文在寅政権の真っ赤な嘘を事実で潰す
いま日露平和条約締結に「時の利」があるか
いま日露平和条約締結に「時の利」があるか
こんにちは、ゲストさん
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自民党乗っ取り作戦が開始された!!
前回、都知事選を思い出した。
小池百合子の希望の党が乗っ取られた件の2番煎じだろう。
経緯や現状がメディアでにぎわっているが、政局だけで、政策があまり語られていない。
特に、細野議員の地盤である三島では
住民に対して感想を聞いていたが
反対派には申し訳程度にインタビューして
三島住民は細野さんを応援しているよ。
というような全体の雰囲気が伝わってきた。
細野は乗っ取りの実績があり、その張本人だ。
一貫した政策も、思想も感じられない。
三島住民の感想は
「お祭りにいつも参加してしてくれる」
「28歳からずっと、地域に密着してきた」
「かっこいい」
などであった。
この感想には、「政策」や「政治思想」、そして安全保障がどうかとか、一切語られていない。
今更ながら、
三島住民の「政治的民度の低さ」に驚いた。
愚かな韓国民じゃあるまいし
国民としての認識の欠落が
政治家としての認識の欠落に直結している。
立派な政治家に育てていくことが
主権者である国民の役割だ。
主権者がボンクラなら政治家もボンクラになる。
「安全保障」をどのように、考えているか?
細野氏に確認したい。
取材するメディもメディアだ。
「細野さんの政策について、どう思いますか?」と
質問してもいいのではないか?
私は、自民党乗っ取り作戦が開始されたと考えている。
自民党親中派と結託し、
先ず自民を混乱に陥れることだろう。
そして、親中派の勢力を拡大していくのが、自民入りの狙いだ。
細野豪志
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