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赤松農林水産大臣が、
学生時代から崇拝し、面会の念願を果たすために
宮崎の口蹄疫をほったらかして、南米へ外遊し、
キューバのカストロ議長(の弟)などに媚を売っていた頃
そして、ついでに5月2日の「空白の一日」で○○○をしていた頃
我が国の口蹄疫対策の責任は、
内閣の手続きによって、
宮崎県延岡市出身の与党幹部議員に委任されていた。
5月10日付の官報により、赤松が外遊する4月30日に、
人事異動が発令されていることがわかる。
しかも、「事務代理」というような委任ではなく、
「農林水産大臣の職務を行う」臨時代理、すなわち全面委任である。
赤松が「俺は関係ない」といっているのは、行政上正しい。委任したんだから。
もっとも、委任すべきかどうか・外遊すべきかどうかは、政治上の問題だ。
その人物とは、何を隠そう、ミズホたんである。
福島瑞穂(福島みずほ)は、宮崎県延岡出身。
郷土の危機に、ご自慢の人権感覚を発揮されたことであろう。
ちなみに、同時期に、国家公安委員長の臨時代理に、
千葉様が、任命されている。
この国大丈夫なのか・・・?
内閣法 赤松農水相外遊に「空白の一日」http://sankei.jp.msn.com/photos/politics/policy/100521/plc1005212221025-n1.jpg口蹄疫に関連し、畜産農家に対する経営再開までの生活支援などについて記者会見する赤松農相=21日午前、農水省
宮崎県で口蹄(こうてい)疫被害が拡大する中、4月30日から今月8日にかけて、9日間にわたり中南米を訪問した赤松広隆農水相。「何カ月も前からの約束」だと重要性を強調し、「反省するところはない」と主張する。早期の現地入りを求めた野党や、地元の要望を振り切って“決行”した外遊日程と成果を追った。 日本時間の4月30日に日本をたった赤松氏が、最初に訪れたのはメキシコ。現地時間の今月1日には同国農牧相と会談し、両国間ですでに締結している経済連携協定(EPA)の再協議について、事務レベルで精力的に継続する方針を確認した。2日はキューバへの移動日で、農水省が公表した外遊日程は空白。両国間は、飛行機で約2時間半の距離。だが、農水省は詳細な日程は「言えない」としている。
3日はキューバの農業相らと、4日はキューバ革命を主導したフィデロ・カストロ氏の弟のラウル・カストロ国家評議会議長らと会談した。日本の現職閣僚がカストロ議長と会談したのは初めて。赤松氏はカストロ議長に対し、日本企業がキューバに保有する未払い債権問題の解決を申し入れたが、結局、建設的な話し合いを行っていくとの認識を共有しただけに終わった。
その後、コロンビアに移動し、5日にウリベ大統領と会談してEPA交渉の可能性を探ることで一致。8日(日本時間)に帰国した。
外務省筋は、メキシコ、コロンビアとのEPA関係の交渉について「不要不急のもの」としている。
【口蹄疫】社民・重野氏「初動の遅れ、農水相に責任」「第一に赤松、第二に福島」
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国賊5野党一派(農林畜産)
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ツイッターより:
道休誠一郎議員民主/比例宮崎が宮崎の酪農家に韓国からの研修生を押し付ける周囲で口蹄疫発生
道休も怪しい。朝鮮で口利きしたとすれば売国奴
口蹄疫。民主党の道休とかいう聞いたことない奴が口効いたとか何とか、いろんな話が出ている。まぁ、事実であろうとなかろうと、民主党が悪いことは事実なのでどうでもいいやと思ってしまう私は無責任なのかもしれないが。
とにかく、韓国研修生を受け入れるのに道休が口をきいたかどうかだね。その口利きした団体から献金があれば、政治資金規正法違反で道休はアウトですけどね。本当に口効いたんなら、道休は焦ってるだろうなぁ。以下、投稿です。
<木阿弥さんより>
前略
韓国人の農業研修生をねじこんだのは民主党の道休ですが、そこにつながるまでの裏もあるでしょう。
彼はこの研修生に関わった記事を自身のブログに書きながら、口蹄疫の感染が明らかになったとたん、それを削除しています。その上でこれらは「民間経由の活動」だととぼけています。
一般の旅行客によって持ち込まれたなら、宮崎の一点で発症するとは思えません。事態を察した川南付近のアングラ牧場が自社の家畜をえびの市に移したものの、すでに感染していたので飛び地感染となりました。
草々
<匿名さんより>
貴ブログを毎日読ませていただいております。一応匿名希望の読者です。
「宮崎県畜産関係者はなぜ韓国の見学を受け入れたたのか?」不思議だったのでネットで調べてみました。宮崎県の関係者も熊本と同じく最初は断ったものの、民主党宮崎二区の道休誠一郎議員のゴリ押しで韓国の研修生を受け入れさせられ、それが口蹄疫事件につながったようです。この件はYahooみんなの政治や、いくつかのブログで書かれています。釈迦に説法かもしれませんが一部ご紹介します。
[タイトルが長いのでURLだけ。文中のD議員は道休議員のことです。]
宮崎の衆院議員、道休誠一郎議員(民主/比例)口蹄疫問題2010-05-12 06:17:17
↓コピペです。
(宮崎県の方からのコメント)抜粋
「今年の1月にJICAを通じて熊本の酪農家に韓国からの研修生が来ることになった。
この酪農家は知り合いで俺も何度か見に行った事がある。
研修生は韓国京畿道州抱河市西域から。昨年から口蹄疫が発生している地域。
熊本の酪農家はこれを断った。
宮崎2区のJICA出身のD議員、地元宮崎での受け入れを要請。
宮崎のある程度の規模の所は当然断った。
そこで目を付けたのが都農の水牛チーズ農場。この農場は東京のお店でイタリアンのお店で働いてた人が立ち上げた農場。俺も熊本でチーズ農場をやってる友人のつてで親交があり、何度も一緒に飲んだ事がある。
この農場も初めは断った。この農場立ち上げの時、国からの補助を受けており、D議員に押し通される形で受け入れた。
<<以下省略 紹介終わり>>
民主党議員に韓国人研修生を無理やり押し付けられ、その結果壊滅させられたのに、バカ呼ばわりされては宮崎県の人もさぞや無念だと思います。
以上、長文失礼しました。
<匿名さんより>
はじめまして。毎日いつも楽しく拝見いたしております。納得いかないものはとことん、を貫く御サイトの姿勢が大好きです。
さてネット上で以下のような噂?を見かけました。真偽についてなにかご存知でしょうか。ご覧頂きたく、とりいぞぎお知らせいたします。
以下、噂の内容です。
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①赤松口蹄疫についてのチラ裏各種。
[486]名無しさん@十周年[] 2010/05/12(水) 08:11:10 ID:8teMAd6X0 AAS
(宮崎県の方からのコメント)抜粋
「今年の1月にJICAを通じて熊本の酪農家に韓国からの研修生が来ることになった。
この酪農家は知り合いで俺も何度か見に行った事がある。
研修生は韓国京畿道州抱河市西域から。昨年から口蹄疫が発生している地域。
熊本の酪農家はこれを断った。
宮崎2区のJICA出身のD議員、地元宮崎での受け入れを要請。
宮崎のある程度の規模の所は当然断った。
そこで目を付けたのが都農の水牛チーズ農場。この農場は東京のお店でイタリアンのお店で働いてた人が立ち上げた農場。俺も熊本でチーズ農場をやってる友人のつてで親交があり、何度も一緒に飲んだ事がある。
この農場も初めは断った。この農場立ち上げの時、国からの補助を受けており、D議員に押し通される形で受け入れた。
2月半ば頃から原因不明の下痢・乳量の低下・流産が多発。獣医にも原因が解らず、検体を取って動衛研で検査。3月半ばに口蹄疫の疑いが判明。しかし、水牛には抵抗性があり発症はなかった。
この頃から牛飼い仲間には『原因不明の下痢が発生してる。移すといけないから…』と言って飲み会にも来なくなった。
4月10日にこの農場の近くの和牛農家で口蹄疫と疑われる症状が発生。動衛研で検査したところ口蹄疫と確定。
20日に口蹄疫発生と発表。
水牛農場に川南の農場の娘がバイトに行っていた。ここが川南で最初の発生農場。
この農場と行き来のあった農場を中心に広がり川南で多発、国内最大手の直営で発生。
同系列のえびのの委託農場に感染。この農場は『保証金目的でわざと口蹄疫を出した』
とか言われてますが、それはないwこの会社とも付き合いはありますがえびの農場は比較的成績の良かった農場。わざわざ潰さないと思う。
後、『水牛が元々持ってた』という噂もありますが、ちゃんと全頭家畜としての導入検疫を受けてます。導入時は口蹄疫も陰性でした。」
※道休誠一郎(民主党・党宮崎県第2区総支部代表)
2003年、JICAからインドネシア財務省に派遣される。
女優のサエコは姪にあたる。
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以下は、小生の考察です。
よく話題に上る安愚楽牧場ですが、あそこは感染源といわれる水牛を扱ってはいなかった、と聞きます。
(某宗教が経営に関与はしていたという噂もありますが)
「宮崎 水牛 牧場」でグーグル検索すると、
下記<考察の参考サイト>②の「宮崎発 街が元気だネット!」のなかで
「国内唯一の水牛牧場」と紹介されているカゼイフィーチョhttp://caseificio.jp/ が発見されます。
①の情報にある「都農の水牛チーズ農場。この農場は東京のお店でイタリアンのお店で働いてた人が立ち上げた農場。」
に一致します。
③にもあるとおり、確かに都農町に所在しています。
④のとおり、このカゼイフィーチョのサイトで、4月23日付けで水牛の口蹄疫感染・殺処分が公表されています。
①を裏付けるものとして、なにか関連があるのではないでしょうか?
口蹄疫発生に民主党議員のゴリ押しが関係していたとしたら、初期の報道を原口総務大臣が押さえ込み、のちにマスコミが宮崎の初動や獣医の判断ミスに問題を転嫁しようとしたことも・・・疑わしく思えてきます。
(安愚楽牧場が原因とする動きは、これを隠す目くらまし?)
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<考察の参考サイト>
②宮崎発「街が元気だネット!」
水牛で起業!! [2009年11月20日(金)]
宮崎県都農町の山奥に水牛の牧場を尋ねました。
名前は、カゼイフィーチョhttp://caseificio.jp/
水牛を飼っているのは、日本ではここだけだとか
水牛のお乳で朝一番でモッツァレッラチーズを作って、午後に空輸で東京のレストランに卸しているということでした。
東京では、その日に出来た新鮮なモッツァレッラチーズが、夕方にはディナーに並ぶということです。
あいにく社長の竹島さんは、不在で牧場で働いている方の説明でした。約40頭の水牛がいるということで、本当はイタリアから輸入したかったが、オーストラリアから輸入しているみたいです。
ここで面白かったのは、家畜ではなくて、ペットとして輸入しているようです。水牛は、輸入品目にないからとか・・・・・。
モッツァレッラチーズの本来の原料は水牛の乳ですが、日本で食べれるのは、牛乳で代用したもので、水牛の乳と牛乳では、それぞれ風味に違いあるようです。ただし、一般に、水牛の乳を原料とするものの方が良質とされるみたいです。
スタッフ用のモッツァレッラチーズを食べさせてもらいました。今までに食べたことのない美味しい食感でした。
宮崎の暖かい気候で、水牛がいっぱいお乳をだして、良質のモッツァレッラチーズができて、ビジネスが成功されることを望んでいます
近くの自家製麺 縁 らぁめんでは、日曜日と祝日にカゼイフィーチョのチーズが買えるみたいです。ここのすべて手作りの自家製ラーメンも美味です!! http://enramen.blog82.fc2.com/
③カゼイフィーチョの所在地 都農町
> ホームページも開設されています。
>
>カゼイフィーチョ チーロエスポージト
>〒889-1201 宮崎県児湯郡都農町大字川北24545
>FAX 0983-21-2618
④カゼイフィーチョhttp://caseificio.jp/
2010年04月23日
残念なお知らせがあります。
当牧場の水牛達も口蹄疫に感染しておりました。
子牛を含む、全ての水牛を家畜伝染病予防法に基づいて殺処分しなければいけません。
残念です。
⑤口蹄疫症状について 3月末に獣医が見逃したとされる疑惑牛の症状について
★サイト「水牛牧場」さんの日記より
口蹄疫の主症状は下痢ではありません
獣医のせいにしようとしてるマスコミがあるらしい。
3月末に下痢症状のある牛が出たのに獣医が口蹄疫としんだんできなかっただと?
口蹄疫の主症状に下痢はありません。
主症状は「よだれ」「水泡」です。
下痢で口蹄疫疑えってのは人間ならだるかったらエイズ疑えってのと同じだぞ。
それを万が一を考えて経過観察にしたこの獣医さんは相当GJなんだぞ。
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長くなりました。乱筆乱文お許し下さい。
今後とも応援しております!頑張って下さい!
転載ここまで
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この「口蹄疫」に関しまして、You Tube の映像を探しますと、何故かANN(朝日)の映像がいくつも出てきます。 先日から、ちょっと気になっていたのですが・・・ 3つ目の映像では「宮崎県の危機管理能力が問われるのは必至です」と締めくくっています。 これが目的だったのでしょうか? 小鳩政権・赤松農水相の責任を、宮崎県の責任に・・・?? 産経ニュースより転載致します。 ↓ 【口蹄疫】避難の種牛1頭が感染の疑い 2010.5.22 00:39 http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100522/biz1005220041000-n1.htm 宮崎県で家畜の伝染病、口蹄(こうてい)疫が広がっている問題で、宮崎県が避難させた種牛6頭のうち1頭が、口蹄疫に感染した疑いがあることが22日、関係者への取材で分かった。 6頭は、宮崎牛の冷凍精液の9割を担う主力の種牛。宮崎県から優秀な子牛が全国各地に出荷されて肥育され、「松阪牛」などのブランド名を背負って流通していることから、感染が確認されれば、全国のブランド牛に深刻な影響を与えそうだ。 6頭は感染を避けるため、種牛を管理する県家畜改良事業団から13日に、約20キロ離れた場所に隔離されていた。事業団には、冷凍精液の在庫が1年分約15万本あるという。 【口蹄疫】種牛感染疑い「日本の畜産だめになる」…全国のブランド牛に打撃 2010.5.22 20:29 http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100522/biz1005222030015-n1.htm 口蹄(こうてい)疫の感染拡大は、全国的に評価の高い宮崎の子牛を生み出してきた種牛にもおよんでいる。子牛は全国で肥育され、三重「松阪牛」など各地のブランドを背負って流通している。仮に血統が絶えることになれば、県内だけでなく全国のブランド牛に与える影響は大きい。 (高橋裕子) 宮崎県では、県家畜改良事業団で「宮崎牛」の種牛を管理し、県内の生産農家のみに試験管入りの冷凍精液を販売している。農家は人工授精でできた子牛を全国に出荷し、飼育期間が最も長い地域が産地となる。 ブランド牛はそれぞれに条件があるが、松阪牛の場合、松阪市など指定地域での飼育が最終、最長であること。松阪牛の子牛のルーツの4割は宮崎産だ。 冷凍精液は1年分の在庫があり、誕生から出荷までは2年以上かかることから、すぐに松阪牛が品薄になったり、価格が高騰することはない。だが、競りの中止で宮崎県から新たな子牛が入らなくなっているため、将来的には価格に影響してくる可能性がある。 感染の疑いが判明した「忠(ただ)富士」を惜しむ声も多い。三重県松阪市の瀬古食品の社長、瀬古清史さん(61)は「忠富士の子牛は肉質が良く、健康で育てやすい。3拍子も4拍子もそろっていた」と嘆く。飼育する松阪牛約500頭のうち200頭ほどの父親が忠富士だ。 宮崎県畜産課によると、忠富士は事業団の冷凍精液のうち2割の3万本を担い、人気も高いが値段も1本4千〜5千円と高値。単純計算で年間1億以上を稼ぐ上に、子牛がブランド牛に育つとなると「値段が付けられないほど価値が高い」という。 種牛は長い年月をかけ、良い血統同士をかけあわせてつくられた特別な牛だ。種牛だけでなくその子牛の質を見極めた上で種牛と認定されるため、新しい種牛をつくるには少なくとも7年はかかる。事業団が育成中だった次世代を担う種牛候補もすべて殺処分対象となっている。瀬古さんは「早く終息しないと日本の畜産がだめになってしまう」と話している。
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http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1196.html転載口蹄疫問題の正体宮崎県を応援する寄付をしたい方へ。公式サイト→http://www35.atwiki.jp/_img/exlink.gif宮崎県:口蹄疫被害に対する義援金を募集します http://www35.atwiki.jp/_img/exlink.gif宮崎県:ふるさと宮崎応援寄付金 http://www35.atwiki.jp/_img/exlink.gif宮崎の牧場主が直接募金口座を開設しました(共同募金で被害にあった牧場主間で分配されるそうです) ↑全国紙か地元新聞社に人道的理由でEメールでこちらの募金口座の掲載を要望してください 公式サイトから送信出来ます 無料で出来て効果の高い支援方法です 宮崎日日新聞に特集ページ テレビで伝えられてない地元の今までの活動やリポートなど随時更新http://www35.atwiki.jp/_img/exlink.gif激震 口蹄疫 ↑"絆メッセージ"として全国からメッセージ募集してますhttp://www35.atwiki.jp/_img/exlink.gif激震 口蹄疫"絆メッセージ" ※サイト編集をされる方へ−ページが重くなりすぎないように、動画を表示する形でのリンクではなくてもいい場合は、リンクはタイトル名とURLのみにして下さい。 http://www35.atwiki.jp/_img/exlink.gif情報提供 はこちら(外部BBS。当ページに未掲載の情報も載せています。掲示板の情報は検証がまだのものもあるので注意して下さい。掲示板の情報を参考にしてこのページを編集する際は新聞等で報道されたものや公式サイトの情報、関係者の公式サイト・公式ブログの情報を掲載するようにして下さい。) 時系列を編集する←クリックすると編集画面が開きます ↑一日3回ある時報のときにコメントを書き込めば、政治に無関心な人にもメッセージが届きます。} 国際政治学者の藤井厳喜先生が宮崎県で現地取材を行った様子H22.5.9 この取材された頃には大手マスコミはほとんど口蹄疫について報道されてなかったため、藤井先生が宮崎で現地リポートをした動画です。
記者の少なさが、マスコミの腐った実態を物語っている。
関連動画ニコニコ動画宮崎県での口蹄疫の発生確認を受けて、農林水産委員会で質問する江藤議員(宮崎)。 4月20日 発生確認(確定)の報を受けて、21日には宮崎で聞き取り調査・当事者との会談をもった後に22日に政府側の対応を促す江藤議員の質疑です。 ↑日本の畜産業が大変な事態にもかかわらず、マスコミは小さな報道のみ。 <目次> |



