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「二重国籍は社会的傾向」という反日マスメディアのプロパガンダ
多くの反日メディアは
この二重国籍の記事を、「大問題だ」として取り上げていない。
取り上げたとしても「読み飛ばしてしまいそうな、小さな記事」として掲載している。
更に、
「二重国籍容認論」まがいの記事として、TVや新聞紙上で取り上げている。

これら、二重国籍を「大した問題ではない。」として取り扱っている。

巷の意見を聞いてみると、かなり常識を兼ね備えた人でも、「隣国とは仲良くやっていかなければならないから、二重国籍でもいいんじゃ〜ない」というような間違った主張が結構多いことに驚く。

しかし、国家体制の維持・存立の側面から考えてみると
この二重国籍問題は、危険度最大級の大問題であると捉えることができる。

なぜなら、身近な例を挙げるならば

●「中国人の国籍も持つ者が、自衛隊員になることを許してしまう」ことになり、
わが国の自衛官が中国国籍で90%占めたとしたらどういうことになるか?

●国会議員や地方議員、首長、公務員の大半が中国の国籍を持てば、どういう結果になるだろうか?

このことは、亡命国家チベットを観ればよく理解できる。

チベット仏教寺院は、違法だとして焼き払われ縮小されている。
チベット人の男は強制移住させられ、優秀な頭脳を持つ者でも、単純肉体労働をさせられている。
チベット人の女は、漢人と強制的に結婚させられ、この結果チベット民族は滅亡の危機にある。
チベット人に高等教育はいらないというような法律が制定されている。
等々

つまり
二重国籍は「大した問題じゃ〜ない」「みんな仲良くね」などと考えていたら
わが国国家体制は徐々に存続・維持が困難となり
「日本人に高等教育は必要ない」
「自衛隊は要らない」
「日本人に年金は要らない」
「日本人の男は単純肉体労働でよい」
「日本人の女性は漢人の男と結婚すればよい」
医療制度の段階的改悪、教育制度の段階的改悪、年金制度の段階的改悪
自衛隊は「人民解放軍」となり、日本人の弾圧・虐殺が始まる。

徐々に、気づかれない程度に、長期間かけて、わが国国家体制が崩されていくのである。

「そんなバカなことが起こる筈がない」と日本の善男善女は反日マスメディアに騙されて主張するけれども
実際にチベットやウィグルの実状を学習すれば、よく理解できる話である。

よって
二重国籍問題は、待機児童問題や豊洲盛り土問題、輸入牛肉・野菜など食の問題、
オリンピック予算の問題などと比較してけた外れに重要にして最大の問題であることをご理解いただきたい。

且つ、反日売国のマスメディアの長期にわたる洗脳が常識人を非常識に変えてしまう恐ろしさに気付いて欲しいと思う。

なお、メディア界には多くの二重国籍者が要職に就いていたり、「儲ければそれで良し」とする風潮が我が国の存立を脅かしていることも事実である。
日本人は「喉元過ぎれば熱さ忘れる」という傾向があるけれども
この二重国籍の問題は、永久に追及・探求していかなければならない。
反日メディアはもう何も問題なく過ぎ去ったことの様に報道も下火になっている。
日本は長年にわたる反日メディアにより、すっかり調教」されてしまった。

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