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2014.2.1 12:00更新


「戦争回避のために軍事力放棄」!? 教研集会は今年も“偏向教育”の報告続々 組織率低下続く日教組はどこへ

 日本教職員組合(日教組)が支持した民主党政権が崩壊して1年余り。安倍政権は道徳教育の推進や領土教育の充実など、教育再生策を次々に打ち出しているが、肝心の学校現場には、まだまだ浸透していないようだ。1月24〜26日に滋賀県で開かれた日教組の教育研究全国集会(教研集会)では、学習指導要領を逸脱したイデオロギー色の強い授業例が今年も複数報告された。不毛な政治闘争により教育荒廃を招いたと批判され、組織率の低下に歯止めがかからない日教組は今、どこへ向かおうとしているのか。現状と背景を探った。(川瀬弘至)
教室で“反政府指導”
 「第二次安倍内閣は、(景気回復や東京五輪招致などで)国民の支持率を一気に上昇させた上で、憲法改正を進め、対中国、北朝鮮への政策を進めていくのではないか。まるで、第二次世界大戦前のナチス政権が行った政策を彷彿とする」(鳥取県教組の中学校教員)
 「安倍首相は、原発を輸出するために『日本の原発は福島を経験して世界で一番安全である。』などと言い、意図的に原発事故を小さく見せ、事実を隠蔽して私たち国民をだまそうとしているのです」(東京教組の中学校教員)
 「戦後68年目の今、安倍首相は戦争をするために『特定秘密保護法』『日本版NSC設置法』の成立を強行しようとしている。麻生副総理は『ナチスの手口に学んだらどうかね。』と公然と言った」(北海道教組の小学校教員)
 今年の教研集会に提出された授業例などのリポートの一部には、こんな政権批判が書かれていた。実際の授業でも、子供たちに政府への反発をあおるような指導をしていたことがうかがえる。
 東京の中学校教員は、技術科の授業で学習指導要領とは無縁の「反原発」を5時限にわたり取り上げ、政府の対応などを批判するような指導を展開。リポートによれば、授業後のアンケートで複数の生徒が「政府の対応がこんなにもひどく、ごまかしていることが分かった」「国は、住民にウソしか言っていない」「政府の説明や行動が遅い」「ウソなく言った方がいい」「国がだらしない」などの感想を寄せていた。
 鳥取の中学校教員は、公民の授業リポートで「憲法改正反対」を堂々と訴えた。授業中、憲法9条について「自衛戦争も放棄している」という解釈を支持すると表明し、政府見解とは異なる方向に生徒を導こうとする内容だ。自衛隊も否定し、「戦争回避のためには、やはり軍事力を放棄することである。『攻められたらどうするんですか?』と聞き返してくる子どもたちを、地域の平和教材と結びつけなければならない」などとリポートに書いている。
自虐史観に基づく「平和教育」も
 イデオロギー色の強い授業は、平和教育や歴史認識をめぐるリポートでも目立つ。
 福岡県の養護学校教員は、先の大戦について「加害の視点に立った平和教育に取り組まなければならない」とし、「5分で出来る平和教育プリント」というリポートを提出した。(1)沖縄戦については「住民虐殺や集団強制死など戦争の本質」(2)日中戦争については「南京大虐殺や毒ガスなど残虐行為」(3)建国記念の日については「戦争を精神的に支えた天皇制」−などを重要ポイントとする「平和教育プリント」を小中学生用に作成するという内容だ。
 どうして今、加害の視点を強調するのか。教員はリポートにこう書く。
 「尖閣諸島問題も竹島問題も、日本にとっては『現在の領土問題』だが、中国・韓国にとっては、明治政府以来の侵略の歴史につながる。その歴史を日本の政治家はたびたび否定することによって、中国・韓国の感情を逆撫でしてきた。また、日本の教科書も自国に都合のいいことだけ書き、その教科書で育った若い世代は、他国の痛みに気がつかず、ネット上で相手を罵倒する。そこには、信頼に基づいた交流など望むべくもない…」
 これは、中国政府や韓国政府の言い分そのままだ。
 佐賀県の中学校で行われた歴史の授業も、「加害の事実」を必要以上に強調するものだった。グループ討論などを多用し、「生徒の考え方を深める」としているが、そこで取り上げられる論題には「日本軍は沖縄でどんなことをしたのか?(安全な場所へ避難=スパイ容疑・泣く子を殺す・集団自決)」「日本軍による生体実験の事実をどう考えるのか?」など、根拠が不明のものや子供たちの発達段階に適さない内容も含まれていた。
 授業を行った教員は、「中学生に見せること、教えることが適切なのだろうかと悩みながらも、中国での日本軍の蛮行の写真や映像、731部隊での人体実験の様子なども取り上げたりもした」とリポートに書いている。
最大の被害者は子供たち
 こうした授業内容について、元神奈川県教組委員長で教育評論家の小林正氏は「日教組の価値観を押し付けるようなものだ。教員の持つ情報量は子供たちより圧倒的に多く、どの情報を提示するかコントロールすることで、子供たちの価値観を教員の意図する方向に誘導することができる」と指摘する。
 しかし、保護者や地域住民らの価値観まで誘導することはできない。「結局、イデオロギー色の強い授業は反発を招き、日教組が批判される大きな要因となっている」と小林氏は話す。
 文部科学省によると、平成24年度の日教組加入者数は26万5245人。全教職員に占める割合(組織率)は過去最低の25・8%で、56・3%だった昭和52年度以来、36年連続で減少している。民主党政権崩壊後の25年度はさらに低下する可能性もあり、「最近は組織防衛のため、方針転換を探る動きもみられる」(文科省関係者)という。
 こうした中、昨年8月に神奈川県横須賀市で行われた第101回定期大会では、支持政党を明記しない運動方針が示された。日教組は長年、旧社会党や社民党を支持し、平成9年以降は運動方針に「民主党を基軸に社民党との支持協力関係をはかる」などと明記しており、支持政党が削られるのは極めて異例だ。「日教組が支持した民主党政権が、批判の大合唱を受けて崩壊したことに、『道連れはごめんだ』との意識が働いたのではないか」(同)との声も上がる。
 組織率の低下に歯止めがかからない日教組は、どこへ向おうとしているのか。小林氏は、「確実に言えることは、日教組がこのまま“イデオロギー教育”を続けていけば、ますます衰退していくということだ。日教組の教育で最も悪影響を受けているのが子供たちだということを、忘れてはならない」と話している。
 

これはひどい佐賀県
パソコン購入しなければ
入学を保留

(県教委の議会答弁)佐賀県立高パソコン授業
民間業務委託に3億円ベネッセなど2社が
「1者応札」


 佐賀県が平成26年度に入学した県立高校の

徒全員に義務づけたパソコン購入

1台約
85,000円のパソコンを買うため、

生徒側が負担したのは5万円。

総数
6,579人(中途編入を含む)のうち2割以上にあたる1,387
人の

生徒の保護者が、

この5万円を支払うために県の借入れ制度を利用
していた

昨日既報)。


 借金を強要した形のパソコン導入だが、この事業をめぐって、

県教委と民間業者の間で不透明な業務委託契約が結ばれていたことが

分かった。

http://livedoor.blogimg.jp/abechan_matome/imgs/4/0/40e4d783.jpg

(写真は、佐賀県教委が採用したパソコン)


 
購入費補助のほかに2件の業務委託

 佐賀県が進めてきたのは、県立高校の生徒にパソコンを購入させ

、授業に使用することで学力の向上を図るという

「先進的ICT利活用教育推進事業」。

このため平成26年度の新入生6,579人(中途編入を含む)

全員に5万円を負担させて指定のパソコンを買わせ

経済的に苦しい家庭には『佐賀県学習者用パソコン購入費貸付金』と

県の育英資金制度で貸付を行っている。パソコンの価格は、

教材ソフト込みで約8万5,000円。

生徒側負担の5万円以外を、県の補助でまかなう仕組みだ。

このため、平成26年度には、

約2億
3,000万円(約3万5,000×6,579
台)の税金が、

この事業につぎ込まれる計算だ。


 
 それでは、パソコン購入費の補助以外に、この事業にかかる県費支出はなかったのか――?

県教委に情報公開請求を行ったところ、

2件の業務委託契約が結ばれていたことが明らかとなった。下がその契約書の冒頭部分である。
 
 「先進的ICT利活用教育推進事業」のため、新たに締結された

業務委託契約は次の2件である。
  1. 「佐賀県学習用PC等管理・運用業務」

    契約金額:8,7264,000

    契約先:株式会社 学映システム(佐賀市)
     
  2. 先進的ICT利活用教育推進事業にかかるモデル指導資料作成等サポート業務

    規約金額:2億952万円

    契約先:株式会社 ベネッセコーポレーション(東京都)
     
 1.は、授業用パソコンを使用するにあたって発生するトラブルへの

対応及びセキュリティ管理などを行う業務。受託したのは、

授業用パソコンの納入を一手に引き受けた佐賀市の

「学映システム」という会社だった。
 
 2.の業務は、パソコンを使った授業を進めるにあたっての指導計画や指導案の作成、

さらに、
36校ある県立高校ごとに「ICTサポーター」を配置し、

教員の指導・支援にあたるという仕事である。受託したのは、

通信教育大手のベネッセコーポレーションだった。
 
 
はじめにパソコンありき 

 2件の業務委託金額を合わせると2億9,6784000円。

なんと
ソコンの助成金額以上の税金を、

業者への支払いにあてた勘定となっていた。

 佐賀県は、現場の教員だけでは手に負えない仕事を、

多額の税金を使って民間業者に丸投げしたということだ。


 これが何を意味するか――。教員が習熟する前に、

拙速に事業を始めたということ。


つまりは「はじめにパソコンありき」

だった証しともとれる。

その証拠に、
2件の業務委託における入札は

どちらも「1者応札」。

業者決定までの過程も、極めて不自然なものと

なっていた。


詳細は、次の配信記事で明らかにする。



【関連記事】

佐賀県は チョソに牛耳られてるものな

 


佐賀県立高パソコン授業の惨状(上) ― トラブル続出で授業は停滞

201522308:35

「先進的
ICT利活用教育推進事業」の一環として、

県立高校の新入生全員に約8万
5,000円パソコンを購入させ、

助成額を除いた5万円を保護者負担にした佐賀県。


6,579
人(中途編入を含む)の新入生家庭のうち、県が用意した借入れ制度を利用した保護者の数は総数の2割を超える1,387人にのぼっていた。


 「(パソコンを購入しなければ)入学を保留する」


(県教委の議会答弁)



――事実上の強要の裏には、パソコン納入や事業展開のための業務委託をめぐって、県教委と特定業者との間に癒着の影がチラついていた。


 それでは、肝心のパソコン授業の現場はどうなっているのか――。


県教委への情報公開請求で入手した資料によって確認したところ、まさに生徒を置き去りにした「惨状」としか言いようのない実態が浮き彫りとなった。

http://livedoor.blogimg.jp/abechan_matome/imgs/6/e/6e1994b2.jpg


(写真:佐賀県が導入したパソコン)

 
トラブル続きで授業にならず

 佐賀県の県立高校は36校。平成26年度の新入生は6,579人だ。

 パソコン納入を一括受注した「学映システム」(佐賀市)は、

学習用パソコン
6,579台、約5億6,000万円を売り上げたほか、

授業用パソコンを使用するにあたって発生するトラブルへの対応及びセキュリティ管理などを行う「佐賀県学習用
PC等管理・運用業務」を契約金額8,7264,000円で請け負っていた。

 
 この業務委託契約に従って、学映システムは毎月1回、月ごとの実績報告を行っている。

下は、佐賀県教委が開示した平成
26年4月から10月までの同報告書をもとに、県立校に導入されたパソコンに関する「問合せ件数」と、
問合せに対する処理がどれだけ済んだかを示す「完了率」、

どのような対応で完了したかを示すレベルのうち、「レベル3」と「レベル2」について一覧表にまとめた。「完了レベル」については、後述する。

 
 問合せの内容は、パソコン本体の不具合、故障といったハード関連と、教材のインストール、ネットワーク接続等々のソフトに関連するものの二つに大別される。

上掲の表には、問合せ件数の下にハード関連の相談件数のみをを明示したが、それ以外は大抵ソフトに関するものだ。

 
 問合せ件数は、パソコン授業が開始された4月に655件を数え、

5月も同規模の
607件。6月から530件⇒390件(7月)⇒290件(8月)と減少した後、

夏休み明けの9月から急激に増加し、
524件(8月)⇒674件(10月)と増え続けていた。

 
 5月、6月の問合せで多数を占めたのは、

教材のインストールができないといった初歩的なトラブル。

新入生が購入したパソコンに必要とされる

教材ソフトのインストールができず、
授業での使用が不可能となる状況が相次いでいた。


 
 混乱が続いたことは、問合せに対する完了率が、4月:74.2%、5月:49.75%、
6月:
77.36%、7月:75.9%と推移していることでも分かる。

100
%に満たない分は、つまり「積み残し」。
解決できずに、翌月まで引きずったということだ。


授業への悪影響はもちろん、パソコン導入が拙速であったことを物語っている。


 
 問合せのうち、

ハード――すなわちパソコン本体の故障・不具合が驚くべき高率で起きていることも明らかだ。



4月はデータがなかったが、5月から毎月
200400件。夏休み中に減ったのはわかるが、
9月になって急増。
10月には512件を記録していた(下は報告書の一部)。

 
 夏以降は、ソフト関連ではなく、パソコン本体に多数のトラブルが起きたことを示している。

使い込むうちに、機材(タブレット型パソコン

ARROWS Tab Q584/H」)の脆弱性が高まっ
たと見られ、
 
27年度は別の機種に変更されるという。



これでは何のために億単位の県費をかけ実証研究を行っていたのかわからない。
無責任極まりない話である。


 
問題解決「先送り」 ― 不良品の証明

 学映システムが提出した報告書では、問合せに対する対応の進行度を「完了率」で表している。下は、学映システムの報告書にある対応処理についての「レベル」の説明。

レベル0からレベル3まで4段階ある。完全に問題が解決したのがレベル0だ。
レベル0は『問題が解決され完了』だが、

これ以外のレベルは、応急的な措置で問題解決を先送りしているだけ。


レベル1は『ユーザーは、代替機、もしくは代替措置で一時的に問題を解決できている。解決策がわかり、実施中であるが完了までに時間がかかる』。

レベル2は『ユーザーは、代替機、もしくは代替措置で一時的に問題を解決できている。解決策がわかっていない為、根本的な改善には至っていない』。

レベル3は『一次切り分けを行い、障害の原因を特定できたが、一次対応で解決できなかった。代替機の手配、もしくは導入業者へのエスカレーションする』。

 
レベル1とレベル2は、はっきりと『一時的に問題を解決』と記し、

それぞれ『完了までに時間がかかる』、『解決策がわかっていない為、根本的な改善には至っていない』としている。

つまりは「先送り」。

一般社会の常識では、レベル2の段階で返品が可能というべきだろう。



レベル3――業界用語を並べているが、要は販売代理店(学映システム)では対応不能で、メーカーに任せるということ。“お手上げ”の状態だった。
 
 レベル1〜3が、問題先送りの対応だったことは述べてきた通り。この場合は、ユーザーである生徒の一部が、一定期間、購入したパソコンを使えなかったということになる。

報告書にある各種の数字を見る限り、そうしたケースが起きた頻度は、一般的なパソコンや家電品のクレーム数に比して、とてつもなく高い。

とくに、上掲の表に入れたレべル2、レベル3の数字は、どう見ても異常だ。

導入されたパソコンに「不良品」の烙印を押されてもおかしくない実態となっていた。


 
完了率で数字操作 

 「完了率」の数字に関しては、「先進的ICT利活用教育推進事業」の胡散臭さを象徴するような、勝手な数字操作も行われていた。

9月、
10月の完了率の数字を上げるため、問題を先送りしたレベル1とレベル2も、「完了」の中に入れているのだ。

レベル0だけを本来の「完了」とみなし計算し直すと、両月の「完了率」は次のようになる。

 
・9月 レベル0=315件 完了率60% (報告書では82.06%)
10月 レベル0=366件 完了率56% (同91.1%)

 
 パソコン本体の故障・不具合が大量発生した9月、10月の対応実態をごまかすためにやったのか、あるいは別の意図があるのか――


いずれにせよ、パソコン授業の現場で、大変な事態が起きていたことは明らかである。


県教委の暴走ともいえるパソコン授業の導入によって不利益をこうむったのは生徒、そしてパソコン購入を強要された生徒の保護者である。

 
 それでは、県教委の暴走によって不良品を押し付けられた生徒や教員は、
パソコン授業とどう向き合ってきたのだろう。

開示された文書や取材によって、これ以上続けていはならない「先進的
ICT利活用教育推進事業」のとんでもない実態が明らかとなる。

 
(以下次稿)
 


ベネッセってどんな会社なの?

幼児にハングル教える会社です 

http://livedoor.blogimg.jp/abechan_matome/imgs/3/1/314a4095.png 
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http://livedoor.blogimg.jp/abechan_matome/imgs/b/b/bb9ec4f8.png予備 
https://twitter.com/natuki24/status/487398685446115328/photo/1 

ベネッセロゴ他 
http://livedoor.blogimg.jp/abechan_matome/imgs/5/a/5a05bb9d.png 
どう見ても創価企業です 本当にありがとうございました 
http://www.phoenix-c.or.jp/~yucchi/soka/sansyoku.GIF 

世界で一番役に立たない言語を子供の洗脳に使う創価ベネッセ 
最低だな(´・ω・`)





転載元転載元: 復活! 強い日本へ!

校内に『暴走する安倍政権』のビラ、「政治的でない」言い張る日教組教員…保護者に説明求められたら「それは管理職の仕事」

2015.2.26 07:00 産経ニュース

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 「安倍内閣の暴走が止まりません!!」。校内の廊下に掲示したこんなタイトルのビラを「政治的ではない」と主張し、教頭の撤去命令に応じない先生たち…。日本教職員組合(日教組)の第64次教育研究全国集会(教研集会)が2月6〜8日、山梨県で開かれた。全国から延べ約1万人の教職員が参加し、日ごろの教育活動の実践例を報告し合う場だが、中にはこんな報告もあった。


◆ヒトラーに見立てた安倍首相の似顔絵イラスト
 教研集会2日目の7日午後、甲府市内のあるホールで、分科会「地域における教育改革とPTA」の発表が行われていた。テーマは「民主的な学校づくり」。教職員の超過勤務をいかになくすかなど、子供たちへの教育についてではなく、教員ら自身の処遇改善の取り組みの報告だ。

 宮崎県内の特別支援学校に勤務する女性教員は、校内に設置した組合掲示板について報告していた。

 「教頭は『教育基本法14条に反している』『生徒の目に触れる』『保護者の目に触れる』って、そのことばかり繰り返していましたけれど…」

 掲示板設置をめぐる経緯について熱弁をふるう女性教員があらかじめ公表した教研集会の資料には、口ひげをつけた安倍晋三首相が右手を掲げ、ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーに見立てた似顔絵イラストとともに次のような見出しが記されていた。

 「安倍内閣の暴走が止まりません!!」
 教育再生の一環として安倍政権が進めている教育委員会制度改革について、「すなわち教育への政治の介入を強める内容となっています」と解説。その上で「今後の在り方を注視していかねばなりません」と訴えている。
 このビラは「Step by Step」という組合員向けの掲示物で、女性教員は、このビラを校内に掲示したのだという。

◆ビラの撤去命令に「組合自治に対する支配介入ですよ」

 女性教員の資料によれば、この組合掲示板は約1年前に、校長や教頭の許可を得た上で音楽室近くの廊下に設置したというが、昨年4月に新たに着任した教頭から「掲示板を撤去してください」と口頭で注意を受けた。女性が「校長から許可を得てつくったものです」と答えると、教頭から再び「では生徒の目の触れないところへ移動してください」と移設を求められたという。


 資料によると、その後、次のようなやり取りがあった。

 女性教員「どうしてですか?」「管理職であっても組合掲示板を撤去しろということはできません」

 教頭「政治的な内容があってもですか?」

 女性「そうです。どこが政治的ですか? 組合自治に対する支配介入ですよ」
 教頭「『安倍政権の暴走が止まりません』と、安倍首相にひげが生えている」

 教頭は「教育基本法14条に触れる」と注意し、ビラを撤去するか、職員へ個別に配布するよう促した。同法では「特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動をしてはならない」と規定し、教職員の政治活動を禁じている。だが女性教員は「組合の掲示物を検閲して掲示の許可・不許可を決めることは組合自治に対する侵害で許されないことです」と強く反発した。


 さらにやり取りは続く。

 教頭「保護者の中には安倍さん支持の人がいるかもしれません。保護者から学校に掲示物のことで尋ねられたときに説明ができますか?」

 女性教員「いいえ。説明できません。私が説明することでもありません」
 教頭「誰が説明するのですか?」

 女性教員「それは管理職です。掲示板が組合所有であろうと、会社や学校から借りているものであろうと、組合が所有している限り、掲示板の内容については、名誉毀損、虚偽事実の報道である場合を除いて、管理職が口出しをすることは許されないですよ。組合自治に対する支配介入です」


 教頭「生徒の目に触れてもいいのですか?」

 女性教員「この問題は組合員全員に関わることです。労働組合法を勉強していますか?」

 教頭「していません」

 女性教員「教頭もいずれは校長になる人なので、労働組合法を勉強してください」

 教頭「お願いとしていいます」

 女性教員「それではお願いとして聞きます。お願いなので教頭の思うとおりの答えは返ってこないかも」

 こんなやり取りの結果、女性教員はビラを掲示し続けたという。

 女性教員は、7日の発表の場でもこうしたやりとりを振り返り、「どこが政治的なのかよく分かりませんでした」と話した。

◆「生徒も、よく見てくださいました」
 「教職員組合は教職員の人事、勤務条件などについて、県と交渉する権限を持つ団体であることを知らない管理職もますます増えてくると予想されます」

 資料の中で組合掲示板の撤去命令を「不当労働行為」と批判する女性教員は発表の終盤にこう述べ、「情宣活動は組合員にとって連帯感を深めるものとして、未加入者の人には組合運動の理解をしてもらうものとして重要な活動です」と指摘すると、会場から「そうだ!」との声があがった。「勇気をもって発言します」と発表を結ぶと、大きな拍手がわき起こった。


 会合に参加したほかの教員から掲示板の効果を尋ねられた女性教員は、過去の掲示板設置活動を振り返りつつ、こう答えた。

 「(自分が別の学校にいるときも)職員室の一面をドーンと掲示コーナーにして、みなさんよく見てくださいました。(今の学校でも)よくみてくださっている。本当に生徒もよくみてくださって。ありがたい思いです」

 教育評論家の石井昌浩氏は「何でも『交渉事項』といえば、ごり押しできるという20〜30年前の組合至上主義が存続しているという極めて時代錯誤な事例だ。教頭が教育基本法に触れるとしてビラの撤去を求めたのは妥当な判断で、労働組合法も大事だが、女性教員には、教育基本法や学校教育法ももっと勉強してほしい」と指摘した。


教育基本法

第十四条
  良識ある公民として必要な政治的教養は、教育上尊重されなければならない。
 法律に定める学校は、特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他政治的活動をしてはならない。

労働組合法

此処まで前時代的な労組なんてのは
教職員組合とか公務員組合くらいだわなぁ
┐(´〜`;)┌

こいつ等の脳みそは60年代で止まったままなんだろうなぁ
(-_-;)

ただでさえ公務員労組なんてのは
煙たがられてる上に
法的立場が曖昧なままの存在
それが此処まで偉そうに声高に物を言うって時点で
どうにかしてるんじゃネーの??
今の時代民間労組でさえ
その存在意義を危ぶまれてるってのに
こいつ等はほんと前時代的と言うか
原始的と言うか・・・┐(´〜`;)┌


この糞教員の言い分は
結局【教師】としての立場よりも
【労働者】としての立場を優先した
【自分勝手な行為】なんじゃねーの??
民間企業と同じだと思ってたら大間違いだぞ、この糞バカ女!!


オマエラがやるべきことは
その専門資格を有したが故に存在する
【教師】と言う特殊な職業
その立場が国や社会の将来を左右しかねない物だという事を理解できていない
【未熟な思想】でしかないんだよ

くっだらない労働活動が子供たちの思想に悪影響を与えかねないという考えは浮かばないって所でもう終わってるよ
┐(´〜`;)┌

こいつ等親に訴えられたらどうする気なのかね??

学校と言う閉鎖された環境の中の出来事は、親や社会にはなかなか伝わらないってのが現実・・・こういう問題はもっと公にしてくべきだよなぁ(-_-;)



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転載元転載元: 日々のストレス溜まりまくり


【日教組献金問題】
安倍首相「日教組は補助金」
発言訂正するも疑惑残る



国民
「よし、調べよう、スグにでも」 

民主党山井ブー
「いや、それはちょっと・・・」



★安倍首相、「日教組に補助金」発言

2015年2月23日12時06分

20日の質疑で首相はヤジについて

「なぜ日教組と言ったかといえば、日教組は補助金

をもらっていて、教育会館から献金をもらっている

議員が民主党にいる」
答弁した。

首相は午後からの質疑で、教育会館から民主党議員への献金発言について
「文科省で調べた結果、2012年度までの10年間の決算書を確認した限り、議員献金という記載はなかったということだった」と答弁。

「私の記憶違いにより、正確性を欠く発言を行ったことは遺憾で訂正申し上げる。申し訳ない」と述べた。同党の後藤祐一氏の質問に答えた。

午前の質疑では「教育会館は献金していない。パーティー券も買っていない」との指摘に、

首相は「そのように確認されたのであれば、それは間違いのないことだろうと思う」と語っていた。

http://www.asahi.com/articles/ASH2R3GD5H2RUTFK002.html

関連スレ
【政治】安倍首相のヤジの説明について、民主・玉木議員が撤回要求 民主党は週明けにも安倍首相に謝罪求める方向
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424578000/
【政治】民主・玉木氏の団体、同一代表者の8社から280万円の支払い受ける 政治資金規正法の上限は150万円
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424578332/
【政治】民主・細野氏「首相答弁は明確なるデマだ」 「日教組献金」指摘に対しツイッターで反論
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424437945/
【政治】「日教組」やじ問題、京都府教育委員長から献金を受けている民主・前原氏が激高「やじを飛ばすのは言語道断だ」
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1424416039/

http://livedoor.blogimg.jp/abechan_matome/imgs/c/3/c3d834f4.png

2 名無しさん@13周年 :2015/02/23(月) 15:44:16.33 ID: TOmOB6ayA
日教組が集めた巨額の会費

何処に流れたのかなぁ

 
6:  名無しさん@13周年 :2015/02/23(月) 17:07:01.81 ID: 3VNFEBHpU
補助金にすり替えてきたか。

日教組による違法迂回献金は

どう説明すんだ

11:  オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ :2015/02/23(月) 12:45:44.71 ID: FK2fVp5e.net
>>1 

国民「よし、調べよう、スグにでも」 

民主党「いや、それはちょっと・・・」

2:  オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ :2015/02/23(月) 12:41:28.36 ID: SrmdJobM.net
日教組自体が
違法なんだが・・・・・



細野「首相答弁は明確なるデマだ」 デマじゃネェダロ!!


2015-02-21 20:41:50 | 国政


民主党の細野豪志政調会長は20日、安倍晋三首相が同日の衆院予算委員会で行った民主党議員に対する日教組の「献金問題」に関する答弁について「明確なるデマだ」とツイッターに投稿した。

首相は予算委で民主党の前原誠司元外相に対し「日教組は補助金をもらっている」「(日本)教育会館から献金をもらっている議員が民主党にいる」などと答弁した。
日本教育会館には日教組の本部がある。


*参考記事
2009年の第45回衆議院議員総選挙において、民主党の小林千代美(北海道第5区選出)の
選挙運動の中核となり、当選に大きく貢献した。

2010年2月15日、本組合が「選挙対策費用」として小林陣営に1600万円を渡したことに関して、
札幌地検が「政治資金規正法第21条違反の疑いがある」として、本組合本部や、選挙対策委員長を務めた
本組合委員長代理の自宅マンションなどへのを家宅捜索をおこない、3月1日には本組合の委員長代理、
書記長、会計委員と財政局長の4名を逮捕した。また、両罰規定により、団体としての本組合も起訴された。

これに対し本組合は「不当な組織弾圧」と表明し、事件には言及せず
「外部からの問い合わせには一切答えないように」と道内支部に対しかん口令を敷いた。


モナ男は また 下手を打ったな!
デマでもなんでもねぇじゃないの?
デマだったら 小林千代美事件などがどうして起こるのだよ!
しかも起訴までされて 議員資格を剥奪(一応辞職)されているのに、それをデマだと片づけるには無理があるんじゃない・・
日狂組から 資金が出て国会議員のバッジを付けている人間がいる事は、国民全てが衆知のこと。
それをデマだとかたづける事は出来まい。
モナ男がデマだというのであれば その今根拠となるべきものを示す必要が有るのじゃない?
それが説明責任と言うもの・・・判るかな・・モナ男君!
安倍総理も モナ男の反論を受けて立ち、総理権限で徹底的に日狂組の資金の流れを究明されたら、尻に火がつくのは お前さんらの方じゃないの?
寝た子を起こすような真似をして・・・愚かだね〜〜


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*方丈の里*様のブログより転載しました



■民主・山井:

「安倍総理の答弁訂正にかかった

私の質疑時間を返してくださいよ!」



いや、もともと民主党の玉木が、西川大臣に

「違法性がなくても道義上の疑問を抱かれる事が

問題!辞任すべき!」
 
とやり続けて暴れたせいだろ。

しかもその玉木本人がブーメラン食らったわけで

『 民主党こそ国民に無駄な質疑した

時間を返せよ 』



【朝日新聞】:「民主・玉木議員後援会、同じ社長の8社から280万円」


http://livedoor.blogimg.jp/abechan_matome/imgs/0/1/0180e4b9.jpg

衆院予算委で質問する玉木雄一郎氏(民主)=19日
 衆院予算委員会で西川公也農林水産相(72)をめぐる政治献金問題を追及した民主党の玉木雄一郎議員(45)=香川2区=の関連団体「たまき雄一郎後援会」(香川県さぬき市)が平成22年5月、政治資金パーティーの対価として、支援者の男性(66)が社長を務める県内の食品会社グループ計8社から計280万円の支払いを受けていたことが21日、同団体の政治資金収支報告書から分かった。


イメージ

 民主党玉木雄一郎衆院議員(香川2区)の後援会が2010年、香川県内の支援者の男性がいずれも社長を務める8社から、政治資金パーティー券代として計280万円を受け取っていたことが、収支報告書から分かった。

政治資金規正法は、「同一の者」から150万円を超えるパーティー券の支払いを受けることを禁じている。玉木氏は朝日新聞の取材に、「会社はそれぞれ実体があり同一ではなく、違法性はない」と話した。

 たまき雄一郎後援会の収支報告書に、10年5月に8社から各30万〜50万円が支払われたとの記載がある。

 政治資金に詳しい日大法学部の岩井奉信教授(政治学)は「規正法上は違法性はないが、こうした形を許せば分散献金がいくらでもできる。法改正を含めて制度の見直しが必要だ」と話した。

 玉木氏は「会社は所在地も従業員も違う。地元のパーティーは資金集めより、懇親会の性格が強い。返還は有権者への寄付になってしまう」と話した。

http://www.asahi.com/articles/ASH2Q536CH2QPLXB00D.html

転載元転載元: 復活! 強い日本へ!

天皇関する記述 市教委「断定的」
一宮・校長のブログ注意

中日新聞、2月18日朝刊

愛知県一宮市内の中学校長(57)が、勤務する学校のホームページ内のブログに「古代から日本は、天皇陛下と民が心を一つにして暮らしてきた」などとする原稿を掲載し、市教委から口頭で注意を受けていたことが分かった。

市教委などによると、校長は、建国記念の日を前にした9日の朝礼で、「日本の起源」というテーマであいさつし、その元となった原稿をブログに掲載した。

ブログでは、16代の仁徳天皇が、民家から煮炊きする煙が少ないことから困窮する人々を思い、徴税をやめて自らつつましく暮らしたとする「民のかまど」の話を紹介。
「こうした神話こそが、国柄を示しているとも言える」などと強調し「長い歴史とすばらしい伝統をもつこの国に誇りを持ってほしい」と呼び掛けていた。

校長は、12日に市教委から注意を受け、ブログ原稿を削除した。

取材に対し、校長は「子どもたちに、和の心を大切にしてほしいという思いを伝えたかった」と説明。
市学校教育課の担当者は「断定的な書き方で、個人の考えを押しつけかねないと判断した。慎重さを持つように指導した」と話している。

同校には保護者からの苦情は寄せられていないが、ブログについて「偏向教育だ」との匿名の手紙が1通届いたという。

市教組も18日、教育長宛ての抗議文を提出する予定。
中日新聞、2月18日朝刊
ブログ「正義の見方」に掲載された新聞の写真を私(coffee)が書き写した。
――――――――――


>愛知県一宮市内の中学校長(57)が、勤務する学校のホームページ内のブログに「古代から日本は、天皇陛下と民が心を一つにして暮らしてきた」などとする原稿を掲載し、市教委から口頭で注意を受けていたことが分かった。


なぜ、この校長が市教委から注意を受けなければならないのか?!

校長は、何も悪いことをしておらず、当たり前の良いことをしているではないか!






>市教委などによると、校長は、建国記念の日を前にした9日の朝礼で、「日本の起源」というテーマであいさつし、その元となった原稿をブログに掲載した。


紀元節(建国記念の日)を前にして、校長が学校のHP内のブログに「古代から日本は、天皇陛下と民が心を一つにして暮らしてきた」などと記載し、紀元節(建国記念の日)の意義を教えることは当然のことであって良いことだ。

今年の紀元節では説明しなかったが、私はブログを始めてから殆ど毎年のように【日本の学校において日本の建国について教えないのはおかしい。もっと学校で日本の建国について教えよう!】と訴えている。
━━━━━━━━━━
平成20年(皇紀2668年)
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-2296.html
平成21年(皇紀2669年)
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-1855.html
平成22年(皇紀2670年)
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3739.html
平成24年(皇紀2672年)
政府が日本の建国をお祝いしない状態はいつまで続くのか?
もっと学校で日本の建国を教えよう
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4545.html
平成25年(皇紀2673年)
皇紀2673年、紀元節(建国記念の日)を祝う!
もっと学校で日本の建国を教えよう
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4961.html
(一部抜粋)

政令で定められた「建国記念の日」は、正式には「紀元節」と言う。

「日本書紀」によれば紀元前660年(西暦)に、初代神武天皇が橿原宮で即位した。

この「神武天皇の御即位」の日をもってわが国の国づくりが始まった「紀元」と定められ、この建国の物語はその後も日本の歴史の中で連綿と生き続けた。

世界を見渡せば、殆どの国々が王朝を次々と交代させたり断絶させたりした中にあって、日本が奇跡の継承を護り通すことが出来たのは、私たちの祖先が建国の物語と万世一系の天皇陛下を戴くことに畏敬の念と誇りを持ち続けたからに他ならない。

明治5年に政府が、文部省天文局が現行暦の2月11日とあたると算出し、宮中でも祭祀が執り行われた。

また、明治22年には、この2月11日に大日本帝国憲法が発布されたため、憲法を記念する日にもなった。

紀元節は、国民にも普及し、全国の小学校や神社で儀式が執り行われ、青年団などによる式典が開かれるようになったという。


(中略)

(日本政府主催の式典が行われない)残念な状態が続いているのは、式典に限ったことではない。

戦後は学校でも、どのように『日本』が建国されたのかを殆ど教えていない。

ところが、1978年に発行されたアメリカの社会科教科書『アジア・アフリカ世界 - その文化的理解(The Afro-Asian World - A CULTURAL UNDERSTANDING)』(中等教育用)には、どのように『日本』が創られたのかを説明した記述があるという。

以下が、その米国の教科書にある「日本の建国」の概要だ。

――――――――――
※神々の国 Land of the Gods

 日本の子供たちは、学校で次のように学んでいる。
 イザナギという権威ある神が、その妻イザナミと共に「天の浮橋(Floating Bridge of Heaven)」の上に立った。イザナギは、眼下に横たわる海面を見降した。やがて彼は暗い海の中に、宝石を散りばめた槍をおろした。その槍をひき戻すと、槍の先から汐のしずくが落ちた。しずくが落ちると、次々に固まって、島となった。このようにして日本誕生の伝説が生まれた。

 またこの伝説によると、イザナギは多くの神々を生んだ。その中の一人に太陽の女神があった。女神は孫のニニギノミコトを地上に降りたたせ新しい国土を統治することを命じた。
 ニニギノミコトは大きな勾玉と、神聖な剣と、青銅の鏡の三つを持って、九州に来た。これらはすべて、彼の祖母から贈られたものであった。これら三つの品物は、今日もなお、天皇の地位の象徴となっている。
 ニニギノミコトにはジンムという孫があって、この孫が日本の初代の統治者となった。それは、キリスト紀元前660年の2月11日のことであった。

 何百年もの間、日本人はこの神話を語りついできた。この神話は、日本人もその統治者も、国土も、神々の御心によって作られたということの証明に使われた。現在のヒロヒト天皇は、ジンム天皇の直系(Direct Line)で、第124代に当たるといわれる。かくして日本の王朝は、世界で最も古い王朝(dynasty)ということになる。

参考「世界に生きる日本の心」名越 二荒之助
――――――――――

http://blog-imgs-34.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/middle_1154004832.jpg
天瓊を以て滄海を探るの図(小林永濯・画)
右がイザナギ、左がイザナミ


アメリカの社会科教科書にも記載されている日本の建国について、日本の学校で教えていないことがおかしいのだ。
━━━━━━━━━━





>ブログでは、16代の仁徳天皇が、民家から煮炊きする煙が少ないことから困窮する人々を思い、徴税をやめて自らつつましく暮らしたとする「民のかまど」の話を紹介。
>「こうした神話こそが、国柄を示しているとも言える」などと強調し「長い歴史とすばらしい伝統をもつこの国に誇りを持ってほしい」と呼び掛けていた。



素晴らしい!

とても良い校長ではないか!

仁徳天皇の「民のかまど」については、当ブログでも平成24年(2012年)2月15日付け記事で紹介したことがある。

━━━━━━━━━━
●詳細記事
天皇陛下が使える金額は?
宮内庁予算約170億円、天皇家予算約3億円
だが陛下が自由に使えるお金は約500万円
世界最高権威なのに超質素
仁徳天皇「民のかまど」
被災地でスリッパ履かず、皇居で自主停電
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4550.html
(一部再掲載)

陛下が自由に使えるお金が年間たったの「約500万円」だ。

ここまで説明すれば、誰もが「安過ぎる」と思うはずだ。


しかも、このような宮内庁関係予算【宮内庁費と皇室費(内廷費、皇族費、宮廷費)】は、減額傾向にあり、特に「皇室費」は10年連続で減額されている。


▽▽ご参考▽▽
http://www.rekishikaido.gr.jp/time-trip/kaido/kdsakai.htm
聖帝・仁徳天皇 民のかまどは賑いにけり

 仁徳天皇の四年、天皇が難波高津宮から遠くをご覧になられて
 「民のかまどより煙がたちのぼらないのは、貧しくて炊くものがないのではないか。都がこうだから、地方はなおひどいことであろう」
 と仰せられ「向こう三年、税を免ず」と詔(みことのり)されました。それからというものは、天皇は衣を新調されず、宮垣が崩れ、茅葦屋根が破れても修理も遊ばされず、星の光が破れた隙間から見えるという有様にも堪え忍び給いました。

 三年がたって、天皇が高台に出られて、炊煙が盛んに立つのをご覧になり、かたわらの皇后に申されました。
 「朕はすでに富んだ。嬉ばしいことだ」
 「変なことを仰言いますね。宮垣が崩れ、屋根が破れているのに、どうして富んだ、といえるのですか」
 「よく聞けよ。政事は民を本としなければならない。その民が富んでいるのだから、朕も富んだことになるのだ」
 天皇は、ニッコリされて、こう申されました。

 そのころ、諸国より
 「宮殿は破れているのに、民は富み、道にものを置き忘れても拾っていく者もありません。もしこの時に、税を献じ、宮殿を修理させていただかないと、かえって天罰を蒙ります」
 との申し出が頻頻とあるようになりました。

 それでも、天皇は引き続きさらに三年間、税を献ずることをお聞き届けになりませんでした。六年の歳月がすぎ、やっと税を課し、宮殿の修理をお許しになりました。その時の民の有様を「日本書紀」は次のように生き生きと伝えている。
 「民、うながされずして材を運び簣(こ)を負い、日夜をいとわず力を尽くして争いを作る。いまだ幾ばくを経ずして宮殿ことごとく成りぬ。故に今に聖帝(ひじりのみかど)と称し奉る。みかど崩御ののちは、和泉国の百舌鳥野のみささぎに葬し奉る」

>みかど崩御ののちは、和泉国の百舌鳥野のみささぎに葬し奉る

この御陵が「仁徳天皇百舌鳥耳原中陵」(にんとくてんのうもずみみはらなかのりょう)、あの有名な、いわゆる「仁徳天皇陵」だ。
http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120215023018f7d.jpg
「仁徳天皇陵」(全長486m)5世紀


http://sankei.jp.msn.com/life/news/110324/imp11032421310002-n1.htm
両陛下、「自主停電」お続けに
2011.3.24 21:30 [皇室]

 天皇、皇后両陛下が、東日本大震災の被災地に思いをはせ、お住まいの皇居・御所の電気を一定時間使わない「自主停電」を続けられていることが分かった。「国民と困難を分かち合いたい」という趣旨で15日に始めたもので、宮内庁の羽毛田信吾長官らによると、陛下は「寒いのは(服を)着れば大丈夫」とおっしゃっているという。

 両陛下は計画停電で「第1グループ」に分類された地域の停電時間に合わせ、1回約2時間にわたり、明かりや暖房といった電気の使用を一切控え、時にはろうそくや懐中電灯を使いながら過ごされているという。暗い中で夕食を取られることもあったようだ。

 両陛下は、第1グループで停電が計画されたものの、実際には電力供給が逼迫せず、停電がなかった日も、当初の計画時間に合わせ、自主的な停電を実行された。15日から23日までは1日も欠かさずに行い、スケジュールに合わせて同じ日に朝晩2回、電気を止められた日も複数回あったという。宮内庁東宮職によると、皇太子ご一家も、同様の「自主停電」を、お住まいの東宮御所で行われているという。

 計画停電では、皇居のある東京都千代田区は対象地域になっていない。
●関連記事
両陛下が毎日「自主停電」・菅首相の自宅は停電対象外
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4187.html



http://www.news-postseven.com/archives/20120211_87099.html
被災地の両陛下「自分達が履く訳には・・・」とスリッパ脱がれる
2012.02.11 16:00

 東日本大震災以来、天皇、皇后両陛下は幾度も被災地にお見舞いに向かわれた。今あらためて被災した東北3県を取材し、お見舞いの際に両陛下と被災者の間に生まれた心温まる秘話を再現する。

 東北3県のうち最初のお見舞い先は4月27日の宮城県。両陛下が同県で最初に視察された被災地、南三陸町の町長・佐藤仁氏(60歳)が振り返る。

「両陛下は町立伊里前小学校の校庭に自衛隊ヘリで降りられ、被災した市街地を校庭の隅から視察されました。学校は高台にあり、校庭の先は崖になっているため、安全を考えて校庭の隅にある花壇の手前に立っていただく予定にしていたのですが、両陛下は崖のすぐ近くまで歩み寄られ、じっと眼下の市街地を見ておられました」

 両陛下は市街地に向かって黙祷を捧げ、佐藤町長から被災状況などについて説明を受けられると、被災者が待つ町立歌津中学校の体育館を訪ねられた。同行した佐藤町長はそこで両陛下の心遣いの深さを目の当たりにする。

「私が先に体育館に入り、両陛下をお迎えしました。実は当時はまだ物が不足していて、スリッパも用意できたのは両陛下に履いていただく2足分だけで、私はスリッパを履いていませんでした。すると、それを見られた皇后陛下が、いったん履かれたスリッパを脱がれたのです。さらに天皇陛下までがスリッパを脱ごうとなさった。それで皆で慌ててお止め申し上げたのですが、他の誰も履いていないのに、自分たちだけ履くわけにいかない、というお心遣いだったのでしょう」

※SAPIO2012年2月22日号

この記事を読むと、天皇皇后両陛下は、平成23年(2011年)の南三陸町でのみスリッパをお履きにならなかったかのように思うかもしれないが、両陛下はかなり以前から被災者のお見舞いではスリッパをお履きにならないことが多かった。

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120215023428288.jpg
雲仙・普賢岳噴火でお見舞いの言葉をかけられる両陛下(スリッパ無しで正座されている)


http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120215023821d87.jpg
中越地震の被災者をお見舞いなされた天皇陛下=2004年11月06日、新潟県川口町の川口中学校体育館(スリッパ無しで正座されている)


http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20120215024333f6f.jpg
避難所を訪れ、被災した人たちと話す皇后さま=2011年4月27日、宮城県南三陸町の歌津中学校(スリッパなし)

http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201202150245215a7.jpg
南三陸町の避難所で、被災者に声をお掛けあそばされる天皇陛下、皇后陛下=2011年4月27日午後、同町の歌津中学校(スリッパなしで正座されている)
━━━━━━━━━━




一宮市内の中学校長が、仁徳天皇が民家から煮炊きする煙が少ないことから困窮する人々を思い、徴税をやめて自らつつましく暮らしたとする「民のかまど」の話を紹介したことは、とても良いことだった。

そして、この校長が「こうした神話こそが、国柄を示しているとも言える」などと強調し「長い歴史とすばらしい伝統をもつこの国に誇りを持ってほしい」と呼び掛けたことも、とても良い教育だった。





>校長は、12日に市教委から注意を受け、ブログ原稿を削除した。


なぜ、愛知県一宮市教育委員会は、この校長を注意し、ブログの記事を削除させたのか?!

全く理解できないし、許せない!

市教委は、明らかに言論の自由や学問の自由を弾圧している。

そして、市教委の振る舞いは、日本の伝統文化や日本そのものを否定している。

校長が市教委から注意を受け、削除させられたブログ記事は、次のとおり。

2月11日は建国記念日です。

 そこで、今日は日本のルーツ、日本の起源について、お話をしたいと思います。

 日本の建国は、今から2675年前の紀元前660年2月11日、初代、神武天皇が即位した日が始まりです。

 世界一広いお墓、大仙古墳で有名な、16代仁徳天皇が、ある日高台に登って遠くをご覧になられました。すると人々の家からは、食事の準備のために煮炊きする煙が少しも上がっていないことに気付いたのです。

仁徳天皇は「民のかまどより煙がたちのぼらないのは、貧しくて炊くものがないのではないか。都がこうだから、地方はなおひどいことであろう」と仰せられ、三年間、税を免除されました。

税を免除したために朝廷の収入はなくなり、宮殿は大いに荒れました。天皇は衣を新調されず、茅(かや)葦(ぶき)屋根が破れ、雨漏りがして、星の光が屋根の隙間から見えるという有様でした。

 三年がたって、仁徳天皇が同じ高台に出られて、遠くをご覧になると今度は、人々の家々から煮炊きする煙が盛んに立つのをご覧になり、その時、仁徳天皇がこのように言われたということです。

「高き屋に のぼりて見れば煙立つ 民のかまどは賑わいにけり」
そして、一緒におられた皇后に「私は豊かになった。喜ばしいことだ」とおっしゃったということです。

 皇后はそれを聞いて「陛下は変なことをおっしゃいますね。衣服には穴があき、屋根が破れているのに、どうして豊かになったといえるのですか」

すると「国とは民が根本である。その民が豊かでいるのだから、私も豊かということだ」と言われ、天皇は引き続き、さらに三年間、税をとることをお許しにならず、六年が経過して、やっと税を課して、宮殿の修理をお許しになりました。

すると人々は命令もされていないのに、進んで宮殿の修理をはじめ、またたくまに立派な宮殿ができあがったといいます。

 この話は神話であり、作り話であるという説もあります。しかし、こうした神話こそが、その国の国柄を示しているとも言えるのです。

 こうした天皇と国民の関係性は、何も仁徳天皇に限ったことではありません。
敗戦直後の1945年9月27日、124代昭和天皇はマッカーサーと会見をしました。そして、その会見で昭和天皇はこのようにマッカーサーに話したのです。

  「今回の戦争の責任はすべて自分にあるのであるから、東郷や重光らを罰せず、私を罰してほしい。ただし、このままでは罪のない国民に多数の餓死者が出る恐 れがあるから、是非食糧援助をお願いしたい。ここに皇室財産の有価証券類をまとめて持参したので、その費用の一部に充ててほしい」と述べたのでした。

  それまで、天皇陛下が、多くの国王のように、命乞いに来たのだろうと考えていたマッカーサー元帥は、この言葉を聞いて、やおら立ち上がり、陛下の前に進 み、抱きつかんばかりにして陛下の手を握り、『私は初めて神のごとき帝王を見た』と述べて、陛下のお帰りの際は、マッカーサー自らが出口まで見送りの礼を 取ったのです。

 このように、初代、神武天皇以来2675年に渡り、我が国は日本型の民主主義が穏やかに定着した世界で類を見ない国家です。

日本は先の太平洋戦争で、建国以来初めて負けました。しかし、だからといってアメリカから初めて民主主義を与えられたわけではありません。

また、革命で日本人同士が殺しあって民主主義をつくったわけでもありません。
古代の昔から、日本という国は、天皇陛下と民が心を一つにして暮らしてきた穏やかな民主主義精神に富んだ国家であったのです。

 私たちは日本や日本人のことを決して卑下する必要はありません。皆さんは、世界一長い歴史とすばらしい伝統を持つこの国に誇りを持ち、世界や世界の人々に貢献できるよう、一生懸命勉強に励んで欲しいと思います。
http://blog-imgs-76.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/1737604_49.jpg
ブログ【一宮市立奥中学校】
「校長室から」一宮市立奥中学校長 岩原 豊起
http://www2.schoolweb.ne.jp/weblog/index.php?id=2320068&type=2&category_id=12055
*該当記事(削除済み)

*転載元
http://blog.zaq.ne.jp/spisin/article/4738/





>取材に対し、校長は「子どもたちに、和の心を大切にしてほしいという思いを伝えたかった」と説明。


この校長は、何も間違っていない、とても良い教育を行っている。





>市学校教育課の担当者は「断定的な書き方で、個人の考えを押しつけかねないと判断した。慎重さを持つように指導した」と話している。


この【市学校教育課の担当者】は、馬鹿だ!

校長はちゃんと「この話は神話であり、作り話であるという説もあります。しかし、こうした神話こそが、その国の国柄を示しているとも言えるのです。」と記載している。

市学校教育課の担当者が主張している「断定的な書き方」なんて、全然していない!

「個人の考えを押し付け」てもいない!


現行憲法においても天皇陛下は国民統合の象徴であり、「こうした神話こそが、その国の国柄を示しているとも言える」という記述にも何ら問題はない。

この【市学校教育課の担当者】こそ、教育現場に対して、不当な圧力をかけている。






>同校には保護者からの苦情は寄せられていないが、ブログについて「偏向教育だ」との匿名の手紙が1通届いたという。


保護者からは苦情ゼロ!

当然の結果だ。

「偏向教育だ」との匿名の手紙1通は、完全に無効だ。

一体、どこがどう偏向教育なのか?!






>市教組も18日、教育長宛ての抗議文を提出する予定。


市教組の自作自演じゃないのか?

いずれにせよ、まずは市教委に質問と意見をしたい!


一体、何が問題なのか、もっと分かるように説明しろ!

http://www.city.ichinomiya.aichi.jp/division/gaku/
一宮市教育委員会
学校教育課(一宮市役所本庁舎4階)
電話:0586-85-70730586-73-9211

Eメール:gaku@city.ichinomiya.lg.jp

 
http://www.mext.go.jp/mail/index.html
文部科学省に関するメールでの御意見・お問合せ窓口案内
文部科学省
〒100-8959 東京都千代田区霞が関三丁目2番2号
電話番号:03-5253-4111(代表) 050-3772-4111 (IP 電話代表)

首相官邸・ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

各府省への政策に関する意見・要望
(文科省など)
http://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

自民党に対するご意見・ご質問
http://www.jimin.jp/voice/



▼国民(ツイッター)の反応▼

(略)

 
 
 
 
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