ここから本文です
tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

書庫過去の投稿日別表示

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

あきらさまのブログ『へっぽこ医療職jのつぶやき』より転載させて頂きました。
中段(写真の上)のURL(沖縄対策本部)はどうぞお立ち寄りください。
(以下、転載記事)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は以前より、オスプレイの配備により、沖縄では反対運動の様子しか報道されず、沖縄県民は大丈夫なのかと気になっていました。
私は 『my日本』というコミュニティHPを見ていますが、先日そこに
ジェイニンさんと言う方の記事があり、
沖縄対策本部が立ち上がり、活動していることを知りました。
もしよろしければ拡散お願いします。
ジェニュインさんの記事  2012年 10月19日 22:19
my日本に登録しないとみることができないかもしれません。
my日本の皆さん、こんばんは!
沖縄からいろいろ情報を発信してきましたが、そろそろ決戦は近いようです。
ミンスは解散をするつもりは無い様ですし、解散に追い込むには材料が乏しく
安倍政権誕生を待っていられない、
ご存知のように、基地外マスゴミ・基地外活動家・基地外市民等に防戦一方
でしたが、立ち上がる事にしました。
沖縄には全国の左翼勢力が集中し様々な反米・反日・親中の扇動工作を行なっています。また、政界もマスコミ界も全て乗っ取られており、特にマスコミは、反米、反日、親中の扇動工作機関紙となっています。

日本防衛の砦である沖縄を左翼勢力から取り戻さない限り日本の未来はありません。一方沖縄の保守勢力は組織力が弱くマスコミの言論弾圧を受けた状態で声をあげるにも挙げられない状態です。

それを打ち破るためには、沖縄の保守勢力を全国から応援し、沖縄県民を啓蒙しなければなりません。

そのような沖縄の啓蒙活動や支援活動を組織的、継続的、計画的に行えるようにするため、「沖縄対策本部」を設立する事にいたしました。

中国の動きを見ると今が最後のチャンスだと感じています。
やるべきことをやらずして、植民地になった時に「あの時にもっと頑張ればよかった」と後悔するようなことはしたくありません。

国家存亡の危機を乗り越えるために、何としてでも全国の力を結集して沖縄を中国に売る左翼勢力から沖縄を取り戻したいと思います。
是非、皆様のご賛同とカンパのご支援をお願い致します。
↓ここをクリック(振込み先)
https://docs.google.com/document/d/1Q7DVW1ScqyUJysuEADM1w...

※皆様の浄財は次の活動の運営費用に活用させていただきます。

◇左翼、中国の活動、工作に関する情報収集分析 
◇沖縄保守勢力への支援体制構築 
◇啓蒙活動(沖縄各地) 
◇沖縄のマスコミ正常化運動 
◇沖縄の正しい歴史の編纂 
◇議会対策、ロビー活動(国会・沖縄地方議会)
興味のある方は下記のHPをご覧ください。
\¤\᡼\¸ 1
                         宜野湾市バイパス付近  
\¤\᡼\¸ 2
嘉数ひじゃカワ公園前
\¤\᡼\¸ 3
国道58号線 宜野湾市真志喜
\¤\᡼\¸ 4
国道58号線 大謝名十字路
この他ポスティングも行っているそうです。
細々とではありますが頑張っているとのこと。
県民もうすうす気がついているようです。
沖縄対策本部頑張れ!!
応援しています。

転載元転載元: くにしおもほゆ

 
http://i4.ytimg.com/vi/3obq4xZk80g/default.jpg2:11http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gif河村市長「南京大虐殺否定」発言を石原知事が擁護(12/02/24)ユーザー: ANNnewsCHおすすめ66,887 回再生

http://i2.ytimg.com/vi/1dDw09g9G5o/default.jpg12:19http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gif中国バブル崩壊間近ユーザー: TheAstroken100,301 回再生 http://i2.ytimg.com/vi/-JOfi8GnGvM/default.jpg3:38http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gif南京大虐殺を否定する中国人の手記 戦勝国の賊喊捉賊にすぎないユーザー: qqqqcccqqqq567826,882 回再生 http://i4.ytimg.com/vi/CIuPz7zrVX0/default.jpg9:59http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gif南京大虐殺のそぼくな3つの疑問ユーザー: kagura72136,061 回再生 http://i4.ytimg.com/vi/Kyc9UNbfwL8/default.jpg9:55http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gif南京虐殺−70年目の証言 夏淑琴(シャー・スーチン)ユーザー: Nanking121310,909 回再生 http://i2.ytimg.com/vi/E_6ZtBAEElU/default.jpg10:02http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gif南京大虐殺マギーフィルム)1ユーザー: peace012ful136,069 回再生 http://i3.ytimg.com/vi/BpV5K7xcwZE/default.jpg75 本の動画http://i3.ytimg.com/vi/BpV5K7xcwZE/default.jpghttp://i4.ytimg.com/vi/CvnDZ0ffQJs/default.jpghttp://i1.ytimg.com/vi/DDDc0V2lOF0/default.jpg歴史 - 南京虐殺はなかった再生リスト http://i3.ytimg.com/vi/J2h8bIeRw3c/default.jpg5:34http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gif青山繁晴絶賛 河村たかし市長の南京発言撤回否定ユーザー: dansinda98,088 回再生 http://i2.ytimg.com/vi/9jWIHnks7uo/default.jpg7:14http://s.ytimg.com/yts/img/pixel-vfl3z5WfW.gifなぜ、「南京事件」は捏造されたのか?ユーザー: mediawatchjapan72,664 回再生

...

開くトラックバック(1)

非常に重要な「産経新聞」の記事を見つけましたので転載致します。(短い関連動画も追加しました)
  ↓
Yahoo ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121023-00000509-san-int
「キューバ危機50年の教訓…日本には対中抑止力が必要」
産経新聞 10月23日(火)9時12分配信

 冷戦時代、米国の世界戦略に深く関わったマクナマラ元米国防長官(2009年に死去)のメモ、手紙などが近くオークションにかけられる−と報じた外電を読んで、「キューバ危機」への記憶を新たにした。ちょうど半世紀前、時もまさに10月。あわや核戦争かと、世界を震撼(しんかん)させた対決は、ソ連が土壇場で譲歩して終わった。強硬だったソ連が腰くだけになったのはなぜか。何が破局を回避させたのか。今日においても、学ぶべき教訓は少なくない。

 1962年10月14日、米国の偵察機が一枚の写真を撮影した。フロリダ半島の目と鼻の先、しかも敵対しているキューバにソ連のミサイルがひそかに配備されていた。核弾頭が搭載されれば、米国は深刻な危険にさらされる。

 ケネディ米大統領は、政権幹部、軍高官との協議を重ね、ソ連に対し、ミサイルの撤去と搬入中止を迫った。モスクワは簡単に妥協せず、緊張の日々が続く。米軍はついに36時間以内の攻撃を大統領に進言、世界が固唾をのんで見守るなか、10月28日になってソ連が撤去に応じ、危機は去った。劇的な結末だった。

 当時、国防長官として政権の中枢にいたマクナマラ氏にインタビューしたことがある。10年前、あれから40周年の節目の時だった。

 元長官は、フルシチョフ首相がにわかに軟化した理由は何だったかとの問いにこう答えた。

 「われわれの攻撃が切迫していると考えたからだ。核戦争に発展することを、かれは、極度に恐れたのだ」−。マクナマラ証言によると、フルシチョフ首相は数時間以内に米国の攻撃が始まる、と思い込み、ミサイル撤去のメッセージを通常の外交ルートで伝えたのでは、暗号解読に手間取って間に合わなくなると考えて、ラジオで直接、表明したのだという。

 元長官は、ソ連のそもそもの意図について「米国との核バランスを変えようとしたのだろう」とも分析した。

 多くの示唆と含蓄に富んでいるというべきだろう。

 米の攻撃を恐れたがために、ソ連が敗北したということであれば、これまさに「抑止力」が有効に機能したことにほかならない。「抑止力」を強めて優位に立とうともくろんだソ連が、逆に米国の抑止力に屈したという見方もできよう。

 抑止力−。冷戦後の世界においても、その重要さにはいささかも変化がない。

 わが国ではいま、中国の軍事力拡大への警戒感が広がっている。「尖閣諸島は日本が盗んだ」と国連総会で外相が口にしてはばからない国だ。平和的解決をめざすにしても、「力」を蓄えておくことは必要だろう。

 対中抑止力と重要な関わりのある沖縄の普天間飛行場移設問題は、依然解決の道筋が見えていない。感情的な理由、何らかの政治的意図だけで、移設に反対する人もいるかもしれない。「核戦争危機」から半世紀というタイミングは、抑止力の重要性を考えてみるいい機会になるだろう。(論説委員 樫山幸夫)



「淡交 You Tube」の「再生リスト」更新のお知らせ。
  ↓
青山繁晴「アンカー」 のページ 10月24日放送
http://www.youtube.com/playlist?list=PL6CF5AECBE2A66CD6&feature=plcp
青山繁晴「ザ・ボイス そこまで言うか!」 10月18日
http://www.youtube.com/playlist?list=PL1451C87768A156FC&feature=plcp
青山千春 博士の動画 (メタンハイドレート研究の第一人者である青山千春博士と関連動画)
http://www.youtube.com/playlist?list=PL67F4596A7B2BBC16&feature=plcp
武田邦彦「日本だけ」シリーズ
http://www.youtube.com/playlist?list=PLD7707D491C27D5A7&feature=plcp

講演の動画はこちら
 ↓
2011年05月15日 青山繁晴 「尖閣諸島・沖縄を守れ」 沖縄祖国復帰39周年・記念講演
http://www.youtube.com/playlist?list=PLAE97F00EFE0004AA&feature=plcp
2010年09月30日 青山繁晴 「これでいいのか日本! 守れ尖閣諸島 緊急集会」
http://www.youtube.com/playlist?list=PL073DE05719FDF446&feature=plcp
2010年10月10日 尖閣諸島海域を守る沖縄県民の集い
http://www.youtube.com/playlist?list=PLB6C85B6285640F82&feature=plcp
2010年11月27日 青山繁晴 「祖国は甦る」 my日本一周年記念フェスティバル
http://www.youtube.com/playlist?list=PL78BD32872C61E03F&feature=plcp
2009年03月22日 青山繁晴 「国益を考える講演会」 長良川国際会議場
http://www.youtube.com/playlist?list=PLD83F93E08E60DB09&feature=plcp



「淡交 You Tube」
http://www.youtube.com/user/tankou2008
「淡交」 非公開サイト
http://www.geocities.jp/tankou_2008/
真実の情報が、より多くの人たちに伝わりますように・・・ワンクリック お願い致します。
にほんブログ村 政治ブログへ(文字をクリック)
https://politics.blogmura.com/img/politics88_31.gif



転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

石原慎太郎について

石原慎太郎について

 中学・高校と同窓・同級生であり、サッカー部で汗を流した青春時代の友人である○○さんのお話は、石原氏の人柄をよく物語っています。

石原氏と小沢一郎氏を比較すると面白いと思いますが、小沢氏は田中角栄氏から始まって、竹下氏や金丸氏に可愛がられました。

小沢氏は、これらの大先輩たちに金集めや、選挙、政治手法などを学びました。ですが、人間性は学べ無かったようです。角栄さんは、「角さん、角さん」と言って、慕われる人間的魅力を持っていましたが、小沢氏にそれはありません。その結果は、ご承知の通りです。

一方、石原氏は福田赳夫氏や、かっての財界の首脳たちに可愛がられました。具体的には永野重雄氏や五島昇氏などです。石原氏の場合は、こうした大先輩とは金銭的なつながりは無かったでしょう。

あったのは、人間的な信頼感であり、国家・国民を思う共通の信条だった思います。
 逆に言えば、こうした違いが、「朝日など反日勢力が小沢を敵視せず、真っ当な日本を目指す石原氏を敵視する」ことになっているわけです。

中韓が石原氏を嫌悪するのはよく分かります。日本が普通の国になっては困るからです。

一方で面白いのは、アメリカの石原評です。今回も早速、NYタイムズなどが「平和主義の憲法放棄に言及している。外交政策に混乱」等と“右傾化”を懸念する論調が目立っています。(本日の産經紙)

要するにアメリカの一部には根強い「日本封じ込め」論が存在するのです。

アーミテージ氏やジェームス・アワー氏のような、「日本よ、普通の国になれ」という意見は少数派かも知れません。以前、沖縄駐留の海兵隊司令官でしたか、米軍の日本駐留は「ビンの蓋」だという趣旨の発言をしましたが、この意見は結構根強いと思います。

要するに、「日本は何時までも、アメリカの保護国でいろ!」ということです。

ですから、彼らの石原批判は全く論理的には破綻しています。例えば、米国で米国の議員が石原知事と同じ趣旨の発言をしても、全く問題になりません。当たり前です。自前の憲法を持つべきだ、防衛力を確り固めよ、核の抑止力を持つべきだ、などは世界の常識です。まして米国に於いておや、です。

一部の、いや或いは多くのアメリカ人が、日本の対してこのような歪んだ認識をしている背景には、誤った歴史認識があります。それはGHQが意図的に始めて、その後反日日本人が引き継いだものです。今週の『週刊新潮』誌
に面白いことを高山正之先生がお書きです。

あるとき、高山先生は米国人企業家に「日本は朝鮮で残忍な植民地統治をした」とのっけに言われたそうです。そこで先生は、

いや、あんたの国がフィリピンでやったのとは違う、と反論した。それとも
非白人が植民地を持つのが許されないのか、とも。
彼は怒って出て行ったが、後日、謝りに来た。
彼なりに勉強して残虐を極めた米国のフィリッピン植民地化の経緯を知った
という。
多分、彼は朝鮮統治のまともさも調べたらしく、素直に前言を取り消した。

日本政府、外務省、政治家はこの高山先生の行動を見習うべきです。話が逸れたようです。

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

検索 検索
tearface
tearface
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31

Yahoo!からのお知らせ

友だち(85)
  • まほろば
  • say*ku*ash*n*38
  • 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化
  • 丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審
  • 月光仮面
  • 神の御手により
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事