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テキサス親父日本事務局
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941: 名無しさん@おーぷん 2015/11/05(木)11:05:56 ID:PvK
杉田 水脈 認証済みアカウント @miosugita

国連での活動を取り上げてくださっています。

「南京大虐殺文書」記憶遺産登録の裏に、
国連トップの座をめぐる陰謀説も|新聞・週刊誌「三面記事」を読み解く|ダイヤモンド・オンライン

http://diamond.jp/articles/-/80510 dol_editorsより
https://twitter.com/miosugita/status/662042137396056064
打油囧途 @dayou_jiongtu
杉田水脈氏が国連本部で開かれた女子差別撤廃委員会の準備会合で慰安婦の強制連行はなく、慰安婦は性奴隷ではないとスピーチをした事により、その後日本政府宛てに「慰安婦が強制連行ではなかったとする主張について答えよ」との質問状が届いた。
GJ 

https://twitter.com/dayou_jiongtu/status/662051626308366337
【補足】
>今年七月、前衆議院議員の杉田水脈(みお)氏がジュネーブの国連本部で開かれた女子差別撤廃委員会の準備会合に自費で参加したときのことだ。彼女は、慰安婦問題を長年報じてきた朝日新聞も記事を取り消し、従って強制連行はなく、慰安婦は性奴隷ではないとスピーチをした。

>このとき、委員会からは「あなたは日本政府の回し者か」と詰問調の質問が出たとのことだが、他方では「このような見解(慰安婦の強制連行はなかった)を当委員会は初めて聞いた。あなたの主張に事実の裏付けはあるのか」との問いかけもあったという。

その後、日本政府宛てに「慰安婦が強制連行ではなかったとする主張について答えよ」との質問状が届いたのだそうだ。私からすれば、おいおいである。一九九〇年代初頭に慰安婦問題が浮上して四半世紀が経つのに、国連が「初めて聞いた」とは。外務省の仕事ぶりがこれだけでよくわかるのだ。 

>というか、杉田水脈氏が会合に出席し発言していなければ、慰安婦問題は河野村山両氏および韓国政府の主張がそのまま国連の認識になっていただろう。それを思うと背筋が寒くもなるが、却下されたとはいえ、今回は中国が韓国に加担し、記憶遺産に「慰安婦関連資料」を登録しようとした。何やってんだ外務省!! 

>ただ、杉田氏の発言で国連が動いたことは、レフトを守る一部の人を除けば、私たちには一筋の光明でもある。この質問状に外務省がしっかりと回答すれば、来年二月に行なわれる委員会の本会議で日本の主張が認められる可能性もあるからだ。だから、慰安婦は性奴隷だったのか、強制連行があったのか否かの真実の全ては外務省にかかっているのである。


http://diamond.jp/articles/-/80510