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(つづき)
1.大津中2殺人事件の再検証と情報整理
加害生徒たちが現場に居たのは被害生徒から「死にます」というメールを受けたからではない
校長は泣きながら校内放送を口止めを指示
自殺でなく、他殺の可能性が高い
のつづき
次のサイトでは、事件当時、朝の通学前に被害生徒の自宅マンションでいつものように自殺練習をしていたら不測の事態が発生したという仮説を立てて検証し、自殺の練習中に不測の事態が発生した可能性を指摘している。
つまり、朝登校前に、被害生徒の自宅マンションで、いつものように加害生徒たちが自殺の練習を強要している最中に不測の事態が発生した可能性はある。 あるいは、その時には、加害生徒たちがとうとう思い切って被害生徒を本当に突き落したということも考えられる。 また、被害生徒が転落直後、加害者たちは現場に居たが、その理由は「(自殺するとのメールを受けていたから)死体を捜していた」というものだった。 しかし、上述した「Mr.サンデー」の放送からも、市教委は「被害生徒が『死にます』とメールを送った事実はないと確認している」と述べている。 だとすると、加害生徒たちは、被害生徒から「死にます」というメールを受けていなかったにもかかわらず、事件現場をウロウロして「死体を探していた」と証言したことになる! そして、加害生徒たちは現場に居た事について「『死にます』というメールを受信した」と嘘を吐いたことになる。 被害生徒が一人で自殺したとは考え難い。 そもそも、自殺する前に、普通は登校拒否とかになるのではないだろうか? ―――――――――― 登校拒否もせずに 頑張って学校に通った少年が本当に自殺するでしょうか? 本来の順番で言えば自殺の前に登校拒否ですよね。 不審な仰向けの死。 自殺時間帯に近くにいたなど 不審な点が満載です。 2012/07/07(土) 15:37:54 | URL | 名無しさん@ニュース2ちゃん #- [ 編集 ] ―――――――――― 大津市教育委員会も大津市立皇子山中学校も全く信用できない。 7月8日付ブログ記事で訴えたように、やはり警察庁が捜査に乗り出すべきだ。 この皇子山中学校は、2001年にも生徒による生徒に対するリンチ殺人事件を起こしている。 ■2001年の滋賀県の大津市皇子山中学で起きたリンチ殺人事件■
http://blog-imgs-34.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20110903075126747.jpg 被害者の母 息子は少年法改正の前日に17歳と15歳の加害者に2時間あまりのむごい暴行を受け脳死状態になり、5日間、意識不明続きました。 亡くなる前の日、お医者様の判断で個室に移された日、私は枕元で『助けてあげられなくてごめんね』と話しかけると、息子は何も言わずただ涙を流しました。 http://blog-imgs-34.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/20110903080524062.jpg 民主党・平岡秀夫ネクスト法相(日テレ「太田光の私が総理大臣になったら〜秘書田中」)2007年6月29日放送当時)→その後、2011年9月に本当に法相に就任! 加害者の人に死の恐怖を味わわせるという気持ちで遺族が本当に幸せになるというか、納得されるとは思わない。 むしろ、悪いことをした子どもたちは【それなりの事情があって】、そういうことになったと思う。 http://blog-imgs-34.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201109030734148c6.jpg ●これまでのまとめ ━━━━━━━━━━ ▼滋賀県の同和地区にある大津市立皇子山中学校で強烈な虐めがあり、虐めに遭っていた中学2年生が自宅マンションから飛び降り自殺したとされる事件(実は他殺の線が濃厚)の経緯▼ 2001年3月31日(改正少年法施行の前日)、滋賀県の大津市立皇子山中学校で青木悠君リンチ殺人事件発生 2011年、10年前に殺人事件があった大津市立皇子山中学校で、PTA会長の木村真束の息子の木村束麿呂(きむら・つかまろ)が虐めのリーダーとなり、山田晃也(やまだ・こうや)や父親が京都大学医学部を卒業して大学と予備校の講師をしており←New、祖父が警察OBとの情報もある小網健智(こあみ・たけさと)と共に、被害者中2生徒を椅子に縛り付けて暴行したり、トイレに連れて行ってボコボコにしたり、蜂の死骸を強制的に食べさようとしたり、死んだ雀を口に入れたり、万引きを強要したり、高所やロープで毎日自殺の練習をさせたりしていた。 担任教師の森山進(保健体育、ハングル、韓国学習、韓国修学旅行)は「やりすぎんなよ」と笑って言うだけで虐めを止めなかった。 被害生徒は、担任の森山進には泣きながら電話をしていた(アンケートの記名回答)。 2011年10月、被害生徒は自宅マンションから落下して死亡。 救急車よりも先に警察が現場に到着したとの情報あり。 被害生徒が転落直後、加害者たちは現場に居たが、その理由は「(自殺するとのメールを受けていたから)死体を捜していた」というもの。(後に市教委は「死にます」のメール受信が嘘だったと確認したと発表) 死亡した生徒はあお向けで死亡していた。 さらに、遺書も無かった。 http://blog-imgs-44.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/201207102148561bc.jpg にもかかわらず、警察は飛び降り自殺として処理。 学校側は事件直後にアンケート調査を実施。 大津市教育委員会は僅か3週間で調査を打ち切り。 2011年10月〜12月、死亡した生徒の親は3回も滋賀県警大津署に被害届を出したが全て受理を拒否される。 ■動画 大津市の中2自殺 被害届3回出すも警察が受理拒否(12/07/05) http://www.youtube.com/watch?v=RrcMqP7lm0E 2011年11月、虐め加害者の一人だった山田晃也は 主犯の木村束麿呂は、京都市立近衛中学校に転校。 学校も、大津市教育委員会も、アンケートの結果を公表しないまま、虐めや死亡事件についての因果関係を認めなかった。 2012年5月、大津市側は大津地裁に提出した答弁書で「いつ、誰が、どこでいじめを目撃したのか明らかにするように」と遺族に要求。 さらに「いかなる措置を講じれば自殺を回避することができたか」と逆に説明を求める。 2012年7月、両親の聴きこみ調査などで様々な事実が判明。 教育委員会が会見するも、虐めと自殺の因果関係は認められなかったと意味不明な弁明。 その後、ようやく生徒たちから取っていたアンケートの内容などを公表。 2012年7月6日、フジテレビが加害者たちの実名を流したため、虐めた側の個人情報が次々と判明し、ネットで拡散中 皇子山中学校は、放送で全校生徒に「変なことしゃべるなよ」と口止めを命令! 大津市長の越直美(民主・社民推薦で嘉田由紀子滋賀県知事系)が、ウソ泣きをしながら再調査する考えを表明。 ━━━━━━━━━━ この記事は、FC2ブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」のコピーです。
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国賊5野党一派(教育)
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コメント(2)
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「日教組は日本の癌!」義家氏の様な良い教師が日本には圧倒的に少ないと思う。 こんな先生に教えられれば生徒もまともに育つでしょう。逆に日教組に属した教師 に教わった生徒には愛国心など生まれる筈も無い。靖国神社に参拝する学生になどなる筈もない。増してや日の丸を揚げるなど有り得ないだろう。この義家氏の様な日本人が 少数派だが存在するのが自分にとっての唯一の誇りです。そして日本の癌である日教組を潰さない限り、この連中から反日自虐思想教育を受けた生徒が大人になってまともな日本人に育つと思いますか?それが今の日本の団塊の世代に左翼思想の連中が多い原因の1つでもあると思う。この癌細胞の日教組がやってる真逆の教育をしない限り、日本は終わる。そう断言しても良いと思う。(この場合の終わるは他国の属国になるか完全な植民地になる意味である。) 僕も毎日、殴る蹴る暴言のいじめを受けていました。そして、何度自殺を考えたことでしょう。
教師はデモや座りこみなどをして、本当に不安でした。 |

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【 反 日 の 踏 み 絵 】
●私立学校は学校教育法1条で定められた「学校」であり、都道府県の設置認可を受け、国や都道府県から多額の助成金を受けている公教育の機関だ。学習指導要領を守る義務がある。
●指導要領は「入学式や卒業式などにおいては、その意義を踏まえ、国旗を掲揚するとともに、国歌を斉唱するよう指導するものとする」と定めている。
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