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22日のブログにコメントして下さった方がランス・アームストロングさんについて教えてくれたのでさっそくランスさんについて見てみました。
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http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=9180
ツール・ド・フランスという自転車競技の選手のランスさんは、世界選手権を史上最年少の21歳で制して全盛期の1996年に睾丸癌が発症。
癌は肺と脳にも転移したが、懸命の化学療法によって命を取り留めた。
ガン治療から復帰後1999年に周囲が驚くツール制覇を達成すると、その後7年間に渡って独裁的な力でツールを支配。2005年のツール7連覇を最後に、現役を引退した。
引退後は、現役中から始めていた癌撲滅のチャリティー活動に従事。
2009年の現役復帰が正式に発表された。
命がけのチャレンジを何年も続けてきているランスさんの事をしって、心が震えました。
そのチャレンジも・・・
「子どもたちや家族、そして親しい友人たちと相談して、2009年のプロロードレース現役復帰を決意した。復帰は癌対策の戦略の一環であり、理由は癌の国際的な理解拡大にある。今年だけでも世界では800万人の癌患者が命を落としている。更に数百万人が病気と格闘中で、風評による被害も大きい。今こそ国際レベルで癌対策に取り組むべき時だ」
とのことです。
しかも、今ちょうどツール・ド・フランスの試合が行われているようです。
これからのランス・アームストロング選手に注目したいと思います!!!
教えて下さった「てんびん」さん。本当にありがとうございます。
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まさか、本当にダンさんから、お返事をいただけるとは思いませんでした。
ツールド・フランスで2人の日本人が、完走を達成できたことと合わせて、うれしいかぎりです。
東レアローズのメンバーと、全日本のメンバーもこの暑いさなか、大変だろうとは思いますが、ダンさんもお体にお気を付けてお過ごし下さい。
本当にありがとう御座いました。
2009/7/30(木) 午後 2:30 [ てんびん ]
最近更新がないのですがお忙しいのでしょうか?
2009/7/31(金) 午前 8:27 [ おやじ ]
こんにちは!
初めて投稿させて頂きます。
今日からバレーボール競技女子の試合が始まりました。三年生にとっては最後の大会がはじまりました。
子供の友達が出場しているので、保護者の方から連絡をもらってびっくりしました。
インターハイで新型インフルエンザの感染者が出た?との事で棄権したチームが出たそうです。ネットで確認した所、埼玉の細川学園と岡山の就実でした。
せっかく県大会を勝ち抜いて全国でって時にとてもやりきれない思いです。
子供たちの気持ち、保護者の方の気持ち、指導者の方の事を考えると・・・
かける言葉が見当たりませんが、がんばって欲しいと思いました。
2009/8/3(月) 午後 7:17 [ おかん ]