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橋下、河村、大村、原口、前原ら「地域主権連合」が
進めている運動の正体を暴露する「報告書」が出た。
地方分権・地域主権は有害な妄想である。 まして、日本国を再生させる特効薬などでは全くない。
日本は日本らしく
我々は我々らしく
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にほんブログ村 政治 https://politics.blogmura.com 発表された報告書は一読の価値があるので、以下紹介したい。
「真正保守主義政党の早期設立を目指す会」の報告書初めに
さて、反日・極左民主党政権の無能と悪政のため、現在日本国は混沌とした状況に至っております。 また、地方では中央の混乱が波及するとともに、統一地方選挙の年であることも重なり様々な動きが活発化してきております。 このような、日本国の衰退状況を何とか打開せんと、昨年末に立ちあげられた「真正保守主義政党(仮称:日本保守党)の早期設立を目指す会(以下、「目指す会」と称す)」からの要請により、 ブログ:「保守主義の父」エドマンド・バーク保守主義 ブログ:真正保守政党を設立する ブログ:保守イチロー が「目指す会」を代表して、「報告書」を共同掲載することとなりました。 以下に「報告書」 ――― 騙されるな!「地方分権(地域主権)論」の正体は「反日・マルクス主義革命論」である ――― を掲載いたしましたので、今後の中央政界の動き、政治家の発言及び統一地方選挙の判断材料に利用して頂ければ「目指す会」の会員にとって幸いであります。 騙されるな!「地方分権(地域主権)論」の正体は「反日・マルクス主義革命論」である(1) 騙されるな!「地方分権(地域主権)論」の正体は「反日・マルクス主義革命論」である(2) 騙されるな!「地方分権(地域主権)論」の正体は「反日・マルクス主義革命論」である(3) 騙されるな!「地方分権(地域主権)論」の正体は「反日・マルクス主義革命論」である(4) 詳しくは、上記リンク(ブログ:真正保守政党を設立する)を参照のこと
私なりのコメントを・・・
中央政治がダメだから、
地方分権すれば政治が良くなるとか、
地方に財源を移せば景気が良くなるとかは、
何の根拠もない
ただの思い込み ようするに、「自治」の概念が狂ってしまってる、
ここに最大の原因があるんじゃないかと思います。 自分の自治、家の自治、近所の自治・・・、 とあって行政の自治なんですよ。
これが全部狂ってるのが原因なんです。
本来の自治とは
というような事。
ヲサメル、という事ですよね。
これが国から一人ひとりの家まで 上から下まで貫徹していたのが
この国の「美風」であり、
最大の「強み」です(でした)。 こういう「自治」観は破壊され、
こそが自治となり、
それを個人から国家まで
下から上まで貫徹させる
「ニセ自治」が充満。
こんな人生の「主権」を個人がもち、
それを組み上げたのが「自治」だとする
物の見方そのものが根本的に誤り。
ただ、この見方こそ教科書的には正しい(という悲劇・喜劇)。
というのは、 モンスターペアレントの理屈であるし、
犯罪者の理屈である。 ヤカラの理屈そのものといってよい。 でも、それが教科書には「正しい」と書かれてひたすら教育されている。 我々は現実世界において、こんな事を許容していない。 しかし、実践するように学校から強要・誘導される。 でも、そっちに行くとろくでもない事がおこる。 モンスターペアレントに、ヤカラになる。 こういう誤った「自治」観を大きく言えば、
という事になる。
ところが、 そうやって実現される「自治・大阪」というのは、
そのものという、もはや喜劇としかいいようがない。
古来の
という「自治」は、
天皇陛下を例外として、 宮内庁の側近からすでに狂ってしまっている。 与党は狂気にあり、 野党もまたすでに狂っている。 行政も裁判所も狂っている。 大学も「教授会自治」と称して「エセ自治」に酔っている。 国レベルで狂えば、地方レベルも狂う。 知事も狂い、府庁・県庁が狂い、 府議会・県議会が狂う。 そうなると、学校が狂い、後援会が狂い、支援団体も狂う。 教師が狂い、後援会員が狂い、支援団体員が狂う。 こうして、子供が狂い、親が狂い、町会が狂い、近所が狂う。 家の中が狂い、 個人も狂う。 こうした狂気の連鎖は、 上から下へ、下から上へ。
波のように何度も上下している。
いまのまま行けば、
これが「大阪維新」運動の結末、
つまり
ということになるだろうねぇ。
死ぬよ大阪。
ヤブの手術じゃ。
自治とは
こういう
これ以外に「大阪維新」がやることは何もないし、
これ以外に「処方箋」はないよ。
正気に帰れ、橋下知事。
中央政治がダメだから、
地方分権すれば政治が良くなるとか、
地方に財源を移せば景気が良くなるとかは、
何の根拠もない
ただの思い込み 橋下知事・大阪維新の会がすべきことは、 日本は日本らしく
我々は我々らしく
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2011年02月27日
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コメント(0)
以前も独白か?と思わしきことは「何度も」あったわけですが、びっくりしたw その「誰が見てもできないこと」を国政選挙のマニフェストとしたのは民主党だったのですが、1年半で「嘘でした」と幹事長自ら告白したようなものですね。「まさしく国民に対する不正直だ」と、どの口が言うのかと。 しかしこれだけならまだ岡田クンの失言で済む話かもしれませんが、この方まで「民主党の嘘」を国会の場で認めたなら話は全然変わってくるのです。 菅首相 「いや、お前が言うな」との国民の総ツッコミが聞こえてきそうですね。むしろ菅政権でも「子供手当て」は目玉政策であることに違いはないのですが、今から「できなくて当たり前」と言っちゃっています。その後に「そんなこともわかんないの?ばかじゃね?」と続いているようで、国民としては不快なことこの上ないわけですが「最初からこうなることはわかっていました」。
首相であり民主党代表である菅氏が国民に嘘をついたことを認めたなら、政権交代は民主主義下では、ただの「政権簒奪」でしかない。日本の政治の正常化を計るため、民主党はとっとと政治からひっこんでもらいたいです。 しかし、普通に政権が終焉を迎えるような状況下にも関わらず、閣僚はまた好きなことを言いたい放題ですね。 江田五月法相 ご存知、菅氏の政治的パートナーですが、そりゃ菅首相がこんなですから。
仙谷由人・民主党代表代行 民主党議員の末端に至るまで、二度と政治に帰り咲きたくないならそうすれば良い。
それは菅政権のクオリティーに対する、自省を含めた皮肉ですね。
いや、本当に有能なら考慮すべきでしょ。
小沢氏 解散総選挙しないと国が持たないんじゃないかと。
しかし、鳩山前首相だけじゃない「ルーピー」部門での層の厚さは民主党ならではですね。政権交代以降、政治家の質は戦後最悪なんじゃないでしょうか。
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民主党議員の品性下劣な野次
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2010.5.20【口蹄疫問題】江藤拓議員(衆議院本会議)

