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安倍政権を叩き潰そうとする反日勢力の根拠のないブログ記事
湯川氏は反日勢力に利用されたのではないか
またこのブログ言い回しは、左翼に特徴的な言い回しだ。
そしてまた、「特務機関」とか「斥候」という用語は、中国共産党が日本叩きに好んで使用する用語だ。
さらにこの男性の顔は骨相学的に中国系である可能性が高い。
この男の側面からの動画は一見優男に見えるが、ちょこっと正面を向いた動画は極めて精悍な顔つきであり軍人特有の雰囲気がある。訓練を重ねた中国人民解放軍の軍人であるということも否定できない。
その他:中国系ブログのバックカラーは総じて地味なんだな。
以下転載
【特務機関】湯川遥菜はJ-NSA.自衛隊.統一自民党人脈に雇われた斥候
2014/08/29 に公開
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後藤健二についてマスコミが隠して報道しない事実がある。正確に言えば、後藤健二と湯川遥菜の関係についてだが、マスコミは重要な事実を説明せず、われわれを誤解に導いている。このことは、昨年の記事にも書いたので、Blogの読者は覚えておられるだろう。一般には、後藤健二と湯川遥菜の接点について、昨年の7月末、湯川遥菜がトルコ経由でシリアに二度目の潜入をし、反アサドの自由シリア軍に拘束され、アジトで尋問を受けていたとき、英語が堪能な後藤健二が湯川遥菜を救ってやったのが最初の接触だという理解になっている。後藤健二自らが昨年8月にテレビで証言したとき、湯川遥菜との関係について、詳しくは説明しなかったが、そのときが初対面であるかのような印象で語っていた。自由シリア軍のアジトで最初に偶然に出会ったと、われわれはそんな感じで二人の関係を認識している。マスコミの報道も、そうした演出と論調になっている。しかし、実際にはそうではない。本人のBlogで検証するかぎり、昨年の湯川遥菜の中東渡航には全て後藤健二が同行しているのである。証拠を挙げよう。昨年4月下旬、湯川遥菜はシリアに一回目の潜入をしている。無論、外務省から渡航禁止令が出ている状況でだ。湯川遥菜にとって紛争地入りの初体験だった。帰国後の報告に、「僕が入国して数日後、ジャーナリストの後藤健二さんが入国し、お会した」とある。このときが、Blogで確認できる湯川遥菜と後藤健二との最初の接触である。
http://pds.exblog.jp/pds/1/201501/21/19/c0315619_1525362.jpgこの事実は、Blogの公開情報であるにもかかわらず、そして見落とされていた重大事実であるにもかかわらず、昨年8月の湯川遥菜事件のときは、誰も指摘することなく、不審視され掘り下げて調べられるということがなかった。今回、二人の殺害予告映像が出て、朝日などが、さも以前から既知の事項であったかのようにさらっと書いている。その次。4-5月のシリアに続き、6月下旬に湯川遥菜はイラクに渡航している。イスラム国がイラク北部に侵攻して勢力を拡大させ、米国が空爆で阻止をしようとしていた時期だ。日本に帰国後、現地のレポートを書いているが、6/29の記事を見て欲しい。イスラム国と戦うクルド人部隊と撮影した写真に、後藤健二が収まっているではないか。このとき、後藤健二は現地レポートを報ステの映像にしている。この事実について、マスコミがこれまで注目して取り上げたことは一度もない。つまり、昨年4月のシリアでも、昨年6月のイラクでも、昨年7月のシリアでも、湯川遥菜は常に後藤健二と一緒だったのだ。湯川遥菜は英語ができない。だから、現地で活動するためには事情をよく知る通訳が必要で、シリアでも、イラクでも、後藤健二が湯川遥菜のガイドとなって世話をしていたのだ。英語のできない湯川遥菜には、後藤健二のサポートなしに現地活動は不可能だった。7月の自由シリア軍でのエピソードは、二人の初対面ではないし、後藤健二のあの証言が真実かどうかは疑わしい。 http://pds.exblog.jp/pds/1/201501/21/19/c0315619_15251425.jpg昨夜(1/20)のテレビ報道を見ていると、後藤健二は、湯川遥菜が8月にシリアでイスラム国に拘束された件について、自身が責任を感じており、イスラム国に潜入して身柄を救出する準備を進め、10月下旬にそれを実行している。10月22日にトルコに向かい、23日にトルコのコーディネーターに電話をかけ、24日に国境の町で接触し、25日に国境を越えてイスラム国の首都であるラッカに向かっている。帰国予定は10月29日だった。29日に帰国ということは、28日にイスタンブールから飛行機に乗らなくてはいけない。テレビ報道でのトルコのコーディネーターの証言だと、27日になっても帰らなかった場合、家族を含めた5件の連絡先に電話を入れてくれと後藤健二に頼まれ、本人の携帯電話を直に渡されたと言っていた。ここから察知できることは、後藤健二による湯川遥菜救出の行動がきわめて短期の計画だったということだ。25日に国境を越えてシリアに潜入し、27日には再び国境を超えてトルコに戻っていなくてはいけない。2泊3日の行程。つまり、後藤健二は何も事前に情報のないままイスラム国(ラッカ)に入ったのではなくて、イスラム国側のコーディネーターの手引きに従い、イスラム国側との打ち合わせに従って、本人の主観からすれば、湯川遥菜の身柄を引き取りに行ったのだ。現地で時間をかけて捜索するのではなく、調整した約束どおりに素早く身柄を引き取って戻ってくる予定だったのだ。 http://pds.exblog.jp/pds/1/201501/21/19/c0315619_15252512.jpgところが、後藤健二の方は計画に自信を持っていたのに、豈図らんやのどんでん返しがあり、裏切られてイスラム国に拘束されてしまった。これは、推測を働かせれば、後藤健二が最初から騙されて誘き出されたのであり、事前のイスラム国との交渉の中で、イスラム国側が後藤健二を騙していたことになる。どうしてこういう展開になったのか。その推理は措いておくとして、確認しなくてはいけないのは、後藤健二による湯川遥菜の救出行動がきわめて短期計画であり、先方との何らかの調整が事前にあったことだ。後藤健二は、この湯川遥菜救出行動を本当に単独で発意して実行したのだろうか。動機なり背景としてあるのは、本当に個人的な責任感だけなのだろうか。私はそうは思わない。後藤健二による湯川遥菜の救出行動は、単独の冒険的なものではなく、日本政府が何らか背後についていて、政府関係者と入念に相談した上で、言わば日本政府のエージェントとして動いたものだと思われる。(以下省略) 上記筆者は湯川氏を日本政府のエージェントと断定的である。
しかし湯川氏の言動を見る限り、ノータリンのイメージをぬぐいきれない。
こんなあんぽんたんを政府がエージェントに指定する筈がない。
湯川氏の話の仕方、表情からして、湯川氏は単に軍事に興味を持った低脳の遊び人と感じるのだが(ここは私の眼力)。
そして有名人に近づきツーショットを取っただけに過ぎないのではないか。
この動画が主張する根拠はツーショットだけであり、いかにも事実らしい言い回しで主張をカバーしている。
この後藤と湯川氏が以前から知り合いであったという関係が事実なら
反日後藤が湯川氏に目をつけ、湯川氏を利用して政府攻撃の材料とした可能性が高い。
「軍事で身を立てるなら」と後藤が湯川氏に対して有名人に近づくよう扇動した可能性も否定できない。
なぜかと言えば
後藤は反日組織早稲田2−3−18の住人であることが確定しているからである。
この動画作成者とそのバック
と後藤氏とそのバックとの関係を追及していけば明らかになるであろう。
この動画の作成者は胡散臭い。
公安の徹底調査を要請する。
今後懸念されることは、反日勢力が国内において、ISIL(イスラム国)の名を語り、東京など都市においてテロ行為を起こすことだ。
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コメント(1)
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【魔都見聞録】小沢一郎はボケ老人か?[桜H27/1/26]
2015/01/26 に公開
日本人が拘束され、既に一人が殺害されたと見られる、イスラム国により人質事件。今こそ国論を統一し、一致団結した姿勢を示さねばならないこの時に、生活の党の小沢一郎氏は政府批判に終始している。事件を政争の具にしようとしている小沢氏のボケぶりに、早めの政界引退を勧告しておきます。
※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/ 【小沢一郎関係記事】
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【イスラム国の真実】アラブ分裂を目指す隠された米国石油メジャーの戦略[桜H27/1/29]
2015/01/29 に公開
アラブの春からイスラム国の誕生まで、混迷を極める中東情勢であるが、その陰には、湾岸戦争以来のアメリカの石油戦略があることは否定できない事実である。これまでよりも一歩進めて、国境を越えた分割統治に乗り出した気配のあるアメリカの動きと、今般の事件が生みだした、戦後日本に対する外交面・精神的な影響などについて考察していきます。 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/ |
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【ISIL】後藤健二さん殺害、その意味と背後にあるもの[桜H27/2/2]
2015/02/02 に公開
身柄と引き替えに、非現実的な要求が繰り返され、その安否が気遣われていた後藤健二さんですが、ISILに殺害されたことが確定的になりました。この場を借りてご冥福を祈らせていただくと共に、この事件がどう影響していくのか、特に外交や謀略戦の観点から考えていきます。 ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/ |



