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青山繁晴VS中国人が大激論 「南京大虐殺はなかった」放送事故ギリギリの大論争に発展【歴史認識問題】
2014/04/10 に公開
「中国の歴史認識問題」について討論する一幕です。
討論のメインは「南京大虐殺があったのか」についてです。
石氏が指摘を要約すると
・1980年代まで南京大虐殺の話はなかった
・1980年代以降南京大虐殺の歴史教育が始まった
・南京大虐殺はウソ
周氏の発言によって「中国が日本を過剰非難する理由」、「中国人が反日感情になる本当­の理由」がようやくわかりました。

【出演】
青山繁晴
眞鍋かをり
水道橋博士
須田慎一郎
岸博幸
大谷昭宏
周来友
石平

世界の大迷惑 中国特集

2015.4.17 07:32更新

【編集日誌】
南京事件 宣伝戦の実態

 今回は第9部に続いて南京事件をとりあげましたが、台北の田中靖人支局長は、「南京事件」を世界に広めたハロルド・ティンパリーの実像を示す史料を発掘しました。
 ティンパリーは、1938年6月に南京事件を告発した「戦争とは何か」を英国で出版し、一大センセーションを起こします。しかし、このとき既に国民党側から月1000ドルの活動費を得ていたのです。当時の1000ドルはかなりの高額で、ジャーナリストではなく、工作員といった方が実態に近いでしょう。
 「南京事件」はいまだに謎の多い事件ですが、欧米を舞台にした宣伝戦で日本は完敗したわけです。いまも日本は「宣伝戦」で、大きく後れをとっていますが。(編集長 乾正人)

関連ニュース

http://www.sankei.com/images/news/150416/wor1504160012-n1.jpg【歴史戦】「南京事件」世界に広めた豪人記者、国民党宣伝機関で活動 台北の史料で判明
2015.5.11 11:00更新

【歴史戦WEST】
南京事件「虐殺30万人」に疑念 日本軍元少尉の日記が明かす「士気」と「規律」、中国匪賊の「蛮 行」

日中戦争に従軍した西山源次郎さん。自身のカメラを持参して、当時の中国の様子などを撮影したとみられる(西山邦夫さん提供) 

 「南京事件」はあったのか、なかったのか−。昭和12(1937)年、当時の中華民国の首都・南京を占領した日本軍が、約6週間から2カ月間にわたって多数の敗残兵や住民らを殺害したとされ、いまだに犠牲者数や存否をめぐって論争が続く南京事件。中国側が「30万人」と主張する犠牲者数は、日本国内では支持する有識者はほとんどいないものの、国を挙げた中国側の執拗(しつよう)な取り組みによって30万人説が国際的に一人歩きしている側面もある。事実はどうだったのか。南京攻略戦から78年を経て、新たに明らかになった元将校の日記や手紙からは規律に満ちた日本軍の様相が浮かび上がる。反日姿勢を強める中国側の喧伝にはますます疑念を抱かざるを得ない。(歴史戦WEST取材班)
「泥の兵隊」日本軍を苦しめた南京への道
 歳月の長さを感じさせる黄ばんだ手帳や、封書の束、モノクロ写真…。その数はざっと50点以上はあるだろうか。いずれも約80年前に上海、南京攻略戦を皮切りに日中戦争を戦った陸軍少尉、西山源次郎さんが残した貴重な記録だ。
 《毎日十里(約40キロ)余り歩いて、毎朝腰が上がらない。(中略)南京が近くなったので毎日、遊軍機は飛び、攻略戦に早く参加すべく兵の士気があがった》
 源次郎さんが手帳に鉛筆でつづった文章からは、昭和12年初冬、当時の中華民国の首都、南京の攻略に向かう日本軍将兵らの息づかいが聞こえてくるようだ。
 「父が南京攻略戦に参加していると知っていれば…」。源次郎さんの長男、邦夫さん(78)は父の遺品を手に語る。源次郎さんは平成5年、87歳で死去。18年に母も亡くなり、遺品を整理していた際、父の日記や戦地から母に送った手紙など膨大な資料を見つけた。資料を見て初めて、父が南京攻略戦に参加していたことを知った。

2015.4.16 06:00更新

【歴史戦】
「南京事件」世界に広めた豪人記者、国民党宣伝機関で活動 台北の史料で判明

南京城内ロータリー(元海寿祐さん提供)

 【台北=田中靖人】「南京事件」(1937年)を世界に広め、極東国際軍事裁判(東京裁判)にも影響を与えたとされる『戦争とは何か(WHAT WAR MEANS)』(38年出版)の著者、ハロルド・ティンパリーが日中戦争勃発後の39年、中国国民党宣伝機関の英国支部で責任者を務めていたことを示す史料が、台北市にある国民党の党史館で見つかった。国民党の宣伝工作に関わったティンパリーの詳しい活動実態が明らかになったのは初めて。
 確認された史料は「中央宣伝部半年中心工作計画」。39年3〜8月の党中央宣伝部の活動方針を記したもので、表紙に「秘密」の押印がある。宣伝部の下部組織、国際宣伝処英国支部(ロンドン)の「責任者」のトップにティンパリーを挙げている。
 「責任者」はティンパリーを含む欧米人3人、中国人2人の計5人で工作者は「四十余人」。工作目的は、英政府と議会に対中借款の継続や抗日戦争への支援を働きかけることや、英植民地に日本製品不買運動を広げることとしている。
 史料はティンパリーの工作内容に関して(1)英国政府要人と国会議員に面会し、「わが抗戦、建国の真意を伝える」(2)5月に英国各地で講演(3)6月に訪米し講演(4)専門書1冊を執筆−などと具体的に記している。
 これに先立つ37年、ティンパリーが国民党側から月額1千ドルの活動費を得ていたことも、産経新聞が入手した米コーネル大図書館所蔵の史料から分かった。
 国際宣伝処長の曽虚白は『戦争とは何か』に関し、「金を使って、ティンパリーに依頼して書いてもらい、発行した」と自伝で語っていた。今回明らかになった史料は「南京事件」をめぐる論争にも影響を与えそうだ。
 オーストラリア人のティンパリーは「南京事件」の当時、英紙マンチェスター・ガーディアンの上海特派員で、南京にいた欧米人の手記などをもとに、旧日本軍による南京占領を“告発”した。国際宣伝処の「顧問」を務めていたことがすでに明らかになっている。



2015/08/27 青山繁晴×長島昭久 ニッポン放送 ザ・ボイス ニュースピックアップセブン


  1. 橋下氏と松井氏が維新からの離党を表明
  2. 韓国の朴大統領が、中国の軍事パレードに出席へ
  3. アメリカの生中継銃撃事件 解雇が動機か
  4. 本日は16時台は民主党衆議院議員・長島昭久さんをお迎えし、17時台にニュースを3本紹介します。

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