【大雪】長野県松本市や埼玉県秩父市の状況も酷かった!!!市長や県知事が左翼だとこうなるのか…posted by http://sysimg.news-us.jp/image/RY01a.jpg 895 : 名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2014/02/17(月) 15:49:19.84 ID:vOHJxh3D0 除雪車もってそうなとこは… 長野北部あたりまで行かないとないべ 920 : 名無しさん@13周年[] 投稿日:2014/02/17(月) 16:25:47.69 ID:gLIKs2GH0 >>895 こちら長野県の松本市。 松本市長は自衛隊反対! 特に松本市長は共産党。 松本市内なんか除雪車を持っていない為、 市内はR19は何とか通れるが、 生活道路はめちゃめちゃ。 子供や生徒が歩けなくて可哀そう。 普段自衛隊反対の為、 自衛隊に出動要請も出来ず 市の職員も市長舎で ぬくぬくとお茶をすすって 5時30分には悠々帰宅。 市民には市のHPで 自己責任で雪かきをしろ とのご託宣。 こんな市長や市役所に誰がした〜〜〜。 |
共産主義(腐れ左翼)
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BPO委員長、首相らの批判に反論 政治介入に「NO」
放送倫理・番組向上機構(BPO)放送倫理検証委員会の川端和治(よしはる)委員長は12日、朝日新聞のインタビューに応じ、「放送法を根拠にした放送への政治介入は認められない」と改めて主張した。NHK「クローズアップ現代」の放送倫理違反を指摘した委員会の意見書で、政府や自民党を批判したことに対し、安倍晋三首相や高市早苗総務相らから反論が相次いでいた。
安倍首相や高市総務相は放送法の規定は行政処分の根拠になる「法規範」だとして、BPOの意見書を批判した。一方、BPOは、放送法は放送事業者が自らを律する「倫理規範」だとして対立している。
川端委員長は「放送法が倫理規範であるということは、ほとんどの法律学者が認めている」と説明。一方で、「元々(放送免許の許認可権を持つ)総務省、旧郵政省が行政指導をしてきたのは放送法に法規範性があるという考え方からだから、立場の違いがあることは十分承知していた」とした。
「倫理規範」と解釈する理由について、法が成立した経緯をあげる。「戦前の日本の言論統制に対する反省から、政治権力が直接規制を加えることがあれば、表現の自由を保障する日本の憲法のもとでは問題があるという意識は皆持っていた」。1950年に放送法が国会に上程された際の趣旨説明をあげ、「『放送番組に対する検閲、監督等は一切行わない』と述べていた」と説明する。(2015.11.13朝日新聞)
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「BPO」はNHKと民放連がつくった第三者機関で、視聴者の指摘や苦情を受けて検証を行い、放送の質を向上する第三者機関です。
しかし、今回のNHKクローズアップ現代の「やらせ報道」に対する対応はピントはずれです。
BPOは「やらせ」をやったNHKに厳重注意した高市総務大臣や事情を聴いた自民党を激しく非難しています。そしてBPOの川端委員長は「政治権力の介入は表現の自由を保障する日本の憲法のもとでは問題がある」と言いました。
しかしこれはおかしい。「表現の自由」はあっても「やらせ」の自由はないのです。
例えば、やらせも何もせずに普通に放送していて、そこに政治介入してきたならば問題があるかもしれませんが、今回はそうではなく、NHKがやらせ放送をしたから厳重注意と事情を聴いただけで、これは政治介入ではなく当然のことです。
なぜこんなにピントが外れているのか。これはBPOのメンバーが反日左翼の集まりだからです。
委員長の川端和治は弁護士で朝日新聞コンプライアンス委員も務める左翼弁護士です。
委員長代理の小町谷育子も左巻きの人権派弁護士で、同じく委員長代理の是枝裕和は映画監督で元ベ平連。委員の香山リカは反日の在日で、同じく委員の升味佐江子はフェミニスト左翼、森まゆみも左翼です。
人権派や反日左翼や在日の巣窟がBPOなのです。だから反権力で政治介入を嫌い、好き勝手に反日放送できるようにするためにできたようなものです。
しかし日本人も捨てたものではありません。反日左翼のBPOに対して視聴者から80件もの抗議があり、その多くは「意見書で総務相や自民党を批判したことはけしからん」と言う内容だったのです(2015.11.12産経新聞)。
BPOは「視聴者の指摘や苦情を受けて検証を行い、放送の質を向上する第三者機関」です。これらの意見を真摯に受け止め、政府批判よりもやらせをやったNHKを徹底追及すべきなのです。それができないBPOは潰してしまった方がよいのです。
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大阪ダブル選「SEALDs」が自民“後押し”の怪
選挙戦の構図 「大阪維新vs反大阪維新」 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif←ブログランキング応援クリックお願いします。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/f/7/f72f554f.jpg 安全保障法制をめぐり、安倍晋三政権を批判する派手なデモを展開した学生団体「SEALDs」(シールズ)の関西団体が、大阪府知事、大阪市長のダブル選(22日投開票)では「大阪維新の会」公認候補への批判を強めている。事実上、維新公認候補と自民党推薦候補の一騎打ちのため、安倍首相率いる自民党を利する結果になっているのだ。
「最低限の政治のルールを守れないような政治に反対の意思を示し、これまでの『大阪維新の会』の政治からの転換を求めます」 学生団体「シールズ関西」はHPで、こう宣言している。大阪維新の政治を「個人の思想および自由の侵害」「議会の軽視」「住民サービスの切り捨て」などと批判し、ツイッターやフェイスブックで拡散している。 注目のダブル選は、大阪維新と自民党が激突している。府知事選では、現職の松井一郎知事と元府議の栗原貴子氏が、市長選では、元衆院議員の吉村洋文氏と元市議の柳本顕氏が、まさに死闘を繰り広げている。 シールズ関西による「反大阪維新」の訴えは、自民党の後押しになるのだが、背景には、大阪独特の「ねじれ」がある。橋下徹大阪市長へのアレルギーなどから「大阪維新vs反大阪維新」という構図なのだ。 国政では「打倒安倍政権」を訴えている共産党が「さよなら維新」を掲げ、自民党に接近する事態まで発生している。 橋下氏は5日の街頭演説で、こうした動きを「自民党や共産党との暗黒軍団」と攻撃した。 若者たちも複雑な思いを抱えているものと思い、シールズ関西に取材を申し込んだが、「今回はお受けすることができません」と断られた。 http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20151113/plt1511131206002-n1.htm シールズなんて言うのは日本共産党の配下団体であり、共産党の指令で動いている。だから大阪のダブル選でも「大阪維新」批判を繰り広げ、自民党を応援するという考えられない事をしている。 この問題は結果が非常に重要となります。もし、共産党が支持するような候補者が勝てば共産党は与党となってしまいます。 国賊非国民の日本共産党が大阪府や大阪市に与党として関与する事だけは、これは絶対に避けなければなりません。 共産党の推薦や支持を受けるような候補者は、例え自民党・保守系の人間であっても私は信用しません。今回の選挙な大きな特徴は下記のニュースで明らかです。 自民推薦候補に為書送らず=菅長官 菅義偉官房長官は13日午後の記者会見で、22日投開票の大阪府知事・大阪市長ダブル選に立候補している自民党推薦候補の陣営に、 必勝を祈願する「為書(ためがき)」を送っていないことを明らかにした。 選挙の際、党幹部や閣僚は自身が所属する党の公認・推薦候補に為書を送るのが通例だが、 菅長官は会見で「まだ依頼も受けていないので送っていない」と述べた。「依頼があれば送るのか」との質問には、「通常はそうだ」と答えた。 http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2015111300751 (2015/11/13-17:13) 政府・安倍政権は応援していないと言う事です。これが重要です、共産党と一緒になって選挙を戦うような人物を推せる訳がない。 話を戻しますが「シールズ」などの組織をマスコミは若者や学生の自発的な運動などと書いているが、ほんとチャンチャラおかしい。日本共産党の主張に同調し連動していることは明らかだ。 こんな連中に騙されてしまうのは、やはりマスメディアが裏で扇動しているからでしょう。共産党に対する警戒感は日本国民の間には根強い。民主党の支持率が急降下したのは岡田民主党代表が共産党と選挙協力を是としたからだ。 日本共産党に対する国民のアレルギーは強い。それを何とかかわして誤魔化そうとしているのが日本の新聞社やテレビ局です。 大阪の街では今異様な光景が見られるそうです。 正体を隠した日本共産党の党員が自民党の候補者の応援演説に駆り出されたり、応援活動を分らないようにやっていると言います。 日本共産党員が自民党候補のビラを配布しているなど、まさに噴飯モノですが狂気の沙汰と言えるでしょう。それだけ橋下徹氏が怖いのでしょうね。 これまでは橋下氏の事をよく書いてきた私ですが、今回は静観するつもりでしたが、このような余りにもの異様な光景はやはり取り上げざるを得ません。 橋下氏は急ぎすぎたね。民主党の脱党派を引き込んで次世代の党の人達を追い出してしまった。これが最大の失敗でしょう。大阪ではそれなりの支持を受けるでしょうが、全国的レベルの支持を受ける政党を育てることなど出来ない。 それに在日民団の主張するヘイトスピーチ規制などに同調し過ぎた。これで一気に胡散臭さが広まった。その辺りを本人が反省して修正をしていかないと、日本国民から警戒されることになってしまいます。 左翼や労組叩きは支持を得たが、もっと本質的な部分即ち左翼=在日という暗黒の部分にもメスを入れてこそ、本格的な改革者のイメージが保たれる。 今では守旧派の代表みたいで、これまでの新鮮なイメージに欠けているのではと思うこの頃です。 |
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身バレ相次ぐ「しばき隊」の断末魔
会社を辞めて失業、中指立てや罵声のツケがやってきた。
http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif←ブログランキング応援クリックお願いします。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/3/3/33905038.jpg http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/a/2/a2d5a031.jpgこの男については何度か書いているので、皆さんもご存知と思いますが、ネットでは「しばき隊」のボス的存在と言われています。 しかし、このイラストは本当に上手に書けています。この画家の書いたイラストにケチを付け、賛同した人達の個人情報をネット上で晒した為に、反撃をくらい身バレしてしまった。 身バレ・・・・身元、身分が明らかになってしまうという意味のスラング 。主にネット上のブログやSNSなど、本名を晒さないツールを使用しながらも書いてある 情報などから身元が特定されることに対して良く使われる。 これまで「ネトウヨ」などと散々保守系の普通の人達に対してネット上で攻撃してきた訳ですから、これは当然の報いが来たという事になります。 この人物は若い時には社青同(社会主義青年同盟の略)に所属していたらしい。この社青同とは社会党の最左派で向坂逸郎が率いた旧ソ連を理想社会とする連中であった。 チェコの民主化を戦車で潰したプラハの春では、公然とソ連を支持して世間を驚愕させた。この社青同に所属していたとすれば、筋金入りのマルクス・レーニンを信奉する共産主義者である。 このような過去を持ち現在もマルクスの亡霊に操られていた人物が「しばき隊」のボスだったという事は、この「しばき隊」がいかなる思想的集団なのかを如実に示していると思う。 日本共産党でさえも叶わない教条主義的で独善的、そして民主主義を暴力で潰すことを何とも思わない、その主義主張はまさに現代民主社会における脅威であり、許されざる存在に他ならない。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/e/1/e15a1f25.pnghttp://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/f/b/fb9867ad.png 次にこの男も身バレして会社を辞めることになった。「しばき隊」のbcxxx(竹内真)の母親は、日本共産党の生駒市議会議員・竹内ひろみだった。 母親が共産党で在日の社長の会社に勤めていたようだ。 この男も散々ツイッターなどで我々を口汚く罵っていたが、その当然の報いが今回の身バレとなった。 いずれにしても中指立てたり罵声を浴びせたり、暴力行使を何とも思わないような言動をツイッターで繰り返して来たわけですから、会社を辞めるようになっても仕方がない。 前にも紹介しました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 即ち「しばき隊」と称する輩の正体とその暴力性に関してである。しばき隊はチンピラまがいの連中ばかりではなく、実は外資系に勤務する幹部社員であったり、大学生活共同組合の幹部だったことが今回白日の下に晒されている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大学生活共同組合の幹部の方は組織が左翼系なので身バレしても辞めることはなさそうです。しかし、今後表だった活動は減るのではないか?いくら左翼系と言ってもチンピラまがいの暴力性剝きだしの活動が広く知れ渡れば世間がいつまでも黙っている訳はないでしょう。 過去ログからの紹介 日本共産党としばき隊 両者の関係が益々緊密に 赤旗国民運動部 @akahatakokumin 日本共産党国会議員団は、ヘイト・スピーチ(差別扇動行為)問題で、ヘイトに抗議運動をしているC.R.A.Cの人たちと懇談し、ヘイト根絶に向けて何が必要かなどの意見を聞いています。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/b/7/b777764a.jpg 暴力革命の前科がある日本共産党が、暴力集団のしばき隊と同類だと今更説明する必要もないが、こんなにも露骨に互いの緊密さを証明するとは驚きました。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/b/0/b0951487.jpg この会談の写真にも映っている共産党議員は、議員になる前から歩道から我々のデモにしばき隊の暴力集団と一緒になって罵声を浴びせていました。 この光景が物語るようにしばき隊の背後には元々日本共産党が居た訳です。公安の許可を得たデモに対して、このように歩道から妨害するような行為を目にするようになったのは、しばき隊なるならず者が登場してからが初めてでした。 歩道をあるく一般の人がいるのに、ゾロゾロとデモにまとわりついて妨害している。歩道を歩いている人の迷惑も何も考えない。こんなことを警察が許しているのも、大きな組織の後ろだてがあるとは前々から気がついていた。 しばき隊がより共産党寄りを鮮明にすると、かつて共産党員で除名された有田芳生の立場は形無しですね。有田芳生の面目丸つぶれと言ったところでしょうか。日本共産党も一緒に行動してきた有田芳生にも同席願って聞いて見たら良いのにね。(笑) 以上 |
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今年の流行語、「政治色」強すぎる?
選考委員の顔ぶれがネットで話題に http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif←ブログランキング応援クリックお願いします。 「I am not ABE(アイアムノットアベ)」「アベ政治を許さない」「戦争法案」。2015年の「ユーキャン新語・流行語大賞」の候補50語に、安倍晋三首相や安保関連法案に関連する言葉がずらりと並んだ。 これまでも政治がらみの言葉がノミネートされることはあったが、今年は5分の1以上を占め、政権に対し批判的な言葉も多い。ネットでは選考委員の顔ぶれから「政治的思想の偏りを感じる」という声が上がり、爆笑問題の太田光さんもラジオで「多すぎるだろ、そんなにはやってない」と疑問を口にしていた。 ■爆問・太田「安倍さん関連が多すぎるんだよ」 2015年11月10日に発表された候補50語には、「ラッスンゴレライ」「あったかいんだからぁ」など人気お笑い芸人のフレーズや、「爆買い」「下流老人」「マイナンバー」といった話題の言葉が選ばれた。 その中で「国民の理解が深まっていない」「とりま、廃案」「シールズ(SEALDs)」など、政権や安保法案に関連する言葉の多さが目を引く。「自民党、感じ悪いよね」など、与党に批判的なものも少なくない。 例年、政治家の発言や国会での話題など政治がらみの言葉は選ばれているが、多くても5語ほど。批判的なものを含め14語を選出した今年の突出ぶりに、ツイッターでは 「政治的主義主張を流行語と言われるとすごく違和感」 「自民党批判のことばっかり...それ流行語じゃないでしょ」 「なんで政治とか荒れそうなもの入れるんだろ」 といった意見が書き込まれている。 11月10日放送の「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)で太田光さんも「安倍さん関連が多すぎるんだよ、安保関連とか。『早く質問しろよ』なんて別に流行語にしなくていい」と納得できない様子で話していた。 ■事務局に問い合わせ相次ぐ ネットでは選考委員会の顔ぶれが影響しているのではないか、と見る向きもある。 委員会は姜尚中さん(東京大名誉教授)、俵万智さん(歌人)、鳥越俊太郎さん(ジャーナリスト)、室井滋さん(女優・エッセイスト)、やくみつるさん(漫画家)、箭内道彦さん(クリエイター)、清水均さん(「現代用語の基礎知識」編集長)の7人で構成されて、去年と同じだ。新聞やテレビなどで政権や安保関連法案への批判を口にして話題になった人もいる。 「ユーキャン新語・流行語大賞」事務局によると、発表された50語について、すでに複数の問い合わせが寄せられている。「政治関連が多すぎる」「政治的に偏りがあるのではないか」などの内容だったという。 2014年の大賞「集団的自衛権」や13年の候補「アホノミクス」など、これまでも政権に批判的な言葉が選ばれてきただけに、今年はどうなるのか。 発表は12月1日に予定されている。 http://www.j-cast.com/2015/11/11250373.html >姜尚中さん(東京大名誉教授)、俵万智さん(歌人)、鳥越俊太郎さん(ジャーナリスト)、室井滋さん(女優・エッセイスト)、やくみつるさん(漫画家)、箭内道彦さん(クリエイター)、清水均さん(「現代用語の基礎知識」編集長) 何を基準にすれば、このような面子が集まるのでしょうね。 http://singo.jiyu.co.jp/ ここで選んでいるらしいが、ここも左巻きの連中にもう占領されてしまっているのでしょう。こんな連中の選ぶ「今年の流行語」など、どうせ安倍政権叩きに利用されるだけでしょう。 単なる左巻き、左翼というよりも朝鮮勢力の対日プロパガンダに利用されるだけで、国民とは全く無縁な流行語になってしまった。 >「I am not ABE(アイアムノットアベ)」「アベ政治を許さない」 こんなモノが流行語大賞に選ばれても、国民はしらけるだけでしょう。そして選んだメンバーの顔ぶれを見ると皆さん、ソッポを向いてしまうのではないか。 流行語を選ぶのではなく、左翼や朝鮮勢力に都合の良い言葉を日本国民に押し付けるセレモニーとなってしまった。こんなモノもう止めてしまえば良いでしょう。 はっきり言ってバカバカしいの一言です。 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/e/4/e4edf06f.jpg共産党がリーダーシップ・・・・頭大丈夫なのでしょうか?どうやったら共産党がリーダーシップ取れるのでしょう。冗談がきついね。 こんな人が選ぶのだから安倍批判に利用する気満々で決めるのでしょう。否、審査する前から決まっているのかもね。 匿名掲示板には下記のようなコメントがありました。 やくみつるはTVで 2005年に選ばれた「小泉劇場」は自民への当て付けだったとゲロってたからなあ もうこの賞自体が一種のモラハラ・オワハラ(安倍政権終われハラスメント)だよなー 流行語の定義と言うのも考え直さなきゃいけない時代に来ているのではないか?マスゴミが散々煽った言葉が選ばれる。それもマスゴミの政権批判などに又利用される。 その繰り返しがこれまで行なわれて来たのではないか?ネット時代が到来した現在、テレビ局中心のこんな「押し付け賞」など本当に止めたら良いと思うのは私だけではないだろう。 |




