鬼畜赤松は庶民以下の人間性しか持ち合わせていない。通常ならば、外遊から帰国時、自らの不在に関し、国民へのお詫びがあって当然だ。「反省するところはない」と言い放つ始末。自己弁護だけの国会議員はいらない。以下http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100521/plc1005212221025-n1.htmの記事転載赤松農水相外遊に「空白の一日」このニュースのトピックス:口蹄疫
http://sankei.jp.msn.com/photos/politics/policy/100521/plc1005212221025-n1.jpg口蹄疫に関連し、畜産農家に対する経営再開までの生活支援などについて記者会見する赤松農相=21日午前、農水省
宮崎県で口蹄(こうてい)疫被害が拡大する中、4月30日から今月8日にかけて、9日間にわたり中南米を訪問した赤松広隆農水相。「何カ月も前からの約束」だと重要性を強調し、「反省するところはない」と主張する。早期の現地入りを求めた野党や、地元の要望を振り切って“決行”した外遊日程と成果を追った。
日本時間の4月30日に日本をたった赤松氏が、最初に訪れたのはメキシコ。現地時間の今月1日には同国農牧相と会談し、両国間ですでに締結している経済連携協定(EPA)の再協議について、事務レベルで精力的に継続する方針を確認した。2日はキューバへの移動日で、農水省が公表した外遊日程は空白。両国間は、飛行機で約2時間半の距離。だが、農水省は詳細な日程は「言えない」としている。
3日はキューバの農業相らと、4日はキューバ革命を主導したフィデロ・カストロ氏の弟のラウル・カストロ国家評議会議長らと会談した。日本の現職閣僚がカストロ議長と会談したのは初めて。赤松氏はカストロ議長に対し、日本企業がキューバに保有する未払い債権問題の解決を申し入れたが、結局、建設的な話し合いを行っていくとの認識を共有しただけに終わった。
その後、コロンビアに移動し、5日にウリベ大統領と会談してEPA交渉の可能性を探ることで一致。8日(日本時間)に帰国した。
外務省筋は、メキシコ、コロンビアとのEPA関係の交渉について「不要不急のもの」としている。
|
国賊5野党一派(農林畜産)
-
詳細
コメント(6)
「鬼畜赤松」、非を非として認めない、全く話にならない、国民を愚弄する態度以下http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100522/plc1005220246001-n1.htmの記事転載【産経抄】5月22日このニュースのトピックス:産経抄
日本の政治家の「外遊」で最も有名なのは、岩倉使節団だろう。岩倉具視をはじめ、大久保利通、木戸孝允ら明治新政府の中心メンバーが、明治4年から1年10カ月かけ欧米12カ国を回った。当時の先進国の現状を視察するのが目的であった。
▼むろん、その後の国づくりにとっては大きな意味を持っていた。しかし一方、長期の海外滞在により、政府の留守を預かっていた西郷隆盛らとの間に溝が生まれる。西南戦争など後の内乱を招いたともいえる。日本にとっても使節団にとっても、命がけの「外遊」だった。
▼それにくらべ現代の政治家たちの外遊は何とも能天気に見える。今年の大型連休には何と11人の閣僚が海外に出かけた。この中には外相や防衛相、国家公安委員長も含まれていた。もし連休中、日本でもテロ事件が起きたらどうするのか、誰も心配しなかったらしい。
▼目的はさまざまに言われている。だが明治時代と違い海外情報があふれているとき、大臣の視察が必要なのか。自民党政権時代からそうした批判はあった。それなのに政権交代で民主党中心になってもこの風習だけは引きついだ。よっぽど楽しいのかと思ってしまう。
▼案の定、赤松広隆農水相が外遊中、宮崎の口蹄(こうてい)疫被害は爆発的に広まった。拡大を知りながら、旅行を続けていた農水相は「きちんとやってきた」と強弁している。だが「政治主導」をかかげる鳩山内閣だ。担当大臣がいないと対策が遅れることは誰にでもわかる。
▼百歩譲って、外遊中も支障は生じなかったというのであれば、大臣などいらないということで、政治主導が泣く。非は非として認めたうえで万全の対応をはかるべきである。そうしないと、とても地元の被害農家は納得などできまい。 |
|
聞き取りにくいかもしれませんが、凄い悪質な野次が飛び交っています。
江藤議員 4分57秒あたりから
「大臣が始めて宮崎入りしたのは、5月の10日。現場の皆さんが切々と訴えよう、直接訴えようと待っていたにも関わらず、現場から遠く離れた宮崎市にしか足を運ばれませんでした。その時、川南町では、大きな失望と国に我々は見離されたと・・そういう声を私はたくさん聞きましたよ。」 これに対して民主党議員の野次は・・・
「そういう悪口しか言えねんだろお前〜」
さらに・・
江藤議員 9分20秒あたり
「私は、野党の一代議士でありますが、 地域の皆様にお詫びを申し上げながら日々をすごしてまいりました」 これに対しては・・・
「ずっと謝ってろ!」
他にも・・・
「お涙ちょうだいはいらないんだよ!」 「金が欲しいのか」
「お前らだけでなんとかしろ」
宮崎の農家の方たちに申し訳ないと思う気持ちがあったらこんな言葉は出るはずがないです。
次々に民主党の実態が明らかになっていきますが、国民はこんな連中にまだ期待し続けるのでしょうか・・・
|
|
宮崎県の口蹄疫が拡大して、その対応に追われていますが、
今朝の産経新聞にこうありました。
今回の口蹄疫のウィルスは今年 韓国で発生したO型タイプということがわかっていますが、
その侵入経路は農水省が「アジアから入ってきたことは間違いない」と言う。
その原因のひとつが輸入のわらと言われていますが、
「原因がわらや飼料なら別の地域で発生してもおかしくない」と農水省。
また他の原因として外国人観光客、そのうち韓国人は6割を占めているという。
これには農水省も「服や荷物に付いたものまでは防ぎきれない」と言う。
これは韓国の観光客が原因か? と疑ってしまいましたが、事実はまだ不明です。
政府は観光を成長戦略の柱と打ち出して外国人観光客をどんどん入れていこうとしていますが、
それはいかがでしょう?
そこでちょうど面白い記事がありましたので、さるさる日記様より以下転載記事といたします。
・・・・・・
商売人が客の前に畏まって、頭を下げ、愛想良く振舞うのは、
実は「客」ではなく、客の懐にそうしているのだ。
懐には財布があるから。と、いう様な事は誰でも知っている。
事実、私自身この世界に入った時にくどいほど聞かされた教訓であった。
客は勝手なものだし、偉そうにする、買ってやっているんだとばかり、横柄な態度を取る。
しかしそれで腹を立てる様では商売人とは言えない。
だから、客の顔を見る時は相手を札束だと思え。相手が札束だと思えば腹も立たない。
まあ、そういう風に教えられてこの世界に入った。
「お客様は神様です」という言葉が出て来たのは、もっと後の話だが、この言葉は秀逸だ。
さて、その神様が7月にはどっと日本に押し寄せる気配になって来た。
チャイナの個人向け観光ビザの発給条件が大幅に緩和されたのである。
《新方針では(1)大手クレジットカード会社発行のゴールドカードを所有しているか、年収約6万元(約80万円)以上の収入がある(2)官公庁や大手企業に勤めている――などが発給の要件となる。(朝日)》
今までの発給条件は、年収25万元(約340万円)以上の富裕層となっていたが、
発給を中間層に広げる事でチャイナの観光客誘致を加速させるのが狙いだそうだ。
《外務省によると、発給要件を満たす層の人口はこれまで約160万人だったが、緩和により、10倍の約1600万人が対象になると試算している。》
冗談じゃないよ。
いくら「神様」だって千六百万人も押し寄せたら如何するつもりだ。
神の中にも「貧乏神」という種類がある事を忘れてはならない。
元々観光客というものは静かに名所旧跡を訪ね、神仏を崇めるところから始まり、
その国の文化に触れて行くというのが順序だ。
しかし、彼等の場合はメイド・イン・ジャパンの炊飯器などを買う、謂わば買出し旅行ではないか。
こんなものを観光というならおヘソが茶を沸かす。
一見、有り難い神様の様に見えて、後から考えると貧乏神だったという事になるのがオチだ。
何故なら「買出し」は経済事情で簡単に変わってしまうからであり、
最初から懸念されている不法滞在のリスクは一層高まるからである。
一度与えたメリットは元に戻せない。
こういう安易な方法による観光客誘致は結局害を産むだけである。
参考:産経新聞
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用
http://sakura-makkiy.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-909c.htmlの記事転載写真は嘘をつかない21日の閣議後の記者会見で発言する赤松(共同通信より)
記者会見で非常事態を宣言する東国原知事(岩手日報より)
相変わらずのニヤケ面で会見する赤松と、焦燥しきった顔で非常事態宣告を行う東国原知事を比較すれば、どちらが今まで口蹄疫に対して真摯に取り組んできたかは一目瞭然です。
マスコミの論調を見るに、宮崎県の初動を責め、赤松の(遅すぎた)対応ばかり取り上げる傾向にあります。しかしながら、いくら編集して事実を隠蔽し、意図的な質問で挑発することで印象操作を行ったとしても、写真に写った表情の違いだけは隠すことはできません。
ここまで甚大な災害となった口蹄疫蔓延の責任がどちらにあるかといえば、この写真を見れば一目瞭然です。
政府は、赤松の対応の遅れで爆発的に増えつつける口蹄疫感染をとりあえずワクチン投与で押さえ、その隙に半径10キロ圏内の牛や豚を全頭処分する方針のようです。
また、それに伴う農家に対する“補償”については、家畜の時価相当額を補償し、殺処分までの飼育コストを支払うとともに、経営再開までの生活支援も家畜の種類に応じた額を拠出する他、埋めるための経費も支援する方針をとるつもりのようです。
しかしながら、これが赤松口蹄疫とまで揶揄される程の紛れもない“人災”であり、発生から1ヶ月以上も国の責任を放棄し、これを放置することによって、罪もない農家に絶大なる精神的苦痛を与えたのであれば、これは“補償”ではなく“賠償”であるべきです。
もちろん、これに国民の税金を充てることに批判もあることですから、農家の保証については実費負担+賠償金を上乗せした額にて行い、その支払には民主党の責任としてその政党助成金を充てるべきですね。
それが出来ないというのであれば、鳩山内閣は責任をとって総辞職し、解散総選挙で民意を問い、野次るか当たり屋モドキでしか役に立たないなんちゃらチルドレンごと全て処分すべき。
|




