タカリ・韓国
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民団の新年会(平成30年)に行きペコペコ挨拶する与野党の国会議員達。
日本共産党の小池晃は、嬉しそうな顔して朝鮮語で挨拶をしている。まるで朝鮮人だ。
自民党はじめ日本の国会議員が在日に甘いのはこういうことだ。
保守派が自民党に「特別永住者制度を廃止」を要求してもそうならないのは民団とのつながりが強いからである。
日本国民の意見よりも在日の意見を優先する。
これではどこの国の国会議員かわからない。
民団は所詮、朝鮮人である。祖国朝鮮の国益のために尽くしている民族である。
それは民団の綱領(民団HP)に「在日韓国国民として大韓民国の憲法と法律を遵守します」とある通りである。
在日は日本の憲法と法律ではなく、大韓民国の憲法と法律を遵守するのだ。
その他、彼らがずっと主張しているのは、
「外国人参政権獲得」
「パチンコの促進」
「日本を多文化共生社会にする」
「竹島は韓国領土であるという韓国の主張に同調する」
「日本海と東海との併記を求め、日本海単独表記に強く反対する」
「民団は韓国の歴史の立場を尊重した歴史教育を日本に求める。そのため『新しい歴史教科書をつくる会』の教科書採択を妨害し、反対する」
などである。
民団に行った日本の議員達は、民団のこれら主張に反論して反対したのか?
この動画は一人でも多くの日本人に見て頂き、どう思うか聞いてみたい。
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