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2013年10月03日
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ロ大統領に対馬訪問要請 北大教授、書簡手渡す2013.10.3 18:28
北方領土問題に詳しい北海道大スラブ研究センターの岩下明裕教授が、ロシアで先月行われたプーチン大統領と内外有識者との会合で、日露戦争の日本海海戦(1905年)の舞台となった後にロシアと交流を続けてきた長崎県・対馬を訪問するよう求める書簡を大統領に直接手渡した。岩下氏が3日までに共同通信に明らかにした。
岩下氏はロシア北西部で開かれた会合「ワルダイ会議」のレセプションに出席。プーチン氏と握手して言葉を交わし書簡を渡した。プーチン氏は日本側から来年の訪日を招請されている。
書簡については日本外務省も把握。同省筋は「面白いアイデアだが実現の可能性は分からない。大統領が行きたいとなれば考える」としている。
対馬北部の住民は海戦で沈没したバルチック艦隊の船から漂着したロシア兵ら143人を救護し、もてなしたほか、両国戦没兵の慰霊も続けている。(共同)
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今日本の危機は沖縄であります。シナにどんどん接近し、独立まで言い始める。
その一方で日本政府から沖縄振興費をたかり続けるのです。そのために反対の声が益々大きくなります。大きければ大きいほどたかれることに味をしめてしまった沖縄。まるで韓国のように・・・。そして、それを助長する沖教組やマスコミのド反日さです。
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平成7年9月4日、金武町で発生した米海兵隊兵士による沖縄小学女児集団暴行事件は絶えず基地反対運動に引用される。しかし、同じような事件でも、犯人が米兵でない場合は時間の経過とともに忘却される。
平成8年6月21日、午後7時5分頃、沖縄本島北部の村で、帰宅途中の女子中学生が鹿児島出身の土木作業員2人にライトバンで拉致された。この犯人は、さらに北方の山間部に移動し、少女を何度も強姦した後、顔面を判別できないほど意志で砕き、ロープで絞殺して遺体を山中に棄てた。
そのとき拉致を目撃した村民から110番通報を受けた県警は慌てた。ほぼ同時刻に沖縄本島南部で、全裸の女子中学生が民家に助けを求めて駆け込んでいたからである。不運にも県警ヘリは当時1機しかなく、しかもオーバーホール中であった。
そこで自衛隊救難ヘリが代わりに捜索のため北部へ飛ぶ予定で、即時発進準備態勢にあった。しかし、当時の大田昌秀沖縄県知事は許可しなかったのである。
県警機動捜査隊は結局、勢力を南北に二分された。県警は沖縄本島北部の事件は、犯人が被害者を車に乗せて本島中部へ南下するだろうと推測し、名護市に非常線を張った。言うまでもなくこの頃、拉致された女子中学生は、拉致現場よりさらに北方の山中で強姦され殺害されていたのである。要するに完全な初動捜査ミスであり、自衛隊機発信を許可しなかった県知事の責任は重い。
ところが県内主要2紙の『琉球新報』『沖縄タイムス』はこの真相に言及しなかったのである。
私(恵隆之介)は、この事件の初動捜査の失敗と県知事責任を、月刊「諸君!」(文藝春秋刊1996年10月号)に掲載したところ、この号は不思議にも沖縄県内の書店から、2〜3時間ですべて姿を消したのである。
犯人は半年後、逮捕された。自供により少女は変わり果てた姿で両親の元に戻ったが、犯人たちは法廷で反省の姿を微塵も見せなかった。2人は互いに罪を擦り合い、遺族の嗚咽に薄笑いを浮かべ、しかも、下された判決は死刑ではなく無期懲役であった。犯人が依頼した“進歩的”弁護士が「死刑は残虐で憲法違反」と主張した結果である。
日頃、地元2紙や婦人団体は、米兵兵士が事件を起こすと1面に大きく報道し、厳罰を要求するものの、この不当判決は単純に客観報道で、婦人団体も一切抗議しなかった。
特に『沖縄タイムス』は、判決の数日後、死刑廃止運動家の山本千夏の講演会の模様を大きく取り上げており、いかにもこの判決を肯定しているかの印象を読者に与えていたのである。(恵隆之介著書『沖縄が中国になる日』より)
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沖縄のこの女子中学生の残虐非道な事件を沖縄の地元2紙の取り上げが小さかったというのです。
沖縄の反日2紙(琉球新報、沖縄タイムス)は米兵がやれば大騒ぎして取り立てますが、日本人の事件であればこのように残虐であっても取り上げ方は小さいということです。沖縄はよく“差別”と騒ぎますがこれこそ“差別”ではないのでしょうか。
結局、反米基地闘争にならなければお金にならないからです。そしてシナ共産党の意向に沿わないものは記事としての価値がないのでしょう。
恵隆之介氏の著書ではこのようなことも書いています。
昨(平成24)年の11月17日、天皇皇后両陛下が沖縄に行幸啓され、那覇市内で県民による奉迎の提灯行列が行われ8000人が参加しました。
しかし、NHKは県内も全国にもこの報道を一切流さず、18日の朝に発生した酩酊米海兵隊将校の民家侵入事件のみを何度も報道したというのです。
さらに、今(平成25)年の1月2日、皇居では一般参賀が行われていましたが、NHK沖縄は首里城の王国時代の正月の儀式の再現を毎時のニュースで放映し、儀式のファイナルステージで役者一同が北京の方向に向かって合掌し、頭を垂れながら「ワン、ワン、ワンサイ」(中国万歳)を叫んだというのです。
皇居では「天皇陛下万歳」ですが、沖縄では「中国万歳」なのです。しかもシナ語で。
恵氏は「尖閣諸島の緊張とこの光景を対照して、もはや正気の沙汰とは思えなかった」と書いています。
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