ここから本文です
tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

書庫国賊5野党一派(原発災害対処)

記事検索
検索
 

【??】菅元首相「原発事故で私の誤った判断に責任があるとなっているが、これは安倍総理の大陰謀だ」



安倍総理の大陰謀
http://ameblo.jp/n-kan-blog/
http://livedoor.blogimg.jp/hatima/imgs/5/5/55c91f76.jpg

今日の昼、比例候補のツルネン・マルテイさんと、浜岡原発のすぐ近くで選挙遊説の予定。2011年5月6日、浜岡原発の停止を要請した直後から「菅降ろし」が激化した。その裏には安倍氏の陰謀があった。

原発政策が与野党間の大きな争点にならない一つの理由は、与党自民党には福島原発事故の責任は無いという世論誘導に自民党が成功していることにある。つまり、福島原発事故は原発建設時の自民党政権には責任はなく、事故発生時の「菅総理の誤った判断」に責任があるとキャンペーンを張った。その張本人が安倍晋三氏であり、最初のキャンペーンが2011年5月20日付の安倍氏のメルマガである。

言うまでもなく、戦後、原発建設を強力に進めてきた中心は自民党であり、3・11原発事故当時の原発の安全基準も自民党政権で作られたもの。その反省もなく安倍総理は「日本の原発は安全」と根拠もなく言い切り、原発再稼働と原発輸出に血眼になっている。

安倍総理の「大陰謀」に騙されずに、原発ゼロに賛成か反対かをこの参院選の最大の争点にしなくてはならない。


(全文はソースにて)




















もうどっからつっこんでいいのかわからない・・・

民主の好感度上げて自民の好感度下げる
つもりなのかもしれないけど、まるっきり逆効果じゃ








転載元転載元: かずの暇つぶし!

参議院選公示前に、福島第一原発の事故についても考えてみたいと思います。
 
これまで、原子力を推進して来たのは間違えなく自民党政権です。
当然、その責任から逃れる事は出来ないと思います。
 
ただ、福島第一原発については、少し状況が異なっています。
実際に誘致したのは、民主党の元重鎮です。
老朽化の為、廃炉が決まっていた福島第一原発・一号炉の運転期間を延長
したのは、民主党の鳩山政権です。
(実際に鳩山政権が提出した、一号炉に対する運転期間の延長申請書が、
経産省のホームページにあります。)
 
紹介する動画は、以前にも紹介させて頂いた動画です。
 
2011年4月18日の参議院・予算委員会、脇雅史議員(自民党・参議院 
比例区選出)が質疑に立たれました。
その中で、2010年10月20日と21日に実施された、原子力防災総合訓練に
ついて質問されています。
菅元総理は、原子力防災総合訓練について、全く記憶していませんでした。
(動画の11分過ぎです。) 
 
 
 
経産省のホームページから入手した、原子力総合防災訓練の概要です。
--------------------------------------------------------
平成22年度原子力総合防災訓練の実施について
 
1.今年度の実施日
  平成22年10月20日(水)・21日(木)
2.訓練対象原子力事業所
  中部電力株式会社 浜岡原子力発電所
3.参加機関等
  政府機関:経済産業省、内閣官房、内閣府、文部科学省 等
  地方公共団体等:静岡県、御前崎市、牧之原市、掛川市、菊川市 他
  事業者:中部電力株式会社等
  関係機関:(独)原子力安全基盤機構、(独)放射線医学総合研究所、
               (独)日本原子力研究開発機構、(財)原子力安全技術センター 等
4.実施場所
  東京都:総理大臣官邸、経済産業省原子力安全・保安院 等
  静岡県:静岡県浜岡原子力防災センター、静岡県庁(危機管理センター)、
             御前崎市、牧之原市、掛川市、
             菊川市、中部電力株式会社浜岡原子力発電所 等
5.主要な実施内容
(1)訓練想定
   中部電力株式会社浜岡原子力発電所3号機において、原子炉給水系の
   故障により原子炉水位が低下し原子炉が自動停止。
   その後、非常用炉心冷却装置等が作動するものの、相次ぐ故障により、
   原子炉の全ての冷却機能が喪失し、放射性物質の放出のおそれがある
   事態を想定する。
(2)訓練実施項目
   ・経済産業省警戒本部の設置などの初動対応訓練
   ・内閣総理大臣による緊急事態宣言発出、政府原子力災害対策本部及び
    現地対策本部の設置などに係る訓練
   ・住民避難などの緊急事態応急対策に係る訓練
   ・緊急事態の解除に係る訓練 他
(3)訓練の重点項目(特徴)
   ・迅速・的確な初動対応の充実
    トラブル発生時における通報・連絡体制、プレス対応の充実を図る。
   ・広報活動の充実
    初動時からの広報活動及び関連の国際機関・海外政府機関等への情報
    発信の充実を       図る。
    また、在住外国人や災害時要援護者のためのケーブルテレビ等の活用
    を含む住民への広報を行う。
   ・災害時要援護者の避難支援対策等の充実
    災害時要援護者に対する避難支援対策及び避難訓練等の充実を図る。
   ・緊急被ばく医療活動の充実
    初期〜三次被ばく医療機関への搬送体制の確認、専門家の派遣受け
    入れ等による緊急被ばく医療活動の充実を図る。
 
 参照先:
  http://www.meti.go.jp/press/20100929003/20100929003.pdf
--------------------------------------------------------
 
この訓練概要を見ると、「原子炉の全ての冷却機能の喪失」を想定した訓練
だと言う事が分かります。
まさに、今回の原発事故を想定した訓練です。
 
また、重点項目として以下の点が挙げられています。
・迅速・的確な初動対応の充実
・広報活動の充実
・災害時要援護者の避難支援対策等の充実
・緊急被ばく医療活動の充実
 
この訓練を行っていながら、「事前の備えがあまりにも不十分だった」と菅元
総理は発言しました。
菅元総理や東電、原子力安全委員会や原子力保安院は、何をどの点で対応に
失敗したのか、明確にする必要があると思います。
 
事故に至った経緯が分からないと、事故を防ぐ方法や手段を示す事は絶対に
出来ないと考えています。
 
こちらの動画も、以前にも紹介させて頂いた動画です。
 
2011年6月17日の参議院・東日本大震災復興特別委員会で、森まさこ議員
(自民党・参議院 福島県選出)が質疑に立たれました。
 
この質疑で森まさこ議員は、福島第一原発事故において、SPEEDIの予測情報
を避難指示に使用せず、福島県民を被曝させた事を厳しく追及されました。
 
答弁に立った、管元総理、海江田、高木元大臣の発言に、国民の生命を守ろう
と言う気概が全く感じられません!!
 
 
会場は怒号が飛び交い、大荒れです。
「原子力対策基本法違反で国賠法の適用」との、指摘が出ました!!
特に途中、答弁を大臣任せにして、逃げの姿勢を取る元総理に、更に呆れ
果てます!!
(動画の17分過ぎです。)
 
 
 
原発事故と放射線障害については分からない事が多く、多くの事は語れない
状況です。
 
しかしながら事故当初、アメリカ軍の支援要請を、民主党政権が断ったと言う
情報があります。
故西岡武夫参院議長の、菅首相へ退陣を求める勧告文の中に、書かれ
います。
(ちなみに西岡武夫参院議長は、民主党所属の議員であられました。
 亡くなられる前に書かれた異例の勧告文です。
 間違った事を書かれたとは到底、思えません。)
 
アメリカ軍の支援要請を受け入れていれば、事故の状況は違ったものになって
いた可能性はあると思います!!
 
今は、自然災害対応を含め、政権担当能力の無い政党には、絶対に政権を
取らせてならないと、確信しています。
 
 

転載元転載元: ただしのブログ


【原発】海江田氏が消防隊員への強制発言を謝罪 (03/22 11:52)

石原東京都知事が怒るのも当然である
 
海江田氏に東京消防庁の職員を辞めさせる権限があるのか?・・・あるはずが無い・・思い上がりのぼせ上がりだ!
海江田は、首相を本部長とする政府と東電の「福島原発事故対策統合連絡本部」で副本部長を務めている。
この男に関しては、バブルの時にテレビのワイドショーに登場し、財テクを煽っていた記憶しかない。
現場で、命懸けで職務を全うしようとしている人たちの心など、恐らく理解できないのだ。
そもそも、東京消防庁の隊員は都の職員であり、国務大臣に処分の権限などない。
にもかかわらず、「処分する」などと恫喝する。
これは「勘違い」、というより「思い上がり」だろう。
 
 
 
 
 海江田経済産業大臣が、
 
福島第一原発で放水作業をしている「消防隊員」に長時間の作業を強制する発言をしたとされる問題について謝罪しました。

 海江田経済産業大臣:「私の発言で、消防関係の方が本当に不快な思いをされたということであれば、お詫びを申し上げます」
 海江田大臣は、放水作業中の東京消防庁の隊員に長時間の放水を強制し、「やらなければ処分する」などと発言したとされています。この問題について、海江田大臣は発言の詳細について明言を避けつつも、強制発言があったことを事実上、認めて謝罪しました。また、福島第一原発の2号機と3号機について「厳しい状況が続いている」と述べ、現場の状況からやむなく消防隊員らに放水継続を指示したことを示唆しました。
 

石原都知事、消防隊への圧力に抗議=原発放水「速やかにしないと処分」

時事通信 3月22日(火)0時54分配信
 東京都の石原慎太郎知事は21日午後、首相官邸で菅直人首相と会い、福島第1原発での放水作業をめぐり、政府関係者から東京消防庁ハイパーレスキュー隊幹部に対して「速やかにやらなければ処分する」との圧力的発言があったとして、抗議した。石原氏によると、首相は「陳謝します。大変申し訳ない」と述べた。
 石原氏は会談後、記者団に「現場の事情を無視して、(放水作業を)速やかにやれ(と指示があった)。やらなければ処分する、ということを上から言ってはいけない」と強調。さらに、「担当大臣か何か知らないが、恐らく上から来るのだろう。そんなばかなことを言ったら戦が戦にならない。絶対言わせないでください」と首相に申し入れたことを明らかにした。
  また、同隊が使用した放水車の連続放水能力は4時間が限度だったが、政府側の指示で7時間連続で放水したため、石原氏は「完全に壊れた」と説明した。
 一方、枝野幸男官房長官は同日午後の記者会見で「これから調査する」と述べるにとどめた。 

転載元転載元: 世界遺産の吉水神社から「ニコニコ顔で、命がけ!」

2011/03/22

思い上がり男・海江田の恫喝発言を許すな!

私は、国難とも言うべき国家の非常事態に際し、
菅直人首相や菅内閣に対する無用な批判は避けるべきである、
政府と与野党が一体となって、この難局を乗り越えるべきである、
と再三にわたって述べてきた。
が、菅首相及び閣僚の愚かな言動が後を絶たない。
足を引っ張るつもりはないが、命懸けで取り組んでいる現場の士気に影響するような言動は見過ごすことができない。
東京都の石原慎太郎知事は21日午後、首相官邸で菅直人首相と会い、福島第1原発での放水作業をめぐり、政府関係者から東京消防庁ハイパーレスキュー隊幹部に対して「速やかにやらなければ処分する」との圧力的発言があったとして、抗議した。石原氏によると、首相は「陳謝します。大変申し訳ない」と述べた。
石原氏は会談後、記者団に「現場の事情を無視して、(放水作業を)速やかにやれ(と指示があった)。やらなければ処分する、ということを上から言ってはいけない」と強調。さらに、「担当大臣か何か知らないが、恐らく上から来るのだろう。そんなばかなことを言ったら戦が戦にならない。絶対言わせないでください」と首相に申し入れたことを明らかにした。
また、同隊が使用した放水車の連続放水能力は4時間が限度だったが、政府側の指示で7時間連続で放水したため、石原氏は「完全に壊れた」と説明した。
一方、枝野幸男官房長官は同日午後の記者会見で「これから調査する」と述べるにとどめた。
この記事は、時事通信のアクセスランキング(社会)で第1位である(11時現在)。
それだけ国民の注意を引いているということだ。
これで、また菅内閣と民主党は国民の支持をなくした、間違いなく。
ほんとうにバカだ、としか言いようがない。
共同通信によると「担当大臣か何か知らない」人は、海江田万里経済産業相だという。
海江田は、首相を本部長とする政府と東電の「福島原発事故対策統合連絡本部」で副本部長を務めている。
この男に関しては、バブルの時にテレビのワイドショーに登場し、財テクを煽っていた記憶しかない。
現場で、命懸けで職務を全うしようとしている人たちの心など、恐らく理解できないのだ。
そもそも、東京消防庁の隊員は都の職員であり、国務大臣に処分の権限などない。
にもかかわらず、「処分する」などと恫喝する。
これは「勘違い」、というより「思い上がり」だろう。
自分が何者かを解っていないのだ海江田は。
石原都知事も「隊員は命懸けで取り組んでいる。『処分』などと言ってはいけない」(共同通信)と指摘している。
それが当たり前である。
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/images/2011/03/22/kusetusya.jpg             福島第1原発に派遣された東京消防庁の屈折放水塔車
海江田は自らの発言を菅首相に叱責されたようだ。
今朝の閣議後の記者会見で次のように謝罪している。
海江田万里経済産業相は22日の閣議後会見で、福島第1原発での放水作業をめぐり、海江田氏が東京消防庁ハイパーレスキュー隊幹部に「速やかにやらなければ処分する」と圧力的な発言をしたとされることについて、「進行中の話であり、事実関係を詳細に述べることは差し控えるが、私の発言で不快な思いをされたのであれば申し訳なく思う」と陳謝した。
ただ、発言の具体的な内容に関しては「私が直接現場と話したのではない」「かなり事実の混同がある」などと述べるにとどめ、明らかにしなかった。
「私が直接現場と話したのではない」
「かなり事実の混同がある」
と謝罪のあとに付け加える。
しかも、何が混同されているのかは明らかにしない。
これでは謝罪になっていない。
海江田に対する世間の評価は、これでますます落ちるだろう。
直接であれ間接であれ、「処分する」と言ったのか、そうではないのか?
謝罪に値する言動があったのか、なかったのか?
これを明らかにするのが政治家としての責任である。
それをウヤムヤにしたままでは誰も納得しない。
海江田は、自らに対する危機管理能力が欠けている。
海江田だけではない。
菅首相も自らに対する危機管理能力に欠けている。
菅は21日、当初予定していた東日本巨大地震の被災地と福島第1原発の前線本部の視察を中止した。
現地の天候を理由にしている。
が、枝野幸男官房長官も、「現地に負担をかけることになってはいけない」と懸念。
また、政府与党内にも「視察によって地元の負担がどれだけ増えるのか分かっているのか」「パフォーマンスはやめるべきだ」との批判の声が上がっていた。(ANN NEWS
この菅という男も、いくら批判を浴びても懲りない。
この際、この男は棚上げするべきではないか、とさえ思う。
思い上がり男・海江田の恫喝発言を許すな!
菅直人を仕分けしろ!!!
 
 

【視線】
政治部編集委員・阿比留瑠比 教科書に載った菅元首相

2013.4.1 08:50 菅直人
 文部科学省が3月26日に公表した来春から使用される高校教科書の検定結果を見ると、当然のことながら平成23年3月11日の東日本大震災と福島第1原発事故への言及が目立つ。
 その中でも、当時の菅直人首相に関する記述に、首相官邸で取材をしていた1人として深い感慨を覚えた。例えば歴史の教科書には、こんな記述がある。
 「震災処理の不手際もあって菅内閣は同年8月に総辞職に追い込まれ、かわって野田佳彦が組閣した」(日本史A)
 「菅内閣は、放射能汚染の情報を十分に国民に開示しなかったことや、復興計画の立案と実行が遅れたことから、国民の批判を浴びて倒れた」(日本史B)
 菅氏を支えた元首相秘書官によると、菅氏は在任時、口癖のように度々こう語っていたという。
 「俺は歴史に名を残したいんだ」
 その夢はかなったというわけだ。菅氏は今や歴史上の人物として高校生が学ぶ対象となった。目指すべき手本としてではなく、反面教師としてかもしれないが。
 また、菅首相は内閣総辞職にあたって「歴史がどう評価するかは後世に委ねる」とする「首相談話」を発表したが、評価は菅氏の予想より早く定まったようだ。
 中曽根康弘元首相が繰り返し指摘してきた通り、「政治家は歴史法廷の被告」であるし、国のトップたる首相であればなおさら国民の視線は厳しいのも当然だろう。
 民主党の党改革創生本部がまとめた「総括」でも、昨年12月の衆院選大敗の理由について「トップによる失敗の連鎖が続いた」ことを挙げている。ここでも菅氏の重大な責任は免れようがない。
 にもかかわらず、肝心の菅氏にその自覚も潔さも反省も一切みられないのが残念でならない。党改革創生本部の会合には可能な限り出席し、「自身に対する直接的な批判が『総括』に盛り込まれないよう目を光らせていた」(党幹部)という。
 そこには、「歴史法廷の被告だ」という覚悟はうかがえない。むしろ、民主党内から聞こえてくるのはこんな話ばかりだ。
 「菅さんは2月に自宅を新築してご機嫌だ」「反原発で市民運動家の原点に戻り、非常にすっきりしている」
 実際、菅氏は自身のブログで何度も最新省エネ技術を駆使した新居について、こんなふうに取り上げている。
 「新居のエネルギー自給ができるかどうかは少しデータが蓄積されないとはっきりしないが、二重ガラス窓の断熱効果は顕著だ」(2月25日付)
 「エコ住宅の我が家を『エコカンハウス』と呼ぶことにし、時折エコカンハウス報告を載せるつもりだ」(3月3日付)
 「(週刊誌)アエラに、我が家が『脱原発ハウス』と紹介された」(3月25日付)
 確かに、自分のお金を何に使おうと家を建てようと自由だし、うれしいのは理解できるが、少しはしゃぎすぎではないか。
 菅氏の首相時代に起きた震災と原発事故により、いまなお約31万人が避難し、11万人以上が狭小な仮設住宅で不便な生活を強いられているのである。
 首相退陣後の菅氏は、事故の最高責任者として被災地を回るのではなく、個人的趣味の四国霊場八十八カ所巡りを再開した。結局、国民や被災者よりも、自分探しの旅の方が大切なのだろう。菅氏自慢の「エコカンハウス」の「エコ」は、「エゴ」の間違いなのではないかとすら感じる。
 「鳩山由紀夫元首相と菅氏の名前は、できるなら日本の政治史から抹消したい」
 政治評論家の屋山太郎氏はこう語る。だが、その名は、ある意味で長く語り継がれることになりそうだ。(あびる るい)
 
検索 検索
tearface
tearface
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

友だち(85)
  • 公徳心やコンプライアンス
  • アジアや世界の歴史や環境を学ぶ
  • 夢之介
  • 竜
  • エネルギーを考える
  • まほろば
友だち一覧

よしもとブログランキング

もっと見る
本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事