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【都知事選】田母神候補以外ならセーフ
http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします。 ↓ こんなの拾いました ↓ 20. 名無しさん@ほしゅそく 2014年01月10日 14:25 スレ違いご容赦ください。 民青総連連合らと仲のいい市民活動家の顔見知りに聞きましたが、
今回の都知事選は田母神さえ当選させなければ勝ちみたいですよ。 日本弱体化は、まず衆愚都政から、
その実現には朝日新聞毎日新聞ら良心的市民派平和主義() マスコミのメディアスクラムが必須とのこと。 田母神以外なら取り敢えずセーフ、
細川・舛添なら及第点、宇都宮健児なら最高!とのこと。 佐川からの一億以上の献金を
自宅外壁補修に使ったのがバレて有耶無耶にして 辞めた元朝日新聞細川護煕を、 その半分の金で辞めた奴の後釜に担ぐ
良心的市民派平和主義()マスコミ、 こと日本人弾圧カスゴミ。
かけだし鬼女の、今が日本の一大事 〜よければ一緒に凸しよう!〜 上記のブログで紹介されていたものです。ソースとしては弱いのですが、あり得る話しだと思ったし、考えてみれば支那・朝鮮に対してまともなことを言えるのは田母神候補しかいないので取り上げてみました。
ただ、この書き込みの民青総連連合という組織が何を指すのかは明確ではありません。韓国系の組織としてネットでは広く拡散されていますが、民青と言えば日本共産党系の組織ですので韓国系とは違います。ただ「在日朝鮮民主青年同盟」と言う組織がかつてあったようで、それが略称・民青と呼ばれていたました。 総連と言えば北朝鮮系の組織ですから、この韓国系というのがいまいち分からない。 韓国人は田母神さんさえ当選しなければ勝ちという認識らしい。|いや ... 【うわさ】 都知事選、在日は「田母神さえ当選させなければ勝ち」という認識 ... うわさと書いている所もあるので一応出所不明としておきます。では何故紹介するかですが、保守系の人間は当然のごとく田母神候補以外は全部同じだと思っていますので、何の疑いも持たないで受け入れるとおもいます。 実際に今回の都知事選で信頼のおける候補者と言えば、これは田母神候補しかおらず、他の連中は皆同じだと思います。安倍総理の人気がまた回復しました。 1月の安倍内閣の支持率は前の月と比べて7.9ポイント上がって62.5%となり、6割台に回復したことが、JNNの世論調査でわかりました。 調査は、ご覧の方法でこの土、日に行いました。
安倍内閣の支持率は、「支持」が前の月に比べて、7.9ポイント増え62.5%となり、わずか1か月で6割台に回復しました。
また、政党支持でも、自民党が前の月と比べ5.2ポイント増え、35.5%となりました。
次に、年末に安倍総理が靖国神社を参拝したことについて、どう思うか尋ねたところ、「良くなかった」とした人が、「良かった」とした人をわずかに上回りましたが、賛否は二分しました。
そして、なぜ、そのように思うのか、理由を聞いたところ、「良かった」とした人の62%は、「首相が戦争犠牲者を慰霊するのは当然だから」を挙げ、「良くなかった」とした人の70%は、「外交的な配慮に欠けるから」を挙げました。
さらに、靖国神社とは別に無宗教の国立追悼施設をつくるべきかどうかを尋ねたところ、「つくるべき」と「つくるべきではない」が拮抗しました。
次に、沖縄県のアメリカ軍普天間基地を県内の辺野古地区に移設する政府方針について賛否を聞いたところ、賛成が43%で、反対を13ポイント上回りました。
先月末に沖縄県の仲井真知事が辺野古移設をめぐり、政府の埋め立て申請を承認した判断については、「評価する」が53%で、「評価しない」を大きく上回りました。
さらに政府が、沖縄の負担軽減策の一環として、沖縄に配備されているオスプレイの訓練を県外に移転することを検討していることについて、沖縄県以外の地方自治体は受け入れるべきかどうか尋ねたところ、「受け入れるべき」が64%でした。
このほか、東京都知事選について、争点として何を重視して投票すべきか尋ねたところ、「福祉政策」27%、「防災対策」25%に次いで、22%が「原発政策」を挙げ、「東京オリンピック」と答えた人は12%にとどまりました。(13日02:29)
以上 何が支持率を押し上げた原因なのかはハッキリしています。安倍総理が靖国神社を参拝したからです。支那と朝鮮に対して毅然たる態度で臨むその姿勢が支持されたのです。中国共産党などの内政干渉に国民は反発を強めています。※靖国参拝に関する世論調査の箇所は意図的な質問で作り上げられたものだと思います。 例えば「アメリカやヨーロッパ諸国からも懸念される声が上がりましたが、どう思いますか?」などと質問されれば、慎重にすべきだった・・・・などと答える人が多くなると思います。 田母神候補以外の舛添・細川・宇都宮候補などは靖国参拝に反対する支那・中国と韓国と仲良くすべきとの考えですから、当然田母神以外の候補者は日本人に取っては駄目ですが、特亜勢力から見れば大歓迎なのです。 もし、安倍総理と外交姿勢が全く異なる人物が都知事に就任したらどうなってしまうでしょう。少なくとも外交・国防などでは同じ考えを持つ人が首都の顔になるべきです。 このJNNニュースは興味深いことを言っています。 選挙の争点として何を重視して 福祉政策(27%)・・・・・・・・・・・・舛添 防災対策(25%)・・・・・・・・・・・・田母神 原発政策(22%)・・・・・・・・・・・・細川 の順になっています。原発問題は国家のエネルギー問題であり、都知事選の争点にしようとする企みは今のところ成功していませんね。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします。 【関係記事】
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2014年01月15日
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東京新聞・露骨な田母神候補外し
http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします。 都民調査 「投票行く」93% 都知事選 舛添氏、細川氏、宇都宮氏に支持 本紙は二月九日投開票の東京都知事選挙を前に、都政や国政に関する世論調査を行った。投票について「必ず行く」と「たぶん行く」と答えた人が合わせて93%に上り、関心の高さを示した。都知事にふさわしいと思う人は誰かを聞いたところ、半数は「決めていない」「分からない・無回答」と答えたものの、元厚生労働相の舛添要一氏(65)を挙げた人が最も多かった。 調査では、都知事選への出馬を表明、または出馬が取り沙汰された人物を選択肢に挙げ、次の都知事にふさわしいと思うのは誰かを聞いた。舛添氏に次いで元首相の細川護熙(もりひろ)氏(75)、前日本弁護士連合会長の宇都宮健児氏(67)が続いた。
都知事に求められる資質には「実行力」を挙げた人が最も多く、次いで「発想力」と「行政経験」「調整力」と続いた。投票の際に重視する政策は「医療・福祉」「教育・子育て」「原発・エネルギー政策」「雇用対策」の順だった。
舛添氏を「ふさわしい」とした人は自民と公明支持層、細川氏を推す人は民主支持層に多かった。共産支持層の六割と社民支持者の四割は宇都宮氏を挙げた。一方、無党派層の六割強は支持を決めていないが、一割ほどが舛添氏を推した。
原発政策では、宇都宮氏と回答した人のうち「ある程度時間をかけて原発ゼロにする」「すぐに原発ゼロにする」と答えた人が八割を超えた。細川氏を選んだ人でも七割、舛添氏でも五割を超えた。
◆改憲反対56% 脱原発6割超
今回の調査では、憲法九条の改憲に反対する人の割合が半数を超え、二〇一二年の前回都知事選前の調査から20ポイント以上増えた。また、脱原発を望む有権者の割合も依然高かった。 安倍政権は戦争放棄と戦力不保持を掲げた憲法九条の解釈変更を目指すが、調査では、九条について「改正しない方がよい」と答えた人が56・9%に上り、前回調査の35・1%を大幅に上回った。一方、前回46・2%を占めた「改正する方がよい」は、31・6%にとどまり、改憲容認と反対が逆転した。
年齢別では、全世代で反対が多数を占めたが、特に二十代では反対が七割近くに達し、改憲への異論が強かった。
支持政党別では、自民支持層は47・7%が賛成し、38・4%が反対。民主支持層は反対が62・5%で、賛成は29・4%。無党派層では反対が67・7%、賛成が22・9%と、大きく差が開いた。
一方、安倍政権が「重要なベース電源」と位置づける原発の政策をめぐっては「すぐに原発ゼロにする」と答えた人が一割超、「ある程度時間をかけてゼロにする」が五割を超えた。
【調査の方法】調査は10〜12日の3日間、都内有権者を対象にコンピューターで無作為に選んだ番号に電話をかける方法で実施した。実際に有権者がいる1926世帯にかかり1012人から有効回答を得た。回答率は53%。各設問の回答の比率は小数点第2位で四捨五入しており総計が100%にならない場合がある。
東京新聞 2014年1月13日 露骨なまでの田母神外しですね。さすがは北京政府の顔色ばかり伺う中日新聞社です。余程田母神候補の名前を書くなと厳命されているのでしょう。 仮に宇都宮氏よりも支持が現在ないとしても、名前くらい載せるのが普通です。昨年夏の参院選挙で維新政党・新風の鈴木信行代表を全く新聞社が無視して取り上げなかったことを思い出しました。 ドクター中松候補や幸福の科学の候補者は取り上げているのに、鈴木代表は最後まで無視されました。事前の世論調査ではかなり票を取ることが予測されていたのに、無視したのは紹介することによって10万票以上を超えることが怖かったのです。 もし、マスコミが公平に鈴木代表を取り上げていれば、間違いなく10万票を超えていたでしょう。今回も全く同じだと思います。これからのマスコミ報道では徹底的に田母神候補は無視され続けると思います。 しかし、東京新聞社の世論誘導工作は酷いです。何とか舛添・細川・宇都宮の三つ巴戦に持ち込もうとしているのでしょう。相手が工作活動をしているので、こちらもネット世論調査を紹介しておきます。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/a/9/a9d4a18f-s.png 民主党は細川候補を支援する動きですが、最大の支援母体である連合は反対しています。連合の会長は電力労連出身であり、反原発を唱える細川候補など推せる筈がありません。原発再稼動を支持する田母神候補にかなり票は流れるでしょう。 舛添候補にしてもそうです。自民党の保守派は舛添候補など全く信用していません。自民党の最大の支援団体である日本会議などは田母神候補支援で動きます。 東京新聞などの世論工作に惑わされることなく、我々は田母神候補を全力で支援して行きましょう。新聞社などはインターネットを過少評価しかしませんが、ネット世論の多くは圧倒的に田母神候補支援でまとまっています。 まともなことを言っているのは田母神としお候補しかいません。 街頭での演説では多くの聴衆を集めています。いずれも「正しい歴史認識・・・」さんのブログから写真は引用させて頂きました。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/5/2/52e144da.jpg http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/9/d/9da29f6d.jpg http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/1/a/1ae9a3b3.jpg http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします。 【関係記事】
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舛添候補の「脱原発」発言
舛添氏、「私も脱原発を言い続けている」 細川氏出馬にコメント http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします。 23日告示の東京都知事選で、元厚生労働相の舛添要一氏が14日、立候補する意向を正式に表明した。 東京都庁で会見した舛添氏は「2020年東京五輪を何としても成功させたい。危機管理では最悪の事態に備え、東京を災害に負けない都市にする」と語った。
同日立候補を表明し、脱原発を訴える細川護熙元首相に対しては「私も(原発事故以来)脱原発を言い続けている。国と協調して進めていく」と語った。
朝日新聞デジタル 1月14日(火)15時33分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140114-00000021-asahi-pol 舛添候補が「脱原発派」であると発言しました。小泉元首相が脱原発で細川候補の応援に回ることに対して怯えているのでしょう。自民党が圧勝した選挙で示された民意が原発の再稼動問題です。 本来であるならば自民党ももっと国民の民意を汲み取り、原発の再稼動に向けた動きを加速させるべきです。前々から申し上げているように原発の再稼動問題に関しては野田前首相の方が勇気ある決断を下しています。 自民党や安倍政権はその点は余りにも慎重になり過ぎてはいないでしょうか?原子力規制委員会が余りにも前面に出すぎており、政治家の道が閉ざされてしまっています。原発の再稼動は自民党の国民に対する約束でもあり傍観しすることは許されません。 自民、原発再稼働を明記 参院選公約最終案 【大津智義】自民党は13日、参院選公約の最終案をとりまとめた。原発の再稼働については「地元自治体の理解を得られるよう最大限の努力をする」と記し、推進する考えを盛り込んだ。当初は再稼働を明記しない方針だったが、政府が12日にまとめた成長戦略を踏襲した。 高市早苗政調会長は13日、原案を修正した最終案を党の部会長らに提示。原案では具体的な目標をあいまいにしていたが、成長戦略などとの整合性をとった。20日をめどに正式決定する予定だ。
原発の記述は原案で「中長期的にバランスのとれたエネルギー戦略を構築」とするにとどめていたが、安全性の確認を条件に再稼働するという政府の方針に合わせた
このように原発再稼動の必要性を明記した上で選挙戦を戦い勝利しました。なかなか動きは鈍かったのですが、昨年末からようやく原発再稼動推進議員連盟などが発足し動き出しています。 「再稼働は国家的急務…」自民原発推進議連が提言(12/17 16:56) | 原発を再稼働し、新設や増設もすべきという提言をまとめました。
自民党・細田幹事長代行:「再稼働可能なものは再稼働し、安定した経済を実現しなくては、今後の日本経済はどんどん悪くなっていく」
自民党議員142人が参加する議員連盟が取りまとめた提言では、まず、「原発の再稼働は国家的急務」と強調しました。そのうえで、政府が来年1月にまとめるエネルギー基本計画に「原発は将来にわたり必要である」と明記し、新設や増設などを求める方針を盛り込みました。さらに、稼働を始めてから40年を超える原発の活用も積極的に検討するよう求めています。 テレ朝news政治ニュースニュース記事
さて、自民党は党の方針に反対して原発の再稼動を言い始めた舛添候補に対してどのように対処するおつもりなのか?相手が反原発・脱原発を唱えているのなら、堂々とそれを受けて立てば良いのに、戦わずして相手方の主張に擦り寄ってしまう候補者で良いのか? これでは政策不在の単なる人気投票になってしまう。まさに衆愚選挙になる恐れが出ています。テレビで顔が売れているというだけで、票を入れてしまう残念な選挙民もおります。これまでも故青島幸男さん、故横山ノックさんが大都市の知事に当選しました。 それがどれだけの弊害と混乱をもたらしたかはもうご存知の方も多いと思います。今回の選挙を巡ってはテレビなどが中心となって脱原発で大騒ぎの狂奔劇を作りだすかも知れません。 >国と協調して進めて行く・・・・・とは言っていますが 舛添候補は自民党の支援を受けて立候補するにも係わらず、自民党が掲げる国策と全く逆なことを選挙で言い出すかも知れませんし、当選したら120%の確率で自民党の政策に反することを言い出すことでしょう。 自民党政権に限らず歴代の政府はこれまでエネルギーの根幹は多様化路線を推進してきた。30%は原子力エネルギーでまかなうことは、原油などの化石燃料が入らなくなった時に備えての重要な柱です。 それを全く否定するような現在の状況をそのままにすることなどは出来ません。全ての原発が停止しているこの異常な事態こそ早急に正さなければならない。それを勇気を持って言えるのは田母神候補しかいません。 自民党の支持者は舛添候補から鞍替えすべきですし、民主党を支持する連合に結集する良識ある民間労組団体も細川支援から降りるべきなのです。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします。 【関係記事】
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http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gifマスコミ隠匿の掲示板より抜粋しました。
2月9日に投開票の行われる東京都知事選挙。告示日もまだまだ先ですが、
以下の選択肢の中で一つを選んでいただく方式を採用しました。
・田母神俊雄 ・舛添要一 ・宇都宮健児 ・ドクター中松 ・山口節生 ・吉田重信 ・細川護煕 調査期間は2014年1月9日から1月11日。
調査ツールには「忍者アンケートフォーム」を使用しました。 もちろん重複投稿は不可能となっており、
投票前には結果が見えないようになっています。
なお、投票範囲はシステムの都合上全世界となっております。
投票結果
投票結果は以下の通りとなります。 田母神俊雄氏が他に圧倒的な差をつけ一位。
他は「その他大勢」というある意味で偏りすぎな結果となりました。
この結果から見えてくること
この結果から右寄り時事録では、独自の都知事選予想を立ててみました。 1,保守層の票割れは全くもって心配がない 匿名で無作為に行われるこの世論調査の結果を見れば、 よく言われている「保守層の票割れ」の心配は
完全に払拭されたと言って良いでしょう。
本サイトが保守寄りなサイトであるということを換算しても、 田母神氏の9割という数字は圧倒的であります。
Twitterやfacebookで次々と拡散していった為、
この調査は思想的な面でもほぼ全域にわたって広がっています。
自民が舛添氏の支援を表明した後も
一方的に田母神氏の票数が伸びていったことから、
「保守層」と呼ばれる人達の票の殆どが
田母神俊雄氏に集中するのではないかという予想が立てられます。
逆に心配されるのが「左翼層の票割れ」であり、 恐らく「左翼」と呼ばれる方の票の殆どが舛添氏、宇都宮氏、
細川氏という三者に分散されます。
特に宇都宮氏と細川氏は、何か他に「素晴らしい政策」でも打ち出さない限り、
無関心な「中道」の層からの票はほぼ見込めないと見て良いでしょう。
なぜなら無関心な層のほとんどが舛添氏に投票すると見込めるからです。
まあ、原発が一つもない「東京都」の知事選で 「脱原発」を争点にしているくらいの二人ですから(お察しください)。
3,田母神支持層の都知事選への関心が極めて高い 投開票日一ヶ月前にも関わらず、 これだけ多くの田母神支持の票が集まるのですから、
田母神氏を支持する層がどれだけこの都知事選に関心を寄せているかが
一目瞭然です。
何せ1100人に聞いて1000人が「田母神さん」と答えるのですから、
その関心がいかに高いかが良く分かります。
このまま田母神支持層が支持を次々と広めていけば、
勝機は確実にあると思われます。
まとめ 以上の事から、右寄り時事録では、 「田母神氏が舛添氏に僅差で勝利する」
という予想を立てておくことと致します。
まあこれも一つの意見として捉えていただければ幸いで御座います。
日本最大の都市、日本の首都である「東京」を支えるに 相応しいリーダーを選ぶのが都知事選です。
当たり前の事ですが、都知事を選ぶのにどの政策を重視すればよいか、
どんな人格の持ち主が相応しいか等を良く見極めて、
都民の皆さんは投票するようにしましょう。 インターネットと反日売国支那朝鮮に支配された
テレビ局・マスコミの情報戦争が始まっています。
今回の東京都知事選挙ではインターネットでは田母神氏、 支持率90%と圧勝です。
インターネットでは全ての人が正しい情報で、 自分の目と耳で情報を確認して判断している人です。
テレビ局・マスコミの報道が視聴者に 偽装・捏造情報の嘘の情報で洗脳しているので、
また調査結果が偽装捏造されているので大幅に異なる結果が出てきます。 支那朝鮮に支配されたテレビ局・マスコミの騙される方が悪いとする姿勢を見抜き日本を救う都知事を誰にするのか厳しい判断を下して下さい。 実際にこのようになってくれますように。
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