|
若くして赤坂のマンション住まいのマスコミの記者
という人が発見されたようです。 マスコミの記者さんたちは高給取りですねぇ。 そういや日本の反日マスゴミの人たちは 「年収1000万円以上の残業代ゼロは絶対に認めてはならない」 とかやってるわけですが、 普通の企業なら年収1000万以上ってなんらかの役職についてて すでに残業代もへったくれもないような地位じゃないかと思うんですが? 平ですら年収1000万円超えなんて マスコミの人たちくらいでしょうね。 もしかして 「年収1000万円以上の残業代ゼロは断固阻止」 と言っている理由は・・(以下略 格差社会ですなー。 そういやマスコミさんたち「格差が−」「ごく一部の人間だけがー」と繰り返す割に 自分達こそその「ごく一部の人間」である事には決して触れませんね。 ではこちらのニュースから。 【NHK・籾井会長、民主党会合に出席も怒号飛び交う激しい応酬に】 NHKの籾井会長は18日、中期経営計画の説明のため、民主党の会合に出席したが、出席議員から、過去の籾井会長の発言を問いただす質問が相次ぎ、怒号が飛び交う激しい応酬となった。 会議では、民主党議員から、籾井会長が就任した2014年、理事全員に辞表を提出させたことなどに関する質問が出た。 民主・階 猛衆院議員「(国会で)こんなことは世の中ではやってないと、わたしが指摘したところ、一般社会でよくあることとおっしゃいましたよね?」 籾井会長「あるものはあるんです。皆無ではありません」 階衆院議員「よくあることなんですか、本当に?」 籾井会長「よくあることじゃないですか?」 籾井会長「言葉尻をとらえないでください」 階衆院議員「わたしたちは、そんな会長がトップである以上、このような、いくら立派なお題目を唱えても信用できませんよ。撤回してください」 籾井会長「撤回いたしません。真実に基づき、公平公正、不偏不党、何人からも規律されずというスタンスでやっている。何がやってないんですか? やってなかったら言ってくださいよ。放送が一番大事なこと。そういう意味で、わたしが場外で何を言ったとか...」 議員「場外!? 国会は場外なのか!」 籾井会長「もう少し冷静に言ってくださいよ」 また、籾井会長は、村山談話について、「今のところはいい。将来のことはわからない。政権が変わって、その人が、村山談話はもういらないと言うかもしれない」と述べた。 民主党は、今後も籾井会長を呼び、意見を聴く方針。 (2015/2/18 FNN) これ、支那猛じゃない、階猛とかが あからさまに圧力をかけているのですが、 内容が1年前から全く変わっていません。 国会に籾井会長を呼んでしつこくやっていた内容そのものです。 かつて海老沢会長を追い出した時に NHK労組が内部で人事権まで実質的に掌握する支配体制が完成したと思います。 そして反日労組のやりたい放題のデタラメ放送を繰り返してきたのがNHKです。 NHK労組はNHKを浄化不可能なレベルまで腐敗させてきたわけですが、 そのNHK労組が支持基盤の一つであるのが民主党です。 NHK労組としては せっかく自分達による支配体制を築いてやりたい放題やってきたのに、 少しでも浄化されては困るし、 また、民放労までも民主党支持団体ということがあり、 マスコミがお得意の結託で例の発言を無理やり引き出して「失言だ」と叩く なんて事までやったわけです。 そうした反日団体を支持基盤にしている民主党としては なんとしても籾井を辞めさせよう、もしくは言う事を聞かせようと 国会で何度も何度も呼び出しては毎回同じ事を言ってきました。 それだけでは飽き足らず、こうして民主党は「勉強会」と称して 直接呼び出して圧力をかけているわけです。 これを「政治による圧力」と言わずしてなんというのでしょうかね? どうしてもやりたいのならば 民主党として 「日放労および民放労とは今後一切関係を持たない。民主党議員との接触も禁ずる」 と宣言してからやるべきでしょう。 で、民主党は >民主党は、今後も籾井会長を呼び、意見を聴く方針。 と、意見を聴くという体裁を取っていますが、 籾井だけを民主党に呼びつけて今後も圧力をかけ続けるというわけです。 さすが民主党。 日本のためには全く働きませんが、 反日のためならせっせと働く集団だけのことはあります。 まともに仕事してないから暇をもてあましてるってのもあるんでしょうけど。 2009年、政権交代確実と浮かれていた民主党では 鳩山由紀夫がこう言っていました。 2009年2月9日 関西経済同友会にて。 民主党 鳩山由紀夫幹事長 「(各省庁の)局長クラス以上に辞表を提出してもらい、民主党が考えている政策を遂行してくれるかどうか確かめたい。それくらい大胆なことをやらないと、官僚の手のひらに乗ってしまう」 そしてその後も 民主党が政権を取ったら民主党に従わない職員には辞めて貰うという この方針を繰り返し主張しました。 支那猛さん。じゃなかった階猛さん。 少なくとも民主党では「有ったこと」ですよ。 略
--------------------------------------------------
> 籾井だけを民主党に呼びつけて今後も圧力をかけ続けるというわけです。
これ、高松の家庭を乗っ取った
角田美代子がやってた手法と同じだw
こわ・・・
----------------------------
公安は何やってんだ(怒)
------------------------
そういえば、民主党政権の時、公安トップに、反日トミ子がなってたよなw
----------------------------------------------------------
|
国賊5野党一派(国会)
-
詳細
コメント(59)
|
民主党 階 猛議員はヤクザだ
今日、民主党が籾井NHK会長を呼んで多数で糾弾し、辞任を求めた。 何たる暴挙か。 籾井会長の就任会見以来の発言に間違ったところは何一つない。 NHKはいままで反日偏向報道を繰り返しており、いまだにそれを止めないことは当ブログでも繰り返し取り上げた。 「言論の自由」や」「報道の自由」を天下の御旗のごとく言い募る左翼・リベラル派や民主党こそ言論の自由を奪ういわば陰湿なイジメ行為をしているとしか見えない。 民主党は今回このイジメ行為をマスコミに公開して政争の具にしようとした。 しかし、むしろこれは民主党にとってはマイナス効果を生むだけである。 日本人の良識やバランス感覚は民主党の思う以上に優れている。 かならずプーメランとなっていつものように民主党に跳ね返って行くに違いない。 民主党は安倍首相と正面から対峙しても勝ち目はないので、搦め手から攻めようとしている。
情けない政党である。
TBSは「籾井NHK会長またおさわがせ・・・」というタイトルだが、NHKの経営計画を説明しようとした籾井氏にケンカを売ったのは階猛議員と民主党の面々だった。
その一部を産経新聞が伝えている。
産経新聞(2015/2/18) 民主、次の照準はNHK会長 「慰安婦取り上げ慎重に」発言で糾弾、辞任要求 維新は擁護 民主党は18日の総務・内閣部門会議にNHKの籾井勝人会長を呼び、籾井氏が5日の記者会見で慰安婦問題に関し「政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える」と発言したことなどをただした。安倍晋三政権下で就任した籾井氏を糾弾し、首相の歴史認識と重ね合わせ政権を追及するのが狙いで、幹部は辞任も要求。だが、維新の党幹部は籾井氏の辞任は不要との考えを示し、野党共闘とはいきそうにない。(山本雄史) 会議は冒頭から荒れた。階(しな)猛衆院議員は籾井氏が昨年、理事全員に日付のない辞表の提出を求めた件について「一般社会ではよくあること」と述べたことを、「間違った事実を発信した」と追及した。 籾井氏は「よくあることではないか」と説明。「正確な報道の基本だ」として重ねて質問する階氏との間で「言葉尻を捉えないで」「私は間違っていない」と反論し、口論になった。 籾井氏は慰安婦報道に関し「外交問題に発展する恐れがあるので、よく考えて扱っていかなければならないとの認識だ」と説明し、「政府の言うことを聞くのではない。慎重に検討しなければいけないというのが真意だ」と強調した。 後藤祐一衆院議員は村山富市首相談話を公的見解と考えるかどうかを質問。籾井氏が「今のところいい」と猶予をつけて回答すると、これにも反発が出た。 会議は本来NHK中期経営計画の説明を聞くのが目的だったが、籾井氏をつるし上げる場となり、籾井氏も「怒鳴ってプレッシャーをかけないで。政治的プレッシャーだ」と防戦に追われた。NHK出身の安住淳国対委員長代理は会議後の記者会見で「政治の顔色をうかがい、忖(そん)度(たく)しながら発言している人はNHK会長として失格だ」と籾井氏の辞任を求めた。 民主党は今回、通常は非公開が多い部門会議をあえて全面公開し、マスコミにもアピールした。19日以降の衆参予算委員会などでも籾井氏を攻める方針で、ある幹部は献金問題がある西川公也農林水産相とともに「いい獲物をみつけた」と笑みを浮かべた。 一方、維新の党の馬場伸幸国対委員長は記者会見で「籾井氏が不適任だとは感じていない」と述べ、辞任を求めない意向を示した。理事全員に日付のない辞表を求めた件についても「経営者が大改革するときに大なたを振るうことは、一般企業でも政界でもある」と擁護した。 会議での主なやり取り 階猛衆院議員「昨年の衆院予算委員会分科会で、籾井勝人会長は理事全員から辞表を預かったことについて『一般社会でよくあること』と言った。間違った事実を発信していたのではないか」 籾井NHK会長「あるものはある。皆無ではない。言葉尻をとらえないでほしい」 階氏「『一般社会でよくあること』が『皆無ではない』と同じ意味なのか。撤回してほしい」 籾井氏「撤回しない。何を撤回するのか」 奥野総一郎衆院議員「『政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える』との見解は取り消すのか」 籾井氏「誤解を招いた。政府の言うことを聞くとか、そういうことではない」 奥野氏「誤解を受ける発言は問題だ。取り消すことが国益にかなう」 籾井氏「記者会見で言ったことだ。国会で言ったことではない」 後藤祐一衆院議員「平成5年の河野洋平官房長官談話は、日本の公的見解と考えているのか」 籾井勝人会長「いいと思う」 後藤氏「村山富市首相談話についてはどうか」 籾井氏「それも、今のところいいと思う」 後藤氏「今のところとはどういう意味か」 籾井氏「将来のことはわからないから」 後藤氏「それはどういうことか」 籾井氏「政権が変わり、新しい首相が『村山談話』は、もういりませんと言うかもしれない。今は、村山談話も河野談話も生きていると理解している」 後藤氏「安倍晋三首相は、『村山談話』について、必ずしもひとつひとつの言葉をそのまま認めようという意見ではなさそうだ。『全体として引き継ぐ』と言っている。日本の公的見解がどうなのか微妙な時期だ」 玉木雄一郎衆院議員「今月5日、参院予算委員会について報じた昼ニュースで、福山哲郎参院議員が質問し、『中東地域の専門家をもっと増やした方がいい』と政府に提案した。岸田文雄外相が、そういう方向でやりましょうと答えたが、ニュースは岸田氏が『政府として増やします』との発言を切り取った。福山氏の発言がまったくない。あたかも、政府が自主的に中東の専門家を増やすんだという報道になっていた。偏っているのではないか」 NHK担当理事「ニュースは公平公正、中立、特定の政党に偏っていない。当然、政府の見解はそれなりに紹介するということだ」 玉木氏「野党側から提案型の質問があり、それに政府が答えた際、提案の部分をカットして政府側の質問だけを答えた例を出してほしい」 理事「それは不可能だ」 玉木氏「不偏不党でやっていたのなら、数字で証明してほしい」 理事「編集権に基づいて、あくまで公平公正、中立でやっている」 産経新聞(2015/2/18) 民主・安住氏「籾井氏はNHK会長として失格」 民主党の安住淳国対委員長代理は18日午前の記者会見で、NHKの籾井勝人会長が5日の会見で、慰安婦を番組で取り上げるかどうかについて「政府のスタンスが見えないので放送は慎重に考える」などと発言したことを踏まえ、「政府の顔色をうかがって放送をつくるような発言をしている」と批判。その上で、「会長として失格だ」と、辞任を求めていく考えを示した。 民主党は同日午前、国会内で開いた総務部門会議に籾井氏を呼び、これまでの言動などについての真意をただした。 (引用おわり) 朝日新聞は籾井NHK会長就任当初から籾井氏に明らかな敵意を示して攻撃している。 NHK内の左翼勢力や中国・韓国の工作員が追い出されないように必死なのである。 朝日新聞が反対しているということは籾井NHK会長は正しいということになる。 朝日新聞(2015/2/7) 【社説】NHK会長 向き合う先は視聴者だ NHKの籾井(もみい)勝人会長が、おとといの記者会見で、公共放送のトップとして、また見過ごすことのできない発言をした。 戦後70年で「従軍慰安婦問題」を取り上げる可能性を問われ、こう答えたのだ。 「正式に政府のスタンスというのがよくまだ見えない。そういう意味において、いま取り上げて我々が放送するのが妥当かどうか、慎重に考えなければいけない。夏にかけてどういう政府のきちっとした方針が分かるのか、このへんがポイントだろう」 まるで、NHKの番組の内容や、放送に関する判断を「政府の方針」が左右するかのような言い方だ。 就任会見で「政府が右と言うことを左と言うわけにはいかない」と発言し、批判を招いて1年余。籾井会長は相変わらず、NHKとはどういうものか理解していないように見える。 当たり前のことだが、NHKは政府の広報機関ではない。視聴者の受信料で運営する公共放送だ。 公共放送は、政府と一定の距離を置いているからこそ、権力をチェックする報道機関としての役割を果たすことができる。番組に多様な考え方を反映させて、より良い社会を作ることに貢献できる。そして、政府見解の代弁者でないからこそ、放送局として国内外で信頼を得ることができるのだ。 政府の立場がどうであれ、社会には多様な考え方がある。公共放送は、そうした広がりのある、大きな社会のためにある。だからみんなで受信料を負担し、支えているのだ。 公共放送が顔を向けるべきは政府ではない。視聴者だ。 NHKがよって立つこの基盤が、籾井会長には、まだ分からないのだろうか。この1年の間、繰り返し指摘されてきたことだ。もはや失言や理解不足というレベルではない。 多くのNHK職員らは、視聴者のために、より良い番組作りを目指しているはずだ。そこには様々な考え方や意見が反映されなければならない。 政府に寄り添うような考えを公言する会長のもとで、現場が息苦しくなったり、番組内容が過度に抑制されたりしていないか、心配だ。こういう懸念が生まれること自体が、NHKの価値を大きく損なっている。 この事態を招いた籾井氏には重い責任がある。会長としての資質をめぐる疑問は深い。経営委員会は、近く一部の委員が交代する予定だ。新体制で、厳しく向き合ってもらいたい。 ********************************** |