカラーをつける。ボタンは本校制定のもの。
     襟の右に校章、左に学年組バッヂをつける。
     下記は、校章入りの白カッターシャツ、又は半袖の白開襟シャツとし、裾はズボンの下
     に入れる。
 ズボン 黒色の普通のものとし細すぎたり、太すぎたりしないもの。ベルトは黒又は茶系統の
     ものとする。
 靴   黒色又は茶系統の革・ビニール製のもの。模様物など派手なものはいけない。
 レインコート  灰色系統もしくは黒色系統のもの。
 オーバー  黒・紺系統の単色のものとする。襟巻着用のときはオーバーの中に入れる。
 頭髪  短髪が好ましい。長髪にした際も清潔を心掛け、その型も生徒らしいものとし、
     もみ上げの長いもの、額、耳、衿カラーのかくれるのはいけない。
     又パーマ等一切の特殊な加工髪型は禁止する
  ・女子
 冬服(11月〜4月)
     学校制定の紺サージ背広型ジャケットの上衣、ボックスプリーツ4本のスカート。
   (下着は白カッターシャツ、シングルカフスでボタンダウンでないものとする)
    上衣には左襟に校章とその下に学年組バッヂをつける。
 スラックス(11月〜4月)
     この期間寒い日には、同色のスラックスをスカート代り(注;原文のまま)に
    使用してもよい。
 合服(5月・6月・10月)
     学校制定のベストスケヤネック、長そで白カッターシャツ、スカートとする。
 夏服(7月〜9月)
     本校制定のもの(厚地の生地を使用すること)、スカート。
 靴   男子に準ずる。
 ストッキング 黒又ははだ色(着用期間11月〜3月)。ソックスは白色とする
    (ストッキング着用時は、黒又は白色とする)なお装飾のあるものは使用しない。
 レインコート 色は男子に準じ、型は普通のもの。
 オーバー 男子に準じ、デザインも簡素なものとする。
 帽子  夏期は学校制定のもの。冬期は黒又は紺色のものを原則とする。
     毛糸編みのものを使用してもよい。
 頭髪  端正を旨とし、いたずらに流行を追い、華美に流れ人の目につくようなことはつつしむ。
    肩より長い髪は編むか又は結ぶこと。パーマ等一切の特殊な加工髪型は禁止する。
    ヘアピン類は黒系統にする。



6.校内において守るべき一般事項

 1.校内では記名した制定のスリッパを正しく履くこと。
 2.所持品は総て記名し、下校時には持ち帰り、教室などに留置しない。
 3.金銭、貴重品の保管に十分注意し、もし紛失したときは直ちにホーム主任を通じ
  指導課に届け出る。
 4.無断で他人の物品を使用したり、いたずらで隠したり、また汚損してはならない。
 5.拾得物は直ちに指導課に届け出ること。
 6.有害不良図書を閲覧、所持したり、危険物の所持を禁ずる。
 7.一切の暴力及び脅迫行為をしてはならない。






さてここでクイズです。
おひささんは、ここまでの”生徒心得”のなかで、いくつ違反をしたでしょう??
    1.ひとつもない。
    2.1〜5つのあいだ
    3.6〜15このあいだ
    4.16〜25このあいだ
    5.このなかに答えはない。


生徒心得はこのあと15番までつづきます。
のこりは本当に次回へ!!!
まだまだぶっとび校則は続きます!!

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