祝日法の改正案は中国の祝日に合わせてある祝日法の改正案の件ですが、そこには「10月の大型連休」という意味不明のキーワードが出てきていました。9月なら昨年はシルバーウィークなるものがありましたが、10月は体育の日ぐらいしかないわけで、大型連休など存在しないはずです。そこで少し調査してみました。観光庁のサイトにあった休暇分散化ワーキングチームのページを見ると、【資料3】星野委員提出資料というのがありました。そこにはなぜか国慶節(中華人民共和国の建国記念日)が出てきます。中国人観光客の誘致というだけなら(それにも反対ではありますが)まだ理解できますが、それがなぜ我が国の国民の祝日と関係があるのか、まったくの謎です。 そもそも、このワーキングチームの座長が社民党の辻元清美議員だということからして、非常に胡散臭さを感じずにはいられません。何やら嫌な予感がします。 http://www.mlit.go.jp/kankocho/iinkai/suishinhonbu/pdf/kyuka_wt_01_06.pdf さらにとんでもない裏がある現在、売国民主党が掲げている『国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案』は、ネットやテレビでどんな法案なのか知ってると思いますが、その裏にはとんでもない思惑があるようです。
「とんでもない裏」とは、民主党が中国の建国記念日「国慶節」を日本でも祝おうとしてる事。 これは一体どういう事なのか!?観光庁のサイトにある休暇分散化ワーキングチームを開き、【資料3】星野委員提出資料というPDFファイルを開くと・・・最後のページにこんな事が記されています。 これを見ると・・・たしかに中国の祝日である旧正月や清明、国慶節などが明記されていますね。「中国からの旅行者のための配慮」とも言えますが、日本全体がそれに影響される必要はありませんよね。これは「中国の祝日を日本でも祝う」と言って良いでしょう。 でもなんでそこまでして?言う必要は無いですね・・・ これを見ると・・・たしかに中国の祝日である旧正月や清明、国慶節などが明記されていますね。「中国からの旅行者のための配慮」とも言えますが、日本全体がそれに影響される必要はありませんよね。これは「中国の祝日を日本でも祝う」と言って良いでしょう。 でもなんでそこまでして?言う必要は無いですね・・・ |
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http://www.mlit.go.jp/kankocho/iinkai/suishinhonbu/pdf/kyuka_wt_01_06.pdf


げろげろ・・・
2010/12/6(月) 午後 1:15
これは・・以外◎
2010/12/6(月) 午後 3:03