ここから本文です
tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

書庫国賊5野党一派(売国闇法案)

 言論弾圧を狙う民主党議員・松野信夫

 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ブログランキング応援クリックお願いします。

 松野信夫氏「在特会らの在日朝鮮・韓国人へのヘイトスピーチを法規制し人権委員会設立を。民主党政権でもう少しだった」

10月7日、京都地裁は、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の朝鮮学校に対する執拗な侮蔑的、差別的な言動に対して1200万円余りの賠償などを命じた。極めて常識的な判断だと思う。

これについては、10月8日のマスコミでも色々と評じているが、全体的には在特会の言動を厳しく見ているものが多いようだ。だいいち在特会のこの言動については、すでに刑事裁判でも有罪となっているので、こうした民事裁判が出されるのはある意味予想されたことではあるし、当然ということだと思う。

問題はその先にある。特定の民族や人種などを侮蔑的、差別的に攻撃することはいわゆるヘイトスピーチであり、こうしたヘイトスピーチが許されるわけはないが、表現の自由との関係が悩ましい。

 外国ではこうしたヘイトスピーチを禁じる法律も制定されているようだが、日本ではそうした規制はない。せいぜい刑事事件として威力業務妨害とか名誉毀損などによって、処罰の対象になるかどうか、といったところである。これはあくまで刑事事件にまで発展すれば、当然、刑法その他の刑事法の規制の対象にはなるが、刑事事件となるとどうしても抑制的に働くので、そう簡単には立件はされない。

そうなると一方では表現の自由を安易に侵さないようにしながら、他方では今回問題になったようなヘイトスピーチをいかに規制するか、なかなか難しい問題だ。弁護士仲間でも慎重論は多い。

もし安易に行政サイドがヘイトスピーチを取り締まれるようになると、政府を攻撃するかあるいは政府や行政にとって都合の悪いことを追及する行為も、下手をすれば規制されてしまい、民主主義にとって最も大事な表現の自由が侵されかねないという。この論はもっともであり、十分に注意しなければならない。

 しかし私は、もはや事態は何の規制もしないままで放置できない状況に至っているのではないか、と感じている。国会でも同僚の参議院議員である有田芳生さんが法務委員会で取り上げていた。有田さんは新大久保での在特会を中心とした聞くに堪えないひどい言動を取り上げていたが、もはや全国的な問題になっていると言っても過言ではない。

私は、表現の自由を安易に侵さないように注意しながら一定のヘイトスピーチを規制するような法規制に踏み込むべきだと思う。その時、ヘイトスピーチかどうかの判断を誰がどのような手続きで行うのかが問題だ。

率直に言って、こうした問題について、人権委員会ができていれば、こうした行政から一定の独立性のある委員会に判断してもらうというのもあり得る考えだと思う。民主党政権時代には、私も中心になって取り組み、人権委員会設置法案を策定し、閣議にかけて国会提出まで行ったが、 残念ながら自民党の一部に強い反対勢力がいて審議もできなかった。

 この法案が成立して、人権委員会が設置されれば、この人権委員会は政府から一定独立した組織であるので、表現の自由にも十分配慮しながらヘイトスピーチかどうかの判断やその規制などに力を発揮することができたのではないかと思えてならない。

人権委員会設置法案については公明党も賛成してくれていたし、自民党の良識派にはこの法案に賛意を寄せてくれていたので、期待はしたいのだが、まあ今の安倍政権ではちょっと無理かなというのが正直な実感ではある。

http://blogos.com/article/71378/

 有田芳生だけでなく、民主党には同じようにこんな危ない政治家がいるようです。外国人に対する参政権や夫婦別性には賛成するが、憲法改正、集団的自衛権、死刑制度、2020年東京オリンピックなどにはことごとく反対している典型的な左翼思考の人物です。
 人権擁護法案の成立で一番暗躍していた人物としてこれまでも指摘されていました。


 
松野信夫という売国奴と法務省売国専門局 - まさか、右翼と呼ばないで!

 このような人物が表舞台に出て来て我々日本人の言論を封じ込めようとしています。非常に危険な人物と言って良いでしょう。何が何でも日本人を弾圧して韓国や北朝鮮を喜ばせようとしている。正に売国奴と呼ぶに相応しい男です。

 
特定の民族や人種などを侮蔑的、差別的に攻撃することはいわゆるヘイトスピーチであり、こうしたヘイトスピーチが許されるわけはない 

 その特定民族が日本人を攻撃してきたことに対しては何とも思っていないようです。日本人だけの言論を取り締まろうというのですから、こんな日本人差別主義者を許すわけには行かない。こういう屑が今の日本には多すぎます。

 
6時間
毎週、ネトウヨに好き勝手されてよう在日も黙っとるのネトウヨなんか見せしめに殺したらええがな 何を腰引けとんねん
もう、理屈抜きの時期でしょこいつらに家族を巻き込んでどこまで根性決めトンのか、やったたらええと最近は思いはじめてるネトウヨ皆殺しでスッキリするわ
舐めた口聞くネトウヨなんか、殺したらええんじゃこの外道なんか生きてる値打ちもないがな ネトウヨ叩き殺せ!
 >もはや事態は何の規制もしないままで放置できない状況に至っているのではないか
 松野のような弁護士がいるから、こういうチンピラしばき隊が益々増長して、日本人社会との激突が避けられない方向に進んでいます。我々だけの言論を弾圧し相手方のやりたい放題には何も問題にしません。
 日本人を攻撃する言葉に対しては放置して、それに反論する日本人の言葉狩りには異常な熱意を見せています。このような人物に対しての警戒感を強めなければなりません。反日無罪を主張するような輩が、日本人に対する攻撃を強めようとしています。我々も反撃していかねばなりません。
正義の味方?あほちゃうか俺は在特への遺恨でやってるだけや
 しばき隊などに関してはこちらは罵声に耐えているだけではダメです。徹底して反駁しましょう。彼らに甘い対応は禁物です。秋葉原の在特会主催のデモではこちら側の参加者が伊藤連合男組の添田に対して、こちらから挨拶をしている姿を目にしました。
 最近ツイッターで相手をさんづけで呼んでいる方も見受けられます。親しいというよりは礼儀正しい人だと思います。実際私も最初はそうでした、野間さんなどと書いたこともあります。アンチも呼び捨てではなく、私を瀬戸さんと書いている人もいます。しかし最近私は方針を変えました。もう我々に中指を立てたり多数で暴力を振るう輩に対しては、もう呼び捨てする以外にはありません。
 在日や在日の私兵に成り下がったチンピラ集団が我々に対して憎悪心をむき出しにして来るなば、こちら側も当然逃げる訳には行きません。憎悪には憎悪で対峙するしかない。このような連中を日本社会から追放するまで戦わなければなりません。
 それはもうヘイトスピーチの応酬などではなく、日本民族VS朝鮮民族の激突の時代への突入・・・であると思います。それを覚悟すべき時がやって来ました。

  http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ブログランキング応援クリックお願いします。
 

  • tearface様

    ヘイトスピーチ規制と言う名の言論統制法案を阻止する為にも、転載及び拡散に協力致します。

    [ - ]

    2013/10/21(月) 午後 9:36

  • 顔アイコン

    丁度いいのがありますな〜在特会についても色々述べたい所でしたので、コメントしたいのですが、此れ確か、在日糞チョン大作ニストも邪魔をして来たという事もありましたな〜! そのコトで別な所でサタニスト大作ニストについては触れたい。後にココに色々述べます。

    [ 土屋敏男を抹殺しよう ! ]

    2013/10/22(火) 午前 0:53

開くトラックバック(1)

検索 検索
tearface
tearface
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

友だち(85)
  • 還暦からの正義感
  • 新しい行政
  • プリ2
  • pathvr_machaira
  • 日中国交正常化45年南京80年に学ぶ
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事