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少数民族差別虐殺の中国
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熱心な創価信者を殺害したのは支那人
http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif ←ブログランキング応援クリックお願いします。 先ずは2009年5月13日の当ブログ記事を紹介します。 信者に「不幸を呼ぶ」カルト宗教
新潮と文春が愛知の殺人事件のタブーを衝く!
今日発売の週刊新潮と週刊文春が愛知県で起きた猟奇的な殺害事件を取りあげています。
何故、週刊誌がこの事件を大きく取り上げるかの理由ですが、それはテレビ局が意図的に隠している被害者が熱心な創価学会員であるという点からでしょう。 愛知・蟹江一家三人死傷「怨念の館」のタブー
▼ 顔がパンパンに腫れるまでスパナで殴られた「聖教新聞配達員」の母 ▼次男は包丁が折れるまでメッタ刺し ▼世田谷一家殺害との類似「犯人」は現場で食事を取っていた ▼「双子の三男」なぜトドメを刺されなかった? ▼「うずくまり男」を逃した愛知県警ヘマばっかり テレビのワイドショーなどでは、この件が全く触れられていません。公明党の選挙ポスターにボカシがあったので、視聴者の多くは気がついていました。
余りにも謎に満ちた凄惨極まりない事件で被害に遭われた方には、先ずはご同情申し上げたいと思います。しかし、それにしても「幸せを求めて」創価学会に入信し、熱心に聖教新聞まで配達していた信者が何故このような目に遭わなければならなかったのか?
そのことに関して果たして聖教新聞社は信者の皆さんに伝えているのでしょうか?
よもや、信者であったことを隠しているとするなら、それは多くの信者を欺くことになるのではないでしょうか。 また、今回警察官が現場で犯人らしき人物を取り逃がしてしまったということが伏せられていましたが、これも被害者宅が熱心な創価学会の信者であったことと若干関係があるのではないかと思います。
警察官がこのような創価学会=公明党に関して、かなり扱いに気を使っていることは明らかです。現場の警察官に「創価学会」ということで、普段とは違った緊張感を強いられていたとも思えるのです。
さて、「幸せを求めて」入信する信者が必ずしも幸せになっていないどころか、今回のように最悪な状況に陥ってしまうケースがありますが、そもそも、このようなカルト宗教を信じたとして、本当に幸せになれるものなのでしょうか?
カルト宗教の教祖は自分達の教え以外は邪教であり、それを信じると「不幸になる」と信者に教えていますが、朝鮮カルトの創価学会の池田大作にしても、統一教会の文鮮明にしても、息子に早く先立たれています。
池田大作の場合は次男の池田城久氏が早くから後継者と目されてきたがわずか29歳という若さで病死しています。文鮮明の場合は長男の文孝進が45歳で病死しています。教祖は共に80歳以上ながら健康です。文鮮明などは90歳近いと思われます。
統一教会などは文鮮明を「真のご父母様、理想の家庭」などと信者に崇めさせていますが、その実態はトンデモナイものです。統一教会では姦淫は最大の罪ですが、文鮮明には私生児がいることが文鮮明の4女によって暴露されています。
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この事件を当時週刊誌がなぜ取り上げたかですが、二つの理由がありました。
聖教新聞を配達しているほどの熱心な創価学会の信者なのに、テレビのワイドショーではそれを全く報じなかった。壁に貼られた公明党のポスターにはボカシが入れられていた。
これほど残忍な事件なのに聖教新聞社の取り上げが小さかった。この2点ですが、なぜ創価学会は自分の会員で、しかも熱心な信者なのにそれの取り扱いが小さかったのか?
それは創価学会は創価学会に入って熱心に活動すれば、必ず幸せになるなどと教えているからです。熱心に聖教新聞を毎朝配達している人が、このような惨たらしい死に方をするなどとなれば、何の為に信じているか、分からなくなってしまいます。
さて、犯人がなかなか捕まらず迷宮入りかと思われたが、この犯人が昨年12月に逮捕されました。
★愛知・蟹江3人殺傷、容疑者逮捕 窃盗事件の中国人
愛知県蟹江町で2009年、会社員山田喜保子(きほこ)さん(当時57)と次男雅樹さん(同26)が自宅で殺害され、監禁された三男もけがをした事件で、中国籍の林振華容疑者(29)が事件に関わった疑いがあることが捜査関係者への取材でわかった。現場に残された犯人のものとみられ DNA型が、三重県内で別の事件で逮捕された林容疑者と一致した。愛知県警は7日、強盗殺人と同未遂の疑いで林容疑者を逮捕した。 犯人が半日以上も現場にとどまり、室内で食事をとったり、掃除をしたりする異常な行動を取った事件。発生3年7カ月で捜査は重大局面を迎えた。蟹江署捜査本部によると、喜保子さんは雅樹さん、三男との3人暮らしだった。事件が起きたのは、09年5月1日夜。山田さん方に侵入した犯人の男は、室内にいた喜保子さんの頭をスパナで何度も殴って殺害。その後、勤め先から帰宅した雅樹さんを包丁で刺して殺した。 http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121207/crm12120712410009-n1.htm 池田大作名誉会長はかねてより信者に次のように教えていた。
韓国人を兄と思いなさい、中国人を親と思いなさい。
その中国人に無残にも殺害された熱心な創価学会の信者。聖教新聞はどのように伝えたのでしょうね。
>顔がパンパンに腫れるまでスパナで殴られた。
>次男は包丁が折れるまでメッタ刺し
支那・中国人は本当に恐ろしいです。創価信者もよく分かったでしょう。
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37mm機関砲で、軽装備で国旗を死守するベトナム警備兵を粉々にした支那軍。 尖閣・沖縄、いや本土でさえもこうなる!!。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 殺られる前に殺るしかねえんだよ!!。 奴等支那人はヒトじゃねえんだから!!。
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