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ウランいらず「トリウム原発」の可能性

The Lost Chance
原子炉の燃料として使えるトリウムは、プルトニウムを焼却しながらエネルギーを生産する。効率的に発電できて核拡散にもつながらない「夢の燃料」は次世代型原発の切り札になるか
2011年08月03日(水)10時40分
トーマス・グレアム(元米上級外交官)、マイケル・ハワード(英保守党前党首)
http://www.newsweekjapan.jp/stories/2011/05/30/save/magworld070511.jpg
突破口を探せ ロシアの研究所ではトリウム燃料の原子炉への応用を実験している Courtesy Thorium Power Ltd.
[2007年1月 3日号掲載]
 現在、世界のあらゆる原子炉では、ウラン燃料の核分裂の副産物としてもれなくプルトニウムが生成される。目下、数十基の原子炉が(大半は途上国で)建設中であることを思えば、核兵器の重要な構成要素であるプルトニウムがイランや北朝鮮、そしてアルカイダのようなテロ組織の手に渡るのを防ぐことは緊急課題だ。
 こうした事態は回避できたはずだった。アメリカ初の商業用原子炉で使われたのは、軍事転用可能な物質を生成しない「トリウム燃料」だったのだから。しかし冷戦中の50年代後半には、ウラン燃料への移行がある意味で理にかなっていた。当時は旧ソ連に対抗して保有核兵器を増強するため、プルトニウムの生産が望まれていた。
 そして今、世界にはプルトニウムがあふれている。日々新たなプルトニウムを生み出す原子炉は頭の痛い問題になっている。

既存の原子炉にも比較的容易に応用

 北朝鮮は同様のプロセスを使って、核兵器を製造できるだけのプルトニウムを生成した。野放しにすれば、事態はますます悪化する。原子力発電は火力発電に代わるクリーンな選択肢になり得るが、軍事転用が困難な燃料だけを使うよう訴えていかなければ、核拡散のリスクは残る。
 今後の対策として最も有望なのは、50年前に「選択しなかった道」へ立ち返ることだ。トリウムはウランよりはるかに豊富で、元素そのものは兵器の製造に使えない。ここ数十年で科学・技術面の研究もかなり進んだ。トリウムを利用する技術の多くはプルトニウムと濃縮ウランを消費するため、貯蔵されている軍事転用可能な物質を大量処分する助けにもなる。
 アメリカとロシアは2000年、大陸間弾道ミサイルの大幅な解体と、その結果生じるプルトニウムをそれぞれ34トン処分することに合意。今のところ、兵器の解体はプルトニウムの処分を大きく上回るペースで進んでいる。この問題を解決しようと、モスクワのクルチャトフ研究所をはじめロシアの研究機関は、アメリカのトリウム技術を国内の原子炉に応用しようとしている。
 本格的に稼働すれば、プルトニウムを焼却処分しながらエネルギーを生産できるようになる。この技術は次世代型原子炉だけでなく、既存の原子炉の大多数にも比較的容易に応用できるという。
 もちろん、技術的な解決策だけで核拡散の脅威を消し去ることはできない。問題に歯止めをかけるには全当事者が真剣に、政治的かつ外交的な議論を行う必要がある。
 
 
こんな記事もあります
みんながどういう記事を書いているか見てみよう!
2011/8/14(日) 午後 6:40
... 発熱量が高く、ウランが少なく逆にプルトニウムが多い合成のMOX燃料使用。 使用中の核燃料の、10倍くらいの量、という驚きの量の使用済み核燃料棒が保管されていたようである、また核爆発で、当然、原子炉格納容器も破損したわけだから、そこから ...
2011/8/9(火) 午前 1:48
... 高速増殖炉 に使用される MOX燃料 は、 プルトニウム を含む 核燃料 もんじゅの 高速増殖炉 に使用される MOX燃料 は、 プルトニウム を含む 核燃料 である。 茨城県東海村 にある ... 判決 [ 編集 ] もんじゅの原子炉設置許可について周辺住民32人が ...
2011/7/10(日) 午前 10:24
板垣 英憲(いたがき えいけん)「マスコミに出ない政治経済の裏話」 NHKスペシャルは「トリウム原子炉」「日本が米国の核兵器燃料プルトニウム製造工場」の議論なく不毛! ◆NHKが7月9日午後7時30分からNHKスペシャル番組「徹底討論どう ...
 

「慰霊の日」に政治を持ち込むな 脱原発は冷静に議論すべきだ

産経新聞 8月6日(土)15時20分配信
 この建物に入るといつも、おのずから粛然とする。広島平和記念資料館を訪ねるのは被爆から50年を迎えた平成7(1995)年8月以来、16年ぶりである。

 展示方法は変わったようだが、原爆の悲惨を伝える品々は同じものが並んでいる。原爆が投下された8時15分で止まった腕時計や、中身が黒こげになったアルミの弁当箱、人影が映し出されたビルの壁などは、よく知られた歴史の物証だ。

 16年前といえば、阪神大震災が起きた年である。今年は東日本大震災が襲った。被災地の惨状を見て「あの日の広島を思い出した」という声を聞いた。

 だが、決定的に異なるのは、原爆は人為的な惨禍であり、爆風と熱線が襲い、おびただしい放射線が生き残った人々を苦しめたことだ。アメのようにねじ曲がった鉄骨や、溶けてくっつきあったガラスの瓶などは、ほかではありえない。そして、被爆直後の人々の姿は直視できないほどむごたらしい。

 今年の平和記念式典は、原爆よりも原発に注目が集まった。海外からの取材メディアが昨年より3カ国多い13カ国を数えたのも、東日本大震災による東電福島第1原発の事故があったためだろう。

 菅直人首相は式典のあいさつで、「原発に依存しない社会を目指す」と語ったが、参列した歴代首相が原発に触れたのは初めてだ。

 松井一実広島市長も平和宣言で「核と人類は共存できない、との思いから脱原発を主張する人々がいる」として、国にエネルギー政策の見直しを求めた。

 だが、原爆と原発は違う。加えて言えば、できてしまったものは、できなかった昔に戻れない。

 人類は科学の進歩によって核エネルギーを手にした。ひとつは、地球をも滅ぼしかねない兵器として。もうひとつは、制御しながら発電に利用するエネルギー源としてだ。

 日本は唯一の被爆国として、世界に核兵器廃絶を訴え続けてきたが、いまだ実現しない。かねて超大国の核のバランスが戦争の抑止力として働いたのは否定できない事実である。さらに、新たに核の開発に手を染める国がある。核兵器を消し去ることは難しい。封じ込めるしかないのだ。

 原発は、福島の事故で不安が広がったが、わが国にとって大切なエネルギー源であり、その技術は貴重な資産である。再生可能な自然エネルギーに代替できるまで、安全性を高めながら活用するのがベターだ。そのために英知を結集する必要がある。

 「脱原発」は冷静に、時間をかけて議論しなければならない課題である。広島からメッセージを発するのは早い。まして菅首相が政権維持のために政治利用してはいけない。

 まだ明けやらぬ平和記念公園で、車いすで供養塔に手を合わせる女性がいた。被爆者の平均年齢は77歳を超えた。66年がたつが、「あの日」はなお忘れがたい記憶である。

 8月6日は、こうした人たちの慰霊の日であるべきだ。(論説委員・鹿間孝一 )

いつからかは解らないが、8月6日は有象無象魑魅魍魎の跋扈する日に変わってしまったようだ。
思い起こせば自分がガキだった時代から、そうなのかもしれない。
有象無象魑魅魍魎とは慰霊の日を政治的セレモニーに変えようとする奴らの事だ。
今回も二匹の魑魅魍魎がいる。
1人は日本の癌直人であり、もう一人は松井一実広島市長だ。
松井は極左だったアカ葉忠利よりももうちょっとマシかと思っていたが、どうやらそうでもなかったようだ。
 
松井は「核と人間は共存できないと主張する人達が居る」として、あたかもそれが自分の意見では無いように装いながら、国に対してエネルギー政策の見直しを要求している。
だいたい核と人類が共存できないなら、とっくに人間なんて滅んでいなければならない筈だ。
太陽は核融合によって光っているし、地球の熱は崩壊熱によって発生している。
人間は電波を使い、光を浴びているがそれも放射線である。何よりも人間の体自体が放射能であるのだ。
生物の進化に放射線が絡んで来た事は、高校生物で習う筈だ。
核と人類が共存出来ないなどは寝言に過ぎない。
 
いや、それは俺の意見じゃないんだけどね・・・・・と予防線を張りつつ慰霊の日に国の政策に注文をつけようとしている。
慰霊というのは宗教的な儀式であって(○○教という形こそとっていないが、霊を慰めるという言葉を持ち出した以上宗教的なものだ)そういう席で政治的な話をするのは政教分離の原則に触れるだろう。
国のエネルギー政策は重要な問題であり、原爆慰霊の日に原爆の被害を連想させながら原発批判をするなどアンフェアとしか言いようがない。
こういうのを世間では『卑怯者』という。
 
 
さて、もう一匹の魑魅魍魎、日本史上最低の卑怯者の登場だ。
コイツはまた例によっててめえの思いこみを騙っているに過ぎないのだが、いつ辞めるかなんて奴が国の将来の話をしてどうなる?
国民的な議論もいまだされておらず、低線量被曝は安全だという至極真っ当な話をしただけで基地外ジャーナリストや売らんかな学者から御用学者だのというレッテルを貼られる、そういうヒステリーが続いているなかで自分の保身のみが目的で国のエネルギー政策など眼中にない、そういうクズが慰霊の日を政治的に使用している。
私は総理などとは一言も書いてない。
書きたくないからなのだが、どんな汚い言葉を投げつけても野郎にはまだまだ不足だろう。
 
福沢諭吉は母親から「上級武士のような卑しい人間になったら終わりですよ」と教えられて育ちました。
心ある親ならば、「サヨク運動家のような卑しい人間になったら終わりですよ」と子供に教えるべし。
 
今年も田母神さんが8月6日に広島で講演を行ったそうだ。
それに対して例年通り、色々な妨害工作も行われたらしい。
サヨクはカビの生えた単一価値観の共産主義が大好きで、民主主義がお嫌いだ。だから「広く会議を興し万機公論に決すべし」という事には賛成できない。
しかし、
慰霊は慰霊。議論は議論。
産経新聞は正しい。慰霊に政治を持ちこんではならない。
 
 
以前は8月6日というと、核武装容認ブログや掲示板には色々な『変なの』が集まって来たものだが、最近は大人しいねェ。
国のエネルギー政策と原爆慰霊の日を混同する愚かしさに気が付けば、原爆慰霊の日と核武装は分けて考えるべきものだと理解できるだろう?
 
 
 

転載元転載元: 日本核武装講座

日本の核武装論

日本の核武装論
 
核武装論(かくぶそうろん)とは、核兵器を保有していない国家において安全保障政策上の核武装の是非や利得の議論を指す。狭義においては核武装すべきであるとの主張を指す。本稿では日本における核武装論について述べる。
なお、核兵器保有国では既に保有する核兵器をどのように運用整備するかという核戦略として語られる。
 

目次

[非表示]

現在の東アジア軍事情勢及び核開発状況

日本の近くには南北朝鮮・中国台湾という分断国家が存在し、潜在的な危機が存在する。日本の核武装論において、仮想敵と想定されるケースの多い国々でもある。

北朝鮮

詳細は「北朝鮮核問題」を参照
北朝鮮は原子爆弾の開発は完了したと見る向きもある。その場合、テポドンの改良型を用いれば日本に核兵器を投下可能とされている。朝鮮中央テレビは恫喝的な放送を繰り返しており、その中にはしばしば過激な表現が含まれる。ただし、これが北朝鮮政府の公式な発言や要求となって日本政府に伝達されたという事実は無く、国家財政が破綻に瀕した状況で有効性のある大規模な軍事行動を起こす能力があるわけでもない。
また、北朝鮮は移動式のスカッド600基、ノドン320基、ムスダン18基、固定式テポドン1号テポドン2号などの1000基前後の弾道ミサイルを保有している。特に、ノドンは中国のDF21の数倍の320基が日本に向けられており、2009年には小型核弾頭の搭載・東京への核ミサイル攻撃可能であることが報じられている[5]
ノドンミサイルに搭載可能な核弾頭を製造するには総重量1トン程度に小型化することが必要である。1994年のCIA報告では数トンの原始的原爆が1-2個という事であったが、脱北核技術者の情報で2001年時点で高さ直径とも1mの原爆が完成しており、2009年現在米国の研究機関ISISの報告書によればノドン搭載可能な核弾頭3個、航空用核爆弾3個と予測されていた[6]
北朝鮮は現在稼動停止・無力化中の5MW炉(核兵器1個/年)のほかに、建設中断中の50MW黒鉛炉(同10個/年)と200MW黒鉛炉(同40個/年)を持っている。外交による解体も空爆もせず大型炉建設再開を座視すると北朝鮮の核生産能力は50倍になってしまい、数年でノドン320基が全弾核装備になるという見解もある[7]。2009年現在、6カ国協議で米ブッシュ政権のライス国務長官は(拉致問題同様)日本にとっての核問題の核心である大型黒鉛炉について解体どころか無力化対象からさえ外している。ただ、核弾頭の量産に必要な資金や材料の入手について、楽観的な予測から懐疑的な予測まで様々であり、核戦力の誇示による恫喝を行うのであれば、その能力の実証が不可欠となる。すなわち連続した核実験による弾頭威力や、弾道弾あるいはロケットの試射による投射手段の性能ならびに信頼性の証明である。北朝鮮はこの部分での行動が政治的、資金的、技術的問題から制限されており、実験や試射のないままの大量配備は疑問視されている。
北朝鮮の核開発の資金源は、国家財政からの支出のほか、日本のパチンコ産業に代表される北朝鮮系機関による不正送金や韓朝合弁事業収益、拉致被害者5人と引き換えに小泉政権から得た1兆円(朝銀信用組合事件)など、非合法の海外収入あったとされる。[要出典]しかし弾道弾の試射以降の経済制裁によるGDPの減少は深刻であり、不正手段による外貨獲得も大きく減少している。核開発に投じる資金も減少しており、2009年の一連の核実験と弾道弾の試射においては、536億円と推測された国防予算を超過したとみられている。国防予算は1999年の1600億円の1/3程度、1994年の2400億円の1/5以下であり、核開発の進捗が疑問視される所以でもある。 その状況で予算を核開発や弾道弾に振り向けた結果、韓国ならびに在韓米軍に備えるべき通常兵器分野においては、更新はおろか訓練もままならない状況が続いている。しかし韓国への戦備としては首都ソウルを射程に収める大量の長距離砲、スカッドなどの短距離弾道弾を保有しており、日本以上に首都圏への一極集中が進んだ韓国への抑止力として機能している。
北朝鮮はソビエト時代に供与された射程600kmスカッドをリバースエンジニアリングすることで、90年代末に射程1300km移動式ノドン、2007年に射程3200km移動式ムスダンと弾道弾の射程延伸を進めており、最終的にはアメリカ本土に到達する弾道弾を保有することを目標としている。
ただし、その弾道弾を開発し、生産し、対米核戦力を構築すること、アメリカとの対決自体が目的というわけではなく、金日成時代からの経済の限定的開放や経済特区の設置など、日本との国交正常化や国際社会への復帰を画策したことからも、当初は「国際社会での発言力の維持」より具体的には「国際社会への復帰後においても韓国に呑み込まれないだけのプレゼンスの獲得」という目標があったと思われる。しかし金日成の死後、周辺国家との国交正常化や国際社会への復帰、あるいは体制の変更という決断を下せる人間がいなくなり、このロードマップは失われてしまった。結果、後継者と官僚は核開発を近視眼的に国家生存に必要な物資を獲得する手段に矮小化してしまい、そのことが現在でも継続し、問題解決の糸口を見失わせていると言える。

中国

中国は日本向けに使用できる能力を持つDF-21を推定60-80基保有している。なお、中国は核戦力を近代化し、生残性を高めることには熱心であるものの、量的には核より通常兵器への予算配分が圧倒的であり「基本的には核を使わずに通常戦力で目的を達する事を指向している」との見方もある。2009年に軍事費が849億ドルとロシアを抜いて世界2位となった状況においても、近代化すべき分野があまりに多岐にわたるためでもある。中国が現在運用するICBMは液体燃料による固定サイロ配備であり、充分なCEP(半数必中界)と弾頭威力を持った先制核攻撃に対しては脆弱となる。中国は1970年代から戦略原潜の開発に乗り出したが、完成した夏型原子力潜水艦は1隻しかない上に、搭載しているJL1ミサイルは改良型でも射程4,000km以下であり、核抑止力として機能していなかった。量的にも質的にも不十分な地上発射ICBMもあわせて、中国は長らく「核兵器保有国」であっても「核抑止力」を持たない状況にあったと言える。
経済の伸張とともにこの分野への開発資金が投下されるようになり、2007年頃から固体燃料移動式でMIRVを装備したDF31Aが就役している。移動式弾道弾は頻繁な移動によって位置を特定させないことで固定サイロとは比較にならない生残性を発揮する。ただし、移動することによる生残性の向上は移動車両(TEL)そのものの機動性、それを助ける道路網の構築があってのことである事に留意する必要性がある。また、核戦略において第二撃能力として機能するSSBNについては、オホーツクから米本土を狙える新型弾道弾を搭載した晋型原子力潜水艦を建造し、2015年頃に対米報復核戦力を獲得する予定であったが、2007年から2010年に掛けて配備するという計画は、潜水艦、搭載弾道弾双方の技術的課題から戦力化は大きくずれこんでいる。
毛沢東による「核戦争を辞さず」の発言は「核戦争で先進国と共倒れても、生き残った国民の数で勝るから復興速度も速く、故に核戦争後の覇者になれる」というもので、このような発言を真に受ける限り中国相手に核抑止は成り立たない事になる。中国の大規模な紛争の例としては台湾との数回の軍事衝突、中ソ戦争、中越紛争が挙げられるがいずれも地域紛争であって核兵器を使用する局面には至らなかった。これは核兵器国はもちろん、非核兵器国が対象であっても核兵器国の支援を受けることによる核の傘が機能することを示している。ただし、これは全面核戦争を覚悟するような致命的な国家利害の衝突において、核戦力の格差を理由に譲歩することはないという毛沢東の発言を否定するものでもなく、現役将官による同種の発言は21世紀になっても続いている。
 
 
 
 
【2日目】 原発を守ろう! 核武装推進! 街頭演説会 in 広島

広島から日本覚醒! 日本を守るために一日も早い核武装を!
反日国家の核兵器を容認する反日極左を瀬戸内海に叩き込め!


平等・人権の名の下に長く日本人の人権を貶め続けて来た反日左翼に対して、我慢の限界にある日本人が本気で怒りを爆発させます。広島市の平和公園に設置されている『安らかに眠ってください 過ちは繰り返しませぬから』 と刻まれた記念碑は、平和の象徴として存在しているといわれています。しかし、実態は自虐史観のモニュメント(贖罪意識という名の平和の押し付け) に過ぎず、これこそ左翼の政治プロパガンタ以外の何者でもないのです。広島は国を語ることも独立を語ることも、そしてそれを思うことや表現する行為さえ邪悪視されてきました。今こそエセ平和主義に断固NOの声を上げましょう! 私たち日本人が真の自由を獲得するときがきたのです。

【日時】
平成23年8月5日(木) 12:00集合

※ 1時間程度の街頭演説会を予定しています
※ 6日の集合時間は11:00ですのでご注意ください

【集合場所】
平和大橋 西詰近辺 (平和公園正面歩道)

地図(原爆ドーム付近)
http://p.tl/_lN0

※ 6日は街頭演説後に核武装推進デモを挙行します
※ 集合場所は3日間異なりますのでご注意ください
※ 在特会のノボリが立ちますのでそれを目印に集合ください

【生放送】
ニコニコ生放送にて12:00より中継予定
http://live.nicovideo.jp/gate/lv58229903

※ 緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【注意事項】
雨天決行
国旗・旭日旗・Z旗・プラカード持参歓迎
顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください
現場責任者の指示に必ず従ってください

※ 主催者の負担を軽減するために極力各自でプラカードをご用意ください

【現場責任者】
桜井誠 (在特会会長)
川上直四郎 (在特会広島支部長)

【主催】
在日特権を許さない市民の会 広島支部

【共催】
在特会 全国各支部

【問い合わせ】
広島支部メールアドレス
zaitokuhirosima@gmail.com


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

広島生中継URL

【1日目】 原発を守ろう! 核武装推進! 街頭演説会 in 広島
http://live.nicovideo.jp/gate/lv58125883

【2日目】 原発を守ろう! 核武装推進! 街頭演説会 in 広島
http://live.nicovideo.jp/gate/lv58229903

【3日目】 原発を守ろう! 核武装推進! 街頭演説会 in 広島
http://live.nicovideo.jp/gate/lv58346201

広島から日本覚醒! 核武装推進デモ
http://live.nicovideo.jp/gate/lv58351800

8月4日からの3日間連続街頭演説会、8月6日のデモ行進に一人でも多くの方が参加いただけますことを願っております。各日のイベントについてのお問い合わせは、在特会広島支部(
zaitokuhirosima@gmail.com ) までお願いします。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<反パチンコポスター & チラシ>

http://stat.ameba.jp/user_images/20110512/10/doronpa01/3a/ff/j/t02200311_0800113211222992737.jpg   http://stat.ameba.jp/user_images/20110416/08/doronpa01/52/99/j/t02200312_0452064011168569524.jpg

画像をクリックすると元のサイズでご覧いただけます

※ ポスターは転載自由ですが、内容の改編は固く禁じます


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

在特会イベント最新情報

<イベント紹介>

詳細は以下のタイトルをクリックしてご覧ください

8月05日(金)

【2日目】 原発を守ろう! 核武装推進! 街頭演説会 in 広島 【広島支部】


8月06日(土)

【3日目】 原発を守ろう! 核武装推進! 街頭演説会 in 広島 【広島支部】

広島から日本覚醒! 核武装推進デモ 【広島支部】


8月07日(日)

人権侵害救済法案提出を許さないぞ! 街宣 in 大津 第5弾 【滋賀支部】


8月13日(土)

日本冒涜の反靖国キャンドルデモに怒りの抗議活動 【東京支部】



8月14日(日)

いい加減にしろフジテレビ! 韓流なんていらない国民大行進 【東京支部】



8月15日(日)

靖国神社前 在特会広報活動 【東京支部】



8月20日(土)


人権侵害救済法案提出を許さないぞ! 街宣 in 大津 第6弾 【滋賀支部】


そよ風 民主党糾弾デモ! 【東京支部】



8月21日(日)

在特会 夏季休暇 (8月末日まで)


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<在特会からのお知らせ>

在特会は皆さまからの暖かいご支援で成り立っています。全国に拡大する在特会ではありますが、運営経費の増大だけではなく今後予想される司法関連費用など財務面で大きな困難を抱えています。活動にご理解いただける方で余力のある皆さまにおかれましては、是非在特会への暖かいご支援をお願いいたします。

少しでも在特会への支援の輪が広がるように、これまでゆうちょ銀行への振り込みのみでした寄付の取り扱いについて、クレジットカード決済を追加導入することになりました。VISAまたはMasterCardのロゴが付いているカードであれば、どなた様でも簡単に500円からの寄付をウェブ上の操作で行うことができます。ぜひご利用ください。ご寄付の振込先、クレジット決済などの詳細は下記URLよりご確認ください。

ご寄付に関する詳細は >>こちら << をクリックしてご覧ください。


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

<在特会からのお願い>

http://stat001.ameba.jp/user_images/20100331/22/doronpa01/ba/f0/j/t02200293_0480064010475861677.jpg在日特権を許さない市民の会は平成23年4月に登録会員1万人を突破しました。

8月05日 現在
登録会員 10238名

強制連行や強制労働といった誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いしています。強制連行や強制労働といった誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いしています。

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