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国 歌 「 君 が 代 」 斉 唱
国歌「君が代」

 
 
おとこ安倍晋三が今日も切る!!
 
 安倍晋三首相は24日の参院予算委員会で、安倍内閣の閣僚らの靖国神社参拝に中国や韓国が反発していることに関し
「国のために尊い命を落とした英霊に尊崇の念を表するのは当たり前だ。わが閣僚はどんな脅かしにも屈しない。その自由は確保している。当然だろう」
と述べた。

 首相は韓国が反発していることに
「靖国の抗議を始めたのは盧武鉉(政権)時代が顕著になったが、それ以前はほとんどない。なぜ急に態度が変わったかも調べる必要がある」
と強調。

 中国に対しても
「A級戦犯が合祀(ごうし)されたとき、時の首相の参拝に抗議せず、ある日突然抗議をしはじめた」
と不快感を示した。

 また
「歴史や伝統の上に立った私たちの誇りを守ることも私の仕事だ。それを削れば(中国や韓国との)関係がうまくいくとの考えは間違っている」
とも語った。
 
【関係記事】
 
 
 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 
 

群青
coyoteyn360さんが 2008/05/24 にアップロード
当時の日本人の勇気、魂に敬服致します。
確かに狂った作戦かもしれませんが。
しかし、欧米の支配に彼らは正に命を懸けて抵抗してくれました。
奴隷として生きるか死ぬか。
そういった時代だったのです。
 
安らかに眠りたまえ
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

民主、議長斡旋拒否も展望なし 抵抗の末に残る虚しさ
2013.4.19 23:07

 
 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
 
イメージ 1

一票の格差に関し、左翼系弁護士らによる訴訟の結果、昨年末の衆院選について、これを違憲とする判決が続出しています。

さすがに、東京高裁や、福岡高裁宮崎、那覇支部等は選挙そのものの無効の訴えに関しては棄却の判決をしていますが、広島高裁岡山支部などでは、選挙結果そのものが無効だと言い出す始末です。
じつに、くだないと私は思います。

この問題を考えるにおいては、2点を勘案する必要があろうかと思います。
まず第一点は、この格差の問題は、昨年末の衆院選に限った問題ではない、ということです。
もちろん裁判そのものは、先般の衆院選についての憲法上の妥当性を争ったものですが、当該選挙が違憲とするならば、本来の裁判というものがもつべき普遍的妥当性の観念からしてみれば、戦後、これまでに行われた全ての選挙が無効ということになり、選挙が無効ならば、戦後選挙によって選ばれた国会議員は、全てが違法な存在ということになってしまうわけです。

にもかかわらず、こうした判決が出るということについては、おそらく普通の日本人なら誰もが「?」と首を傾げると思います。

ではなぜおかしいのかといえば、その理由は、これまでの流れを見ればすぐにわかることです。
違憲云々と騒ぎ立てている弁護士たちは、まず第一に4年前の民主党が大勝した衆院選においては、なんら動きを見せていません。
もちろん一部にはありましたが、それは民主党の候補者が負けた選挙区に限られていたということ、そして今回の違憲判決は、よくみると、◯◯高等裁判所◯◯支部、と、不思議なことに、特定の裁判所で出されています。
そしてさらに不可解なのは、裁判には莫大な費用がかかるのに、左翼系の弁護士達は、なぜ、そうした裁判を行うことができるのかということです。

そもそも保守系の多くの私たち民衆は、それぞれ個人で活動しています。
ですから、たとえば明らかにアヤシゲな選挙のあった地域、たとえば2年前の参院選における輿石議員の選挙区など、様々な噂がとびかったものの、それを問題にして裁判に訴えるだけの資金力は、残念ながら保守系にはありません。

ところが左翼系というのは、平気で裁判に訴えることができる。
その資金は、いったいどこから出ているのでしょうか。

これは実にわかりやすい話で、要するに民主党を勝たせたい、ごく一部のたいへんな資金力をもった者たちが、こうした裁判を仕掛けているということです。
おそらくは、反日の在日たちでしょうが、そう考えると、同じく在日系の判事がいる裁判所に、在日系の弁護士達が、在日からカネをもらって裁判を起こしたと見るのが、もっとも正鵠を射ているのではないかと思います。

けれど、こうした、カネさえあれば、いかなる非道も容認されるような社会などというのは、日本人は誰ひとり望んでなどいません。
その意味で、反日行為取締法のようなものを是非作っていただきたいと私は思います。

もうひとついえるのは、現行憲法の異常性です。
なぜ、選挙における一票の格差が問題になるかといえば、日本国憲法の基本姿勢が、「平等主義」を採っているからです。

しかし考えてみると、これはおかしな話です。
早い話が、原野や山林、あるいは農地ばかりで、人口密度が低いエリアと、人口の密集地で、一票に格差が生じるのはあたりまえのことです。
むしろ、格差がない方がどうかしています。

なぜなら、いわゆる過疎地で一票が重くなるというのは、ある意味当然のことで、日本は人だけでなく、土地や山河、農地なども、立派に日本の一部なのです。
日本は、狭い土地に多くの人が暮らしている国です。
過疎地においては、なるほど人は少ないかもしれないが、大切にしなければならない広大な土地がそこにあるわけです。

極端な話、たとえば水源地における一票の重さが「3」で、下流における一票の重さが「1」であったとします。
けれど水源地が汚されれば、下流にいる全ての人は、生活水を飲めなくなるのです。

要するに、現行憲法の、なんでもかんでも平等があたかも素晴らしい概念であるかのように偽装している発想自体が、私にいわせていただければ、子供じみているように思えます。

本来、政治に求められていることは、「公正」であって「平等」ではありません。
どうしても「平等」がいいというのなら、たとえばの話、国の予算を各都道府県に配分する際、その都道府県の面積に応じて配分するとしたらどうでしょう。
人の数というのは流動的です。
これに対し、面積は不動です。
ですから「平等」に、各都道府県の面積に応じて、予算を配分するのです。
そうすると、一番多くの予算をもらえるのが北海道、次いで東北各県の予算が激増します。
嬉しい人たちもいるのではないでしょうか。

そんなバカな話はないと、誰もが思うことでしょう。
つまりは「平等」という概念自体が、絵空事にすぎないということです。
つまり、裁判所が判断の基準にしている「憲法」そのものに、重大な間違いがあるのです。

そもそも占領軍が、占領統治のためという目的のために、わずか一週間で作ったのが、いまの「日本国憲法」です。
そこには日本の美風や美徳のカケラもありません。
簡単にいえば、占領軍が軍政をひくために、日本政府にいわば強要したのがいまの憲法なのであって、そのようなものをいつまでもありがたがっているから、このような問題が生じるわけです。

ですから、これからの日本を担う閣僚たちは、一票の格差云々についての答弁などをする前に、まずは裁判所が判断の基準にした日本国憲法そのものの違法性を、まず問うべきです。

なぜ日本国憲法が違法なのかについては、明日の記事で詳述します。


【西田昌司】「一票の格差」是正、二院制の意味と憲法問題[桜H24/10/24]

 
 
【関係記事】
 
 
 
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 
中国国防動員法対処要領
 
1 中国国防動員法対処要領の意義
現在日本に大量に在住または来日する中国人は、戦時の際に中国軍に動員され、日本にいながらにして破壊活動や軍事活動を開始する要員となる可能性がある。
したがって、これら破壊活動や軍事活動、スパイ活動など中国のわが国占領、属国化企図・推進を未然に防止し、わが国の主権を維持し、国民の生命・財産を守ることが必要不可欠にして最優先の課題である。
またわが国戦間期の現在においても、一党独裁覇権主義の中国は他国侵略を推進加速中であり、これら侵略に対処する具体策を構築し、実行する必要がある。
 
2 中国国防動員法対処要領
次の区分により中国国防動員法に対処する。
(1) わが国戦間期における対処
(2) 発令時における対処
 
3 わが国戦間期における対処要領
(1) 国内在住または来日中国人の掌握と通報等
  ア 責任機関
  イ 地方自治体における対処
  ウ 自治会及び宿泊施設における掌握と通報
  エ 地域消防隊の武装と戦闘訓練要領
  オ 自衛官OB及び警察官OBによる戦闘訓練指揮
   エ 中国人留学生の掌握と排除要領
  オ 日本人との結婚による元中国人の処置要領
  カ 中国人生活保護者の排除要領
(2) 通報等による調査・取調べ・処置
(3) 武器購入要領と武器取り扱い教育訓練
(4) 主要防護対象の防御
(5) 中国国防動員法発令予測と対処 
   ア 警察による対処
   イ 国軍による治安出動待機
   ウ 国軍による防衛出動待機 
 
4 発令時における対処
(1) 主要防護対象の防護
(2) 警察による対処
(3) 国軍による対処
  ア 防衛出動
  イ 治安出動
(4) 民間防衛
 
細部(秘)
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
ー私が思う選挙の争点ー
 
●素人目には一見良さそうに見える法案等
 これら法案等に賛成し・推進する候補者・・・・・最悪売国候補者
 これら法案等に絶対反対の候補者・・・・・愛国候補者
 これら法案等にノーコメントの候補者・・・・・・平和ボケ・間抜け候補者
 
朝鮮学校無償化・外国人参政権・重国籍法案・人権侵害救済法案・人権委員会設置法案・放送法等改定案  自治基本条例・中国人1000万人移入計画・定住外国人に参政権付与の住民投票条例
国籍条項を削除しようとする国家公務員法改定案・休暇分散化法案・夫婦別姓案・ 外国人住民基本法・男女共同参画基本法・戸籍廃止法案・国籍法改正案
細部は
 
●憲法改正
 憲法改正賛成候補者・・・・・・・愛国候補者
 憲法改正反対候補者・・・・・・・売国候補者
 憲法改正ノーコメント候補者・・・・・平和ボケ・間抜け候補者
 
●国防・安全保障
 軍事力は必要とし、充実すべきと宣言する候補者・・・・・愛国候補者
 軍事力は不必要と宣言する候補者・・・・・売国候補者
 軍事力にノーコメント候補者・・・・・平和ボケ・間抜け候補者
 
●原発
 ベストミックス推進候補者・・・・・愛国候補者
 反原発を宣言する候補者・・・・・・売国候補者
 脱原発を宣言する候補者で風力・太陽光など代替エネルギー「今すぐに」
 シフト宣言する候補者・・・・・・現実認識の欠落した低知能候補者または悪意 ある候補者
 原発ノーコメント候補者・・・・・平和ボケ・間抜け候補者
 
●外交
 自由主義陣営との協調・連係を推進する候補者(除く:南朝鮮)・・・・・愛国候 補者
 一党独裁や世襲国家及び南朝鮮との協調・連係を推進する候補者・・・・・・  売国候補者
 外交について具体的コメントがない候補者・・・・・・ノーテンキ・間抜け候補者
 
●教育
 売国奴日教組に反対する候補者・・・・・愛国候補者
 日教組を支持する候補者・・・・・・売国候補者
 
 
 
■新聞に平伏した仲井真県知事
今朝の沖縄タイムス一面トップはこれ。
4・28式典 知事不参加
副知事代理 県民の意見尊重
 
やはり予想通りだ。
常々新聞の顔色を窺い、それを行動指針にしていた県知事が沖縄2紙の前に平伏した、・・・ということだ。
「県民の意見尊重」などというが何時県民の意見を調査したというのだ。(怒)
新聞の見出しを県民の意見と見立てただけではないのか。
かつて「沖縄イニシアティブ論」で沖縄紙に真っ向から反旗を翻した高良倉吉副知事だが、数を頼んだサヨク学者の袋たたき遭い、新聞による村八分を経験した。 今回副知事抜擢され昔の意気を示してくれるのか、と期待したが、これは大きな誤算であった。
沖縄紙の顔色を窺う県知事の斥候の役目に成り下がってしまったようだ。 「明治期以来日本政府が沖縄に政策として差別を行った事実はない」と断言した昔の姿は今はない。
歴代政府が17年かけても実現できなかった普天間移設について、高良副知事は自己保身に汲々として「県外が現実的」と発言している。
沖縄に対する差別を根拠とする式典不参加を唯々諾々と認めているのを恥とは思わないのか。人間、地位や経済力が向上すると自己保身に走ると聞くが、かつての敵の靴を舐めるのも平気なのだろう。
高良倉吉県副知事よ、あなたを見損なった!
「嘘をつくのに耐えられない」と吐露し、新聞と反対意見を堂々と述べた西銘恒三郎氏のつめの垢でも飲んでほしい。
【追記】 13:57
仲井真県知事も「ワジワジー」と「ガティンナラン」を叫ぶし能がないくせに「沖縄独立」を目指す照屋寛徳氏に褒められるようではおしまいである。⇒仲井真知事「4・28政府式典」を欠席
沖縄タイムスや琉球新報が講和発行日前後の社説で「4・28」を祝賀の意を表しているが、60数年経過した現在は「差別」「屈辱」の文字で紙面を覆い尽くしている。
八重山教科書問題では沖縄2紙に追随し「発狂3紙」と揶揄された八重山毎日の講和発効当時の社説を志士が着在住の読者から提供していただいたので紹介する。
■以下引用
当時の「八重山毎日新聞」、創刊3年目の報道より。

1951年9月8日 対日平和条約・日米安全保障条約調印
→1952.4.28発効

当時の「八重山毎日新聞」報道、当日、翌日の紙面に直接閲覧に当たって
いませんが、平成12年8月15日発行、「八重山毎日新聞50年史」62P、
1953年(昭和28年)の1・5の「社説」が掲載されています。
ちなみに、1953年は「八重山毎日新聞」創刊3年であったようです。


・・・・・・・・・・【書き起こし引用】

八年ぶりに見た日の丸

「社説」街は八年ぶりに観る日の丸の波波波だった。中には白紙に食紅を
まあるく塗って、石垣にちょこんとさしてあったのを見たとき、この家の
人の心がしのばれ、目がしらの熱くなってくる思いがした。まぶたの底に
えがいていた母国の姿に、八年ぶりにめぐりあったようだとの声も元日の
話題であった。
 ・・・あわれ日の丸、やがて吾々琉球人の記憶からうすれかけるところ
だった。・・・
米国の限りなき国際愛と寛大な心によって、今年始めて母国のはたを立てる
ことが許される郡民と共に祝福し、乾盃を捧げようではないか。
 ・・・前途を思えば心もくもりがちであるが、一日も早く祖国へ帰る日を四万
住民と共に祈り続けよう。(53.1.5)

・・・・・・・・【引用終わり】

対日講和条約が1952.4.28に発効した翌年の正月5日の
「八重山毎日新聞」の社説。
当時の郡域住民の母国日本を思う心のシンボル、八年ぶりに観る「日の丸」の
波波波・・・。目がしらが熱くなる、まぶたの底にえがいていた母国の姿に
めぐりあったようだ・・・・

米国の限りなき国際愛と寛大な心によって、今年始めて母国のはたを立てる
ことが許される。郡民と共に祝福し、乾盃を捧げよう・・・

短文の社説ですが、「日の丸」に母国の姿を思い、喜びに満ちた内容であり、
「屈辱の日」などという表現はまったく述べられていないのです。


ところで、「八重山毎日新聞文化正賞」受賞者「大田静男」氏、月刊「やいま」
4月号「壷中天地」に「主権回復の日」?と題する歴史認識に無知な恥ずべき
書き物の文中、「過去の歴史を学ぶことは現在を理解するため」と述べています。

「大田」氏、この社説(歴史)を歪めて現在を理解してはならない、のです。

観光客、子供達も手にするであろう月刊誌「やいま」の「無知の恥」の恥さらし
の殴り書き。これまでの「八重山毎日新聞文化正賞」受賞者の名誉を汚し、郡域住民の恥となりかねない劣悪な書き物です。


いい加減にしろ!、静かにしろ!、寺の鐘を聞いて念仏でも唱えてろ!(怒)

以上、ご参考まで

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