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tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

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【2014/12/11 青山繁晴 】ザ・ボイス そこまで言うか!
  1. ニューヨークダウが原油価格急落で、全面安
  2. 香港デモの拠点で、警察がバリケードの強制撤去始める
  3. 大韓航空の副社長が辞表を提出
  4. 南京事件が「起きた」とされる13日に、中国が初の式典を開催へ
  5. アメリカの最新鋭戦闘機に関する情報を盗んだ疑いで中国人を逮捕
  6. 北海道の十勝沖にメタンハイドレートが存在か 北見工大が発表
  7. ノーベル物理学賞受賞の日本人3人が授賞式に出席
iTunes で見る
 
PONKOさんちから拝借(^^)
http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-2803.html





特定秘密保護法に反対する奴等はスパイだ


本当に腹が立つので、少し刺激的なタイトルにした。
朝日・毎日・NHKの反日メディアトリオは特定秘密保護法、集団的自衛権行使に大反対のキャンペーンをしている。
10日零時に成立した特定秘密保護法は国民が政府の秘密を暴けないとか、一市民が法律違反でひっくくられる戦時中の治安維持法の再現だと騒いでいる。

首相官邸周辺は何百、何千かの市民や若者たちのデモ隊が反対の声を上げていると映像を流す。
どうやら、日本中が反対している悪法らしい。

しかし、これってオカシクネ?
と2チャンの言い回しを真似をしてみる。
オマイラ 中国のスパイかよ・・・と。

日本にはスパイ法がなくて「スパイ天国」だと言われてきた。
安倍首相が日本版NSCを立ち上げて国の危機管理を強化した。
特定秘密保護法もその一環である。

日本にスパイ法が無い事を保守ブロガー達は長年指摘して来た。
返り咲いた安倍首相がようやく「スパイ天国の汚名」を晴らそうとしている。

ところがテレ朝、TBS、NHKの反日テレビ局は特定秘密保護法絶対反対のメディアスクラムを組んで無知なB層を誑(たぶら)かそうとしている。

TBS「NEWS23」(2014/
漏えい厳罰 秘密保護法施行
「秘密が拡大する」消えない疑念

ナレーション
「選挙の応援で主が不在な官邸前で特定秘密保護法の施行に反対するデモが行われた。

「戦争反対!戰爭反対!」


特定秘密http://blog-imgs-71.fc2.com/p/o/n/ponko69/20141212001020242.jpg

間違いなくこいつらは売国奴でございます(^^)



この法律で戦争が起こるとでもいうのか?

バカバカしい。
むしろ戦争を抑える法律だろう。
デモ隊の中には「新聞労連」という幟がある。
やはり左翼新聞の政治ゴロが暗躍しているのだ。

去年12月の採決のVTRを見せる。もう見飽きた。
議長に詰め寄って議長席に飛び上がる野党議員。白 眞勲議員の顔も見える。
ナレーターは「強行採決」だと言う。

特定秘密http://blog-imgs-71.fc2.com/p/o/n/ponko69/201412120011418f1.jpg

特定秘密保護法は防衛、外交、スパイ防止、テロ防止の4分野で特定秘密を指定し、違反した公務員や10年以下の懲役、秘密を漏らすよう教唆・煽動した民間人も5年以下の懲役。

街を歩いている一般市民がこの法律に違反する筈はないのだから、何を大騒ぎしているのか皆目分からない。

政府内部の身内によるチェックでは歯止めにならないという。
部外者に特定秘密を開示したら秘密でも何でもなくなる。

弁護士、大学教授らの反対の声のインタビュー。

特定秘密http://blog-imgs-71.fc2.com/p/o/n/ponko69/20141212001326758.jpg

イメージ



先月18日の同番組で安倍首相をスタジオに招いて岸井成格が「国民生活や報道に影響はないのか」と睨みつけるようにして安倍首相に迫った。

特定秘密http://blog-imgs-71.fc2.com/p/o/n/ponko69/2014121200143313f.jpg

安倍首相もいささかムッとして・・・

安倍首相
「特定秘密保護法というのですね、これはまさに工作員とかですね、テロリスト、スパイを相手にしてますから、国民には基本的にこれにはまったく関係が無いんですよ!
これは施行してみればわかりますよ。報道が抑圧される、そんな例があったら私は辞めますよ!
そんな例があったら」


その通りだ。
安倍首相の真意がどうして分からないのだ。

ナレーション
「法律が今後どのように運用されて行くのか、国民全体で注視していく必要がある」

岸井成格
「この法律の問題は秘密の定義が非常に曖昧で範囲が広い。特定秘密は安全保障に留まらず、スパイとかテロの防止とか、つまり治安の問題にまで広がる恐れがある。秘密の範囲が際限なく広がるおそれがある。もうひとつは官僚組織の暴走の恐れが気になる。我々メデイアは取材する時本当に委縮する。取材しづらくなる。ということは国民の知る権利が非常に侵害される恐れが大きい」


「おそれがある」のではなくて最初から範疇に入っている。
スパイやテロを防止することが狙いなのだ。

いっそのこと、「スパイ防止法」とすれば分かりやすかった。
反対する奴はスパイだということになるからである。


沖縄返還の密約を暴露した記者が逮捕されたと西山事件を引用していたが、西山記者に問題ありとする説もある。

取材しづらくなるとなどと泣き言を言わないで、ジャーにナリズム精神とやらで斬り込んだらどうだ。
報道が抑圧される例があれば辞めると安倍首相はテレビで宣言したのだから、安倍首相を引きずり降ろしたい反日メディアにとっては絶好のチャンスではないか。


はははは〜(^^)
もうどうあがこうがダメだぞ

まずは法律違反して政治活動している
反日NPO団体から壊滅させなければいけませんね

『九条の会』とか『シバキ隊』とかね
(大笑)



それと先ほど期日前投票を済ませてまいりました


小選挙区・・・自民候補

比例区・・・次世代の党

裁判官・・・池上以外全部×

以上でございます(^^)

皆様また明日です!

転載元転載元: ローリーJ 夢の彼方へ!




何が問題だったのか、記事を読んでいて
途中から、わからなくなりました。

あくまで 客観的に
読んでみてください。


以下、転載させていただきます。

【全文】
麻生太郎氏「子ども産まないのが問題」は失言なのか? ノーカット書き起こし


2014.12.10  ログミー  http://logmi.jp/30772


ここ数日報道されている、麻生太郎氏の失言問題。「高齢者が悪いようなイメージを作っている人がいっぱいいるけど、子どもを産まないのが問題」との言葉は、どのような流れのなかから発せられたのでしょうか? 当該演説の全文を書き起こしました。
(12月7日「中村ひろゆき 手稲区区民センター個人演説会」より)

【スピーカー】
副総理 兼 財務大臣、金融担当大臣 麻生太郎 氏

【動画もぜひご覧ください!】
[名調子!]副総理 麻生太郎氏「子供産まないのが問題」発言の真実 応援演説で札幌手稲区へ初来[2014衆院選北海道第4区]
https://www.youtube.com/watch?v=9Gw34wjOyE0




「飛行機のパイロットは民主党かな?」

麻生太郎氏:麻生太郎です。手稲って僕はじめてだと思いますが、今日、生ではじめてこの僕の面を見た人? テレビで見るよりいいと思った人? ……奥さん見る目あるね。

(会場笑)

ありがとうございます。

あっちこっち行くと「ホンモノですか?」って時々聞かれるんで。テレビに映ると、映し方がヘタなせいもあるんでしょうけど、だいたいロクな顔で映ってないらしくて、生のほうがよっぽどええわ、と言っていただけると大変ありがたいんですが。

さて、今日はここ、北海道4区の中村ひろゆき さんと、もう1人船橋(利実)さんっていう北海道1区の選挙の応援にいって、この後東京に戻って明日は愛知県なんですけれども。

空港行ったらまず、飛行機が飛びませんって。本当かよって思ってたら、いつ飛ぶかわかりませんけどお待ちになりますか? って言われて、待たなしゃーないから待ちました。着きましたら今度は、高速道路が閉鎖。これはどう考えても、飛行機のパイロットは民主党かな、と思いながら今日はここに来たんですけれども。

(会場笑)

おかげさまで無事、どうにかここまでたどり着いたんですけれども、他のところ、船橋先生のところへは遅れちゃったりして、えらいお待たせしてしまって、大変申し訳なかったと思っております。
2009年の総選挙ではコテンパンにやられた

さて、ちょっと思い出していただきたいんですが。今から2年前、ちょうどほぼ同じ時、2日違いで第46回衆議院の総選挙が行われております。投票日は12月の16日でしたから、今回とは1日違い(※実際は2日違い)ということになろうかと思います。

その時に我々は野党だったんです。そして中村(ひろゆき氏)にとりましては初めての衆議院選挙、ということになったわけですが、おかげさまをもって、皆さまにお力添えいただいて当選をさせていただいて、かれこれ2年が経ちます。

あの時に我々は何と言って選挙で訴えたかといえば、政権奪還、ということを申し上げていた。しかし政権奪還なんて、あんなものは手段です。政権奪還をして何をするか、これが一番大事だ。

思い出してみてください。さらに3年3ヶ月前の、今から5年3ヶ月前。民主党は政権交代を叫んで、政権をとったんじゃないんですか? しかし政権交代をして何をするか、ということは全く提示をしないままで選挙をした結果、政権を握った結果、なにをしたらいいかわからんままでバラバラになって、何も決められない、という状態がかれこれ3年3ヶ月続いて。

皆さん方も「ちょっとこれはいかん」という気になられたんだと思います。それまでは、この北海道なんか特にこの自民党はあかん、と言って民主党に入れた人も、ここにもずいぶんいるでしょ?

(会場笑)

いや、いなきゃおかしい。そうじゃなきゃ北海道であれだけボロ負けするはずがありませんから(笑)。

覚えておりますが、北海道ではほとんどと言っていいくらい全地区で負けたんですから。1地区か2地区かでは違っておりましたが、ほとんど負けた。間違いありませんよ。なにも北海道に限ったわけじゃない。明日行く愛知県なんて15戦を、0勝15敗でしたから。北海道よりもっと負けました、あそこのほうは。

それくらいコテンパンに負けたんですけれども、3年やって「こらひでえ」ということになって、まだ自民党のほうが良かったんじゃねえかな、ということになって前回は、自由民主党が政権に復帰させていただいたんだと思います。

しかし我々は、最初に選挙をやる前に、当時は安倍総裁だったんですが、安倍総裁の下で、「総裁、選挙に追い込みます。間違いなく選挙になりますが、選挙に勝たねばなりませんが、勝ったあと何をするかだけハッキリしましょうや」と。ご自分で何をしたい、という話と、今有権者が何を望んでいるか、というのが必ずしも一致しているとは限りませんよと。

したがって、何がされたいんです、ということよりも、何をすべきかということをハッキリさせましょうや、ということで、どう考えてもこれは景気回復。正確に言うと、資産のデフレーションによる不況からの脱却。これ1本に絞って、景気回復、これしかないという方法で、我々は選挙を戦おうじゃありませんかと。

で、勝ったあともそれを実行する。それが一番肝心です、ということを申し上げて、我々は景気回復ということを掲げて、選挙をさせていただきました。

デフレはなぜ悪いの?

しかし考えてみてください。かれこれ20年近くデフレーションってのは続いたんですよ。ご記憶の無い方もいらっしゃるでしょうが、1989年、12月19日の東京証券取引所の株価の終値は、3万8915円だったんですよ。3万8千円してたんだ。今上がったなんて言われてても、まだまだ3万8千円に比べりゃ2万いくら足りない。

それが、あの時の経済力。それがボーンと縮小して、株価は7千円だ8千円だってことになったんだ。皆さん方はそれだけ、1株あたり3万円の資産が無くなったんですよ。貧しくなったんだ。

土地も下がりましたよ。土地は92年から下がった。それからずーっと今日まで、資産のデフレーションによる不況ってのは続いたんですが、なぜそんなに続いたかと。ハッキリしてますよ。デフレーションっていうのは、ご年配の方もいらっしゃいますが、デフレーションによる不況っていうのをやった経験はないでしょ?

我々は数々の不況をやりましたよ。先の戦争に負けてこのかた70年経ちますが、昭和20年から今日まで70年に及ぶ間、数々の不況をやりましたけれども、そのいずれの不況もインフレでした。しかし今回は初めてデフレなんです。

学校でデフレは習ったよ。しかしデフレって経験がありませんから。例えば奥さん方がスーパーへ買い物に行った。大根が1本97円。翌週に行ったら93円だった。「あら、安くなったわね」って。次の週にいったら89年、「あらまた下がったわ」。

悪くないと思ったろ? だって使わないうちに増えてるんだから。悪くないはずですよ。デフレってなにが悪いの。っていう形になったわけだ。

しかしよーく考えてみたら、それを作っているお百姓さんの収入が減る。そのお百姓さんから大根を買って売る、スーパーの売り上げも減る。回りまわって亭主の給料は下がって気がついたら会社は倒産。

人間の身体で例えれば、熱が出たと。38℃、39℃あるっていうのが、薬飲んでなんとなく下がった。37℃、あら下がったわね。36℃、あら平温だわね。まだ下がって35℃、33℃、32℃、大変よ。気がついたら冷たくなってたって話。

(会場笑)

人間の身体に例えれば、デフレーションってのはそんなもん。だから痛みがわからない。なんとなく気がついたら終わってました、って話ですよ。

したがって、これをやった経験が無い以上、これまでその対応を、と思ってやってきた日本銀行も政策を間違えた。財務省も間違えた。もちろん政府も、みんな全員間違えたんだって。

それを率直に認めて、変えてもらいます、ということが出来るのは唯一、政治しかありません。したがって、その政治力を我々に是非与えてもらいたい。

デフレ脱却には財政出動が必要

という話を前回させていただいて、我々は当選をさせていただいてから、少なくとも2年間の間に、まずは日本銀行さん、日銀の金融政策は変えていただきますと。日銀の金融は緩和してくださいと。デフレーションというものに対応するためには、インフレーションのターゲット、目標を決めてくださいと。2%です。

世界中で、ひゃく何十%だ、20%だ、じゅう何%だって言ってるインフレーションを、2%まで「下げる」目標を立てた国はありますけれども、マイナスだったものをプラスのインフレ2%にするっていう事を決めた国は、世界中で日本だけです。なぜかって、世界中でデフレの経験が無いからです。

日本だけなんですよ、デフレってのをやったのは。それが、これまでながーく不況が続いた、一番大きな理由です。したがって、断固これを変えねばならん。したがって、まずは日本銀行から。

しかし日本銀行が金融を緩和しただけで景気が良くなるか、経済ってのはそんなに簡単なものじゃありません。日銀のお金が緩んでも、北洋銀行に金が行くだけ。そこから先に金が散らない。民間にお金がいくためには、間違いなく消費、いわゆる需要というものが出ない限りは、景気が良くなることはありません。

したがって、どう考えてもこれは政府が最初に、先頭をきって我々が景気を浮揚させるために、財政を出動させないかん。しかし公共事業はずーっと減らされ続けてきて、14兆5000億円だった公共工事は、公共事業は悪だなんだってマスコミにわんわん叩かれて、結果として今は6兆円を切るほどに下がった。結果として建設業者の仕事は無くなりましたよ。

しかしそれは同時に、安心とか安全とか、国の安全を、国民の安心を、そういうものを考えた時に、笹子トンネルをはじめ、いくつかの問題が起きたでしょうが。そういったものを考えた時に、我々がやるべきことは、今長いこと手が抜けた、そういう安心・安全のためのキチンとした公共工事をやらねばならん。

仕事がない、失業対策をやらねば、まあいろんな事をやらねばならない。それはいずれも政府の支出ですから。それは財務省がそれと認めて、やってもらわないかん。財政再建より先に、まずは景気を回復させて、財政再建、というのが優先順位の付け方なんであって、財政再建して景気が悪くなったら話になりませんよ。

我々はキチッと両立させるようにせねばならん。まずは景気だということで、そのとおりやらせてもらっていただいている。おかげで雇用は、この2年間で150万人増え、8000円台まで下がった株価は、1万7500円まで今は回復し、いろんな意味で景気は間違いなく、経済指標は上がる。いいことになりました。

「子ども産まないのが問題なんだからね」

ただ今ひとつ、我々として大きく引っかかったのは、消費です。GDPに占める国民消費の割合は極めて高い。その消費の比率が、今年の4月に消費税が上がって以降、伸びなくなっている。横ばいになっている。下がっちゃいませんよ、横ばいになっている。

したがって、今消費税をあと2%上げるということは、この横にずーっといってる消費が落ちる、ということになれば、これはデフレーションとしてえらいことになります。もう1回デフレに逆戻りしかねない。

そこで、すいません、これは1年半伸ばさせていただいた。そのかわり平成29年4月には、消費税は上げさせていただきます。2%上げさせていただきます。

ただし、それまでの間、約28ヶ月ありますが、我々自公連立政権としては、キチッと景気を良くしていく。まあこれだけになったんだ、あと2%くらい払ってもいいんじゃないか、と言われるような景気、景況感っていうんですが、皆さん方に景気回復を実感してもらう。そういったものまでにするのが、次に与えられている我々の仕事です。

そしてその時に上がったら、その消費税は基本的に福祉、いわゆる医療・介護・福祉、子どもたちへ等々、今やるべきことはいっぱいありますんで、そういったものに使わせていただきたい。

それをしない限りは、日本の場合は少子高齢化になって、昔みたいに働く人6人で高齢者1人の対応をしていたものが、今どんどん、子ども産まないから。なんか「高齢者が悪い」みたいなイメージ作ってる人がいっぱいいるけど、子ども産まないのが問題なんだからね。長生きするのが悪いこと、みたいなことを言ってもらっちゃ困りますよ。

子どもが産まれないから、結果として子ども3人で1人の高齢者を、もう少しすると2人で1人になります。それは間違いなく、税金が高くなるということですよ。それを避けるためには、みんなで少しずつ負担してもらう以外に、方法はありません。ということで私どもは、消費税ということを申し上げております。


http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/01/images/01syokan1.jpg
http://www.kantei.go.jp/jp/asospeech/2009/01/01syokan.html



部分を意図的にカットすると
『文脈からはずれた、とんでもない意味になる』
そうしたトリックを毎回選挙運動時にやるのは
「悪意」 ではないのか


success






転載元転載元: successのブログ

H26衆院選記事リスト
 
以下転載

見えて来た「韓国の終焉」

2014/12/12(金) 11:25:00 [特亜/四亜]
「朴政権の終わり」の始まりかと

http://blog-imgs-46-origin.fc2.com/t/o/r/torakagenotes/fuji20141212p3acss.jpg
朴政権、終わりの始まりか 支持率初40%割れ
 
元側近による国政介入疑惑で揺れている朴槿恵(パク・クネ)大統領の支持率が急落している。韓国の世論調査機関「リアルメーター」は10日、朴氏の支持率が39・7%になったと発表。同社による朴氏の支持率調査が30%台に落ち込んだのは、2013年2月の就任後初めてだ。支持率崩壊は、朴政権の終わりの始まりなのか。
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 リアルメーターは、韓国JTBCテレビの依頼で7、8の両日に世論調査を実施し、39・7%という史上最低支持率を記録した。今月5日実施の前回調査では42・2%で、2・5ポイント低下した。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成26年12月12日号 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照 付記1】【付記2】【付記2】【付記4】【付記5
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▼ 週中の小稿として

鋭意、更新を続行
室谷氏「私はこれで投票する」
「比例は次世代」の怪
韓国籍逮捕「ヤミ金営業」考
津川雅彦氏「安倍総理を信頼」
創価「ご都合の外務省」か
自公は「謗法与同」観の誤りについて
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親に似た道をたどる

 参考のため、興味深い動向を記す紙面をクリップさせていただきたい。先般、現下の韓国(南朝鮮)では国政の混乱と共に軍部の腐敗が進んでいる。対外交易の方では膨大な損失が嵩んで借金まみれの経済構造全体の足かせとなり、政権は報道への圧力に走るという形成になって来たとして、朴槿恵(パク・クネ)政権の現在は、父・朴正煕(パク・チョンヒ)政権の末期に似てきた(要旨)、との指摘が事情に詳しい室谷克実氏からなされていた。

 一般に「子や親に似る」と。「親に似た道をたどる」との謂も有るが、ひょっとすると朴槿恵氏も父親と似た道をたどるのかもしれない。ということは、さしもの南朝鮮でのこと。大統領任期(5年)を全うしない内に失脚する可能性も否定できまい。その可能性については一昨年の小稿でも幾度か指摘させていただいたが。表題は、「元側近の国政介入疑惑の“痛手”」も有って同国の世論調査では朴氏への支持率がついに「40%」を下回ったと。
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朴大統領、任期全うも困難か

 その“深刻”さについて、「朝鮮半島問題に詳しい龍谷大学社会学部の李相哲教授は、「朴大統領には、父の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領の時代からの『コンクリート支持層』が40%いるといわれている。30%台は、その支持層からも離反者が出ている可能性があるということ。見方によっては深刻な状態といえる」と解説する」との談を紹介している。

  なぜ「龍谷大学」にそのような教授が存在しているのか。その疑問については後稿の機会にあらためて指摘するが、それにしても明るい見通しが皆無状態の朴氏の足元は相応に揺らいで来た、と観て差し支えあるまい。同国では民主主義の最後の砦であるかの支持を受けて大統領に就任した朴氏でさえ、現下の惨状である。数多の対日毀損や領土侵害の増長、さらには止まらない犯罪者やその予備軍の我が国への渡航などによって、日本は国益どころか、国害を被る度合いが深化して来ている。

  同国に進出した、またはこれから進出を検討している日本企業は可及的速やかに、少なくとも「朴大統領」である内に撤退や進出中止を構ずるべきと。そう拝考する。どうしても「韓国が好きだ」とか。「もっと騙されてみたい」「下水が合流したあの国の水道水が好きだ」という向きは例外として。
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支持率回復の見通しも無く

 紙面は、「元側近による国政介入疑惑で揺れている」朴槿恵大統領の支持率急落に関し、お仲間の「世界日報」が「朴氏の国会議員時代の秘書室長を務めた鄭(チョン)ユンフェ氏が、大統領府の総務秘書官らと定期的に秘密の会合を持ち、国政に介入していたと報じたもの」と。だが当事者の「鄭氏は世界日報の記者を名誉毀損で告訴しており、今月10日、ソウル中央地検に事情聴取のため出頭。国政介入疑惑を全面的に否定したとみられる」と。その混乱状況が拍車をかけたとする様子を紹介している。

 お仲間の疑惑指摘が事実とすれば、不義の罪を被せられて公判中の産経新聞元支局長が同国での拘束についても、そもそもが南朝鮮当局による「冤罪」「拷問」に他ならないことが逆証されることになる。一日も早い無事帰国を願って止まない。
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■ 主な関連稿

中韓「民主党の時代は良かった」 2014/12/03
 
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国体の護持と弥栄を!

http://blog-imgs-46-origin.fc2.com/t/o/r/torakagenotes/item20141208003walls.jpg
敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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H26衆院選記事リスト
 
以下転載
 
今日は何の日 12月12日  昭和16(1941)年 - 第二次世界大戦: 支那事変からの一連の戦争を総称して「大東亜戦争」と呼ぶとする閣議決定が発表。

http://blog-imgs-62.fc2.com/p/r/i/prideofjapan/280px-Japanese_wartime_obligations_in_1942.jpg
「大東亜戦争第一周年記念」として日本勧業銀行(現:みずほ銀行)が販売した「戦時報国債券」

真珠湾攻撃直後の昭和16年(1941)12月12日の閣議で、日本政府は支那事変を含む12月8日からの戦争を「大東亜戦争」と命名した。

「支那事変を含む」とは、支那事変までさかのぼって含めるのではなく、12月8日以後の支那での戦争を含めるという意味である。

なぜ「大東亜戦争」という名称が用いられていたかというと、これは国際経済のブロック化やABCD包囲陣によって、日本の存続が危機にさらされていたことに由来する。

  真珠湾攻撃
  ブロック経済化
  ABCD包囲陣

また戦争目的が「大東亜新秩序建設」にあると発表した。

これはアジアの国々が団結して、繁栄しようという考え方である。当時、欧米はアジア侵略の野望に燃え、英米を中心に侵略の機会を狙っていた。

欧米の侵略からアジアを守るために、「鬼畜米英」をかかげ、民族の命運を賭けて戦う、これが大東亜戦争の名目であった。

アジアの国々が欧米諸国の支配から脱し、それぞれが独立国として手をたずさえ、繁栄していこうという大東亜共栄圏の発想そのものは、否定される筋合いのものではない。

東南アジアにおいて、日本はその地を「侵略」したわけではなく、白人に支配されている状況から解放しようとした。その意味では、白人支配からの解放戦争でもあった。

実際に、戦時中に独立まで達成できたのはフィリピンとビルマ(ミャンマー)だけであったが、その他の地域についても、民族自決の国家を作ろうとしたのは明確なことである。

もとより軍事力を用いた解放であったが、当時、東南アジアの植民地を解放しようと思えば、それ以外に方法はなかったのである。

ちなみに、12月9日には、蒋介石の国民政府が日本に向かって宣戦布告したので、支那事変が国際法上の正式の戦争となったのは昭和16年12月9日になる。

同じような意味で「太平洋戦争」という名称があるが、意味はまったく異なるといっていい。

http://太平洋戦争

戦後、占領軍指令(神道指令)により「大東亜戦争」という名称の使用は禁止され、「太平洋戦争」と呼ぶことを強要された。

http://神道指令

しかし、日本にしてみれば100万以上の大軍が支那大陸に、あるいはビルマに戦っていたのであり、太平洋戦争という名称はふさわしくない。

「大東亜」とは地理的概念である。

だいたい、西の方の限界はバイカル湖以東、南方のビルマ以東のアジア大陸及びそれに付随する諸島(インドネシアやフィリピンを含む)、太平洋方面では日本の委任統治領であった内南洋のマーシャル群島以西、つまり東経180度以西の西太平洋である。

これが「大東亜戦争」という命名が行なわれたときの日本が考えていた作戦領域だった。

GHQのスミス企画課長が執筆した「太平洋戦争史」が全国紙に掲載され、以来教科書にも「太平洋戦争」と表記されるようになった。

  日本を大東亜戦争に突入させた原因

門戸開放主義を理念とする米国極東政策と、満蒙(満州・モンゴル)との特殊関係を重視する日本の大陸政策との対立こそが日米抗争50年の歴史の根底であった。後年、共産主義によるアジア赤化が日本の対外対応をさらに複雑困難にした。

http://東南アジア解放

この大東亜戦争を契機に、一斉にアジアで民族自決運動・独立運動が起こり、多くの国が戦後、次々と欧米列強の支配から逃れた。

ビルマ(現ミャンマー)は大東亜戦争の初期に日本がイギリスの支配から解放した後に、日本の手によって昭和18年(1943)8月1日に独立を果たした。

日本がビルマ国民軍を創設し、訓練したことが独立につながっている。

インド独立のきっかけも大東亜戦争にあった。イギリスの署名な歴史家であるエリックーホプスバウ・ロンドン大学教授は、

二十世紀を回顧した近著『過激な世紀』の中で、「インドの独立はガンジー、ネルーが率いた国民会議による独立運動ではなく、日本軍とチャンドラ・ボース率いるインド国民軍(INA)が協同してインドへ進攻したインパール作戦によってもたらされた」と述べている。

インド国民軍は、「F機関」として知られた日本軍の藤原機関が育成したインド解放軍である。インパール作戦では惨惜たる結果に終わったが、

インド国民軍の将兵たちは「チャロ・デリ−」(デリーヘ)を合い言葉に善戦、彼らのインドをわが手に取り戻すという目的は達成された。

1997年8月インド独立50周年の式典の挨拶に立ったラビ・レイ元下院議長は、「このよき日を祝うにあたって、1905年を忘れることはできない。

日本が日露戦争に勝ったことによって、インド国民が勇気づけられて独立運動に立ち上がった」と述べ、独立運動の闘士として知られ、

インド法曹界の重鎮でもあるレイキ博士もインパール作戦にふれ、「太陽が空を輝かし、月光が天地を潤し、満天に星がまたたく限り、インド国民は日本の恩義を忘れない」と日本への感謝の意を表している。

戦時中、インパール作戦を戦ったインド国民軍の戦友会(INA委員会)も日本に感謝を示すために、平成9年(1997)、靖国神社に感謝状を奉納し、こう述べた。

「インドが日本のおかげをこうむっていることは、言語に尽くせない大きなものがあります。偉大な貴国はインドを解放するにあたって、可能な限りの軍事援助を提供しました。

何十万人にものぼる日本軍将兵が、インド国民軍の戦友としてともに血と洋と涙を流してくれました。インド国民軍は日本帝国陸軍がインドの大義のために払った崇高な犠牲を、永久に忘れません。

インドの独立は日本帝国陸軍によってもたらされました。ここに日印両国のきずながいっそう強められることを祈念します」

  開戦から降伏文書調印までの詳細年表

明治維新の目的には欧米列強のアジア侵略を阻止してアジア近隣諸国との同盟関係を創出し、そして有色人種の地位を向上させたいという遠大な目的も含まれていた。

このアジア解放という問題に関しては、近隣諸国との同盟関係の構築が非常に困難だった。近隣諸国がなかなか同調してくれなかったためである。

結果的には孤軍奮闘の末に白人帝国主義連合とその支援にすがった支那(国民政府と共産党政府)に叩きのめされる惨劇に終わった。

19世紀、20世紀の厳しい国際情勢において、支那(清国)や朝鮮は皇帝や王の独裁体制だった。

朝鮮は結局、王朝内部の権力争い、国民を顧みない権力闘争が続く中で日本に併合され(韓国併合)、支那は辛亥革命で近代国家形成へ一歩踏み出したが、

国内は不安定を極め、軍閥が跳梁跋扈して近代国民国家形成や近代化推進に関する意欲と能力は著しく欠いていた。

それゆえに朝鮮と支那の悲惨な境遇はみずから招き寄せたという面が多大にあった。そこで日本はひとりアジア解放の重荷を背負わされ、大東亜戦争で援軍もなく自滅した。

大敗北を喫したとて、われらが日本の歴史を貶める必要は全くない。むしろ大いに誇ってしかるべき日本民族の偉業である。

それが明治維新以降、大東亜戦争敗北までの経路である。われわれはこの先祖の偉業を誇りとして民族の記憶の奥底に深く長く留めておくべきである。

日本が負けた後、連合国は一体東南アジアに対して何をやったか。イギリスもオランダもフランスも、日本が解放した地域を、軍事力を用いて再び植民地にしようとした。

白人たちが東南アジアを利権の対象としか見ていなかったことは、この一事からも明確である。

だが、白人たちの支配は長くは続かなかった。東南アジアに進出した日本は、現地の独立運動を支援した。そのときの民族主義者たちが、再び戻ってきた白人たちに対して頑強な抵抗を示したからである。

一度独立を経験した人たちが、もう二度と昔の姿には戻りたくはないと思うのは当たり前の話である。

そうして東南アジア諸国は続々と独立を実現し、植民地は全く消えうせた。日本の念願がついにかなったのである。

  大東亜戦争・東京裁判に関する発言
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