覇者の恫喝ッ!

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この記事にて、覇者の覇者による覇者のために雑記こと「覇者の恫喝ッ!」は終了致します。
3年と2ヶ月という、僕のリアル遊戯の期間よりも長い間この日記を続けてきました。
初めの頃はどうしよもなかった自分が、今もどうしようもなくて…変わってませんね。
また機会があれば更新します(笑)





























さて、真の意味で最後の、最後のデッキです。
何を載せるのか結構考えました。
最初は、初めてmh杯で優勝した時のブレードにしようと思いました。
でも、改めて見ると和睦と威嚇が強かったデッキでした。没。
次に僕がビートダウンというデッキを使うきっかけになった、
1850ビート(笑)にしようと思いましたが、これは本人の許可が必要でして。没。
後は死霊の巣、裁定が決まってない頃の最強のライダー、エアオーシャン、
ヘルヒーロー、アルティメットガジェット、バーサク系列、ブレード系列、
とにかく色々考えました。
結局、ここに戻ってきたんだなと言うことで、アーチャーブレードを新たに作ることにしました。
ですが、今の制限では推理、ゲート、混沌、次元融合など、とにかくパーツが規制されてるため、
もはやアーチャーどころかブレード系列そのものを組むことは(ほぼ?)不可能だと思います。
なので、非常に中途半端ですが、新旧乱れ入りのアーチャーとなってしまいました。

調整どころか一回も回していないため未知数な部分が多いです。
レベル8、D・HERO、闇属性の枚数から始まり、
モンスアーはヴァリー、トーチ、ダクリの有無、魔法はアムホ関係の有無など、
とにかく色々と分かりません。
ジュッテナイトは、チューンウォリアーが出た当初から考えていたシンクロブレード(未完)から。
ループ時にブリューナクでもどうぞ、と言いたい所ですが、アーチャーにそんな要素いらないんですよね(笑)
単純に、こういうのもやっていた、という。それだけです。
新旧乱れ入り、やりたい事やったデッキになってしまいましたけど、
このアーチャーから知り合った人が、少なくとも2人いるんです。
やっぱりそういう意味では、この日記の最後を飾るのはこのタイプしかありませんね。



皆さん、有り難う御座いました!



モンスター(9枚)
混沌の黒魔術師
ジュッテ・ナイト
アマゾネスの射手(アーチャー)
E・HERO エアーマン
D−HERO ドグマガイ
D−HERO ダイヤモンドガイ
D−HERO Bloo−D×3枚

魔法(31枚)
名推理×3枚
魔力倹約術×3枚
封印の黄金櫃
大嵐
増援×3枚
成金ゴブリン×3枚
神剣−フェニックスブレード×2枚
手札抹殺
手札断殺
次元融合
死者蘇生
闇の誘惑×3枚
モンスターゲート×3枚
ハリケーン
トレード・イン
デステニー・ドロー×3枚

罠(0枚)

この記事に

非常に突然で申し訳御座いませんが、次の記事を以って覇者雑記は更新停止致します。
最近、DOの有名プレイヤー(非常に優秀なメタビートの方です)の記事に取り上げられて、とても嬉しかったですし、そのことについての記事も書きたかったです。
ですけど、これとは別に、非常に気に入らないことがあったので、この日記は終了致します。
本来なら真っ向からそれに対して意見すべきなのかもしれませんが、はっきり言って相手にすらしたくないんです。
不愉快極まりないです。

こういった記事を、いつも読んでくれる関係ない方が見るのは、非常に面白くないかもしれません。
ですけど、それに付き合って頂くのも、あと1記事ですので我慢して下さい…

この日記を完全に消すか、そのままにしておくかですが、これは残しておきます。
後で僕自身が読みたくなる(笑)

この記事に

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あまりにも一言が卑猥な言葉ばかりでしたので、
今度全部チェックして修正します。
人様に見せられませんね。































ドレインは腐った蘇生捨てられて萎えるので今回は賄賂になりました。
バルバロス弱い弱い言ってましたけど、使ってます。

モンスター(15枚)
魔導戦士 ブレイカー
墓守の司令官×3枚
神獣王バルバロス×3枚
剣闘獣ベストロウリィ
剣闘獣アンダル×3枚
ライオウ×3枚
D.D.クロウ

魔法(9枚)
地砕き
大嵐
剣闘訓練所(グラディアルトレーナー)×3枚
月の書×2枚
王家の眠る谷−ネクロバレー
サイクロン

罠(16枚)
万能地雷グレイモヤ
魔宮の賄賂
奈落の落とし穴×2枚
聖なるバリア−ミラーフォース−
神の宣告×3枚
次元幽閉×3枚
王宮の弾圧
因果切断
スキルドレイン×3枚

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アナルセックス










































デッキは全部今まで使ってきたマジのデッキです。


モンスター(20枚)
冥府の使者ゴーズ
馬頭鬼(めずき)×3枚
天魔神 ノーレラス
終末の騎士×3枚
闇より出でし絶望×3枚
ファントム・オブ・カオス×2枚
ダーク・グレファー
ダーク・クリエイター×3枚
ダーク・アームド・ドラゴン×2枚
ゾンビキャリア

魔法(17枚)
大嵐
増援×3枚
手札抹殺
死者蘇生
異次元からの埋葬
闇の誘惑×3枚
ハリケーン
トレード・イン×3枚
おろかな埋葬×2枚
D・D・R(ディファレント・ディメンション・リバイバル)

罠(3枚)
王宮のお触れ×3枚

この記事に

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僕が幼い頃、自転車に乗れる人が不思議でしょうがありませんでした。
どうしてあの細いタイヤで倒れずにいられるのか。
そんな僕は割りと長い間自転車に乗れませんでした。
周りの幼馴染たちがどんどん乗れて行く中、僕は片方だけ補助輪を付けていました。
ある時、自転車に乗りながらもふと余所見していたら、目の前の電柱に激突。
その衝撃で何故か補助輪が壊れました。
それから僕は自転車に乗れるようになりました。






















要するにただ不安だっただけと言うオチで覇者ことハッシャアのお送りする「覇者の恫喝ッ!」は今日も絶好調でお送り致します。今ではすっかり自転車が大好きです。




さて、今回は遊戯王フロンティアに乗ってた福岡のイベントの優勝デッキについて、
思うところでもずけずけと述べようかと思います。
普段ならどんなデッキが勝ったところで「ふーん」とか「すげー」で終わりなのですが、
今回はちょっと内容が気になるものでしたので、取り上げてみました。
以下がレシピです。


シンクロケット(45枚)

モンスター(23枚)
冥府の使者ゴーズ
サイバー・ドラゴン
ヴォルカニック・ロケット×2枚
レスキューキャット×3枚
召喚僧サモンプリースト×2枚
X-セイバーエアベルン×3枚
N・ブラック・パンサー×2枚
クリッター
ライトロード・ハンター ライコウ×2枚
コアラッコ
ヴォルカニック・バレット×3枚
D.D.クロウ×2枚

魔法(13枚)
貪欲な壺×3枚
ブレイズ・キャノン×2枚
洗脳ーブレインコントロール
月の書×2枚
アームズ・ホール
大嵐
大寒波
早すぎた埋葬
死者蘇生

罠(9枚)
奈落の落とし穴×3枚
サンダー・ブレイク×2枚
聖なるバリアーミラーフォースー
激流葬
死のデッキ破壊ウイルス
ダスト・シュート





ねころけ。
まぁ、シンクロケットでも猫ロケットでもシンクロキャットタッチロケットでも何でもいいですね。
普段ならこれまた、このようなデッキ見ても「へぇ」というだけなのですが、
どうしてもサイド他色々と理解できない部分が多かったため、本人の日記やmixiなどを拝見致しました。
そのを踏まえて。

僕はこれをねころけとは呼びたくないんですよね。
別によくねころけを使っていたからとか、そんなのを抜きにしても、です。
まずモンスターに関してですが、
サモプリ2やサイドラ、ダムドコアラなしでブラパ2など、
ここら辺は調整の結果だったり、意見の相違などで、こういうのもあるんだな、くらいですが、


ヴォルカニック・ロケット×2枚


これだけはどうしても、どぉぉぉぉぉしても、理解できないんです。
もしこれが3だったら僕はこのデッキを取り上げてこの記事を書くことは無かったと思います。
それくらい、理解できない。
9ガジェって言ってガジェ6にVタイガージェット3入れるくらい深い衝撃食らった感じです。
これが原因で本人の日記等を見ました。

・ロケット2枚
今まではずーっと3枚構成だったのだけれども、どうも被る。2枚でも十分だと判断したため2枚に。

これで再び疑問の渦に巻き込まれる訳ですが、被ったら駄目なのでしょうか?
寧ろできることなら12枚くらいデッキ入れたいと思いますよ。
ここまで違うプレイヤーが居るのも含めて遊戯王の面白いところだと思いますが、
やっぱり長い間使ってきた身としては、これだけは外せないカードだと思うんですけどね…
優勝しているところを見ると、強いのは分かるのですが。


残り疑問に思ったところは、

月の書×2枚
サンダー・ブレイク×2枚
ダスト・シュート

この3種5枚のみ、と言うことはやはりカテゴライズされてしまったデッキは駄目なんですよねえ。
最近、頻繁にりやさんが気にしている通り、認識されたデッキと言うのは勝てませんね。
月の書は単純に戦闘をするデッキに使う、という僕なりの(かなり一般的ですが)理由があるのですが、
結構、普通のシンクロキャットとかにも採用されているのを見るに、割と使用機会の多いカードなんでしょうか。
サンブレ2は本当、さらっと気になった程度ですので、深く突っ込むことはありません。
僕も最初は2だったのですが、偉い人に3にしろ3にしろって言われて以降ずっと3です。
ダストはどんなデッキからも抜きましょう。
マジで駄目ですこのカード。


これを書いてる間に思ったのですが、
制限・準制限カードを除いたカードプールで強いデッキを組めるプレイヤーは強いと思います。






















さて、最後のデッキですが、僕と一部の知り合い間では「あかめ」と呼んでいるドラゴン系のデッキです。
ドラゴンと言っても、レダメとブルーアイズ程度で、残りはダーク系の要素で埋まっています。
このデッキの利点は未来融合を引くだけで勝負がほぼ決することです。
ワイバーンやレダメ、白石を落とすことで暴力的なアドバンテージになります。
ただ、見れば分かるとおりテレポートダムドには非常に弱いと言いますか、
伏せないデッキなのでワンショット系のデッキには分が悪いです。
混沌を失って尚、それを有り余っての爆発力があります。



しかしリアルで組めるのは先の話。



モンスター(22枚)
冥府の使者ゴーズ
伝説の白石(ホワイト・オブ・レジェンド)×2枚
青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイト・ドラゴン)×2枚
真紅眼の飛竜(レッドアイズ・ワイバーン)×3枚
終末の騎士×3枚
レッドアイズ・ダークネスメタルドラゴン×3枚
ファントム・オブ・カオス×2枚
ダーク・クリエイター×3枚
ダーク・アームド・ドラゴン×2枚
ジャンク・シンクロン

魔法(18枚)
名推理
未来融合−フューチャー・フュージョン
大嵐
増援×3枚
手札抹殺
死者蘇生
闇の誘惑×3枚
ハリケーン
トレード・イン×3枚
D・D・R(ディファレント・ディメンション・リバイバル)×3枚

罠(0枚)

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