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音楽に乗せ「基地反対」3000人普天間デモ
宜野湾
オスプレイの強行配備や相次ぐ米兵犯罪に対する怒りを、音楽や踊りで表現する「怒りの御万人大行動(うまんちゅパレード)」(主催・同実行委員会)が23日、宜野湾市内で開かれた。
主催者発表で3千人が参加し、宜野湾海浜公園から米軍普天間飛行場大山ゲート前まで、サウンドパレードと題してデモ行進。県内のミュージシャンが演奏する沖縄民謡やロック、アフリカの民族音楽のリズムに合わせ、2・3キロを歩きながら基地反対の意思をアピールした。
海浜公園屋外劇場で開かれた出発式で沖縄平和運動センターの山城博治事務局長は、自民党の安倍晋三総裁が普天間飛行場の名護市辺野古への移設推進を明言したことに触れ「屈することなく、県内移設に反対する沖縄の総意を突き付けよう」と訴え。その上で「きょうのサウンドデモは力強くも楽しく、平和的にいこう」と呼び掛けた。
パレードはアーティストがデモの列の間に入り、ジャズやテクノ、フラダンスなどを披露。参加者は体を揺らしながら県内移設反対やオスプレイ撤去のプラカードを掲げ、沿道やドライバーに笑顔で手を振った。シュプレヒコールなどはほとんど起こらなかった。
終了後、サウンドデモを提唱した東村高江のミュージシャン、石原岳さん(41)は「このデモのスタイルは楽器や踊りで、誰でも思いを表現できる。自然発生的に行われ、それが合流すれば、もっと大きなうねりをつくることができる」と、手応えを感じた様子だった。
同実行委共同代表で、第3次嘉手納基地爆音差し止め訴訟原告団の新川秀清団長は「75年の人生で、こんな楽しいデモは初めて。参加して、しなやかに闘うことができると初めて知った。音楽を鳴らしながら、来年も基地反対の声を上げていこう」と力を込めた。
UAさん熱唱「オスプレイいらない」
「オスプレイはいらねえ 静かに暮らしたい」−。サウンドデモには原発事故の放射能汚染を懸念し、昨年4月に本島北部に移住した歌手のUA(ウーア)さんの姿もあった。RCサクセションが反原発ソングに替えたエルビス・プレスリーの「ラブ・ミー・テンダー」を、さらにオスプレイ反対の替え歌にして披露。4歳の娘や友人の母親たちと一緒に歌いながら歩いた。
終了後、UAさんは「歌声が大きくなり、地球のような輪になるまで、私はあきらめない」ときっぱり。「基地を押し付けてくる力が大きいことは理解している。1人では何もできないが、じわじわと『泡』のように、仲間と声を広げていきたい」と力を込めた。
1万人目標だったのに 主催者発表で3千人ですか?
左翼は活動方法を模索してる?
サウンドデモには原発事故の放射能汚染を懸念し、昨年4月に本島北部に移住した歌手のUA(ウーア)郷土も捨てることが出来る馬鹿なんだね
帰れ 移住者ってロクな奴居ない
本島北部は左翼にとって住みやすい? 沖縄自体が住みやすい・・・・・・
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2012年12月24日
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091202up
もりなが・たくろう経済アナリスト/1957年生まれ。東京都出身。東京大学経済学部卒業。日本専売公社、経済企画庁などを経て、現在、独協大学経済学部教授。著書に『年収300万円時代を生き抜く経済学』(光文社)、『年収120万円時代』)(あ・うん)、『年収崩壊』(角川SSC新書)など多数。最新刊『こんなニッポンに誰がした』(大月書店)では、金融資本主義の終焉を予測し新しい社会のグランドデザインを提案している。テレビ番組のコメンテーターとしても活躍中。 日銀を「事業仕分け」すべきだ 民主党政権が行った「事業仕分け」は、国民の圧倒的な支持を得たようだ。のべ2万人の傍聴者が会場を訪れ、インターネット中継には250万ものアクセスがあったという。また、景気の低迷で低下し始めた内閣支持率は、事業仕分けの効果で回復した。私は、プレゼンテーションが下手だという理由だけで予算を切ってしまうといったやり方に、正直言って随分乱暴だなと思ったが、もちろん無駄な予算も発見されたので、事業仕分け自体を否定する気はない。ただ、実際にやってみて、事業仕分けに大きな限界が存在することは、はっきりしたと思う。
事業仕分けによって財政的には1兆7000億円程度の資金が浮いたが、このうち基金や特別会計などの埋蔵金返納が9615億円を占めている。そのため、本当に予算から削減できた金額は7000億円をやや上回る程度だ。これだけの荒療治をしたにもかかわらず、削減できた金額は1兆円に届かなかったのだ。 一方、今年度の税収は36兆円程度になりそうだ。前年度と比べると実に9兆円も落ち込んでいる。財政悪化の最大の原因は、予算の無駄遣いよりも、圧倒的にデフレに伴う税収減なのだ。そもそも1990年には、日本の税収は60兆円もあった。それが36兆円に激減してしまったのは、先進国のなかで、日本だけがデフレ経済に陥ったからだ。その原因の大部分は、日本銀行の金融政策にある。 日銀は「金融緩和を続けている」と主張しているから、国民の多くが、日銀が強烈な金融引き締めをしている事実に気付いていない。しかし、昨年9月のリーマンショック以降、先進国は大幅な金融緩和に踏み切るなかで、日銀だけが金融緩和を拒んでいるのだ。 中央銀行が自由にコントロールできる「マネタリーベース」(現金プラス中央銀行の当座預金)という資金量は、10月で、日本が前年同月比4%増であるのに対して、欧州は19%増、アメリカは71%増だ。つまり、世界から観ると、日本はとんでもない金融引き締めになっているのだ。アメリカは、大幅に資金供給を増やしている。その一方で、日本は資金をほとんど増やさない。米ドルと比べて日本円の供給が相対的に少なくなっているから、円高が進んで、ますます日本のデフレがひどくなってしまうのだ。
http://www.magazine9.jp/morinaga/dai037/091202a.gif
ところが、日銀は自らがデフレを招いた責任を認めないばかりか、金融緩和をしても効果がないとまで言い出しているのだ。
http://www.magazine9.jp/morinaga/dai037/091202b.gifhttp://www.magazine9.jp/morinaga/dai037/転載11月20日の金融政策決定会合後の記者会見で、日銀の白川方明総裁は、「需要自体が不足している時に、流動性(資金のこと:筆者注)を供給するだけでは物価は上がらない」と述べて、資金供給拡大の物価上昇効果はないと主張したのだ。 しかし、もし白川総裁の主張が正しいとすれば、画期的な財政改善策が生まれる。日銀が日銀券を大量に刷って、市場にあったり、銀行が保有している日本国債を、例えば100兆円買ってしまうのだ。日銀は日本銀行券という紙を刷るだけなので、コストは印刷代だけだ。一方、日銀券を対価にして獲得した国債には金利がつく。例えば、金利が1.5%だとしたら、100兆円分の国債から毎年1兆5000億円の利息収入を得られるのだ。日銀の剰余金は、政府に納められることになっているから、日銀が紙を刷るだけで、毎年事業仕分けをしたのと同じ程度の財政効果が得られることになる。 同じ仕組みで、日銀が1000兆円分の日銀券を刷れば、財政収入は毎年15兆円になる。つまり、日銀が札を刷れば刷るほど、財政がよくなっていくのだ。これなら、何も苦労せずに財政再建が達成できてしまうことになる。 それが現実にはできないのは、日銀がお札を刷りすぎるとインフレになってしまうからだ。日銀券をどんどん資金を供給すれば必ず物価は上がる、つまりデフレから脱却できるのだ。 それなのに、なぜ日銀がここまで頑なに金融緩和を拒むのか。その理由はよく分からない。ただ、デフレが金持ちを利することだけは間違いない。お金の価値が上がっていくのがデフレだからだ。一方、お金をあまり持っていない庶民にとって、デフレでよいことはない。企業倒産が続出して、仕事を失う人が増えるし、失業率の増加は、賃金を低下させる。現に、今年冬のボーナスは史上最大の下落率になりそうだ。 いま一部には現在の不況を「鳩山不況」と呼ぶ声が高まっているが、それは間違いだ。現在の不況は明らかに「白川不況」なのだ。民主党は、白川総裁を事実上任命した経緯があるから、なかなか白川総裁の批判を言い出せないことは分かる。しかし、間違いは誰にでもあるのだから、一日も早く手を打たないと日本経済は大変なことになってしまう。白川総裁の任期はあと3年以上残っているからだ。 民主党政府が、真っ先に事業仕分けの対象にしなければならなかったのは、どこよりもまず日本銀行だった。私が仕分け人だったら、迷うことなく「廃止」の札を上げるだろう。日銀の業務は政府が引き継いでも、第二日銀を作っても、十分行えるのだ。 |
「年を越せば、もっとひどく」首相、決断の理由
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野田首相が18日、首相官邸で川上義博首相補佐官と会談した際、今回の衆院解散・総選挙について「来年1、2月も考えたが、年を越せば(結果は)もっとひどくなる。年内にやるしかなかった」などと、年内の衆院選を決断した理由を語っていたことが分かった。
首相は「(来夏の)衆参同日選はやってはいけないと思っていた」とし、衆院選と参院選の時期を離すことを考慮したと説明。社会保障・税一体改革関連法が成立した直後の解散も考えたが、「(衆院の)『1票の格差』や(赤字国債を発行するための)特例公債法案の問題があり見送った」と述べたという。 これは野田の判断は正しかったなw
来年やってたら、間違いなく
民主は消滅してただろうなwww
自公両党、憲法・原発ですきま風「参院選後はどうなるか…」
◆硬い写真撮影
18日午後2時すぎ、国会内の常任委員長室。党首会談に臨む自民党の安倍晋三総裁と公明党の山口那津男代表の表情は硬かった。
「会話している感じでお願いしまーす」。カメラマンから声がかかると両氏は苦笑いを浮かべ雑談を始めた。トップ同士の良好な関係をアピールするという“連立与党”ならではの振る舞いはそこにはなかった。2人が緊張して会談に臨んだのには理由があった。
安倍氏は衆院選や9月の自民党総裁選を通して憲法改正の必要性や「国防軍」の明記、集団的自衛権の行使を主張。外交では尖閣諸島周辺で挑発行為を繰り返す中国に毅然(きぜん)とした対応を取る考えを表明してきた。
これに対し、「平和の党」を看板とする公明党は選挙公約で憲法などに関する記載を見送った。集団的自衛権の行使には支持母体の創価学会婦人部を中心に強い抵抗感がある。山口氏も「国防軍」について「自衛隊という長年定着した名称を変える必要はない」と自民党を牽制(けんせい)した。 選挙戦では、自らの党のめざす政治理念や政策を最大限アピールする。政権奪還をめざす野党としてはなおさらだ。しかも両党ともに勝利したことで、選挙戦の勢いのまま「連立協議」のテーブルに持論を持ち出してくるのではないか−。自公双方ともに疑念と警戒心を抱いたのだった。 安倍氏「安定した連立政権を作るため、公明党と協議したい。具体的な政策協議を急ぎ、特別国会の召集前に合意したい」
山口氏「しっかり協議していきましょう」
約30分間の党首会談は連立政権の合意文書には大型の補正予算の編成、東日本大震災の復興対策、衆院選挙制度改革など「自公でできる最大公約数」(自民党の石破茂幹事長)を盛り込む方針を確認した。憲法改正について安倍氏と山口氏が突っ込んで話し合うことはなかった。
「自民党は憲法改正の旗を降ろしたようだ」
党首会談終了後、公明党幹部は安堵(あんど)の表情を浮かべた。自民党幹部も「山口さんは無理を言わなかったそうだな」と笑顔をみせた。
しかし、それもつかの間のこと。引き続いて開かれた両党政調会長の協議で、自民党の出した文案には「憲法審査会の議論を促進する」という一文が明記されていた。公明党幹部は協議後、憮然(ぶぜん)とした表情でつぶやいた。
「自民党カラーを出すのは結構だが、今、打ち出しても両党にいいことは何もないんだが」
もっとも公明党が出した文案には自民党には応じづらい「原発ゼロ」の文字が盛り込まれていた。
◆当面は最優先
憲法などで違いのある自公に楔(くさび)を打ち込もうと、日本維新の会は憲法改正で自民党に協力姿勢をちらつかせている。みんなの党もデフレ脱却のための経済対策など政策分野ごとに、自民党との連携は可能と表明している。
安倍氏も17日の記者会見で、憲法改正の要件を定めた憲法96条の改正で「日本維新の会とみんなの党も基本的に一致できるのではないか」と述べ、連携を模索する考えを表明した。もともと安倍氏は教育改革を通じて維新幹部と交流しており、親和性が高い。一方で自民党内には石破氏をはじめ維新に警戒感を抱く幹部は多い。その一人である閣僚経験者は「安倍さんが公明、維新それぞれとうまくバランスをとってくれればいいんだが」ともらす。 安倍氏も当面は公明党との連立を最優先させなければいけないことはわかっている。ただ、安倍氏周辺はこう語るのだった。
「憲法改正を考えれば公明党とくっついているのはあまりいいことではない。(来夏の)参院選後、連立がどうなるかはわからないぞ」(佐々木美恵)
公明は切り捨てろ
早ければ早いほど良いぞ
自民圧勝に戸惑いも…「少ない方が」52%
読売新聞社の緊急全国世論調査(電話方式)では、自民党の政権復帰を約60%の人が好ましいとしたが、衆院選で294議席を獲得して大勝したことへの戸惑いもみられた。
自民党の議席が「少ない方がよかった」との回答は、全体の52%と半数を超えている。特に無党派層(全体の28%)では、「少ない方がよかった」が60%に達した。民主支持層の77%がそう感じるのは当然だが、自民支持層でも28%が「少ない方がよかった」と答えた。2006年に発足した安倍内閣は、衆院の3分の2を超える与党勢力のもとで強気の国会運営を進め、自民党は07年参院選で大敗した。多くの有権者が「自民党を勝たせ過ぎた」と感じている背景には、同じことが繰り返されるのではないかという懸念があるとみられる。 所信表明もされてない 腐れマスゴミのネガキャンは 確実に始まってるねぇ コレに踊らされる連中がどれだけいるかね どグサレ共の馬鹿騒ぎ 年末年始くらい静かにしやがれ!! 糞呆け左翼共!!
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国内で変異株出現・韓国ではキムチ751トン回収 年末年始が怖いノロウィルス・パンデミック掲載日時 2012年12月23日 12時00分|掲載号 2012年12月27日 特大号
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感染性胃腸炎の原因と言われるノロウイルスに、“異変”が起きていることが判明した。ノロウイルスには、いくつかのタイプがあるが、ここ数年は、'06年に全国で大流行を引き起こしたタイプが大半を占めていた。
「ところが、新潟県長岡市の2つの福祉施設でこの10月に集団発生した感染性胃腸炎で、患者から検出されたノロウイルスを国立医薬品食品衛生研究所が分析したところ、これまでにないタイプが発見されたのです」(社会部記者) その後、同じように変異したウイルスが北海道や東京、そして沖縄など9つの都道府県で発見されたのだ。 一方、隣国の韓国でも思わぬ事態が起きている。 ソウルと浦項で発生した食中毒を調査した結果、生産されたキムチや調味料など751トンがノロウイルスに汚染された可能性があるとして、食品医薬品安全庁が回収命令を出したのだ。 「つい最近、ソウルや浦項の4つの高校で集団食中毒が発生した。原因は安東農協・豊山キムチ工場で生産されたキムチだったが、これが日本でも問題となっている。実はノロウイルス入りのキムチが、日本にも輸入されている可能性があるのです」(社会部記者) こうした事象を見る限り、今冬にも日本全土でノロウイルスが大流行する可能性が高い。ノロウイルスの潜伏期間は24〜48時間。吐き気、嘔吐、下痢、腹痛などの症状がある。発熱はそれほどでもないが、子供や老人のいる家庭では2次感染が心配だ。 世田谷井上病院の井上毅一理事長が語る。 「ノロウイルスは感染力、増殖力が非常に強い。感染者の便やおう吐物に大量に含まれていることがあり、乾燥して舞い上がった埃からも感染する。そのため外出先から帰ったら、必ずうがいと手洗いを徹底すること。また、マスクも必須だが、外側は汚いのでマスクを触った手で調理してはナンセンス。食器、まな板、布きん、タオルなどは85℃以上の熱湯で1分以上の加熱が必要です」 ちなみに、アルコールによる除菌では効果はないというから、用心が必要だ。 いい加減にしろ!!
緊急に韓国産の食品は全て輸入禁止にしろ!!
全ては、民主党による
韓国のバイオテロ誘致だろ!!
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コズミック・イラ2012、日本のインターネット社会(jp.)は秘密結社「NET-UYO」に支配されたニダ。
今日はそんな最強秘密結社の秘密に暑苦しく迫ってみたいと思うスミダ。 【世界最強「NET-UYO」】 「NET-UYO」に実体組織はないが、ネット世論を形成して日本の自民党総裁であるMr.ABEやMr.ASOを操り、日本の政治や経済・外交にまで影響を及ぼす、世界最強の秘密結社だ。 その力はクー・クラックス・クランを凌駕し、最盛期のナチスに匹敵するという、人類史上最大の組織力・動員数を有する。フジテレビデモや花王デモなどはNET-UYOの鼻息にすぎず、油断していると尖閣諸島のように、NET-UYOがドクトに住み着いてしまう。その構成員は、日本の約2000万人というモンスターなネット人口においておよそ7割に達し、日夜を問わない工作活動を持続させていると考えられる。
昨今、ウリらの偉大な民主党政権が滅んだのも、彼らの攻撃を受けたからである。
彼らの目的は「左翼殲滅:SAYOKU-SENMETSU」「嫌韓:KEN-KAN」「憲法改正:KENPOU-KAISEI」(2S4K計画)であり、我々ナチュラルの敵であることに疑念の余地は無いニダ!嫉妬して火ィ怒るニダ! 我々は今日の敵「NET-UYO」について知らねばならない。我々の明日のために! 【「NET-UYO」の生態】 彼らNET-UYO構成員は、その大部分がニートやオタクやヒキコモリである。だが信じられないことに、彼らは経済的に裕福であり、日々の暮らしに困ってはいない。個人負債率の高いウリナラでは考えられないヘヴン行きである。 ウリらは勝てるニカ?勝たねば負けるニダ!
【「NET-UYO」の弱点】 ただ、そんなNET-UYOにも弱点はある。ウリらの工作でわかったことだが、どんなに炎上した場面でも、彼らにAKBやJKT等「萌:MOE」素養の高い物質を与えるだけで黙るのだ。ウリらが燃えるのとは訳が違うニダ。 逆に、ウリらが誇るドクトの女神のキムテヒを与えるとスレが爆炎をあげるので要注意だ。
【「NET-UYO」対抗策】 この情報化社会において、魑魅魍魎の如く湧き出、鵺の如くウリら同朋に張り付くNET-UYOへの対抗策として、ウリは提案する者である。 1.Vank再編入によるネット工作力の増強 以上がウリからの提案である。我々ナチュラルは日々「NET-UYO」と闘う国士である。民族の誇りに賭けても、最強秘密結社「NET-UYO」を滅ぼさねば、ドクトもトンへもウリナラのものにはならない。
一万年の歴史を誇るウリナラが、たかが二千年の歴史しかない日王の国のNET-UYOに負けるわけにはいかないニダ!
燃えるニダ!
闘いニダ!
液晶はLGニダ!
青き清浄なる世界のために! アンニョン!! 【文責:金 多固(キム・タコ)・和訳:桜乃宮 アリス】 ※関連記事※
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