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2016.3.4 09:37
日本郵政は4日までに、郵便の不在通知を装ったウイルスメールが企業や個人に送り付けられているとして、添付されているファイルなどを開かないよう注意を呼び掛けた。感染するとインターネットバンキングのIDやパスワードが盗み取られる恐れがある。
情報セキュリティー会社「トレンドマイクロ」によると、昨年末から少なくとも約3千件が確認されている。
メールの差出人は日本郵政で、件名は「小包の配達」など。本文には「配達するため電話をしたがつながらなかった」と記載し、問い合わせのため添付ファイルを開くよう求めている。
感染したパソコンでネットバンキングを使うと、普段と違う画面が表示され、入力したIDやパスワードが流出する可能性がある。
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2016/3/8(火) 午後 7:44
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2016/3/8(火) 午後 8:01