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2013年11月08日
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中国黒竜江省のハルビン市の大気汚染が凄まじいらしい。
北京の大気汚染が問題視されているが、実は近隣の大気汚染も酷い状況なんですよね。
日本でも有名なPM2.5ですが、国内の基準値は1㎡当たり35マイクログラム以下になっております。中国では70マイクロミリグラムだそうです。
ちなみに北京の火曜日での測定値が224でした。日本の基準値の6倍以上の汚染が常に起こっています。いずれ間違いなく健康被害が出るでしょうね。
中国の大気汚染は北京だけを取上げますが、実際にはその周辺地も深刻な汚染が出ているんです。
その一つがハルピン市ですね。
ハルビン(写真:産経新聞)
北京から1030kmの位置にあります。総人口1,000万人の大都市です。
おそらくハルピン市単独で大気汚染が進んでいるでしょう。
その数値ですが、何と!測定器の限界を超える1000マイクロミリグラム以上!針を振り切ったそうですから、事実上測定不可能ですね。
そこでハルピンでは、測定不能を「爆表」と表現するそうです。
爆弾レベルですか(笑)
このハルピンでは、500超えはしょっちゅうらしいので、これは北京以上に汚染されています。
1000などと言う数字は想像を絶しますが、少なくとも人間が住む環境じゃないでしょう。処刑所(ガス室)レベルですね。
深刻化している中国の大気汚染、ハルビン市内の視界は一時50m以下まで低下
この霧みたいな物質が、全てPM2.5という有害物質って怖すぎでしょう。
今後、中国の大気汚染はその範囲を拡大し、都市部は全て健康被害が出る状況になるでしょう。
富裕層が中国から逃げ出す気持ちが分かりますね。
でも、一般庶民は逃げるに逃げられない。自分の命を守るには、中国共産党の一党独裁を打ち破るしかない!
さて、中国はどうなることやら・・・・・
靖国参拝に目くじらを立てる余裕はないのでは?
休校に高速道路閉鎖も=大気汚染が深刻化―中国ハルビン時事通信 10月21日(月)14時42分配信
【北京時事】新華社電などによると、中国東北部の黒竜江省ハルビン市で21日、大気汚染が深刻化したため、同市は小中高校をすべて休校にしたほか、路線バスの運行を一部停止するなどの対策を取った。大気汚染によるスモッグで視界は50メートル以下となり、市内につながる高速道路は全線閉鎖された。
ハルビンではここ数日、大気の状況が悪化していたが、20日夜からさらに深刻化。6段階で最悪の「深刻な汚染」レベルとなり、呼吸器障害などを引き起こす微小粒子状物質「PM2.5」や「PM10」の1立方メートル当たりの平均濃度は軒並み500マイクログラムを上回った。1000マイクログラムを超える地域も出ている
中国ハルピンの大気汚染、計測器振り切れ最悪の「爆表」に【中国総局】中国黒竜江省のハルビンで、20日から21日にかけ、大気汚染の指標(AQI)が最悪の状態を示す500を突破し、計測不能に陥った。中国の大気監視サイトによると、主な汚染原因である微小粒子状物質PM2・5は、同市内の一部で21日午前現在、大気1立方メートル中の濃度が最大1000マイクログラムと、きわめて高いレベルに達した。
新華社通信によると、ハルビン市内の視界は、21日午前に50メートル以下にまで低下。全市内の小中学校が臨時休校となったほか、省内の高速道路が閉鎖された。
ハルビン周辺では、汚染物質の拡散しにくい気象条件に加え、20日から暖房のための熱供給が市内全域で始まったことで、汚染に拍車がかかったとみられている。汚染の激しさについて、新華社通信も市内各地で「爆表」(計測不能)を示したと伝えた。
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「勇み足」認めた朝日新聞の慰安婦報道2013.11.7 12:34 産経ニュース
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その「従犯」とも「共犯」ともいえるのが朝日新聞である。今月1日付の読売新聞は政治面の記事でこう書いている。 「日韓両国間の外交問題になったのは、1992(平成4)年の朝日新聞の報道が発端だ。 旧日本軍に関し、『主として朝鮮人女性を挺(てい)身(しん)隊の名で強制連行した』などと事実関係を誤って報じた」 読売は5月14日付紙面でも朝日について「戦時勤労動員制度の『女子挺身隊』を“慰安婦狩り”と誤って報じた」と指摘しているが、これは4年1月11日付の朝日の1面トップ記事「慰安所軍関与示す資料」を指すとみられる。 この記事は、明確な根拠は示さないまま慰安婦について「多くは朝鮮人女性」「人数は8万とも20万ともいわれる」などとも記している。現代史家の秦郁彦氏の推計では、慰安婦の総数は2万〜2万数千人で、そのうち日本人が4割(朝鮮人は2割程度)を占めていたにもかかわらずだ。 さらに朝日は、吉田清治氏という「職業的詐話師」(秦氏)による「韓国・済州島で女性を強制連行した」との証言を確認も検証もしないまま信じ、繰り返し報じてきた。 吉田証言は後に、秦氏の現地調査や地元紙の済州新聞の報道で、完全に「作り話」だったことが判明した。ところが、「ひと」欄(昭和58年11月10日付)で「朝鮮人を強制連行した謝罪碑を建てる」と取り上げたり、1面コラム「窓」(平成4年1月23日付)で「吉田氏は腹がすわっている」と持ち上げたりしてきた朝日は、過去記事を訂正しようとしない。 一方、朝日の後を追うように毎日新聞や赤旗など他紙やテレビも吉田証言を報じたため、吉田氏の嘘は世界にも広まっていった。 韓国政府が4年7月にまとめた「日帝下軍隊慰安婦実態調査中間報告」や、国連人権委員会に提出され、慰安婦を「性奴隷」と認定した8年の「クマラスワミ報告」も吉田証言を引用している。朝日をはじめとする日本のメディアの報道が、吉田証言にお墨付きを与えた結果でもあろう。 それでも朝日は責任を認めず、9年3月31日付の慰安婦特集記事では吉田証言に関して、次のように報じている。 「朝日新聞などいくつかのメディアに登場したが、間もなく、この証言を疑問視する声が上がった」 朝日の前主筆、若宮啓文氏は今年9月に出版した著書で、名指しはしていないものの吉田証言について振り返っている。 「朝日新聞もこれ(慰安婦問題)を熱心に報じた時期があった。中には力ずくの『慰安婦狩り』を実際に行ったという日本の元軍人の話を信じて、確認のとれぬまま記事にするような勇み足もあった」 勇み足とは「やりすぎの失敗」を意味する。失敗と分かっているなら潔くそれを紙面で認め、世界でいわれなき批判を浴びている国民に謝罪すべきではないか。 (政治部編集委員) 吉田清治本人による証言否定吉田は自著の虚偽を指摘された後も韓国での謝罪行脚や朝日新聞での証言を続けていたが、1995年に「自分の役目は終わった」として著書が自身の創作であったことを認めた。
1996年(平成8年)5月2・9日付の週刊新潮インタビューで吉田は以下にように語った。
と語り、自らの証言を創作(フィクション)を含むものであることをあらためて発言した。
1998年9月2日に秦郁彦は、吉田に電話で「著書は小説だった」という声明を出したらどうかと勧めたら、「人権屋に利用された私が悪かった」とは述べたが、「私にもプライドはあるし、八十五歳にもなって今さら……このままにしておきましょう」との返事だったという。
吉田がその著書中から事実と主張する部分と創作の部分とを分離修正せず放置したため、検証が不可能であるために、2007年(平成19年)現在では吉田証言が強制連行の存否において信頼できる証拠として採用されることは、ほぼなくなった。生死さえ不明の人物 生きているとしたら百歳超えてる事になるのか? そんな怪しげな人物の書いた物が どんな証拠になるってんだよ (゚д゚)バーカ ましてや共産党絡みの胡散臭い奴の書いた文章が それも本人がフィクションだと公言してんじゃネーかよ ( ゚д゚)、ペッ この爺を責めてももうどうにもならんだろうな やるべきは 【朝日新聞社】と言う糞マスゴミの一番腐った部分 こいつ等を叩きのめさなけりゃこの問題は到底収束できるもんじゃネー 勇み足の意味 1 相撲で、相手を土俵際に追いつめながら、勢いあまって自分から先に足を土俵の外に踏み出すこと。 2 調子づいて、やりすぎたり、仕損じたりすること。「新任役員の―の失言」 提供元:「デジタル大辞泉」- 凡例 アカヒの慰安婦記事は勇み足とは言わない。 れっきとした捏造。 日本国民よ、アサヒシンブンを高く吊るせ!! ↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
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『ほこ×たて』ヤラセ・打ち切りでスポンサーが逃げ出したフジテレビの凋落週間実話 掲載日時 2013年11月08日 11時00分|掲載号 2013年11月21日 特大号
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フジテレビが断末魔の悲鳴を上げている。人気番組『ほこ×たて』のヤラセ&打ち切り問題にスポンサーは逃げ出し、芸能人でさえも寄り付かなくなっているのだ。 嫌なら見るなwww 番組制作の丸投げって言うのがウジの体質なんだろう。 で、丸投げされた会社っていうのも在日の会社とかじゃないの? 在日と在日の癒着。 このモラルのなさとか、仕事に対する手の抜き方とか、騙しても金取ろうって言う根性とか、 思考回路朝鮮人だもの。 >内部調査でヤラセ演出が発覚した『ほこ×たて』問題。
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中国でPM2.5による大気汚染が深刻化 3日にも日本到達か
フジテレビ系(FNN) 10月1日(火)1時14分配信 中国・北京でPM2.5による大気汚染が深刻化し、今週中にもこの有害物質が、日本上空に到達すると予測されている。 濃い霧がかかり、うっすらとしか見えない高層マンションは、9月30日朝の中国・北京市内を映したもの。 北京市内では、9月29日から大気汚染が悪化し、工場からの排煙や車の排ガスなどに含まれる有害物質、PM2.5の濃度が上昇し、一時は6段階の基準で最悪となる厳重汚染となった。 北京市中心部の幹線道路は、多くの自動車が走っている。 北京市では、こうした自動車の保有台数を制限するなどして、大気汚染を改善させようとしている。 中国政府は9月に入り、北京など大都市で自動車の保有台数や、石炭の使用を制限することを発表し、2017年までにPM2.5の濃度を、2012年のおよそ4分の3に減らす目標を掲げている。 北京市民は「心配しても仕方がない。去年(2012年)からことし(2013年)まで、全く改善されていない」と話した。 心配されるのは、日本への影響。 9月30日のPM2.5の分布予測図で、濃度の高い場所を示す、オレンジや黄色の部分が、1日以降、南下を始め、3日には、一部が九州地方に到達するとみられている。 太谷智一気象予報士は「今月(9月)中頃から、秋らしくなるにつれて、日本列島は偏西風がだんだん強くなってきているんですね。今回は西日本でしたが、この先は、広い範囲で汚染物質が飛んでくる、そういうおそれも出てきています」と話した。 |





