我愛香港パクリ版

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枝豆の皮とメロンの皮を一緒に置いておくと香港の匂いが少しします♪
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知りませんでした.....

たまには香港の話でも.....




今でもまだまだ”マニア”の域には達していませんが
香港初心者だった10年位前、尖沙咀の”糖朝”に感動していた頃もありました。
いまでは東京にも糖朝が出店(?)したり
香港に行ってもいろいろ興味深いお店があったりして
”糖朝”のお店の前さえも行かなくなってしまっていたのですが
先日香港に行ったとき久しぶりに行きたくなってしまいました。




"Aveneu of Sters"を探検したあと
廣東道を北上し

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”台湾牛肉麺”のとなりにあったよなー

って思ったんですが、



ない!!




隣は”SaSa"か何かになっていた....

しょうがないから付近を徘徊していたら

150歩とちょっと先に




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発見しました。
アイテテヨカッタ......
(まったく古いね)



内装は

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けっこうこじゃれていました。



牛肉やきそばを頼みました。

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こじゃれている....








”糖朝”、いつの間にか(私が知らないだけでしたが...)
引越しして広くてきれいなお店になっていました。
ちょっと物足りない感じがしました。

以上、どうでもいい話題でした。

サモ・ハン・キンポーが急死?香港映画界はショックで大揺れ! ?中国メディア

12月9日17時27分配信 Record China




2007年12月9日、香港を代表するカンフー映画の大スター、サモ・ハン・キンポーが今月8日夜に急死した、
と中国メディアが伝えた。
 
中国網によると、エンペラー・エンターテインメント(香港英皇娯楽集団)の上層部が明らかにした情報という。

9日朝現在、香港各メディアは訃報について1社も触れておらず、降って湧いたようなこの情報に、
一時は騒然となった。現在、撮影のため海外にいるサモ・ハンの弟分、ユン・ワー(元華)は、
「全く知らない。情報が何もない」と驚きのコメントを口にしている。

また、サモ・ハンの長男で俳優のティミー・ハン(洪天明)は、
「父は弟と共演のドラマ“少林僧兵”の撮影に入っている。急死などありえない」と、
殺到したメディアの取材を真っ向から否定し、「全くのでまかせ記事」と話している。
「少林僧兵」の撮影班によると、サモ・ハンは確かにドラマ撮影中で、訃報のニュースにスタッフ一同驚いているという。
(翻訳・編集/Mathilda)




この師走、こんなニュースが流れ衝撃を受けた!



サモ・ハン・キンポーといえば”燃えよデブゴン”で一世を風靡した麗しのおかた。
このニュースはOさまによるとガセだということが判明し
いてもたってもいられなくなり香港に行ってみた!






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お、これは尖沙咀ですね。この雑踏の中にサモ・ハン・キンポーが....





いない!






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尖沙咀といえばペニンシュラですね。スターはここにきっといるに違いない。






いない!!





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海に出てみる。






いない!!!










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ここにいるかも.....








いたぁ!!!!






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サモ・ハン・キンポーの手形です。
観光客のみなさんはその隣のジャッキーチェンのところで写真を撮っていましたが
ここでキンポーさんの手形を撮っている人はわたし一人でした。





日が暮れると香港島のイルミネーションが美しかったです。
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クリスマスのお願い

この12月あまりにも飲みすぎたのでどうも胃腸の調子がよくありません。

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忘年会ではつい夜更けまで騒ぎ、気づいたらビール以外はほとんど口にしないこともしばし。
帰り道ラーメン屋に寄り道し、若い子に”それオヤジですよ...”とたしなめられることも。
そして翌朝、胃のむかつきで目覚める。





こんな生活もういやだ!!









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こんな荒れた胃にはやっぱりおかゆ。
おかゆを食すならやっぱり本場、香港へ。
と、いうわけで土曜の昼下がり大江戸線に乗って香港に来てしまったのでした!?





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おかゆといえば”羅富記”
今のわたしにやさしくしてくれるのはもはやここだけしかありません。


昨日の忘年会では、年甲斐もなく若い子のマイクを奪い取ったことを思い出し
反省しながら粥をすする。でも後悔なんてしないもんね........





しかし、喉もとすぎれば熱さ忘れる。

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羅富記を出てすぐ、向かいの有名なエッグタルト屋さんで
エッグタルトよりも高カロリーのココナツクリームパンを買い食い。










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香港にきたらやっぱり麺ですよね。
お肌にもいい牛スジの煮込みののった麺をいただきました。












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でも、でも

香港にきたらやっぱり中華ですよね.....




生まれ変わったらギャル曽根になりたいです、神様。
以上、クリスマスのささやかなお願いです。
ちょっと季節はずれなのですが、
昨年末の香港旅行の写真を見ていたらおなかがすいてきたので
皆様にもおすそわけ。
クリスマスイブでしたので、もっと(?)奮発してグランドハイアットのワンハーバーロードでディナーをいただきました。

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メニューです。デザート入れて全7皿。

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写真左から、貝を刻んでペーストで和え、巻貝の器に入れてオーブンで焼いた一皿。コロッケの中身みたいな味がして親しみのある味。おいしかったです。
中央は、文句なしフカひれスープ。
右は、牛肉とオクラの炒め物。牛肉はステーキにしても十分なお肉でやわらかくオクラの歯ごたえ、ねばりの食感となんともいえないマッチング。

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左の写真は、あわびのクリーム煮。
中央は、鴨をスモークさせて北京ダック風に焼いたもの。皮の風味がなんともいえない香ばしさで、これはまた食べたい。
右は、シメのチャーハン。このころになるとおなかがいっぱいになってツライ.....
やっぱり昼ごはんは軽めにしないと。でも、香港ではそれができない。
デザートはいろいろ盛り合わせでした。
以上、サービス料別で920HKD。当然ながら高いものは旨い、という感じでしたが
前日の感動はなかったです。
感動した前日の模様は”周菜”の項で

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ホテルのスタッフがクリスマスソングを歌ってました。
楽しいディナーになりました。

周菜 覚え書き

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周菜で食べたものばかり書きましたが、お店の場所を。
最近のガイドブックに結構でていますが、本当にここ?と思わせるビルです。
看板はもちろん出ていないのではじめていく人は必ずお店の住所を漢字で書いて持って行きましょう。
(1階は確か乾物屋さんっぽいお店でした)
あとガイドブックには酒類持込可とありますが、酒飲みの方は本当に持っていったほうがよいと思います。
ビールをお願いしたら周さん用の”サンミゲル”の缶が出てきました。
紹興酒をお願いしたら周さん用の紹興酒が盃で出てきました。
個人的には辛口のシャンパン持参をお勧めします。
帰りは周さんが上環駅まで送ってくれました。日本語も私のできる英語程度できるので帰りはおしゃべりしながら楽しく帰りました。なんで日本語できるのかと思ったら白金にお店を出しているんですって。
”白金亭”って周さんのお店だったんだ。西新宿7丁目からちょっと遠いけど今度いってみようっと。

おまかせコースはHKD800
お店の住所は 文威西街27-29 乾泰隆ビルディング5楼B
電話2805-1116/FAX2805-1117(FAXで予約したらFAXでお返事がありました)
上環駅から徒歩3分くらいでした。

写真は周さんと奥さんです。

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