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tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

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2016.3.5 23:35
 米大統領選の天王山「スーパーチューズデー」で、不動産王のドナルド・トランプ氏は、南部ジョージアなど7州で勝ち、共和党指名争いでの優位をさらに固めた。「アンチ・チャイナ(反中国)」的な発言や姿勢が目立つトランプ氏が大統領になった場合、中国が軍事的覇権を強めている南シナ海問題はどうなるのか。「人工島の海上封鎖」を予測する識者もいる。(夕刊フジ)
 「誰もわれわれを負かすことはできない」「さらに勝利を重ねていく」
 トランプ氏はフロリダ州での記者会見でこう語り、民主党の指名獲得で前進したヒラリー・クリントン前国務長官との対決姿勢をあらわにした。
 ヒラリー氏や夫のビル・クリントン元大統領はかつて、中国との親しい関係が報道されたが、トランプ氏の姿勢はまったく違う。
 昨年8月、中国の習近平国家主席が訪米する直前、トランプ氏は、オバマ大統領が「国賓」として厚遇することを批判し、「私ならば晩餐(ばんさん)会は開かず、ハンバーガーでも出す」と言い放っている。
 当時、サイバー攻撃や南シナ海問題で、米国内でも反中感情が高まっていたこともあるが、トランプ氏の「反中」は筋金入りだという。
 国際政治学者の藤井厳喜氏は「トランプ氏は4年前の大統領選では、ほぼ『アンチ・チャイナ』だけで途中まで注目された。今回、自身のパーソナリティーを前面に出して、オバマ政権の弱腰外交や移民政策、過激組織『イスラム国(IS)』を批判しているが、総合的な外交・安全保障政策はまだ不明だ。ただ、基本的な反中姿勢は変わらない」と分析する。
 中国は、現在のオバマ米政権を軽く見ている。
 ワシントンで先月23日に行われた米中外相会談で、ケリー国務長官が、南シナ海の人工島の軍事基地化を非難したところ、中国の王毅外相は「最も重要なことは、(米軍の)戦略爆撃機や駆逐艦を含む最新兵器が日々、南シナ海に出現していることだ」と自国の暴挙は棚に上げて、「航行の自由」を守ろうとする米国を批判したのだ。
 もし、「偉大な米国の復活」を掲げ、「やられたらやり返す」が持論のトランプ大統領が誕生したら、中国の詭弁(きべん)は許さないとみられる。共和党指名争いで、自身の過去の過ちを批判した対立候補に見せた「100倍返し」で対応しそうだ。
  前出の藤井氏は「トランプ氏は『オバマ政権はダメだ』『今の共和党は何をしている』といった過激な発言を連発し、白人中間層や草の根保守の支持を受けている。ただ、本選挙が近づけば、ブレーンや国会議員も集まり、総合的な外交・安保政策に収斂(しゅうれん)していくはずだ。大統領になれば『アンチ・オバマ』『アンチ・チャイナ』だけに、南シナ海問題でも強硬になるだろう。かつて、ケネディ大統領がキューバ危機で海上封鎖をしたように、軍事基地化した人工島の海上封鎖でも検討するのではないか。トランプ氏は、日本にも駐留経費の負担(思いやり予算)増額や、役割分担を求めてくるはず。覚悟が必要だ」と語っている。

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2016.3.18 21:53
 【ワシントン=青木伸行】ロイター通信によると、米海軍のジョン・リチャードソン作戦部長は17日、中国艦船が、フィリピン・ルソン島西方の南シナ海にあるスカボロー礁周辺で測量を行っており、新たな人工島を造成するための埋め立ての前兆だとみていることを明らかにした。
 同氏は「水上艦による測量とみられる活動が続いていることを(米軍は)確認している。新たな埋め立て地域である可能性がある」と明言。さらに、中国が南シナ海に防空識別圏を設定する事態を、「確かに懸念している」と述べた。
 スカボロー礁は、米海軍艦船の事実上の拠点となっているスービック湾から西へ約200キロに位置し、中国艦船が2012年以降、居座り続けている。
 中国はこれまで、フィリピン南部パラワン島の目と鼻の先にあるスプラトリー(南沙)諸島で、人工島を造成し軍事拠点化を進めている。こうした動きがいずれ、スカボロー礁にまで拡大される恐れがあると、米、フィリピン両政府は懸念してきた。
 中国が同礁の埋め立てを意図しているとすれば、これをいかに事前に阻止するか、新たな難題となる。

関連ニュース

http://www.sankei.com/images/news/160310/wor1603100034-n1.jpg【緊迫・南シナ海】駐日中国大使「日本は当事者ですらない」 日本の積極関与を牽制

日本の進化(^^)

自衛隊新兵器まとめ〜現在開発中〜【ステルス戦闘機、ATD-X、機動戦闘車、10式戦車等】〈新米ミリオタ〉



■先進技術実証機【航空自衛隊】■

目指すは第5世代戦闘機の核心技術「ステルス」の獲得。
さらに、5+世代を目指した「カウンターステルス」。
そして悲願の「純国産新戦闘機」へ。

公開された技術実証機「ATD-X」。
プロトタイプではなく、技術開発のための試験機です。
当然戦闘などできません。

・ステルス性確保のため滑らかな機体形状をしています。
・空気取り入れ口、機体表面の各種開口部の形状は機密とされています。
・ステルス機開発のためだけでなく、ステルス機への対抗手段の開発も行われます。
・ステルス性だけでなく、「推力偏向装置」「大出力国産エンジン」「アビオニクス」「新素材」「スマートスキン」など、これまでの日本の戦闘機開発のハードルを一気に突破する意図があります。

推力偏向装置のイメージ。

エンジンの排気を機械で曲げ、旋回などの機動に利用します。

従来の翼の空気抵抗を利用する方式と併用することで、従来の機体では不可能だったレベルの機動力を得ることができます。

但し、実用化には桁外れの耐久性を持つ素材と優れた制御プログラムが求められます。

先進技術実証機はアメリカのXプレーンと同様の実験機であり、ステルス技術の研究・開発を通じてノウハウを蓄積することを目的としている。
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その性格上、平均的な現世代の戦闘機と比べて機体は大幅に小型で、運用寿命も短く(数百時間)、エンジン推力も小さく、武器の搭載能力もない。
実機の開発ではなく、まさしく「先進技術」を「実証」し未来に役立てるための機体です。

アメリカ軍のf-22戦闘機。

高度なステルス性・その他唯一無二の第5世代戦闘機としての能力を持ちますが、桁外れの性能ゆえに輸出は一切されていません。

先進諸国の主力戦闘機の開発と配備は、ステルス性と高運動性能を備えた第5世代戦闘機に移っている。
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ロシアでも配備寸前、中国でも未熟ではありますが開発が進んでいます。
日本も将来の国産戦闘機開発を視野に入れた要素技術の研究開発に着手しており、それらの技術を実証するためにATD-Xと呼ばれる飛行試験用の実証機を製作する事になった。
実証機の開発により、航空自衛隊の防空用レーダーなどにステルス機が実際どのように映るかを独自に解明し、高度な探知能力とステルス性と運動性を持つ将来国産戦闘機の実現を目指すものである。
ステルス戦闘機の開発はもちろんのこと、ステルス機への有効な防衛手段を獲得することも目指しています。

むしろ、日本にとってはステルスへの対抗手段、「カウンターステルス」こそ、最も必要であるとさえ言えます。
防衛省は第5世代ジェット戦闘機のさらに次世代となるi3 FIGHTERを提唱し、F-2戦闘機の後継に国産戦闘機を用いることを選択肢の一つとしている。

i3(F-3)ファイター想像図。

条件がそろえば、長年の悲願であった国産戦闘機が実現するかもしれません。

■軽量戦闘車両システム【陸上自衛隊】■

日本の国土を護る自衛隊員をより安全・迅速・有利に戦場に届ける兵員輸送・総合火力支援戦闘車

・車体は配備が進む新型の「機動戦闘車」と部品を多数共通化するものと思われます。
・車高を下げ爆風に強い構造に。またV字底で真下からの爆発でも受け流せます。
・画像では兵員6名ですが、7名乗りを理想としているものと思われます。
・水上での活動も視野に入れた水陸両用車となる可能性もあります。
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陸上自衛隊の普通科部隊が装備する軽量コンパクトでありながら機動力・防御力・火力を有する多機能な戦闘車両であり、軽装備・少人数の部隊とネットワークで連接することで、非対称戦闘・島嶼部侵攻対処などの新たな脅威や多様な事態に対応することができる。

昨今陸上自衛隊に求められている、非対称戦への対応、すなわち機動戦闘力・対テロ戦能力を獲得する目的で研究がおこなわれています。

「機動戦闘車」。
戦車の代替的役割を期待されています。

恐らく軽量戦闘車両は本車とタッグを組む運用で、全国を縦横無尽に駆け巡ると思われます。

また本車と部品を共通化することでコストの削減など大きな戦術的メリットを狙っているでしょう。

事前評価によれば「砲弾等の爆発物からの破片及び爆風から乗員を防護し機動性を有する防護車体」とある。
これはイラクでの米軍がIED(テロリストの地雷)攻撃に大苦戦した戦訓を取り入れているものとみられ、テロリスト・ゲリラとの戦いを強く意識していることがこの一点でもわかります。

IED
砲弾などを利用して製作される即席地雷。
遠隔操作で起爆します。

武装については「軽量かつ遠隔操作が可能で、直接照準と高射角射撃による間接照準に両用できる軽量低反動火砲」と予定され、大口径デュアルリコイル方式の無人砲塔とされており、こちらもかなり意欲的なものと予想される。

隊員の輸送を終えた後も、軽戦車・準対空砲として直接支援戦闘を行うための強力な武装も備えます。

強力な砲は敵が立てこもる陣地を吹き飛ばし、高角照準ができることで市街でビルに立てこもる敵に対する場合にも力を発揮します。

C-2輸送機プロトタイプ。
現在開発の最終段階にあります。

従来の輸送機に比べまさに桁違いの性能を有します。

日本の国土は世界トップクラスの道路網を備える為、タイヤで走行する車両の有利をフルに活用することができます。

また、同じく現在開発中のC-2輸送機に搭載も可能であると思われます。

そのため、飛行場さえあればどんな離島にも数時間単位で強力な部隊を送り込むことが可能となり、日本の離島を電撃占領しようと目論む敵の意思を挫く抑止力となるのは間違いありません。

■アクティブ防御システム【陸上自衛隊】■

装甲ではなく敵弾を防ぐ「結界」を持つという発想

・10式・90式といった戦車だけでなく、歩兵戦闘車・自走対空砲などにも装備されると思われます。
・10式や機動戦闘車といった最新兵器は既に本システムの搭載を念頭に置いたデザインとなっています。
・実用化されているのは世界でも一部の軍事先進国のみです。

戦闘車両等に搭載・付加することにより、様々な状況下において敵の攻撃から防護するために、アクティブ防御システムに関する研究を行っています。

技術の進歩により、近年は歩兵が携帯できるサイズの武器でも戦車の装甲を打ち抜くことが可能となってきました。
そのため装甲で攻撃を受け止めるのではなく、攻撃が自身に届く前に撃ち落とすという発想の新装甲の研究が盛んです。

代表的携帯対戦車兵器「RPG-7」。

さすがにこれは旧式ですが、最新バージョンでは近代戦車の装甲といえども油断できません。

自衛隊の装備する110mm対戦車弾。

最大700mmの装甲板を打ち抜くことができます。

自衛用兵器の1種で、ミサイルや銃砲弾による攻撃から自身を守る装置である。
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実現方法の違いにより大きく2通りに大別され、ジャミングやデコイによってミサイルの誘導システムを混乱させ無力化するもの(ソフトキル)と、飛来する飛翔体を検知して物理的に破壊するもの(ハードキル)がある。

自衛隊も両方研究していますが、主に「ハードキル」型の実用化を目指しています。

代表的なハードキル装置「反応装甲」。
車体表面に取り付けられた無数の四角いレンガ状のものがそれです。

敵弾の存在を感知すると作動し、炸薬の力で反応装甲を撃ち出して敵弾を遠方で破壊します。

もちろん反応装甲自体は安価な使い捨て部品です。

近年の市街戦やゲリラ戦などにおいては車輌上面・後部の脆弱性が大きな問題となっている。
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戦車は本来戦車同士の打ち合いを想定しているため、弾の当たりやすい正面の装甲を厚く、当たりにくい上面・後部・車体下の装甲は薄く作られています。
そうすることによって重量の増加を最小限に抑え、火力・防御力・機動力を両立しているのです。

しかし、従来戦車が戦場としてこなかった市街地では簡単に戦車の弱点を狙うことができてしまいます。
そこで敵の攻撃その物を探知して無力化する事で、大きな重量増加を伴わずに全方位の防御を行えるAPS(アクティブ防護システム)の有用性が謳われている。
ハードキル・システムはミリ波レーダーや他のセンサによって接近する飛翔体が感知された瞬間に迎撃動作が開始される。飛来した弾を物理的に加害するか破壊する事を狙って、1秒以下の短時間で対抗する飛翔体が発射される。

からくりは単純ですが、完全自動でかつ安全・確実に動作させることが求められるため、実用化にこぎつけることができるのは非常に限られた国のみです。

現代の兵器開発は新規開発ではなく、従来兵器のアップグレードの形で行われる例がほとんどです。

そのため、10式戦車なども将来的な装備追加・部品の換装といったアップグレードがしやすい設計となっています。

アクティブ防護システムも追加パッケージの形とすることでバージョンアップや状況に応じた装備積み替えに対応しています。

兵器はよく矛と盾に例えられますが、現代は圧倒的に矛が有利になっています。

そのため盾は発想を転換し、盾に届く前に矛を折る、矛の攻撃をかわすという考え方が台頭してきています。

http://matome.naver.jp/odai/2139513188465684601?&page=1











領海・領空侵犯・・・撃墜&撃沈

ミサイル燃料注入・・・破壊!

これくらい普通でしょ(^^)

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

党名を世論調査で決めるあきれた新党に未来なし

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「民進党」は台湾の本家が不快感

民主党と維新の党の合併に大多数の国民は期待していないことが世論調査の結果分かった。

⇒Blogos編集部(2016/3/7)
民主・維新の新党に「期待しない」が80%超え 読者アンケートで

 
 民主党と維新の党が合流して作る新党について、BLOGOS編集部ではアンケートを実施した。
回答結果は、「期待する」が13%(2182票)、「期待しない」が84%(14041票)、「わからない」が3%(543票)となり、「期待しない」が「期待する」を大幅に上回る結果となった。
(回答期間:3月2日〜3月7日、回答総数:16758票)


(引用終わり)

この誰も期待していない野合の新党の名前を世論調査で決めることになった。
政党が世論調査で政党名を決めるなどとは前代未聞である。
民主党も維新の党もどこまでオバカさんなのか。

民主党はどうしても民主党の名前を残したいとして、「立憲民主党」がいいと言い出した。
最近、反日憲法学者らが立憲主義など言い出して安倍政権の批判を展開したことにヒントを得たらしい。
選挙の時、間違えて民主党と書いた場合でも有効になるという計算もある。

一方、維新の党は「民主党」というマイナスイメージを払拭するために使いたくない。
そこで「民進党」が良いとゴネて収拾がつかなくなり、世論調査で決めるということになったという。

維新の党もいままでの党名の一部でも残したいという算段だったらしいが、それなら「民進党」ではなくて「民新党」だろうに。

しかし、この「民進党」には台湾からクレームがついた。

産経ニュース(2016/3/12)
「民進党のイメージ悪くなる!」 民主・維新の新党名候補に台湾の議員が不快感

民主党と維新の党が結成する新党名の有力候補に「民進党」が挙がっていることについて、台湾の民主進歩党(民進党)関係者が「イメージが悪くなる」と不快感を示していたことが11日、わかった。
 自民党中堅議員によると、千葉県内のイベントに参加するため来日中の民進党の議員と10日、都内で会談した際、「せっかく政権交代を果たすのに、日本の民主党が民進党に変わったらわれわれのイメージが悪くなる。やめてほしい」と語ったという。
 台湾では1月の総統選挙で民進党の蔡英文主席が中国国民党の候補に勝利。5月に総統に就任する。


(引用終わり)

至極御もっともな不快感である。
ところが民主党の有田ヨシフ議員が「偉そうなこというか!台湾なんて知るか!」とヘイトスピーチをかまして話題になっている。

産経ニュース(2016/3/11)
新党名は「立憲民主党」か「民進党」 週末世論調査で決着、14日に決定へ

 民主党と維新の党は10日夜、合流後の新党名を協議する党名検討チームの会合を都内のホテルで開いた。協議では、民主党が「立憲民主党」、維新が「民進党」をそれぞれ提示。この2案について12、13両日に世論調査を行い、多数だった案を新党名とすることを確認した。新党名は14日に決まる見通しとなった。
 民主党はこれに先立ち、岡田克也代表ら幹部が国会内で対応を協議。4〜6日の党名案募集で「民主党」に次いで多かった「立憲民主党」を提示することを決めた。
 10日夕の両院議員懇談会では、出席者から最終的に「民主」を含む党名とするよう求める意見が続出した。
 一方、維新も松野頼久代表や党名検討チームの江田憲司前代表ら幹部が協議し、「国民とともに進む党」の意味合いを込めて「民進党」とすることにした。
 世論調査の実施は、維新側が強く求めていた。民主党は難色を示していたが、合流に際しての両党の党首会談では「客観的な手法」で新党名を決定することを確認していたため、最終的に折り合った。


(引用終わり)

ところが今日になって岡田民主党代表は「世論調査はあくまで参考で最終的に決めるのは両党の代表と幹事長による進党協議会だ」言い出した。

高村自民党副総裁に「(党名の)決め方がザ・ポピュリズムだ」と批判されたせいか。
これでは投票する気も失せるだろう。

看板をいくら変えようが、中身は民主党と民主党を除名された旧民主党員では一向に代わり映えしない。
一強多弱と言われて久しい。
野党よしっかりしろと言いたくなる。

http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-3762.html転載

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