「国会議員は物事の決め方分かってない」 橋下氏が国政批判2012.10.29 14:16
日本維新の会代表の橋下徹大阪市長は29日、野田佳彦首相が衆院の「一票の格差」をめぐり新たな区割り手続き途中の解散に言及したことを受け「国会議員は物事の決め方を分かっていない」と批判した。
橋下氏は「自分たちの利害に関わることが公選職同士で決まるわけがない」と指摘。「区割りや定数は専門家集団などの第三者委員会に案をつくらせ、どれを採るかだけ政治家が決めればいい」と提案した。 関連ニュースこのような技術的・物理的課題は
「公平性」を方針にスタートすれば
煮詰まっていくのではないか?
党利党略・考え方の違いもない筈だ。
サボりの民主党は早くGO−すべきだ!
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