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国賊5野党一派(教育)
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【動画の説明】
大津市で学童が自殺にまで追い込まれたいじめ事件。 その中で、滋賀県警が被害学童の父親からの被害届を 頑なに拒んだ事が明らかになり、その対応に批判が集中している。 8月3日の衆議院法務委員会の場において、稲田朋美衆議院議員が、 今般の警察の対応について厳しく追及した他、 滝法務大臣の「外国人参政権」や、 「民法第772条」とDNA鑑定の必要性に対する見解を 質した質問の模様をお送りします。 あくまでも自殺と断定としている事自体が不可解です。 14階から落ちて、管理人さんが見つけ その時は生きていたので、救急車を呼び 近くに病院があるにもかかわらず 何故遠くの病院に運ばれたのか。 先ず、14階から落ちたら、脳とか飛び散るのではないか。 無傷ではいられない筈。 何故、自殺と断定しているのか。 遠くの病院に運んだのは 被害者を生かしておけない理由があったからではないのか。 恐らく、加害者達が殺害し もっと低い階から落としたのではないだろうか。 警察の対応も全く理解できません。 これでは、安心して暮らしていけません。 そして、 「外国人参政権」等について 稲田朋美議員が追及します。 |
大津いじめ問題 加害生徒の母親が荒げた声に校長たじろいだ大津いじめ問題 加害生徒の母親が荒げた声に校長たじろいだ
※女性セブン2012年8月9日号 滋賀県大津市立皇子山中学校中学2年生男子生徒が、いじめを苦にして自殺した問題で、学校側は当初、いじめの事実をまったく把握していなかったかのような説明をしていた。しかし、保護者や同級生の証言によると、昨年の夏くらいから日常的に、加害生徒3人組による暴行や、金銭の要求が行われていたという。 果たして学校は、実際にこれらのいじめをどこまで察知していたか。近ごろになって、にわかに信じがたい話が保護者の耳にはいってきた。 「担任だった男の先生に、いじめを訴えたクラスの女の子がいるんです」(同級生の母親) 件の通報は2度、9月の末から10月上旬にかけてだった。訴え出た女子生徒にも、それなりの覚悟があったはずである。いじめられていた男子生徒の生をつなぎとめる、決定的な機会といっていい。 ところが、すでに男子生徒の親から、口座から消えた多額の不明金について相談を受けていたにもかかわらず、「遊んでいるのと違うんか」と、担任は問題をよくある「ふざけっこ」にすり替えてしまうのだ。 状況からして、“信号”は見落とされたのではなく、あえて何度も見逃されてきたと、理解するよりない。「小さい問題のうちに対応する鉄則」を踏み外した結果、学校は抑止力としては機能しえなくなる。 それどころか、事件後も、「遊びの一環」とした担任の判断が大きな影響を及ぼしている。大津では、自殺の20日後に開かれた「緊急保護者会」で、こんな騒動があった。同級生の娘を持つ母親の話だ。 「いじめたとされる生徒のお母さんはPTA会長です。会場にはいると、そのかたからのチラシが手元に配られた。『息子はそんなことはしていない』という内容の文面でした。子供同士の遊びの場面をつかまえられて、いじめだといわれることは心外だと。自分の子供を守ろうとしているのはわかりますが、かなり違和感がありました」 事実関係について保護者に詰め寄られた学校が進退窮まり、ついに「いじめはあったとしかいいようがない」と漏らすや、この母親が「それは憶測です! 憶測でものをいわないでください!」と声を荒らげ、校長がたじろぐ一幕があった。 |
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大津市中学生・虐め自殺事件(5)
なぜ、教育委員会はこれほどまでに高圧的なのか? 大津市の教育長「こっちも被害者」報道 ネット反発「反省の色全くなし」 自殺した中2男子生徒がいじめ被害にあった問題で、滋賀県大津市教委の沢村憲次教育長が「こっちも被害者」などと周囲に漏らしていたと報じられ、物議を醸している。もし発言が事実なら、何の被害を受けていたというのか。 いじめ問題は、未だに終息する気配はなく、激しい報道合戦が続いている。週刊朝日は2012年7月24日発売号で、巻頭を使った6ページもの特集を組んだ。その中で、自殺といじめとの因果関係をなかなか認めない沢村憲次教育長によるとされた発言が、ネット上でまた炎上騒ぎになった。
それは、沢村教育長が今回の問題について、ほかの市教委幹部に次のように話したと報じられたからだ。 「どうして騒ぎが大きくなるのか」
「こっちも被害者」 「なぜ今ごろ、警察がしゃしゃり出てくるのか」 「いじめが自殺の原因だなんて認めていないのに、この報道はおかしい」…これに対し、ネット上では、 「騒ぎが大きくなったのはお前のせいだろ」
「人が死んでるのにこの対応」 「反省の色全くなしw」 「自分のことしか考えてない」 と反発の声が相次いだ。こうした発言が表ざたになるたびに炎上していることから、「自分で灯油を撒き散らしながら、鎮火しないことを嘆く」との指摘もあった。市教委の対応ぶりも暴露され、さらに火に油を注いでいる。
記事によると、いじめの調査を打ち切ったのは、教育長のオーストラリア視察と春の人事異動準備があったためだとされた。そして、男性生徒が自殺した後の会合で、「因果関係はなかったということでお願いします」と幹部らが口裏合わせをしたという。沢村教育長ら幹部は、被害生徒の家では親が暴力を振るっているとして調査打ち切りを正当化し、生徒へのアンケート内容も沢村教育長はよく知らず、報道で「え、こんな内容?」と話していたとも報じている。 週刊朝日は、記者らの取材結果から、「断じて許すことができないのが、大津市教育委員会の対応」「澤村憲次教育長のとんでもない話を聞いた」と指弾している。そこで、沢村教育長に取材しようとしたが、協議や公務などで多忙だといい、話は聞けなかった。市教委の学校教育課では、沢村教育長がしたと報じられた発言について、「そういう話は、一切聞いていないので、知りません」と答えた。教育長に確認したか聞いたところ、「そういうことはないと思っていますから、何も聞いていません」と言う。 視察などがあるため調査を打ち切ったかについては、「そういうことはありません」と否定した。また、因果関係がなかったと口裏を合わせたこともないとし、生徒アンケも報告段階で教育長は見ていると主張した。記事は、間違いだらけなのか聞くと「そうですね」としたが、抗議などをするかどうかは分からないという。
沢村教育長の発言について、ある大津市議は、うわさで聞く程度としながらも、「こっちも被害者」という真意についてこう推測する。「確かに、報道合戦で家にまでクレームが来るようなこともあるのかもしれませんが、越直美市長への不満がすごくあるのではないかと思います。自分だけ責任を逃れて、全部教育委員会の責任にしているということですよ。言ってみれば、市長に悪者に仕立て上げられているという被害者意識ですね」沢村教育長は2012年7月23日、市議会議長から越市長との連携を求められ、「いじめが自殺の一つの要因である可能性が高い、という点は共通認識だ」と市長と同席して答えたが、前出の市議は、「教育長はそう言わされているのだと思います」と指摘している。 http://www.j-cast.com/2012/07/24140506.html?p=all
この問題でいち早くブログで追及してきたデヴィ夫人がこの人気ブログの政治ランキングに登録されると、あっという間に伸びてきてついに当ブログも抜かれてしまいました。この問題は国民的な大きな関心の的になっています。 下記が当ブログの人気記事です。(毎日変化しますが、大津市問題は余り取り上げて来ませんがトップです。 1 大津市中学生・虐め自殺事件(4) PV6656 コメント68 TB1 2 オスプレイ配備は尖閣を守る要となる。PV5323 コメント79 TB1 3 反原発運動の正体は全共闘世代 PV5013 コメント64 TB0 4 大津市中学生・虐め自殺事件(3) PV4199 コメント60 TB0 5 迷彩服で区役所見学に行きましょう。 PV4195 コメント35 TB1 改めて教育委員会は何の為に、誰の為に存在しているのかーという疑問を抱かせた。少なくとも生徒の為に存在しているのではなく、学校の教師の為にしか存在していないという事実が明らかになったのではないか。 ここまで堕落していたというか、腐った存在だとは正直思ってもいなかった。謙虚さがまるで感じられません。長年部落解放同盟などと一緒になって人権教育などを実施して来たはずなのに、この学校で学ぶ生徒は、酷い非人権的な扱いの中で命を落とさざるを得なかった。 人間としての道徳的な観念や生きる意味をないがしろにして、権利だけを主張するような同和教育がはびこってきた。そのような教育を強制してきたと言っても過言ではないでしょう。よって物事の善悪よりも自分を被害者に見立て、いかに被害者を演じるかに奔走しているとしか見えません。 その事に対する反省が全くない。虐めは存在しなかった。自殺した子供の家庭にこそ問題があった。自殺と因果関係を全く認めずに突っぱねて来た。 一人の生徒が自殺しているのに、その命の重みを全く考えずに、自分たちを正当化するのに必死となっています。自己保身と組織防衛にだけ全力を尽くし、事実関係には蓋をしようとしてきた。 そのことが問題となっているのに、逆ギレして責任をネットに転嫁しようとしています。事実関係を真摯に調査するという気持ちは微塵も感じられません。 本来なら一番の責任を感じて話しすべき担任の先生は雲隠れして出てこない。これだって、もう本人の意志ではなく、この教育長たちが隠しているとしか思えなくなって来ました。この問題はほとぼりが冷めるまで潜伏していれば収まるなどという段階でないことを知らないのだろうか? 事実を隠蔽し今その事実関係が少しずつ明らかになると、それを必死で妨害しています。 大津・いじめ自殺 マスコミ取材に応じた生徒、部活動停止処置の証言も 昨年10月に大津市の中学校で中学2年の男子生徒(13=当時)がいじめを理由に飛び降り自殺した問題で、同中学校の藤本一夫校長(59)は終業式で全校生徒を前に謝罪した。終業式で、全校生徒を前に校長は「報道などで皆さんに不安な思いをさせ、不信感を与えてしまい申し訳ありません。おわびします」と時折、声を詰まらせながら話した。生徒には謝罪しつつも、結局は〝報道のせい〟という姿勢をのぞかせた。 いじめや、それを隠ぺいしていた事実が確認されながら、この期に及んでなお「自殺の原因はいじめだけとはいいきれない」という態度。世間からこれだけ非難を浴びても、市教委や学校側が責任逃れとしか取れない発言を繰り返す理由について校長に問おうと、本紙は直撃取材を試みた。
藤本校長は校舎を出ると、通勤に使っている軽トラックに乗り込み、学校正門へ。本紙記者とカメラマンが正門外で待ち構えているところへ、軽トラは猛スピードで突進。
若干速度を落としたところを「校長、すいません、話を聞かせてください」と呼びかけるも、その顔に表情はなく、目はまるで死んだ魚のよう
「聞く耳持たず」といわんばかりに軽トラは再び速度を上げ、カメラマンをはねかねない荒い運転で一般道に出て、あっという間に視界から消えた。そんな校長に、同校生徒からの不信感は日に日に高まっている。 終業式での声を詰まらせた謝罪にも、中2の男子生徒は「ウソ泣き。鼻はすすってみせたけど、涙は流していなかった」とバッサリ。別の中2の女子生徒も「どうせパフォーマンスだから」と漏らした。
複数の生徒からはさらにあきれた証言も飛び出した。話を総合すると「マスコミの取材に応じた生徒は学校側が特定し、所属する部を活動停止にする処置が検討されている」というものだ。
もし、この〝犯人捜し〟が本当なら開いた口がふさがらない。学校のアンケートで「いじめの存在を知っていた」と回答した約300人の生徒を対象にした警察の事情聴取がも始まる。真実が明らかになることを願わずにはいられない。
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/24534/ 余計な事をしゃべるな! これが学校側や市教育委員会の方針なのでしょう。そこには死に追いやられた学生への気持ちは全く存在しません。人間として誰もがあって当然の憐憫の情は全く感じられない。自分と組織を守る為の悪賢さばかりが目についてしまいます。 今多くの国民はこの自殺に追いやられた中学生の事件で犯人捜しをしている訳ではありません。もう犯人はわかっています。それはこの自殺に追い詰められた生徒と家族以外に名前の挙がったすべての登場人物です。 そしてその背後に蠢くのが日教組、部落解放同盟などであることは誰でもが感づいています。この事件が発覚してネットでこれだけ大きく取り上げられている中で、いわば衆人監視の中で、今以て「マスコミの取材に応じた生徒は学校側が特定し、所属する部を活動停止にする処置が検討されている」と言うのですから驚くしかありません。 真相を究明したりそれを公表する努力は全くやらずに、このように真実を隠蔽することにだけは異常に熱心です。 教育が虐めを作っている。 教育が生徒を死に追いやった。 教育が事実を隠して嘘で逃げ切ろうとしている。 大津市の教育に大きな影響力を与え続けてきた左翼日教組と部落解放同盟は、教育を歪めてしまった。それを正さなければなりません。ネットは今その最前線で戦い続けています。 今回のデヴィ夫人のランキング上における躍進はまさにそれを物語る象徴的な事態であると感じました。 |





