ここから本文です
tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

書庫世論・選挙

記事検索
検索
●【沖縄の声】沖縄県知事選の前哨戦/フェイクニュースとファクトチェック[H30/9/11]
youtube.com
平成30年9月10日月曜日に放送された『沖縄の声』。毎週月曜日では、キャスターのボギーてどこんが沖縄マ…
沖縄知事選ん立候補予定のデニー玉城。・・・・経歴がかなり黒いですね・・・。先ず、国の公共工事をやってる仲本工業から2014年に、政治献金(90万円)を貰ってますね・・・これは明らかな「政治資金規正法違反」です。慌ててお金を返しましたけど、返せばいいってもんじゃない。猪瀬さんだって、返したけれど、結局、都知事を辞めました。
そして、劇団仲間との間に「隠し子」がいると、週刊文春に掲載されました。その相手の女性は否定してますが・・。本人も弁護士を通して否定しています。・・・で、何故、弁護士が出てくるのでしょうか?却って怪しいですね。野党はいつも、「疑惑があれば説明責任を果たせ」と言ってきたのだから、デニー玉城も説明責任を果たすべきです。
そして、まだ告示前なのに、堂々と選挙活動をやっている。完全な「選挙違反」です。
次々と違反が明るみとなり、都合が悪くなって、次々と会合をキャンセルし始めました。
・・・・違反だらけ、・・・こんな人に知事は任せられません。

小坪 慎也さんがリンクをシェアしました。
【沖縄県知事選】自民公認候補は未定、出馬に意欲を見せる安里繁信【情報が欲しかった人はシェア】
https://samurai20.jp/2018/06/okinawa-39/
 「こんなことでは勝てない」と、正直に感じる。
 自民の公認候補は未だ決定していない。沖縄県議会にて、県知事選の「投開票日は11月18日、告示は1日」と明らかになっている。7月、8月、9月、10月。この4か月しか候補者は政治活動を行う時間がないのだが、誰が出てもタイムアップとすら感じる。
 報道では、自民党の党本部の苛立ちも伝えられている。また、昨夜(6月28日)、安倍首相が自民党若手議員十数人と会食し、沖縄知事選勝利に全力を尽くすと確認した。
...続きを読む
小坪 慎也さんがリンクをシェアしました。

中野区、共産系区長の手に落ちる。吉田康一郎には、次に繋がる得票【明日を信じる人はシェア】
https://samurai20.jp/2018/06/yoshida-3/
 保守が三分裂していた中野区であるが、本日開票結果が出た。当選を果たしたのは新人で立憲民主、国民民主が推薦し、自由、社民、共産党中野地区委員会、中野・生活者ネットワークの支援を受けた酒井直人氏(46)。またしても元区職員である。
 我が国の首都である東京において、特別区のうち一つが共産系の手に落ちたことが残念でならない。いずれの選挙も重要であり、比較できるものではないとしつつも、新潟県知事選に比較すれば注目されなかったことも事実だ。だが、特別区の行政の長が、野党連合の手にあることは、意外なダメージとなるように思えてならない。

▼保守票としては、優勢
 とは言え、保守系3候補の得票を合算すれば、リベラル系の得票を圧倒的に超えていることは事実だ。候補者調整をはじめ、「保守の一本化」が、今後、重要になってくるように思う。
開票結果)
候補者名 所属党派 得票数
酒井 直人  無所属 36,758
田中 大輔  無所属 27,801
吉田 康一郎 無所属 14,534
市川 みのる 無所属 12,064

▼吉田候補の得票について
 少し第三者的な見方になるが、「まずまず」と言ったところか。感情移入しすぎてしまう選挙だが、私見を述べさせて頂ければ「よくやった」「よく取った」と思う。特定政党の支持を受けず、特定の組織団体抜きで特別区を戦ったことを鑑みれば、「未来につながる数字」として評価されるべき数字だと思う。
 次につながる結果であり、今後の活躍に期待したい。

▼陣営の熱気、その評価
 人材としてのSPECが極めて高いため、早く復帰して欲しい。その一助となるだけの結果であり、候補本人の努力のみならず、支持者らの努力に強く感謝する。
 何より、その選挙活動のスタイル、そこに込められた熱量が「リアルの政治関係者」の目に触れたことは大きい。特に(吉田後援会の)「熱量」が関東圏の政治関係者に与えた衝撃は大きい。
▼三分裂した背景を分析
 致し方ないという言葉しかない。選挙区外の私ゆえ、このあたりは丁寧に書きたいと思う。少しとは言え選挙区に入らせてもらった中で感じたことを書く。
・現区長
 5期目を目指した現職区長が次点で落選している。
 もともと多選批判をして当選しており、公約通り2期でやめるような条例を作ったそうだ。だが、自分で作った条例を自ら反故にし、今度は5期目を目指す。おいおい、と待ったがかかったそうだ。

・元議長
 これに対し、吉田氏以外の保守系候補が「元議長」だ。もとは自民党の区議であり、中野区議会の議長。議会内でのパワーバランス等の指摘もあるが、私は元議長の気持ちもわかる。現職区長がここまで公約を反故にした以上、議会の責任者が「ちょっと待て!」と、首長選で挑戦したのであれば、私は筋が通っていると思う。

 結果であるが、(全員無所属で出馬してはいるものの)現職区長を自公が支持。自民党の議員であった区議会議長も出馬、という状況。
・チキンレースだったのでは?
どちらの陣営とも接点がないゆえ、下記は一般論として述べさせて頂くが、「ここまでやれば、相手が折れる」という、終わりなきチキンレース。両方ドボンして、正面衝突した格好ではないか、と。
(以下、リンク先にて詳述)
共に支援してくださった皆様、
拡散やシェア、そして共に汗を流してくれた仲間たち。
”ありがとう”と、”お疲れ様でした”を伝えたい。
皆が出したあの熱量は本当に凄まじいものがあった。
リアルの政治に、強い衝撃を与えるほどに。
結果は悔しいが、意味ある選挙戦であったと思う。
皆様には感謝の言葉しかありません。
「吉田氏の、明日につながれ!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。
↓今日のBlogは、かなり短いです。↓
中野区、共産系区長の手に落ちる。吉田康一郎には、次に繋がる得票【明日を信じる人はシェア】
https://samurai20.jp/2018/06/yoshida-3/
(しかし、地味に手痛い選挙結果となってしまった。)
イメージ 1

違反しても見つからないと当選は有効ですし


見つかっても刑が確定するまでは当選は有効として
扱われますので、その間の歳費は支払われます


連座制の範囲内にある運動員の場合
当選無効になるには禁固以上の刑が確定した後
当選無効の裁判が起こされますのでその判決の確定まで
当選は有効と扱われます

この場合、検察が略式起訴(罰金刑なので当選は無効とならない)をするか
起訴をするかどうかは検察官の裁量の範囲内です

無効が確定しても歳費を返還する必要はなく
国会での発言がなかったことになることもありません



本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事