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インタビューに応じる民進党の松原仁衆院議員=18日
東京都千代田区の衆院議員会館(宮崎瑞穂撮影)
2017.4.27 01:02
 東京都議選(7月2日投開票)で民進党候補の離党が相次いでいますが、私の知る限り、党が嫌いで離党した人はいません。民進で選挙を戦いたいが、勝負の世界で明らかに勝てないと見切ったとき、「こうしないと勝てず、恩返しもできない。勝つために離党を許してくれ」と言ってくるケースが大半です。都連会長として、非常に忸怩(じくじ)たる思いです。
 もちろん、党はぎりぎりまで各選挙区に公認候補を擁立する努力は続けます。でも、今の民進党の支持率を考えると、離党する候補が自らの政治生命を維持するため、さまざまな選択肢を模索することは理解できなくない。問題は、党としてこの現象をどう捉えるかですよ。
 何が原因でこれだけ党勢が伸びないのか、どう事態を打開するのか、執行部はもっと科学的に分析してほしい。自民党の1強体制がいいと思っている人は少ないと思いますが、そうした人でも「だからといって、民進党に頑張ってほしいとは思わない」という声を聞きます。実際、世論調査の政党支持率に明快に表れていますよね。
 まず、徹底的に自己分析するところから始めるべきです。党内に独立したプロジェクトチームをつくってでも検証したほうがいい。それをやらなければ、党に未来はありません。
 例えば、蓮舫代表の「二重国籍」問題しかり。みんな「はっきりさせてほしい」と思っているのですから。それが釈然としないのなら、この件で国民が納得しているのかどうか世論調査もかけてみればいい。今はこの問題を正面から言う人は少なくなりましたが、それは忘れたのでなく、みんなまだ胸につかえているのです。戦略的にも、腹をくくってやるべきではないでしょうか。
 謝るべきは謝り、釈明すべきは釈明する。こうした自己分析ができれば、支持率を上げるための次のステップに入れると思うのです。党内の求心力と党の支持拡大のため、あえて諫言(かんげん)したい。
 共産党との選挙協力は、蓮舫氏自身が消極的だと思います。民進党は去年の都知事選で鳥越俊太郎氏を野党統一候補に担ぎましたが、蓮舫氏は共産党が同席する会合には出席しませんでした。彼女は直感的にそうしているのでしょう。
 国会審議で取り上げるべきテーマや政府の追及の仕方、党の発信力も重要な調査対象です。そういう面では、小池百合子都知事は発信がうまいですよね。露出も見事。わが党も学ぶべきでしょう。
 離党者を野放しにしていることへの批判もあります。筋論としては正しいのですが、都議会の場合はやや事情が違います。都議会の民進党会派は「東京改革議員団」という名称に変えましたが、ここには離党届を出した都議もいます。
 民進党の自前の公認候補だけでなく、連携する勢力も含め「改革議員団」の数を増やすことが大切です。非自民の改革勢力総結集こそ、民進党の目指す都政改革を前進させる力にもなるのです。ですから公認候補にこだわらず、党本部推薦や都連推薦、(衆院選の都内選挙区候補の)推薦など、複数の選択肢が考えられると思います。
 離党届を出した者が無所属でいた場合、彼らの行状をみた上でさまざまな対応を検討します。もちろん、6月23日の告示まで、強く公認候補擁立を目指すのは変わりません。
 党では今月、都連幹事長だった長島昭久元防衛副大臣が離党届を出してしまいました。党の支持率が上がらないと、議員にはストレスがたまってきます。党勢の厳しい折には、すべての議員が「全員野球」に参加している実感を真剣に持たせることが大切です。
 ただ、長島氏は短期的には自民党にいかないと思います。長島氏に近い都議候補は民進党系で都議選を戦い、ライバルに自民党候補がいるのですから。
 こうした事情も考え、私は長島氏の離党届の扱いについて、野田佳彦幹事長に電話し、「除籍すべきではない」とお願いしました。確かに都議選直前の離党は重いですが、民進党の懐の深いところを見せるべきだと思うのです。今は戦略的に「党の中にいてもやっていける」と内外に団結のための寛容さを印象づけなければなりません。
 「松原が次に離党する」なんて声もありますが、保守政治家はそんなことはしません。自分の持ち場を守るのが保守の原点です。(山本雄史)

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日本国の国家としての安全保障政策など
根幹に関わる国家意志にまでも反対し
「政策よりも政権打倒」一本やりの
左翼野党は必要ない!

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※アホな事ばかりする前に「提案」の一つでも考えろ。

世間では

「バカに付ける薬はない」

と言うが、民進党を見ているとその言葉が「真実だ」と、痛感させられる。

民進党に付ける薬はない①
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※アホなツイートの余波はまだ続く。

小西博之が

「テロ等準備罪が成立したら本気で国外亡命を検討」

と言うバカなツイートをしたのは記憶に新しいが、とうとう執行部も座視出来なくなったらしい。


野田佳彦が24日の定例会見で、小西博之の「国外亡命」発言について問われ、

「確かめないといけない」

とした上で、

ちょっと表現が過激になりがちなので、全体としてこの問題を含めてよく指導したい」

と述べ、指導する考えを示したが、相変わらず悠長すぎる。この件、とっくの昔に「大炎上」していたのだが…

それどころか小西博之に関してはアホな事をツイートして炎上、なんて事は今に始まった事ではなく、その数は文字通りの「幾度となく」だが、今に至るまで執行部から何ら指導一つしていなかったのならば、そっちの方が問題であろう。そういう「不作為」もまた民進党が国民に呆れられる原因なのだが、それを理解する脳味噌は執行部からして持ち合わせていなかった、と言う事か?逆に「過去に小西博之を指導してコレ」なら最早「付ける薬はない」と断言して良いだろう。この期に及んで「指導」などしても時間と労力の無駄である。

民進党に付ける薬はない②

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※最早民進党のお家芸。

民進党のお家芸の「ブーメラン」。その精度は素晴らしいものがあるが、漸く、と言うべきか

「ブーメラン対策」

が提案されたらしい。…気になるその提案、と言うのは

「『ブーメラン』が予想される質問を、旧民主党出身者以外に担当させる」

と言う事らしい。提案者として衆議院議員の岸本周平の名前が挙がっている。

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《党内には「小手先の対応」(幹部)との冷ややかな声がある。》

と言うが、話はそれ以前で根本的な原因は

・民主党政権時代に自分達が何をしたのか?と言う認識に欠けている

・とにもかくにも「政権批判」ばかりで大局観が根底から欠如している

と、言う点に集約されるであろう。記事を書いた時事通信も

《効果は不透明》

と、しているが、論に及ばず

「無意味」

と言う一言で片付く。質問者が旧似非維新出身だろうが「民主党政権もこうだった」と言う事実が無くなる訳ではない。どうして

「質問者が民主党出身でなければ『ブーメラン』を回避出来る」

と言う結論になるのかすら理解不能の謎対応である。安倍首相サイドとしても質問者が民進党の誰であろうが、「ブーメラン」は「事実の指摘」に過ぎないのでこれからも当然そういう反論はするだろう。だが、その時、質問者が旧似非維新だったら

「自分は民主党出身でないのでその批判は当たらない」

とでも言うつもりなのか?言うのは自由だが、それを口にした瞬間、「民進党への国民の支持は更に低下する」事を覚悟して言うべきだろう。最大の問題は「そういう事」を理解出来ない民進党の脳内回路である。…やはり「付ける薬はない」。

民進党に付ける薬はない③
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※「民進党がすり寄って来ても迷惑」位は明言して欲しい。

都議会選挙を目前にして民進党の都議会議員や公認候補予定者の「離党ドミノ」が止まる所を知らない勢いで続いている。既に公認候補36人中11人が離党届を出しており、更に現職・公認候補予定者問わず「離党の意思を固めた」とされる人物もまだいる状況で、このままでは立候補者すらままならない事態に陥る可能性が濃厚である。

その悉くが小池百合子の「都民ファーストの会」へと流れている模様だが、どうやら民進党が都議会選挙に際して集めた候補は

「都議会議員になりたい」

者ばかりで

「民進党の理念を都政に反映させる」

と言う「志」あるの者は居ない様だ。と、言うかそもそも「民進党に理念」を求めてはいけないのだが…

そんな中で民進党内では

「無所属で立候補することを認めたうえで、推薦する」

と言う案が浮上しているらしい。

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※有権者をバカにした発想でしかない。

…要するに「民進党」の看板では「とてもじゃないが戦えない」から支持率の高い「都民ファーストの会」と連携している、と言う点を強調して取り敢えず当選させて、後から「民進党系都議」にすれば良い、と言う発想だ。余りにも有権者をバカにしたやり方だ、と言う他ない。そういう事をすればする程「支持を失う」と理解出来ないのか?以前より選挙の度、

「気を付けろ  その候補者は  元民主」

なんて川柳があったが、今回も「そのまんま」である。こういう有権者をバカにした政党に議席を与える必要はない。公認だろうが推薦だろうが、民進党の息のかかった候補には落選してもらうべきであろう。民進党も民進党でこういう「子供騙し」ではなく、正面から堂々と政策で勝負しないと支持は取り戻せない事を理解するべきだが、それを理解する脳味噌は持ち合わせては居ないだろう。やはり

「民進党に付ける薬はない」

のである。

転載元転載元: 大放言・毒を吐くブログ

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2017/04/09 に公開
2017年4月9日(日)民進党 「うちの党はもう終わりだ…無責任な人ばかりだ…」 長島昭久議員の離党で

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