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7月18日の記事だけど、引用しとくね。

60歳の古流武術の達人が29歳の若造にやられたんだって。この人は負けてもさっぱりしていてすがすがしいけど、どこかピントがずれてて勘違いしてるんじゃないだろうか。後述のインタビューが笑えてしまってしょうがない。「畳水練」じゃダメだと思うよ。

おれの考えを書きます。

格闘技好きや武術好きや喧嘩好きな人は、「人を倒すか自分が倒されるか」なんて、どうしてそういう極端な人生を歩んでいるんだろうか。

「どっちが力があるか」などと争うこと自体、ばかばかしい事だとは思わないんだろうか。

こういう人は、いったいいつまでケンカに明け暮れたら気がすむんだろうか。

60にもなって自信過剰もいい加減にしなさい。

歳も歳だし、もう、引退したらいかがですか。



【巌流島】60歳・達人の技出せず、15秒でKO負け
イーファイト 7月18日(土)22時31分配信


中島の左フック一発で渡邉はマットに沈んだ
「巌流島 Staging tournament 公開検証2」(7月18日 東京・両国国技館)

【フォト】この大会の模様

▼第7試合 スーパーファイト 巌流島特別ルール 1R3分、2R2分 ※関節技あり
○中島大志(相撲/日本)
一本 1R 15秒 ※左フック
●渡邉 剛(古流柔術/日本)

 大円和流・合気柔術師範の渡邉は、40歳からある高名な武術家に古流柔術を習い、修行を積んで合気の極意を身につけたという。60歳にして実戦で戦うのは今回が初めて。対する中島は『巌流島・道場マッチ』に出場してTKO勝ちした、体重80kgの29歳で相撲がバックボーン。

 試合前、中島は「対戦相手は達人ということですが、全然信じていない。達人なんていないところを証明したい。思いっきり殴りにいきます」と宣言した。

 1R、開始早々お互い組み合うもブレイク。再開後、しゃがみこむように体勢を低くした中島へ渡邉がパンチを放つ。これを空振りさせた中島はパンチを繰り出し、左フックがクリーンヒットして渡邉が倒れたところでレフェリーストップとなった。

 試合後、渡邊は「負けましたが楽しかった。悔いなしです」と清々しい表情。そして、「私で全てを評価しないで欲しい。私はまだ未熟者。(武術界に)素晴らしい人はいます。私がもっと勉強しないといけないということです」と語った。


2015.7.12 インタビュー
私と闘ったあと、相手が「もういいです」って言ってくれるといいですね|渡邉剛(大円和柔術)

第2回巌流島への出場選手にインタビュー第2弾。ここで紹介するのは大円和柔術の渡邉剛・創始師範だ。古流武術家がこういったプロの大会に出場するのは、極めてまれなケースだ。渡邉師範の思いとは?

◎聞き手/安西伸一(フリーライター)

――まず出場に至った経緯をうかがわせて下さい。

渡邉私は古流武術を40歳ぐらいから始めたんですが、私の先生である方から色々学んでいき、自分なりの研究を重ねていく中で、すごい武術なんだなあと思えるほど、中身の濃いものを勉強させていただきました。そこで8年ぐらい学ばせていただいて、独立して研究を重ねてきたんです。ただ、私の大円和(だいえんわ)柔術では、大会とか試合がないんです。実際、武術となると、相手があって初めて現象があるわけで、どういう相手にも通用するようなことを考えて行かなきゃならない。そんな時に、自分の所だけの稽古で自分の得意な技だけを磨いているだけでは……。やはり指導者としての立場でも、物を見る角度からしても、もう少し先に進まなければいけない、と考えるようになったんですね。自分の所の技術を磨くことがだいぶ進歩してきてる状況ですので、そろそろ外へ向けて発信していこうかなと、思っていたんです。一つの方法として、私の持ってる技術、どんなスポーツにも応用できるんですが、それは要塞のように強い体を作る技術なんです。それは全く知られていない技術なのですが、体の強さが全く違うっていうことだけは、今回の試合で見せられるはずなんです。

――巌流島の第1回大会が開催されたことはご存知でしたか?

渡邉知っていました。少しの映像しか見ていなかったけど。

――ご自分から出場をアピールされましたよね?

渡邉フジテレビに知人がいて。そこから巌流島実行員会に連絡が回って、プロフィールを自分で書いたものを送って、決まったんです。

――他流試合に打って出て、勝ちを証明しないと、自分の技術を証明できない と。

渡邉いや、他流試合に勝つとか負けるとかではなく、自分の技術の中身を磨きあげていくためには、ここで他流との接触を持つことで、自分も勉強することができるだろうという考えです。要するに自分を磨くための、外に出る大会だと思ってください。あくまで自分を高めていく一環として、外へ出てみたいのです。

――良く知られた言葉で説明すると、先生の使うテクニックは『合気』という表現では間違いですか?

渡邉『合気』という特殊な技術を使っています。

――創始されて何年?

渡邉13年です。47歳の時からですから。

――大円和柔術をわかりやすく説明して下さい。

渡邉『合気』そのものが、ほとんど知られていない技術なので。触った時に相手は崩れてしまう。要するに、相手を崩してしまう技術なんですよ。

――触らないで投げ飛ばすとか、そういうものですか?

渡邉そんなんじゃない×3。

――接触して相手の体のバランスを崩すっていうことですか?

渡邉はい。私は物理的ではなく、内面的な方から勝負をするんです。『合気』で面白い特徴があるのは、私と相対した人とがやってた時に、技に入った時、相手が声を出すんですよね。それは私が『合気』の技術によって、体の内部に影響を与えてしまっているからです。軽く触っただけで、その声を出しますから。でもその声は、今回の会場で聞こえるかどうかはわかりませんけどね。それが崩しに入っている証拠です。

――大円和柔術だけではなく、護身術で試合のない武術もありますが。

渡邉私は試合という形式でなくても、何か競争し合えるようなものはあった方がいいと思うんですよ。私の先生は、よくほかの流派を研究してましたね。ボクシングの時にはこうやるんだ、相撲に対してはこうやるんだと。すごく良く見ていました。

――先生の『合気』は、触らずにボンと放り投げてしまうようなものとは違う?

渡邉それはないですね。でも正直もっとこまかく言うと、私が触る前の距離があるでしょ。その段階で相手の腰が崩れ始めてますから。見たらわかりますよ。もっと簡単に言うと私、指一本であなたの腕、全部押さえちゃいますよ。

――大円和柔術の技術体系は1対1の闘いを想定しているんですか? それとも1対多人数を想定しているんですか? 

渡邉基本的には1対1ですけど、それを多人数に応用もできますから。

――でも現実に、試合をしない護身術の流派もあると聞きます。

渡邉だから逆に言うと『本当にあるのか、そういう世界が!?』みたいな形になる。

――『達人は本当に存在するのか』『その技術は強豪集う実戦の場で通用するのか』という疑問になるわけです。

渡邉結局そういうふうになるのは当然なんですよ。そう言われても私は不本意ではないです。出ていく人間がいないんだから。だから私は、そろそろ出てもいいかな、と思えたから参戦するんですよね。自ら売り込んで参戦するんですよ(笑)。

――『達人はいる!』と。存在を証明してみせましょうと。

渡邉…そういう気持ちは、あんまり表に出したくない。そんな言葉で言うほど軽いもんじゃないのでね。やっぱりそこはもう腹の底に決めて、やらなきゃいけない事なんで。

――では、UFCとかPRIDEという総合格闘技の大会には、なぜ達人の皆さんはお出にならないのでしょうか?

渡邉ルールの中で、ああいう寝技だけの展開って、なかなか日本武道にないじゃないですか。

――寝技に持ち込まれる前に、立ったまま関節を決めて勝ってしまえばいいじゃないですか。

渡邉できるけど、 ほかのルールもあるから。日本で昔からあるようなものとは違うルールで、どんどん発展してきてる現代があるわけじゃないですか。そこでは一致する部分がなかったからでしょうね。逆にいえば不利に働いたんじゃないですか?


田村潔司参戦と同じくらい感心をもたれている渡邉剛の巌流島挑戦! インタビューの受け答えは非常に自信に満ち溢れていた
――UFCは見たことありますか?

渡邉特別じっくり見たことはないけど、格闘技嫌いじゃないんで、ちょうどチャンネルが合えば見ることはあるけど。

――ホイス・グレイシーVS桜庭和志とか、ヒクソン・グレイシーVS船木誠勝とかは、見たことはありますか?

渡邉見たことはありますよ。船木が落とされた所も見ましたよ。ただね、何にしてもまずね、今度ご覧になればわかるけど、例えば腕一本取ってヒザか何かでどこかを押さえてた場合、もしくは私が手で一点を押さえた場合、絶対動けなくなりますから。

――はあ〜。

渡邉普通の人達がやってるようなものだと、逃げられるし動けますから。私はピンで刺した状態になりますから。標本のように。

――先生が思っているような形になれば強いと思いますが、万が一にでもそれを崩された時、そこから挽回する策はあるんですか? そんなこと考える必要もないんですか?

渡邉先ほども言ったように『合気』という技術をしっかりと私がそこで使えてさえすれば、全然問題ないです。例えばマウントを取られても、もうかなり短い時間でひっくり返せると思います。

――寝技のわかりにくい攻防で膠着しているように見られると、今大会ではブレイクがかかると思います。

渡邉実はこちらが攻めているのに、それを主審がわからずに膠着してるって思われたら困ってしまいますね。私はそういった状態でも技をかけている、というのを見てくれないと。

――あと、今回出場するからには、勝てるルールだと思われたからですか?

渡邉じゃなかったら出ないですよ(笑)。

――勝てると思ったポイントは、何でしょうか?

渡邉さきほども言ったように『合気』で相手を制してしまえば。

――巌流島ってロープがないので、まずいと思ったら闘技場の外に逃げられるんですよ。リングやオクタゴンの方が相手は逃げれないから、より仕留めやすいのでは?

渡邉だけど私は別に、格闘家でいきたいってわけではないから(笑)。ただここで圧倒的な勝ち方したらねえ、自然と呼び出されることになるのかなあ。

――一般的には20代をピークに体力、瞬発力は下がってきますけど、先生の場合はそんなことはないんですか?

渡邉もちろん下がりっ放しですよ(笑)。

――でも古武道の達人って、年輩の方が多いですよね。それはどうしてなんですか?

渡邉やっぱりそこには、ひとつの技があるからじゃないですか。技と技の間の展開の速さっていうものを、歴史の中で培ってるからじゃないですか? 瞬時に次に行くっていう展開ができるっていうところがあるんじゃないですか? まだまだ私なんかねえ、そういった面では全然ない方ですよ。まだ上を目指したいから。

――はあ〜。

渡邉それから私がやりたいのは、これはアスリートであっても武道家であってもいいんですが、本当に強いヤツを作ってあげたいっていうのがある。近い将来、東京でオリンピックがある。私は育成っていう部分で入っていきたい。ある意味では巌流島に出る、ひとつのキッカケになったことは、私に何のネームバリューもないんです。今まで経験もないし。「この人、何言ってるんだろう」っていうふうにしか思われない。見せても、わからない人にはわからないですから。そういった中で今回、こういう所に出て勝利するっていうことは、ひとつのネームバリューにはなってくるとは思うんですよね。

――体の作り方っていうことですか?

渡邉体の作り方が全く違うんです。世の中に知られてるような言葉で『体幹』というのがありますが、そんなレベルじゃ全然ダメです。それと、筋肉を作ってますけど、筋肉作るっていうのは決して全て良しではなく、どんどん動けない自分を作っていきますから。で、痛みやすい体も作りますから。いっけん見た感じで、筋肉隆々の選手は強そうに見えるけど、実際もろくはないとは思いますけど、“そういう世界とは違う世界があるよ”っていうことも、私の技術を通して示すことができれば、いいんじゃないかなと思います。


武術が実戦で闘うとどうなるのか? 60歳での挑戦の結末やいかに……?
――今回の対戦相手の、これまでの道場マッチを見ましたか?

渡邉見ましたよ。

――相撲やラグビーみたいに、思い切り体を作ってガチンとぶつかり合う競技と、先生の大円和柔術の考え方とでは、水と油のように違う気がします。

渡邉それがガチンコでぶつかってみたらどうなるか、結果が楽しみですね!

――合気の体の作り方とは真逆の運動選手ですよ。

渡邉向こうがぶつかってくるなら、私が受けてぶつかりましょうと。その時どうなるかを見てください。

――かわすんですか?

渡邉かわしてもいいけど、私が見せると言っているのは、ぶつかりあって、っていうことです。どっちがひっくり返るか、見て下さい(笑)。逆にそれが、かなり僕のアピールになると思うんですよ。

――相手の中島大志選手が「60歳の人なんて殴りづらいな」 ともし思っていたら、そんなこと思ってくれなくて結構だと。

渡邉いや、思ってくれていいですよ。

――え?

渡邉(爆笑)思ってくれていいですよ。

――先生から見たら「グレイシーなんて、何てことない」っていう感じですか?

渡邉いや、人のことを「何てことない」とか言うつもりはないです。そこはそこで切磋琢磨して、お互いが成長できる材料を作ってくれるわけだから。それをそんな言い方したら、相手に対しても失礼だし、人間性を逆に疑いますよね。

――先生は格闘家ではなく武道家、武術家、なんと表現したらよいでしょう?

渡邉格闘家ではないですね、私はね。武術家ですね。柔術っていうか武術家ですよね。

――指導者という立場ですか? それとも実践者、競技者?

渡邉私は研究者です。

――インターネットなどで流れている古武術の映像も、結構ありますが。

渡邉でもYouTubeで出ているような世界のものとは全然違います。だから中身を一緒にして見ないでほしい。これは強く書いてほしい。

――会場に来て下さる方にメッセージというか、見てほしいことはありますか?

渡邉あの広い会場で、どういう形になるかなあ。だから『合気』を使ってやってる時って、映像的に見るとものすごくつまらないものなんですよ。あまりにも自然すぎるから。当たって何でひっくり返っているのか、遠くから見てたら音もしないし。ましてや裏側の人で形も見えないと、何であそこであんな簡単にひっくり返っているのかがわからない。

――では、日本の伝統文化見てくださいとか。でもオリジナルなんですよね。

渡邉いや伝統文化ですよ。先生から学んできたものですから。ある意味ね、私がド緊張しちゃって『合気』の状態に入れなかったと。そしたら、笑っちゃうぐらいボロクソにやられちゃったりすることだって、なくはないかもしれないですよ。だけど私、そんなに緊張するつもりもないし、逆にそこに自信を持って闘技場に上がりたいっていうつもりでやってますから。面白いものは見せられるって思ってますから。

――大円和柔術の技術は、一般人相手ではなく、相撲や柔道をやっていたような、ガッチリした相手にも通じるというお考えだから、出場されるんですよね。

渡邉相手の力を無効にしてしまう技術だから、相手が大きかろうが 、力があろうが、私がちゃんとしたことができれば、それは力が半減している状態になりますから。そこでどう料理するかです。そういうもろもろを整理して、まとまってきたので、そろそろ行けるかなってなったから。自分が緊張しすぎたりしないようにしてね、闘技場に上がれればいいかなと。当然緊張すると思うんですよ。緊張すると思うけど、緊張してもいいから、自分がやるべき事をやれるっていう状態になればね。相手あってのものだから、あんまり頭がのぼせたようになっちゃうと、判断が悪くなるから。

――相手にはくれぐれも手加減してくれるなと。あ、してもいいのか。

渡邉十分、手加減して下さい(笑)!

――それがまた変ですね(笑)。

渡邉普通の方々から見たら「大丈夫かな、この人」っていう感じかもしれないですね(笑)。

――証明していただかなければ存在は確認できません。この実戦の舞台を、目を皿のようにして見させていただきます!

渡邉私が何にもない普通の状態でこう居たって、なんの空気もかわらない。私がそのモードに入って、くわってやると、拳は何倍もの拳になって、ぐわーって押し寄せてきますから。その瞬間ね、怖いですから。相手がこうやってよける時は、怖さを感じてる時ですよ。そういう所を逆に見てほしいくらいなんですよ。

――触れていないのに何かが起こることもありますか?

渡邉何かが起きているということを見てほしい。それが私の言う『合気』の特徴なんです。

――少しでも触れて相手を崩すというならわかりますが、触れずに相手の動きが遅くなったりするそうですね。触らないのにどうやってスピードが落ちるんですか?

渡邉私の場合、空間が変わってますから。

――どうやって変えてるんですか?

渡邉それは言えないですけど、見れば何かが起きていることがわかりますよ。何でやり返さないんだろうって、意外とつまらないものに見えてしまうことが起きるんだけど、そこは全部私に制されてると思ってください。私の領域に来た時には、入った時には、彼は私の領域の中で、虜にさせられてると思って下さい。

――では、対戦相手の戦闘モードが衰えて見えたりする時は、全部先生の領域に入ってると。

渡邉戦闘モードが衰えるわけではないだろうけどね。まず相手がどんな印象を受けるか。一番面白いのはね、試合が終わった後に、相手の人に聞いてほしいくらいなんですよね。どんな感じを受けましたかと。『合気』が入っている時には「ものすごく怖かった」とか「別な空気感を感じた」とか。そういう気持ちにさせられるんですよ。その人が正直に答えたら、そういうコメントが出てくるはずです。「何か人間じゃないみたいだ」とかね(笑)。

――「なぜ負けたのかわからない。次は絶対勝てる」って言うんでしょうか?

渡邉それはわからない。人によりけりだから。その人の性格によりけりだから。「もういいです」って言ってくれるといいですね。「何か人間と闘っている気がしない」と思うと思います。それぐらい、不思議なものと闘った感じですよ。『合気』というのはどういうものであるか、存在を見てほしいっていうのが、素直な率直な気持ちですから。そこに行けるどうかですね、私が。もう私自身にかかってますから。相手じゃないんですよ、私にとっては。そういうシチュエーションの中で、ちゃんとあがらず、自分のやるべきことがキチッとできるか。それだけ。

――ご自分がケガをすることは全然考えてない?

渡邉今のところ考えてないけど、なったらなったでしょうがない。それは現実を受け入れなければ、しょうがない。まあ、サッサッサッとやれれば一番いいんですけどね。彼を驚かせてあげたいな。こういう人もいるんだって、思わせたい。当人でないとわからないから。私と相対した時の空気の違いっていうのは。

  • このお爺さんが自信過剰な人だというのは確かだとは思いますよ。

    でも、

    ≫「人を倒すか自分が倒されるか」なんて、どうしてそういう極端な人生を……

    これは、全然極端な人生じゃないと思うよ。只の競争だもの。この人たちが偶々、その方法が直接戦闘だっただけで、貴方が使ってる家電製品は企業同士が金と技術で殴りあって完成した逸品だ。
    私はそれを、いつまでやってるんだと説教することは出来ない。

    [ momo ]

    2018/8/29(水) 午前 1:00

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    古い記事にコメントしてすいません。
    私は、武道をしていますが、渡辺さんという人は、自信過剰なのではなくて、自分の技術が格闘技に通用するかどうかを知りたかったんじゃないですかね。
    ちなみに、武道や格闘技をしている人が「相手が倒れるか、自分が倒されるか」を考えているわけではない。ただ、自分が強いか相手が強いかは興味がある。でも、それは、どのスポーツもそうでしょう。どっちに力があるか(つまり強いか弱いか)に興味がないのは別にいいけど、それだと、練習する必要がない。なぜなら、上手になるとか強くなる必要がないから。

    [ アツ ]

    2019/5/27(月) 午後 3:45

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