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去年から勉強してきたアロマセラピストの実技試験、合格しました アロマ検定以来の試験 ドキドキしたけど、こういう緊張感って嫌いじゃない 試合とちょっと似てました アロマセラピストの勉強を始めて初めて手が大きくて良かった
(手の大きさだけはいつも無条件に褒められます(笑)) 賞状をもらえるとやっぱりメチャメチャ嬉しいです!!
少しでも多くの人にアロマセラピーを知ってもらって体験してもらえたらって思っています。
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熱い試合です |
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更新が遅いですが・・・(スイマセン
「アホ会」in Shibuya
行ってきました☆
京都で開催された京都アホ会に参加させていただいて以来2回目の参加でしたが、今回も熱かったです
今回の講師は
講演第1限目。
世界一の道化師大棟耕介さん。(クラウンK)
「クラウン」自体を私はあまり知りませんでした。
だけど、映画「パッチアダムス」は見ていてすごくすごく感動した事を覚えていたので感激しました。
大棟さんのお話でさらに、人を喜ばせる究極の姿みたいなのを感じました。
「笑わせてあげる」
とかじゃなくて、なんだかgiveとtakeの境界線がすごく曖昧で、
大人でもクラウンKに笑わせてもらっていると思っていたら、自分が中心のように感じたり、「オイオイ」とかって突っ込みたくなったりで、気づいたら前のめりになって話を聞いていました。
だけど、そんな空間自体をクラウンKが作っている。
究極です。
『大きい図体をしているくせに、この男は何をやらせてもダメだ。その事に気づくと子供たちはみずから進んで、僕を助けようとしてくれる。僕はいつもただそれだけを待っている。』
クラウンKの事がドラマ化されました。
講師の紹介をしていたのに、クラウンKでかなりヒートアップしてしまいましたネ・・・
講演第2限目は、池間哲郎さんです。
池間さんの講演は3〜4年越しで去年初めて聞けたんですが何度聞いても、いつもいつも
「私は本気で生きているの?」
と考えさせられます。
ですが、今回は日本人としての『誇り』を取り戻そう!という池間さんからの投げかけを強く感じました。
日本人は世界の国々に尊敬されている歴史と事実。
変わりつつある日本人。
これは、実はバレーボールをやっていた時に強く感じていた事です。
スポーツ界でも大きなうねりのような変化を感じていました。
だからこそ、もう一度「和」の力で結果をだしたいと考えていました。
日本人の民族性と違った事をすると、一見カッコ良く見えても必ず心身ともにストレスを生じると、色々な事を見聞きして感じていました。
地球規模の話を聞く事で、一人の人間として、一人の日本人として恥ずかしくない生き方をしようと感じさせてもらったように思います。
そして講演3限目が、佐野有美さんでした。
メグもブログで感動を書き綴っていました
http://ameblo.jp/lovelysmilymeguly/entry-10803114274.html(めぐのみんな笑顔にな〜れ♪)
有美さんの第一印象はとにかくカワイイくてキュート
ブログのトップに載っている写真を見てもらったら分かると思いますが、とにかく笑顔が素敵でした。
自分のこれまでの経験、辛かったことも悔しかった事を有美さん独特の声のトーンで笑顔でまるで何でもなかったかのように話してくれました。
柔らかくて強いって感じでした。
本当に、周りの人が「大変だろうな」って想像する何倍も大変だったと思うけど、その一つ一つを有美さんは時には泣きじゃくりながらも超えてきたんだろうな・・・
想像できないほどのチャレンジの中から醸し出される大きな雰囲気。
また「笑顔」の強敵ライバル出現です☆
そして、第4限目は・・・
大嶋さんはすごく緊張していたようですが、本当に和やかな中にも『運』や『生き方』についてすごく深いディスカッションでした。
その後はパーティーで中野素芳先生による大筆。
まぐろの解体ショー。
おかんさんによるライブ。
本当に盛りだくさんの一日でした。
PS
滋賀からタクト(芝田)、四国からメグ(大槻)も駆け付けてきて、久しぶりに会えてテンションあがりました〜♪
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