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東京で、東京都出身のVリーガーが教えるバレー教室に行ってきました ・・・そうです。
私はこの中で唯一東京都出身ではない元Vリーガーです
この日は、東京都の小学生が対象でした。
そして、講師は写真の通り。
カナ、ミキ、ミヤ、レイナ・・・私
レイナはかなり久しぶりに会った上、家が近くてビックリでした。
バレー教室の最後には小学生と7点ゲームをしました。
久しぶりに会えて、久しぶりに同じコートに立って本当に楽しかったです♪
バレーボールって、どんな関わり方をしても楽しい
カナ
PS
それにしても、20年近く続けたバレーボールですが、少しやらないうちに・・・残念な事になりますね(笑)
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向井久子と素敵な仲間達
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4月の末から始まったコーチングキャラバン、11月14日で終わりました とは言っても、3年生中心で冬高に向けてのコーチングは、7月に終わってしまいました。
目標は達成することができませんでしたが、選手一人ひとりの成長は凄かったです。
バレーボールと向き合う姿勢。
目標と向き合う姿勢。
仲間と向き合う姿勢。
監督、コーチ、家族と向き合う姿勢。
自分と向き合う姿勢。
全てにおいて、成長してきました。
今までの自分を超えてきました。
最初は、ビックリするくらい明るくて『天真爛漫』っていう言葉がピッタリ!!
というくらい、何に対してもあっけらかんとしていました。
ですが、月日を重ねるごとに『真剣』な表情、発言、行動が増えて行きました。
選手たちと出会って、始めて『真剣』な表情を見た時の喜びというか感動は今でも覚えています!!!
もちろん、接してきたのは選手だけじゃありません。
監督、コーチ、保護者の方々。
それに校長先生!!
生徒たちに大きな愛情を持って接されていて、本当に選手たちは幸せだなぁ〜といつも感じさせられました。
3年生が引退して、1.2年生での練習が始まって4か月。
1.2年生も、迷いながらも少しずつ前へすすんでいます。
1,2年生も、もう少しで2,3年生になります。
3年生とは違う、今の1,2年生でしか出せない色を自分たちらしく出していってほしいと思います。
約7ヶ月間、磐城農業高校には本当にお世話になったし勉強させられたし、本当に素敵な出会いをもらいました。心から感謝です。
PS
磐城は、海の幸が最高においしかったです♪
お米も美味しいです♪
気候も、東京都ほとんど変わりません(*^_^*)
とっても良いところです♪
みなさん、ぜひ磐城へ・・・(笑)
また行きたいと思わせる場所でした\(~o~)/♪
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バレーボール、日本代表
今大会、2試合会場で観戦させてもらいました
試合を重ねるたびに、一体感、チームワークとともに日本チームの強さがどんどん増して行きましたね
昨日のブラジル戦、今日のアメリカ戦
本当に『全員バレー』でした
レギュラーだけじゃなく、12名だけじゃなく、メンバーに選ばれている14名と監督をはじめとするスタッフ全員で戦っていました
出る選手出る選手が活躍していました。
スタメンもそうですが途中から出て行って活躍するのは、そこまでに最高の『準備』をしているんです
今回の日本代表
見ていて、本当に気持ちが良かったし、感動でした
個人的には、やっぱりエリカ(荒木キャプテン)
カッコ良かった
試合に出ていなくても、強い思いがビシビシ伝わってきました
エリカは、もっと試合に出たかったと思うけど、荒木キャプテンがサブで居てくれるというのはチームとして凄く強みだなぁ〜
『スーパーサブ』は誰でもなれるもんじゃないですからね〜
本当に本当に、素晴らしい試合を見せてくれた日本代表に感謝です
世界バレーは今日で終わってしまいましたが11月27日からは国内のトップリーグ『Vプレミアリーグ』が始まります
世界バレーを戦った選手も各チームに戻って、毎週末の試合で日本各地をまわります
選手にとっては、とってもハードです
ぜひぜひ、みなさん会場で選手たちを応援しましょう〜
もちろん
国内のリーグ開幕まで、ほとんど日にちがありませんが許される中でしっかり休んで体をケアして、次へ向かっていってほしいと思います
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思いっきり応援します |
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試合前の様子です
三好先生と知り合い事が出来て、柔道に興味を持ち始めました
初めて高校生の柔道を見させてもらったのが、2年前・・・
高校生が競技に打ち込めるのは長くて賞味2年半くらいです。
なので、2年たてば選手もガラリと変わっています。
ですが、秦野総合柔道部には変わらないものがあります。
「諦めない事」
「日本一を常に向かっているという事」
これは、いつ見ても感じます。
これって、本当に凄い事
選手ももちろん先輩たちの思いを引き継いでいて、それに毎年自分たちらしさをプラスしてどんどん『進化』していっているんだなぁ〜という伝統を感じます。
時代や人が変わっても、選手一人ひとりを信じて、大切に、成長の手助けをしているという深い深い愛情を感じます
だからこそ、選手たちはみんな激戦区の神奈川県予選を突破して日本武道館に、両親はもちろん「監督」を連れて行きたい
監督と選手。
こういう関係になるのはそう簡単な事じゃありません
常にお互いが本気であるからこそできる関係
こんな監督の元競技に打ち込めるのは本当に幸せな事です。
今回、秦野総合柔道部は優勝という目標は達成できませんでしたが試合が始まる前のワクワク感が、なぜか試合に負けた後の今の方が強くなっています
それは、きっと戦う姿勢と、試合を終えて一人ひとりの動作・表情、やるべき事が明確に見えているという選手たちを見てそう感じさせられたんだと思います
またさらに成長した姿を必ず見に行こうと思います
『目標はやる気をうみ、目的は諦めない心をうむ』
『夢は力』Tシャツ。(素敵ですね
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