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人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?
かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」。
日本は日本らしく 我々は我々らしく
一発でできる「シロアリ判定」「シロアリは、目に出る」
シロアリ症候群にかかった人間は、「目」がおかしくなる。
そういう風になるようだ。
【シロアリ検定】いまこの国には、シロアリが猛威をふるっている。
人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?
かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」。
あなたの「シロアリ度」をお教えしますYO! さて、次からの質問に「Yes」はいくつ?
【質問】 1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ
2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに
3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない
6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
7.差別はいけない、でも区別は必要だ
8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ
11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ
16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ
21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある
26.地域の祭りは思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療は格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ
「Yes」はいくつでしたか? 【解説編】 シロアリじゃなく「働きアリ」ならこうなるYO!
1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ
2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに
3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない
6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
7.差別はいけない、でも区別は必要だ
8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ
11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ
16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ
21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある
26.地域の祭りは思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療は格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ
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真正保守
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「国民主権」「民主主義」をうたう現行「憲法典」だが、
日本は日本らしく
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日韓関係は、外交において内政において、
何とも言えないすれ違いがある。
謝っても、謝っても、むしろ、益々相手はいたけだかになるばかり。
その原因は韓国の民族性ではなく、
新種のイデオロギー「ポスコロ」にある。
その正体を知った上で、日韓関係に向き合いたい。
対処方法は、
×被害には、土下座を (そもそも根拠がない)
△被害には、善意を (だからどうした、と言われると終わり)
○被害には、被害を (被害者は請求できるという理論だから、こっちからも)
である。
興味のある方はこちらを
●本ブログ「外国人参政権・パチンコ関連」コーナー
●本ブログ「日韓併合100周年関連」コーナー
●本ブログ「いらないイデオロギー関連」コーナー
「真正保守政党を設立する」さんより、以下転載
その「贖罪意識」「罪業意識」こそが、「ポスト・コロニアリズム」の一大成果である。
引用ここまで
日本側の「反日・棄日」勢力が、日本の国益と名誉を損ねる方向にエネルギーを注ぐ事は理に適っており、我々の理解の範疇には在るが、「朝鮮側」の傲慢不遜や破廉恥なまでのタカリと醜悪なまでの無限要求の様は、最早我々の感性や常識のレベルでの理解を超えている。 民族派はこういった一連の異常言動を「朝鮮人の民度の低さ」のみに集約して理由付けるが、これでは「左翼」との「思想戦」に勝利することは出来ない。 無論、朝鮮人の群を抜く「民度の低さ」は、歴史的にも折り紙付きである。 しかしながら、朝鮮人の特性などとは別次元で、こうした彼らの 下劣で醜悪な言動を肯定する「思想」が存在する ということに我々は思い至らなければならない。 それが「無色の極左思想(アナーキズムの変種、古典的階級闘争思想の亜種)」の一つであり、現在世界中に感染を続けながらその猛毒によって秩序・道徳・規律を破壊しつつある 「ポスト・コロニアリズム」である。 「ポスト・コロニアリズム」については、連携ブログ「オノコロ こころ定めて」に詳しい為、是非参照頂きたい。 「ポスト・コロニアリズム」とは、要するに
そして
という悪魔の思想である。
勿論、日本が朝鮮を植民地にしていたなどという歴史事実は全くないのだが、 卓越した左翼の粘着性と長期計画性に基づいた 長年に渡る左翼工作活動の結果、 「日韓併合」の「日本による朝鮮植民地化」への改竄は 既に達成されている。 「朝鮮を植民地にしたなんて酷い事をしたものだ」 「朝鮮の人に申し訳が無い」 「だから朝鮮人が賠償や謝罪を求めてきても永遠に従う他ない」 「取り返しのつかない悪行を行ったのは我々の方なのだから」 これが「歴史改竄」と「ポスト・コロニアリズム」のコラボレーションによる成果である。 過激派左翼・仙石を筆頭とした極左革命政党「民主党」は、挙党一致体制で、日韓併合100年という絶好の機会に、このコラボレーションの奏でる葬送曲に乗せて日本を墓場送りにせんと沸き立っている。 転載ここまで
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サッチャーの映画が評判です。
しかし、もしあれを観るなら、
この記事を読んでからに・・・
かつて近畿通産局におられ、その後、内閣官房構造改革特区推進室の参事官となって、特区の総元締めとして活躍された檜木俊秀氏。現在は、パソナの常務取締役をつとめながら、「知行会」を主催しておられます。 檜木さんに許しを得て、「サッチャー改革」に関する記事を転載させていただきます。
日本は日本らしく
我々は我々らしく
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転載ここから
今こそ、サッチャー改革に学び直せ!サッチャーの映画が評判です。
サッチャーは地に落ちたと評価された英国経済の再生を果たそうとしました。
英国の実質GDP 成長率は1950 〜1960 年の平均6.14 %から1970 〜 1980 年の平均1.54 %へ急減速した。当時は、現在と違い高度成長の時代ですから、英国の衰退はきわだってます。
あらゆる聖域にも挑戦して、英国の再建を果たしました。
もちろん、あらゆる政策には明と暗があります。しかし、デメリットばかり議論して何もしない「問題先送り」が残念ながら今の日本ではないでしょうか。
私の考えをあらかじめ言います。
こういうことを考えていくうえで、サッチャー改革はいろいろ学ぶことが多いと感じます。
サッチャー政権の誕生とその政策このような英国病が蔓延する中で、1979 年3月、サッチャー政権が誕生した。
その改革は
2.主要な改革の内容(1)雇用改革サッチャー政権では市場競争原理に基づく徹底した労働・雇用政策が採られた。
組合側はほぼ1 年間にわたりストを行った。事前に十分な石炭備蓄を行っていた政府はこれに屈せず、組合員に職場復帰を訴え、それを実現した。これがきっかけとなって、労組の影響力はほぼ完全になくなった。
(2) 行財政改革行政改革と財政収支の改善「小さな政府」を実現するため、以下のような政策が実施された。
サッチャー政権はマネタリスト的財政政策を採り、通貨供給量を一定にして、その配分比率を政府から民間にシフトさせることを目指した。
これらの行政改革により財政支出を減らし、その分が減税などにより民間に振り向けられた。その結果、国債残高増加率は1970 〜 1980 年平均の11.16 %から1980 〜 1990 年の6.89 %に低下した。
(3)民営化サッチャー政権では、公共サービスの分野で民営化が行われた。
国有企業の民営化も行われた。
代表的な例は、Cable&Wireless( 通信)、National Freight Consortium(物流)、Britoil(北海油田開発・石油製品生産・販売)、British Aerospace、British Airways、British Steel、British Leyland(Rover Group)の民営化である。
(4)税制改革直接税の税率を下げ、間接税の税率を引き上げる政策が採られた。
法人税率は、52 %から34 %に引き下げられ、中小企業向けの軽減税率も42 %から25 %に引き下げられた。所得税も、基本税率を33 %から25 %に、最高税率は83 %から40 %に引き下げられた。また、低所得者層に配慮し、最低税率は20 %から10 %に引き下げられた。
一方、付加価値税の税率は8 %から15 %に引き上げられた。名目GDP に対する租税負担率は、35.4 %から35.9 %とほぼ横ばいであった。
(5) 規制緩和1986 年に実施された英国証券取引所の改革は、「ビッグ・バン」と呼ばれ、他の先進諸国の規制緩和に先鞭をつけた。英国では、1979 年10 月に外国為替管理が撤廃されていたが、ビッグ・バンにより、
等が行われた。一方で、投資家保護法の制定により、証券業者への参入は許可制となった。
ビッグ・バンの結果、世界の三大金融センター(ニューヨーク、東京、ロンドン)におけるロンドンのシェアは、株式売買高ベースで1985 年の5 %から1990 年の17 %に上昇、株式発行による資金調達額も増加し、ロンドンは欧州の金融センターとしての地位を不動にした。
ただし、小口取引の手数料は引き上げられ、ロンドン市場では機関投資家の取引比率が高まった。また、大半の英国の証券会社は、資金力に勝る米国や欧州大陸系の証券会社に買収されてしまった(ウィンブルドン現象)。
(6)教育改革、社会保障改革A.教育改革大学の改革では、教官の終身在職権の保障に制限を加え、政府の助成金を大学へ与えるのではなく、個別の授業科目への助成に変更した。これにより、人気の無い(ビジネスに結びつかない)授業(教授)への財政的な圧力が強まり、実学指向が強化された。
B.社会保障改革英国の社会保障制度には長い歴史があり、1601年に制定された救貧法(Poor law)に始まる。近代の社会保障政策の基礎になったのは1942 年に保守党政権下の社会保障委員会委員長ベバリッジが公表した社会保障構想(通称ベバレッジ報告)である。この報告では、「揺り籠から墓場まで」というスローガンのもとで、最低生活の保障(ナショナル・ミニマム)が中心テーマとされた。
サッチャー元首相は、米国の善意に根ざした連邦政府の貧困撲滅政策が、現実には貧困を増大させたことを踏まえ、英国の福祉制度が国民の国家への依存心を高め、責任感を弱めたと考えていた。
その結果、
特に退職年金は社会保障予算の4分の1 を占めていたので、財政支出削減の大きな課題になっていた。
次に行ったのは国民健康保険制度の改革である。従来からの、医療を必要とする人には無料で治療を行うという原則は維持しつつ、組織改革を行って医療サービスの質を高め、コストを削減することを目指した。
その結果、
等が実行された。
現在ではこの改革により、医療サービスの質が低下したとの批判もあるが、医療関係者にコスト意識を植えつけたといわれる。
サッチャー改革を書いた理由サッチャーは簡単に改革をできたのでしょうか?
当時の英国は労働組合の力が今の日本なんか及ばないくらい強く、あらゆる改革は大きな抵抗にあいました。「ゆりかご から墓場まで」という社会保障の充実も国民の既得権でした。
しかし、世界が高度成長しているなかで、成長せずに、債務が増大する中で、財政改革、経済成長ということをするには「ポリシーミックス」(政策の組み合わせ)をすることで、その弊害をできるだけ最小限にしながら、果実を最大化する方向性に大きく舵を切りました。
映画にもありますような猛烈な抵抗がありましたが「鉄の宰相」は屈することなく改革にまい進しました。
この改革には、もちろん、いいことばかりではありません。格差増大などの弊害も指摘されています。
しかし「英国病」と揶揄されていた英国を、少なくても、そうは言わせないだけの国に復活させた功績は大きいと思います。
リーダーが国の命運を決める。それは企業も同じです。そういう時代だと思います。右肩あがりの時代なら、どんなリーダーでも、なんとかなったでしょう。
しかし、グローバルな競争の時代には、トップのリーダーシップで国の命運が変わります。
サッチャーがやったことと、今の我が国の国会の議論の差に愕然とするのは私だけでしょうか。 転載ここまで
サッチャーの映画が評判です。
しかし、もしあれを観るなら、
この記事を読んでからに・・・
日本は日本らしく
我々は我々らしく
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人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?
かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」。
日本は日本らしく 我々は我々らしく
一発でできる「シロアリ判定」「シロアリは、目に出る」
シロアリ症候群にかかった人間は、「目」がおかしくなる。
そういう風になるようだ。
【シロアリ検定】いまこの国には、シロアリが猛威をふるっている。
人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?
かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」。
あなたの「シロアリ度」をお教えしますYO! さて、次からの質問に「Yes」はいくつ?
【質問】 1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ
2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに
3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない
6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
7.差別はいけない、でも区別は必要だ
8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ
11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ
16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ
21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある
26.地域の祭りは思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療は格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ
「Yes」はいくつでしたか? 【解説編】 シロアリじゃなく「働きアリ」ならこうなるYO!
1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ
2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに
3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない
6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
7.差別はいけない、でも区別は必要だ
8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ
11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ
16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ
21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある
26.地域の祭りは思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療は格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ
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