西沙諸島の中国漁船沈没 不明74人に2013.9.30 20:07
30日の中国国営新華社通信によると、南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島のサンゴ島付近の海域で、悪天候のため中国の漁船3隻が沈没、乗組員計74人が行方不明となった。
同海域では29日、広東省台山所属の漁船5隻が台風の影響による悪天候のため避難していたが、2隻が沈没、もう1隻も連絡が取れなくなった。沈没した2隻には計60人が乗っており、近くの漁船などが13人を救助したが47人が行方不明。
連絡が取れなくなった1隻には28人が乗っており、その後1人が救助されたものの、最終的に沈没が確認され、27人の行方が分からないという。
西沙諸島は中国、台湾、ベトナムが領有権を主張しているが、サンゴ島を含む全域を中国が実効支配し、海南省三沙市の管轄下に置いている。(共同) 関連ニュース |
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2013年10月01日
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外国人の参政権 「容認」導く設問 昨年の公務員・行政書士試験2012.1.8 08:26 [外国人参政権]
人事院が昨年実施した国家公務員の採用試験で、最高裁が外国人参政権を憲法上問題ないと容認しているかのように判断させる出題があったことが7日、分かった。国家資格の行政書士試験でも同様の出題があった。参政権付与を推進する偏った解釈を広める可能性があり、識者から問題視する声が上がっている。
問題は、平成23年6月に大卒者を主な対象にした国家公務員II種の採用試験で、専門試験の憲法に関する設問として出された。
参政権について「妥当なもの」を5つの選択肢から選ばせ、「(外国人に)選挙権を付与することは、憲法に違反する」という記述を「妥当でない」と判断しなければ、正答が導けなくなるようになっていた。
また行政書士試験での問題は、全国の都道府県知事から委託された「行政書士試験研究センター」(東京)が作成し、23年11月に実施された。参政権をめぐる5択から「妥当でないもの」を選ばせる設問で、「(外国人参政権の)実現は基本的に立法裁量の問題である」との記述について、「妥当である」との判断を要するものだった。
いずれの設問も、2年に大阪で永住資格を持つ在日韓国人らが選挙権を求めて起こした訴訟について、最高裁が7年2月に出した判決を踏まえる形で出題されていた。
判決では「参政権は国民主権に由来し、憲法上日本国籍を有する国民に限られる」とし、原告側の敗訴が確定した。
ただ、拘束力を持たない判決の「傍論」で、在日外国人に地方参政権を付与することは「憲法上禁止されているものではないと解するのが相当」などと意見が盛り込まれ、傍論が参政権付与を推進する主張の根拠とされてきた経緯がある。
人事院は「議論があることは承知していたが、参政権付与は憲法上禁止されていないとする教科書も多くある。それらの教科書に基づいて受験者が学習していると考え出題した」と説明している。行政書士試験研究センターは「傍論も判決の一部という前提に立ち、出題に問題はないと考えている」と話している。
外国人参政権をめぐる傍論に基づいた設問は、22年の大学入試センター試験でも出題され、識者から問題視する声が上がっていた。
百(もも)地(ち)章日大教授(憲法学)は「判決は外国人参政権が憲法に照らし認められないという立場。傍論の一節を判決の趣旨と捉える解釈は通説といえないにもかかわらず、広く普及した学説であるかのように出題することは不適切だ」と指摘している。
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■最高裁判決の傍論 平成7年の判決は本論で参政権を否定しながら、本文と関係なく、法的拘束力もない傍論部分で「憲法上禁止されているものではない」とした。傍論を根拠に「最高裁が外国人参政権を容認」との趣旨で説明する教科書もある。傍論の盛り込みに関わった園部逸夫元最高裁判事は22年、産経新聞の取材に「(在日韓国人などへの)政治的配慮があった」などと語っている。
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核抑止出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
核抑止(かくよくし)とは、核兵器の保有が、対立する二国間関係において互いに核兵器の使用が躊躇される状況を作り出し、結果として重大な核戦争と核戦争につながる全面戦争が回避される、という考え方で、核戦略のひとつである。核抑止理論、また俗に「核の傘」とも呼ばれる。
目次核抑止[編集]核抑止は2つの意味を持つ。ひとつは国家間の戦争を抑止するというものであり、もうひとつは核兵器の使用を抑止するというものである。
戦争抑止については核兵器保有国と非保有国との間で成り立つと考えられた。これは冷戦初期のアメリカ合衆国のみが核保有国だったころに強い支持を受け、事実、核戦力一辺倒に傾倒し、朝鮮戦争においては兵力に不自由するほどの通常戦力の減勢を行った。
ソビエト連邦が原爆実験に成功して以降、米ソは核戦争に撃ち勝つ(国家を破滅させうるだけの)核戦力を構成することに努力が払われたが、米ソ双方の核戦力が相互の国家を破壊できるだけの質量を整えた1960年代以降は、いかに国家の破滅に至る核の使用をためらわせる軍事的経済的状況を維持するかにシフトした。この状況においては必ずしも戦争の抑止は目的とされず、また戦術分野にカテゴライズされた核兵器の使用を否定することにもならない。
相互確証破壊(Mutual Assured Destruction、MAD、1965年)は最も知られた核抑止理論で、ロバート・マクナマラによって発表された。元は確証破壊戦略(Assured Destruction Strategy、1954年)に遡るが、先制奇襲による核攻撃を意図しても、生残核戦力による報復攻撃で国家存続が不可能な損害を与える事で核戦争を抑止するというドクトリンである。
核兵器も通常兵器も、軍事力による戦争抑止と言う意味では手段に過ぎないため、手持ちの戦力をいかに有効に抑止力に転化させるかという観点から、核抑止理論も大量報復戦略(ニュールック戦略、1954年)、柔軟対応戦略(Flexible Responce Strategy、1961年)、損害限定(Damage Limitation、1964年)、相殺戦略(Countervailing Strategy、1980年)、戦略防衛構想(Strategic Defense Initiative, SDI、1983年)など、時代や技術の変化を受ける。
ソビエト連邦崩壊の直後からロシア連邦の政治的経済的安定が図られた21世紀までの間に、旧ソビエト連邦の核関連技術の流出があり、さらには米国の一極化への対抗から中華人民共和国が支援した事もあり、北朝鮮、パキスタン、イランにおける核拡散が発生した。これらは従来の米ソ二極対立における核抑止とは別の核保有・核兵器使用の動機となるため、別種の対策が必要となる。
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シナが南京大虐殺を本格的に言い出したのは1970年代に入ってからでした。
これはシナ共産党が1972年の日中国交正常化に向け、外交を有利に展開しようと歴史認識問題の利用を思いついたのです。
そして、これに乗じたのが朝日新聞をはじめとする左翼メディアでした。
1971年に始まった本多勝一氏の連載『中国の旅』で大キャンペーンを張り、日本軍による南京大虐殺を国内外に喧伝しました。ここには「百人斬り競争」を掲載し、処刑された野田毅少尉さんの娘・千恵子さんが実名で掲載されて、夫と離婚、悲惨な人生となりました。その裁判の弁護に駆けつけたのが稲田朋美先生でした。
1984年、南京大虐殺だけではなく、遺棄化学兵器を言い出したのも朝日新聞でした。6月14日付のトップで「イペリットなどの毒ガス 日本軍が使っていた」と報じ、連日のように朝日新聞は毒ガスを報じました。
6月22日は「旧日本軍の毒ガス使用 中国が初めて報道」と書き、国営新華社通信が旧日本軍の毒ガス使用を伝えたことに狂喜しました。
なぜ朝日が南京大虐殺や遺棄兵器を大々的に扱ったのか。
1978年には日中平和条約が締結され、日本はシナに対しODAを供与しました。1972年の日中共同声明で戦後賠償はないとしながらもODAという形で補償させたのです。ここには「戦争犯罪を痛感に反省し」とあります。つまりシナは歴史問題、南京大虐殺を突き付けて外交を有利に導いていったのです。
同じく1984年に朝日新聞が遺棄兵器を持ち出したのはシナを助けるためでした。1984年当時、シナの経済は外貨準備高や国際収支がマイナスで、財政も圧迫、景気が悪い中で通貨をどんどん供給して、インフレが進んでいき、シナ経済は破綻するとまで言われていました。
このシナの経済危機を救ったのが日本なのです。日本輸出入銀行から1015億円の直接借款が行われ、1985年にはシナの経済、財政、外貨準備高が急にプラスに転じました。これに味をしめたシナはODA借款更新前になると必ず歴史問題を言い出すのです。
今、韓国は口を開けば日本に歴史問題を突き付けます。なぜか?韓国は経済的に苦しく、日本からお金が欲しいからです。歴史を突き付ければ必ずお金を払うという過去の日本から学んでいるのです。
9月27日の国連総会の一般討論演説で韓国の外相は「前世紀に起きた性暴力の被害者の苦痛は今日まで続いている。後悔の念を示さず、行動を起こすこともなければ被害者たちをさらに傷つける」と言いました。ここでいう「行動を起こす」とは賠償、つまり「お金を払え」ということです。
こういうお金は全て国民の税金です。これでは誰のために税金を払っているのかわかりません。シナも韓国も条約で賠償は全て解決済みです。にもかかわらずお金を出しているからくせになるのです。歴史問題にはきちんと反論し、少なくても敵国にお金を出すのはやめるべきであります。
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台湾も「反韓デモ」「不公平な韓国に抗議!」台湾の人気司会者・郭子乾(グオ・ツーチエン)10月5日に呼びかけ、タレント36人が声援【反韓デモin台北までのながれ】台湾人の反韓感情【台湾が韓国を嫌う理由】
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「不公平な韓国に抗議!」人気司会者が反韓デモを呼びかけ、タレント36人が声援―台湾http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130930-00000024-rcdc-cn >2013年9月30日、台湾メディアによると、台湾の人気司会者・郭子乾(グオ・ツーチエン)氏は10月5日に台北で反韓デモを計画している。
ついに台湾でも反韓デモか\(^o^)/
9月2日、台湾の人気司会者・郭子乾は、宿泊した韓国の高級ホテルで負ったやけどについて、ホテルと韓国の裁判所に対して怒りの声を上げました。
【反韓デモin台北までのながれ】
2012年1月、台湾の人気司会者・郭子乾がソウルの高級ホテルに宿泊。
部屋に備えてあったポットでお湯を沸かして持ち上げたところ、底の部分が急に脱落して太ももに熱湯を浴び救急病院に運ばれる。
郭子乾、ホテル側の不快な対応に怒りを覚え、翌日に台湾へ戻りホテルに損害賠償を求めて韓国の裁判所に提訴。
2013年9月、韓国の裁判所は訴えを「棄却」 送られてきた判決文「全ては郭子乾が故意に起こした騒動であり、ホテルの名誉を傷つけるためのねつ造」
郭子乾、自身のフェイスブックでやけどの生々しい写真を公開。
「ポットは間違いなくホテルのものだ。誰が好んで自分の足に沸騰したお湯をかける?」「(裁判の)努力は完全に無駄になった。体の傷より心に受けた傷が深い」と激怒。
「このまま引き下がったのでは、韓国を旅行する台湾人が今後、どんな仕打ちに遭うか分からない」と上告することを明かす。
「台湾人の海外での安全を守るために動くべきだ。今回のことを『運が悪かった』で済ませるわけにはいかない」と台湾外交部に何らかの対応を要求。
「台湾の人に不公平な韓国人に抗議!」と署名活動。
9月30日、郭子乾「反韓デモin台北」呼びかけ。
台湾芸能界から余天、賀一航、曽国城ら36人が参加を表明 ←イマココ!
高級ホテルの部屋にあるポットの底が脱落するのが韓国で、「故意に起こした騒動で、ホテルの名誉を傷つけるためのねつ造」というのが韓国司法です。
8:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/09/30(月) 21:17
タレントがホテルに文句言うメリットなんてないからな 何か間違いなくあったわけで 55:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/09/30(月) 21:39
日本ではヘイトスピーチ認定されて マスゴミに完全無視されるレベルだな 85:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/09/30(月) 21:51
ほんと韓国ってひどすぎるわ 大体客に向かって捏造はないだろ 95:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/09/30(月) 21:56
全世界で司法制度を侮辱する韓国司法を糾弾する反韓デモを一斉にやるべき 105:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/09/30(月) 22:01
台湾には言論の自由があっていいなあ 日本だとすぐに有田やマスコミがヘイトスピ−チ扱いする 日本には言論の自由が無い 韓国批判をタブ−化するのはいい加減にやめてくれ 131:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/09/30(月) 22:15:
日本からも台湾を応援しようぜ! 熱湯で火傷おったのに自作自演、捏造とか韓国の司法は狂ってる。 この機会に日本と台湾は協力して韓国司法のデタラメを国際社会に訴えよう! デモで韓国を糾弾しよう! 世界中で韓国・韓国人は嫌われていますが、特に台湾人の韓国嫌い・反韓感情は凄いものです。
台湾には、韓国人の乗車を拒否する張り紙が貼られているタクシーもあります。 ●冷戦時代に反共である台湾と韓国は友好関係であり、韓国人の台湾留学生は1000人を超え台湾外国人留学生の半数以上を占めていたほどであった。
●台湾は1963年に韓国に経済開発五ヵ年計画を資金援助していた。 ●台湾は韓国が1992年に中国と国交樹立する際に、韓国が台湾と断交するのではないかと察し、韓国と幾度となく交渉を行ってきたが、韓国側の答えは「断交などあり得ない」というものだった。 ●韓国は断交を阻止したい台湾に国際市場で売れない韓国車を売り付けた。 にもかかわらず、韓国は台湾との断交に踏み切り、断交したその日のうちに韓国の台湾大使館の保有資産を中国名義に変更した。
この時、韓国メディアの論調は「我が国(韓国)の見事な作戦により台湾にその意図を察知されずに断交が行われた」「台湾を捨て、中国と友好関係を結ぶことは我が国(韓国)に絶大なる利益をもたらす」という記事を掲載した。 この為、台湾人の対韓感情は著しく悪化した。 ●さらに韓国は台湾の国連加盟やIMF加盟に反対した。
●韓国は台湾にアジア通貨危機の資金援助を要請ではなく命令しており、「通貨危機に陥っていない台湾は韓国に援助する義務がある」といった理解不能な高飛車な物言いをした。
台湾人と韓国人(朝鮮人)は大東亜戦争終結まで日本国民でしたが、対日感情がまるで正反対です。
東日本大震災の義捐金等でも分かるように、台湾には親日家が多く、その方々は日本統治時代を正当に評価し、日本と日本国民との友好を望んでいます。
しかし、日韓併合の真実を否定している韓国人は「同じ日帝植民地だったのに台湾人は頭がおかしい」などと批判し、台湾を裏切り者に仕立て上げています。
そして韓国は台湾に難癖をつけたり、韓国人が台湾人を侮辱したりして、 台湾の韓国嫌い・反韓感情はより一層高まっています。
2013年3月5日、「第3回ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)の2次ラウンド進出をかけた韓国と台湾の試合が台湾で行われました。
韓国の2次ラウンド進出のためには、最低でも台湾に5点差以上での勝利が必要でしたが、韓国は台湾に3−2で勝利しました。
TQB(1位台湾0・24、2位オランダ0・00、3位韓国マイナス0・24)で台湾の2次ラウンド進出が決定し、韓国は1次ラウンドで敗退しました。
韓国が1次ラウンドで敗退した原因は、韓国は自国代表より格下とみていたオランダに5−0と完封負けしたからで、韓国代表に実力がなかったからです。
しかし韓国メディアは、韓国がオランダに完敗した原因について「台湾の食べ物の味が濃すぎることが原因」として、台湾に責任転嫁する報道をしました。
韓国メディアは、台湾の応援団について「マナーのない応援」「反韓だ」などと報道し、ネットでは韓国人も台湾を非難する声をあげました。
殺韓仔 國仇家恨=国家を侵略され家庭を壊された恨み 殺韓仔=韓国の犬畜生を殺せ 韓国メディアは、1次ラウンド敗退について「台湾の応援団は韓国側を挑発するような応援を繰り広げていた」と、台湾を批判する報道をしました。
韓国対台湾戦が行われる直前、ユーチューブに3人の台湾の少女らが台湾代表を応援する映像をアップしました。
一人の少女が応援の途中で、シワが寄った紙をカメラに突きつけて広げ、そこには韓国の国旗らしきものが描かれていました。
韓国メディアは、「分別のない台湾の少女が逆さまの太極旗を台なしにした」などと、台湾代表を応援する台湾の少女を批判する報道をしました。
そして、「日本人は、台湾美少女が笑いながら韓国国旗をめちゃくちゃにするという該当映像を広めて葛藤をそそのかした」と報道し、日本も批判しました。
827 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/03/08
第一ラウンドで敗退したニダ
↓ 台湾の奴らがウリナラを侮辱してるニダ ↓ チョッパリが動画を上げて煽ってるニダ ↓ 敗退はチョッパリのせいニダ! 2013年5月4日、台湾メディアは、「韓国人留学生、台湾で有罪判決を受けたうえ賠償金を支払わず、さらに被害者家族に逆ギレ逃亡」と報道しました。
2010年に、台北大学に留学した韓国人男子留学生がクラブで遊んだ後、飲酒運転で夫婦を轢き、夫が死亡、妻も負傷する事件を起こしました。
台湾の刑事裁判で韓国人被告は、過失致死罪により1年4カ月の実刑判決を受け、台湾で服役しました。
遺族らによる民事裁判では、韓国人被告に損害賠償780万元(約2620万円)の判決が下りました。
5月4日、台湾メディアによると、韓国人元留学生は出所後、損害賠償780万元を支払わず、わずか30万元(約100万円)の葬儀代と3000元(約1万円)を支払ったのみでした。
さらに韓国人元留学生は被害者家族に対し「台湾人が何様のつもりだ!」と逆ギレしました。
そして、元留学生は行方をくらましており、何らかの方法で国外逃亡するのではないかと危惧されていました。
台湾と朝鮮は、日本とのスポーツ交流も大きく違います。
第3回WBC2次ラウンドの日台戦が3月8日に東京ドームで行われ、日本は4−3で台湾に勝利しました。
台湾戦に先立ち、日本人が東京ドームで観戦する人に、震災での台湾からの義捐金に感謝を伝えようと呼びかけていました。
そして試合当日、東京ドームの日本側スタンドでは、台湾に感謝を伝えるプラカードなどが掲げられました。
台湾では、テレビのニュース番組でも、日本人が台湾に感謝を伝えたことを紹介しました。
試合終了後、台湾の選手達はマウンド上に集まって、東京ドームの観客席の全方角に向かって、観客全員に頭を下げて深々と礼をしました。
台湾の応援団も、青天白日旗に「日本おめでとう」と日本語でメッセージを書いて、日本の勝利を祝福しました。
後日、台湾代表選手はテレビのインタビューで、日本の台湾に感謝する気持ちに感動したと述べました。
台湾代表と台湾の応援団の行為とは、台湾人の負けても誇りを失わない民度の高さからでたのでしょう。
韓国と違い台湾には、日本統治時代に造られたインフラに日本の名残があります。
日本のマスコミは韓国糾弾デモをヘイトデモと報道しますが、台湾でも反韓デモを呼びかけており、韓国の横暴を糾弾するのは当然の行動です。
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