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【特攻隊志願の三島敏夫を唄で読み解く】
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防人の詩
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富士総合火力演習に来られた森本防衛大臣。
昨年は北沢防衛大臣が麦わら帽子で来ましたが、物見遊山と勘違いしていたのではないか。
昨日から泊まりで富士総合火力演習(総火演)に行ってまいりました。
地元県の自衛隊協力会がバス2台での1泊の演習見学会でありました。
初日は19:00から、富士山をバックに真っ暗な中の夜間演習があり、標高が高いため思った以上に寒い中で行われました。(下の画像は18:00頃のスタンドの後方から見た様子)
そして翌日は10:00から12:00まで演習が行われ、「前段」としては陸上自衛隊の主要装備品の演習(特科火力や迫撃砲やヘリ(コブラやアパッチ)の火力演習)が行われ、特に今回、私の見学目的でもあり、総火演で初めて登場した「10(ヒトマル)式戦車」の実弾演習では、その迫力はもちろん、正確性や俊敏性は驚きでありました。(下の画像は富士山を模った爆撃で、非常に高度な技術であります)
「後段」では陸・海・空自衛隊による統合作戦、今回は日本の島嶼防衛として、“敵国が日本の島に侵略上陸した場合”を想定した統合演習が行われました。今の日本の現状を鑑みて、より一層隊員たちが危機感を募らせて実戦を想定して訓練に励んでいることを感じました。ここで自衛隊が想定する敵国とは支那であり、想定している島とは尖閣であることは明確でありました。
演習には統合幕僚長はもちろん、森本防衛大臣も来られて最後まで見ている中、戦闘機(F2)や哨戒機(P-3C)、88式地対艦誘導弾(SSM)も交えた敵国支那への仮想演習で、その精度や正確性を見させていただき、やはり自衛隊の本業はこれであると感じ、自衛隊は決して震災要員ではない、と改めて感じたわけであります。
さて、明日は地元自民党次期衆議院候補者の勉強会があり、稲田朋美さんがいらっしゃいます。私は稲田朋美さんのお迎えと控室で稲田朋美さんにあるお願いをするのですが、どうなることやら、であります。
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わが国は「尖閣を守る意志」を国際社会に向けて明確に発信した。
今後、国内特に沖縄における「火炎瓶や金属バットなど使用の,また公共場所不法占拠の過激武装デモ」を厳しく取り締まって欲しい。(前面対処は元より後方の「核心的利益」を叫ぶリーダーを先ず捕獲せよ)
沖縄県警は「機動隊の拡大・充実」など、本来の任務を果たせ!
「中国国防動員法」に対処するため、わが国在住中国人の監視体制を強化せよ!
自治会やホテルによる居住者の掌握と通報が極めて有効。(ジュータン作戦の実施)
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