ここから本文です
tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

書庫反日反天皇在日媒体の悪事を暴く

記事検索
検索

全113ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

イメージ 1
2017.1.7 17:02
 新潟地検は6日、自由党県連代表の森裕子参院議員が政党支部に寄付をしたかのように見せかけて所得税の還付金を不正に受け取ったとする詐欺容疑の告発状を、5日付で受理したと発表した。
 東京都の男性ら2人が、昨年12月13日に新潟地検に告発状を提出した。男性らは昨年8月にも同様の告発をし、地検は10月に受理して捜査を進めている。

イメージ 1
「抵抗勢力」を一刀両断する進次郎氏=1日
東京都千代田区の日本記者クラブ

2017.6.3 20:30
 自民党の小泉進次郎衆院議員が、「加計学園」問題に緊急参戦した−。民進党が、国家戦略特区を廃止する法案を提出する方針を固めたことを受けてか、「国家戦略特区つぶしをしてはいけない」と明言した。一部のメディアや野党が、前川喜平前文科事務次官の主張を垂れ流していることなどを指したのか、「日本にもフェイクニュースは蔓延(まんえん)している」と言い切った。
 進次郎氏は1日、日本記者クラブで記者会見した。憲法改正や少子化対策など、多くの話題が出たが、注目は、安倍晋三首相の友人が理事長を務める学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐる問題への言及だ。
 「(加計学園の)問題ですけど、正直言って情報入手の隙間がない」と切り出し、次のように続けた。
 「国家戦略特区つぶしをしてはいけない。規制改革は、徹底的に反対するところは、反対しますよ。役所だって、死にものぐるいで反対します。役所間の調整では、にっちもさっちもいかないから、政治判断を含めて突破口を開けていかなければ日本は動かない。それを否定して、日本の改革スピードは上がるのか。私は国家戦略特区、賛成だ」
イメージ 2
「抵抗勢力」の主張のよりどころとなっている前川氏
 民進党は5月31日、国家戦略特区を廃止する法案を提出する方針を固めた。これを意識しているのは間違いない。「役所だって、死にものぐるいで反対します」という部分は、省益中心で政権に抵抗する官僚への直言に聞こえる。
 さらに、進次郎氏は「この問題を見ていて思うのは、やっぱりフェイクニュースの時代ですね」といい、以下のように語った。
 「何が本当で、何が嘘か。一連の報道を見ていても、分からない。そして自分自身も、書かれる立場として、いかにフェイクかとよく分かる。トランプ米大統領が『フェイクニュース』という言葉をずいぶん有名にしたが、日本にもフェイクニュースは蔓延している」
 進次郎氏だけでなく、これまで守勢に立たされていた安倍首相も1日夜、ニッポン放送の番組収録で反撃した。
 安倍首相は、前川氏の一連の発言について、「私の意向かどうかは(次官であった前川氏は)確かめようと思えば確かめられる」「なんでそこで反対しなかったのか不思議でしようがない」と怒りを爆発させた。
イメージ 3
加計学園問題に関する民進党議員の主な質問

 さらに、この問題の追及を続ける民進党が、民主党政権時代には獣医学部新設に前向きだったことを指摘し、安倍首相は「今になって抵抗勢力と手を組んで反対するのは、政権批判のために政策をねじ曲げていると言ってもいい」と批判した。
 一方、前川氏はこの日も、各種メディアに登場して政権批判を展開した。
 驚いたのは、テレビ朝日系「報道ステーション」のインタビューで、前川氏は座右の銘について「面従腹背」と言い切ったことだ。
 その精神で、教育行政を取り仕切る文科省のトップでありながら、組織的天下りの斡旋(あっせん)に関わり、捜査当局が「管理売春」で内偵していた東京・歌舞伎町の「出会い系バー」(連れ出しバー)に通っていたのか。

【反日メディア&国賊4野党関係記事】



全113ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

検索 検索
tearface
tearface
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

友だち(85)
  • 竜
  • 水を護る国家事業の実施を
  • 土佐文旦
  • 筑後川の日本人
  • 妻田北
  • ユダヤのアジア太平洋謀略
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事