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 小池百合子東京都知事の特別秘書、そして「都民ファーストの会」代表を務める野田数(かずさ)氏は知事の参謀役である。そんな野田氏の公金横領を、アントニオ猪木参院議員(74)が告発する。

 ***

 都知事選では小池陣営の選対責任者だった野田氏は、それ以前に猪木議員の秘書を約1年間務めていた。

 問題が発覚したのは2014年6月。“政治活動”と称し、野田氏がキャバクラなどで金を使っていたことが明るみに出たのだった。かねてより野田氏は「文書通信交通滞在費」として支給されるのは月50万円だと事務所に説明していたが、

「それは全くの嘘で、実際には月に2回、計100万円が振り込まれていました」(猪木議員)

 猪木議員の個人名義口座とは別に事務所名義口座を開設し、そこに残り50万円分を振り込ませ、野田氏は数カ月にわたりひそかに引き出していたという。

 これを受け野田氏は猪木事務所を解雇されるも、その際、経理データの入ったパソコンのデータを消去するなどの行動に出る。その後も不自然な金の流れが多々明らかになったことで、14年12月に告訴状を警視庁に提出した。

「告訴状には、文通費から820万円、政党助成金から300万円、計1120万円を着服して横領した旨を記載しました」(猪木事務所の担当者)

 これに対し、野田氏は“金は全て猪木氏の指示に基づき使った”旨を主張するが……。

 5月18日発売の「週刊新潮」にて猪木議員の告発を詳しく掲載する。

「週刊新潮」2017年5月25日号 掲載

【小池百合子関係記事】

この記事に

遺体発見、中国の大学講師か 関西空港近くの海
http://sankei.jp.msn.com/world/news/140529/chn14052900490002-n1.htm



 28日午後3時半ごろ、大阪府泉佐野市の関西空港で、岸壁付近を工事中の作業員が近くの海に浮いている男性の遺体を見つけた。関西空港署は、来日中で今月中旬から行方不明となっている中国・東北師範大学外国語学院講師の池叡氏(37)の可能性もあるとみて、身元確認を進めている。

 関西空港署によると、遺体は岸壁の消波ブロックそばの海面にうつぶせの状態で浮いていた。白いワイシャツに紺色のジーンズ姿で、目立った外傷や所持品はなかった。同署は司法解剖し、死因の特定を急ぐ。

 今月16日、関西空港内の路上で男性のものとみられる在留証明書が入ったリュックサックが見つかっており、府警が行方を捜していた。




札幌の緑地に遺体 4日から不明の女性か
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140528/crm14052818410011-n1.htm



 28日午後4時半ごろ、札幌市厚別区厚別町上野幌の緑地で身元不明の遺体が見つかった。性別も分からない状態で、北海道警が身元の確認を急いでいる。

 道警によると、現場は4日未明に自宅を出たまま行方不明になっている養護施設職員の女性(25)宅から数百メートル先。道警はこの女性の可能性もあるとみて、不明になった経緯も調べている。

 通行人の女性が見つけ、110番した。



いきなり


スーパーエクセレントデリシャスアターーーーーーーーック!!!!






もう徹底攻撃ですな。

断腸が「声がかかったから行ってくる」とか喚いてたの


あながちウソじゃないかもね。


何要員として呼ばれたのか知らんけど。


トランクルームでボッチしたり

海に浮かんだり緑地で寝るだけの


簡単なお仕事ですかね?


( ゜∀゜;)・∵ブハ八ノヽ。。。ヤバ杉




日本をエ下劣に売り渡そうとした

売国奴の末路とはこういうものなんでつね。


わかり松。

( ゜∀゜)・∵ブハ八ノヽ/ \!!!!!!!!
 

この記事に

【日中友好の罠】
 
freebirdは中国の「超限戦」を知っているか?
 
以下転載
 

freebirdとは

http://freebird.gr.jp/log/imgs/20080313031609.jpg freebirdは日中両国(上海・関東・関西)に支部を持ち、『日中の学生の相互理解の場を創出する』ことを目的とし活動しています。 現在まで当団体が企画運営を行ってきた様々なプロジェクトにより、 多くの学生が日本又は中国への理解を深めてまいりました。
これからもより多くの学生に交流の機会を提供し 、学生間の相互理解を深めていく事によって、私達の目の前にある可能性を広げていきたいと思っています。

団体概要

http://freebird.gr.jp/log/imgs/20080127080302.gif 日中学生交流の場の創出を目的とした、上海、関東、関西に支部を持つ学生団体です。
団体名日中学生交流団体freebird(フリーバード)
代表者関東支部:中山功士(青山学院大学)
関西支部:千々和詩織(立命館大学)
上海支部:翁姝绮(同済大学)
活動内容日中の学生スタッフが『日中学生間相互理解のための交流の場』を創出・提供すること
主要大学・関東:青山学院大学、東京大学、上智大学、
     東京電機大学、杏林大学、中央大学、
    首都大学東京、専修大学など
・関西:立命館大学
・上海:復旦大学、同済大学、上海財経大学、上海交通大学など
スタッフ数約70名(三支部合計・2011年度現在)
顧問阿古智子(早稲田大学教授)


主な活動


毎年「JAPANTRIP・CHINATRIP」という1週間〜10日前後の交流合宿を企画し、 密な相互理解・日中交流の場を提供します。

参加者は関東・関西・上海から公募をし選考により決定します。
最終日に合宿の成果を多くの学生・社会人の方々の前で発表し、 社会に向けて私達の相互理解の形を提示します。交流合宿の内容は毎年異なり多様性を持ちます。

私たちはFace to Faceの交流が持つ力は大きいと感じています。

参加者の皆さんがFace to Faceで時間空間を共にし、 最終日の「私達の相互理解の提示」という共通のゴールに向かい 合宿中切磋琢磨する事により、「本当に思っていること」を語り合える 信頼関係構築の場が創出されます。

社会と接点を持ち社会に価値を還元していく


http://freebird.gr.jp/log/imgs/20080313032302.jpg
私達の活動は社会と接点を持ち活動しています。 国際交流基金を初めとする独立行政法人団体や政府から後援・ 助成をいただき、また多くの民間企業からの協賛を得て 企画運営を進めています。
学生組織ではありますが様々な 団体のご協力を得ながら社会に価値を還元できるよう 真剣に活動に取り組んでいます。

学生だからできること


どの時代、どの国においても学生は大きなエネルギーを持ち それを行動に変え社会・時代を動かしてきました。

日中間での社会問題に対し当事者意識を持ち、 自らの行動によって社会を変えて行くこと』これは私達が持つ行動理念です。

学生だからこそ持つ事のできる柔軟な思考、広い視野、利害関係のない豊かな人間関係。 これらを活かし『これからの時代を自分達で作り上げて行く』という高い志のもと、 熱く優しい仲間達と共にfreebirdでは日々新しい挑戦に挑んでいます。
 
【忠告記事】
 
 

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【安倍総理が靖国参拝をしなかった本当の理由】
 
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【原発汚染水】
“切り札”ALPS今月下旬に再開 残留トリチウム、健康への影響少

2013.9.22 20:03 放射能漏れ
 東京電力福島第1原発の汚染水問題で、“切り札”となる多核種除去装置(ALPS=アルプス)が今月下旬に試験運転を再開する。たまり続ける汚染水の抜本策としてALPSで処理した水の海洋放出が計画されているが、放射性物質のトリチウムだけが取り除けず、地元漁業関係者が放出反対を表明している。実はトリチウムは国内外で日常的に海へ流されており、専門家は「健康への影響は少なく、必要以上に恐れることはない」と指摘する。(原子力取材班)
 ■1トンで2千万円
 汚染水処理に期待されていたALPSは6月の試験運転中に漏水が確認され、腐食も認められたことから運転を停止。東電は「再発防止の確認ができた」として運転を再開する。
 汚染水は1日約400トン増加し、ALPSで処理した水は海に流さざるをえないが、地元漁協は「完全に放射性物質を除去できず、流すことは許されない」として一歩も譲らない。
 トリチウムの除去は技術的には可能だ。廃炉中の日本原子力研究開発機構の新型転換炉原型炉「ふげん」(福井県)には1日30キロのトリチウム水を処理する小型装置があるが、装置の費用は7億円で、1トンの処理に2千万円が必要だった。
 濃度はふげんのトリチウム水の10万分の1だが、福島第1原発に当てはめ単純計算すると、約10兆円をかけて装置を設置し、8兆円を超える処理費用がかかることになる。
 ■汗や尿で排出
 こうした現状について、富山大の松山政夫・水素同位体科学研究センター長(トリチウム科学)は「莫大(ばくだい)な費用だけでなく、膨大な時間も必要になる処理は非現実的。今の時点では、トリチウムの除去はできない」と話す。
 トリチウムは三重水素で自然界にも存在し、放射性セシウムやストロンチウムに比べて、人体への影響は少ない。産業医科大アイソトープ研究センターの馬田敏幸副センター長(放射線生物学)は「水素の同位体のトリチウムは全身に分散し、ストロンチウムのように骨に蓄積し残ることはない。飲み込んだとしても、汗や尿で排出され、10日ごとにその半分が体外に出る」と説明する。
 ■「健康被害なし」
 国内ではこれまで、トリチウムを海に放出してきた。各原発では、原子炉施設保安規定で「放出管理基準値」を独自に規定。年間の放出量による一般公衆への影響が年間0・001ミリシーベルト未満に抑えるようにしている。
 
 青森県六ケ所村の核燃料再処理工場では平成20年、再処理試験で出た1300テラベクレル(テラは1兆、管理基準は1万8千テラベクレル)のトリチウムを海に放出。希釈のため、沖合3キロまで放水口を離すなど工夫をこらした。
 これに対し、福島第1原発のトリチウムの総量は、再処理工場の半分以下である500テラベクレルと推計されている。六ケ所村の管理基準を準用すれば、10日間で放出できる計算だ。
 海外でもフランスのラ・アーグ再処理工場では年間9950テラベクレル、英国のセラフィールド再処理工場では1390テラベクレルといった海などへの放出実績がある。
 環境科学技術研究所の久松俊一環境影響研究部長は「各国でもこれまで大きな健康被害があったという報告はない」と話している。
 ■トリチウム 三重水素と表記される。あらゆる場所に存在し、雨水には1リットル当たりおよそ1ベクレルの濃度で含まれる。放射線を放つ能力が半分になる半減期は12年。発する放射線はベータ線で、人の皮膚を貫通するエネルギーはない。国の放出基準値は1リットル当たり6万ベクレル。
 
 
 

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