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人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?

かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」




一発でできる「シロアリ判定」

「シロアリは、目に出る」 

シロアリ症候群にかかった人間は、「目」がおかしくなる。

濁ったというか、
焦点が合わないというか、
江沢民・胡錦濤・温家宝の「目」というか、
鳩山由紀夫の「目」というか、
ロボットみたいな「目」というか、

そういう風になるようだ。

【シロアリ検定】

いまこの国には、シロアリが猛威をふるっている。

人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?

かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」。

あなたの「シロアリ度」をお教えしますYO! さて、次からの質問に「Yes」はいくつ?

【質問】

 1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ 
 2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに 
 3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
 4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
 5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない

 6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
 7.差別はいけない、でも区別は必要だ
 8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
 9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ

11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ

16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ

21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある

26.地域の祭り思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ

「Yes」はいくつでしたか? 

30〜25 完全なシロアリです
24〜19 重症、既に相当侵されています
18〜13 中等症、環境にめぐまれましたね
12〜 7 軽症、あと一息で脱シロアリです
6〜 0 0を目指して研鑽を



【解説編】 シロアリじゃなく「働きアリ」ならこうなるYO!

 1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ 
 2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに 
 3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
 4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
 5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない
 1.公営の生活保護がある限り、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが起こり続けます 
 2.保育所は共産系の巣になっています、子育て放棄の促進基地です 
 3.日本人・在日にかかわらず、ルソーに洗脳されれば信じあえなくなります
 4.デフレ解消には、規制撤廃、そして、額に汗して働く、以外にないです
 5.男女共同参画は悪法、神武天皇が初代であり以来男系継承しかなく女性宮家は論外

 6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
 7.差別はいけない、でも区別は必要だ
 8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
 9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ
 6.主敵はロシア・中国、ロシアと中国の離間こそ国益
 7.悪い差別とは人の差別、良い差別とはドグマの差別、ドグマを憎んで人を憎まず
 8.許認可は1940年体制にすぎません、許認可に頼る限り政治家や役人の悪用はなくなりません
 9.新自由主義というレッテルは中身が無茶苦茶、格差=無条件に悪ではありません
10.地域主権は論外ですが、地方分権は地方自治の肥大化をまにくだけ。官から民へだけが正当

11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ
11.日教組を追放しても、社会科がルソーで汚染されており、この根を断たないと学校は正常化できません
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ、となってヒトラーが台頭したわけです
13.お年寄りが困っても年金の削減は避けられません、困ったお年寄りは政府に頼らず助けましょう
14.高齢化が進んでいるなら、「病気にならないように」「介護が不要になるように」知恵を使おう
15.公共事業を徹底した田中角栄の結果、高度成長は終わり、腐敗日本に落ちました

16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ
16.人権弁護士はおかしい、それは「人権」というドグマそのものがおかしいからです、人道に反しない人権のみが正しい
17.フランス革命は近代民主主義に不必要でした、ほめそやしているのは社会主義国と日本だけ
18.国土を失い、国民を惨殺させた大東亜戦争は聖戦とはいえません、すくなくとも限定的な聖戦にすぎません
19.朝鮮民族を日本人にするという日韓併合そのものが誤りです、保護国で十分でした
20.パチンコは実質的な賭博であり「道徳」に反します、人を陥れて稼ぐのは商人道に反します

21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある
21.民意は大切ですが、常に正しい訳ではありません
22.戦前の天皇も立憲君主であり、戦後も同じです。そもそも国内に無制限の権力をもつものがいるというのはそれが誰であれ専制国家です
23.一時の民意に流されず、左翼勢力に国が乗っ取られないように、参議院は必要です
24.全国民に国防の義務があります、それを徴兵でやるかどうかは別問題です
25.子ども手当はは子供への借金のツケ回しですから、未来を暗くし少子化を促進します

26.地域の祭りは思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療は格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ
26.祭りは昔どおり変えずにやるのが昔からの掟、思いがすべてという発想こそシロアリの根です
27.「新しい公共」は「日本版共産革命」そのもの、NPOはその尖兵です
28.尖閣諸島の東京都購入は当然、今中国を抑止しないなら5年10年後さらに横暴は極まります
29.日本の医療制度を延命するには、混合診療が必要です、歯科でも整体でもすでに混合診療
30.韓国にはまったく謝罪は必要ありません、賠償は一切日韓国交正常化時に完了しています




転載元転載元: オノコロ こころ定めて

「国民主権」「民主主義」をうたう現行「憲法典」だが、

  戦後60年を経て、それなりに国民に受け入れられ、定着している、

という意見がある。

私自身も、ある程度そう思うところもある。
何といっても、「それしかない」と教育されたし、
日常生活において「拒否する」という選択肢は事実上あまりない。

このブログのエントリーでは、どちらかというと、
現行「憲法典」には否定的な表現が多い。
つい最近のエントリーでもそうであった。


今日は、少し角度を変えて、

  「なぜ、こんなに ”受け入れられているのか”」

ということを述べてみたい。



日本は日本らしく

我々は我々らしく


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隣国との比較


この国の隣国、韓国では、
現在もなお軍隊があり、徴兵制がひかれていることをご存知だろうか。
軍事費はGDPの3%くらいである。

韓国の学生は、兵役が終わるまで留学に出ることは許されていない。
簡単にいえば、「辛すぎるので、兵役前に外国に出れば、帰ってこないだろう
ということなのである。

もっとも、兵役中に身体はたくましく、精神的にもたくましくなるようだ。
韓流がうけているが、
男がかっこいい」というのも単純な理由のひとつではないかと思う。

戦前の日本も似たようなものではないか。
男は、兵役に出て初めて一人前、という時代だったのだ。

そして、韓国でも日本でも、もちろん、アメリカにおいても、
いざ、戦争となれば、死を覚悟して戦地に赴くことになる。
NHK特別大河ドラマの「坂の上の雲」で、秋山好古が出征する際に、
新妻に「生きて帰ってきてください」といわれても、
ただ黙って、静かに出発していっていたシーンがあった。

あの瞬間、

「もちろん、生きて帰ってきたいが、
そんな甘いことでは、兵士としての勤めを果たすことは出来ない。
生死は、天に預ける」


という気持ちが交錯している。
これに対して、

「一切戦いはだめなんだ」

というのは簡単だが、
万策尽きて戦争になっている以上、それは現実逃避でしかない。
別の言い方をすれば、

「俺は、お前をおいて逃げる」

ということになってしまう。
そうではなく、

「お前を守るために、俺は死ぬかもしれん。
その時は、任せた」


というのが、無言の会話である。


片や隣国では、
「お前を守るために、俺は死ぬかもしれん。その時は、後は任せた」
という風に、男を育てている。
片やこの国では、
「一切戦いはだめだ、俺はお前をおいて逃げる」
という風に、男を育てている。

常識的に考えて、女が、前者になびくのは「自然」ではないのか?

過去との比較


先の戦争では、沖縄で悲惨な地上戦が繰り広げられた。
「ひめゆり部隊」の悲劇などはご存知のことだろう。

誤解されている方がおられるかもしれないが、
「ひめゆり部隊」は、
軍隊の弾除けになったわけでも、騙されて死んだわけでもない。
前線にいて、上陸してきたアメリカ軍を必死に防ごうとする軍人たちに、

自分たちは女で、戦う訓練も受けていないので役に立たないが、
看護の訓練は受けているので、
せめて、見習い看護婦として軍人たちの役に立ちたい、

ということで、
前線に共にいたのである。
そして、戦火に倒れた。

これがもし今だったどうだろうか。


敵が上陸してきた。

自衛隊が敵の前に出てくる。
お前たちは危ないから下がれという。

「ラッキー、こんな怖いところはありえない」
「わたしたち、逃げるわ」
「ちょっと近くにこないで、私たちに弾があたるかもしれないじゃない」


とでもいった状況になろう。


果たして、
「ひめゆり部隊」の女の子と、
ここにあげた女の子、
守ってあげたくなる女の子、結婚相手にしようと思う女の子 はどっちだろうか。

もし軍規に反しないなら、後者の女の子は、撃ち殺されても文句はいえない。
なぜ、そんなアホなものを守るために、
前線の自衛官は命をかけねばならないのだろう。

「国民主権」という免罪符


わずか60年で、人々のものの考え方は、
すっかり変わってしまっているように見える。

その原因は何だろうか。

  先の戦争が悲惨すぎたから。

おそらく、それは原因の一つだろう。
しかし、それだけが原因ではない。
この国が占領されている間に、
大きな価値観の破壊が行われた。
しかも、それは「いいことだ」として行われ、
いまなお生きているのである。
「憲法」改正という名で。

価値観の破壊は、憲法9条も一端だが、
現行「憲法典」に「国民主権」なる概念が埋め込まれている影響が大きい。

どういうことかというと、
こういうことだ。

国民「主権」の

 「主権」と言うのは恐ろしい言葉です。
●あらゆる事を欲しうる、命じうる、なしうる
●慣習も、前例も、いや、神仏も踏みにじれ
●あらゆるものよ、ひれ伏せ
こういう絶対の権力、横暴の力を意味するのが「主権」の本来の意味です。キリスト教の全能の神「GOD」の力を奪い、人間に与えるものです。
強い角度から表現すればこうなるが、
人の心の弱さの角度 から表現すれば、こういうことになる

 「主権」と言うのはありがたい言葉です。
●あらゆる事を拒否していい、命じなくてもいい、しなくてもいい
●先生の教えも、家族の絆も、いや、道徳も、無視していい
●あらゆるものに 責任転嫁していい
こういう絶対のわがまま、無責任の力を意味するのが「主権」の陰の意味です。

こういうものが与えられ、
しかも、憲法9条によって「戦争は悪だ」ということになった訳だ。

このことは単純明快に、次のメッセージになりえる。

・もうつらい兵役に行かなくてもいいよ
・もう命をかけて戦争に行かなくていいんだよ
・家族なんて守らなくていいよ
・戦争なんて悪いやつのするものだ、いざとなったら降伏すれば幸福になれるよ
・卑怯者のままでいいんだよ

どうだろう。これは、

  男を演じ、大人になろう、父親になろう

という

  「やせがまん

を崩壊させることだろう。
そして、「そのままでいい」「あなたのままでいい」というメッセージがささやかれ、

愛玩動物のようではあるが
女を守らない

という「草食男子」「マイホームパパ」が誕生する。

あるいは、

・好きなことを、バンバンやればいいんだよ
・女らしさ?そんなのいらない
・タバコも吸うし、酒も飲むよ
・家事はしない
・男?金を持ってきてくれればそれでOK
・子育てよりパチンコ

ということになって、「ガテン系女」「オニババ女」を誕生させる。


国民主権」というのは、一見よさそうな言葉なのだが、
実態はなんと

堕落のすすめ
まじめの破壊
やせがまんの終わり

ということなのだ。だからこそ、「これで楽ができる」と、受け入れられたのだ。


国民主権」は、「堕落の免罪符」なのである。


「憲法」教という宗教から冷めるとき


「国民主権」「民主主義」をうたう現行「憲法典」だが、

  戦後60年を経て、それなりに国民に受け入れられ、定着している、

という意見がある。

私自身も、ある程度そう思うところもある。
何といっても、「それしかない」と教育されたし、
日常生活において「拒否する」という選択肢は事実上あまりない。

しかし、どうなのだろうか。

教育や、マスコミによって一方的に美化され、
批判をゆるされない存在である「憲法典」

だが、上に書いたような、

  「現代日本の病理

本当の原因は、あの「憲法典」にある のではないのか?


結婚しない時代だとか、家庭崩壊だとか、
少子化だとかの、対策は、根本的に間違っているのではないか?

子ども手当てなんか、的外れもいいところだ。


「国民主権」などという、なんとももっともらしい言葉が、
60年かけて実現させた「実態」に、
そろそろ気づくべきではないか。

「堕落のすすめ」
「まじめの破壊」
「やせがまんの終わり」

「腑抜けのすすめ」

60年かけて、自然にそうなったような「実態」は、
おそらく、その物事の「本性」である。


いいかげんに、「憲法典」を宗教として、神棚に祭るのはやめよう

あの「憲法典」は、腐って汚臭を放っている 偽物 に過ぎない。
この国を蝕んでいる ガン細胞 こそが、「神様」になっているのだから。


先日も、政権与党の幹事長が、「憲法典」の講釈を垂れていた。


うんこ の評論などして、うんこ に正当性を証明させて 何がうれしいのだろうか。





日本は日本らしく
我々は我々らしく


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転載元転載元: オノコロ こころ定めて

日韓関係は、外交において内政において、
何とも言えないすれ違いがある。
謝っても、謝っても、むしろ、益々相手はいたけだかになるばかり。

その原因は韓国の民族性ではなく、

その正体を知った上で、日韓関係に向き合いたい。

対処方法は、
  ×被害には、土下座を (そもそも根拠がない)
  △被害には、善意を  (だからどうした、と言われると終わり)
  ○被害には、被害を  (被害者は請求できるという理論だから、こっちからも)
である。

興味のある方はこちらを


真正保守政党を設立する」さんより、以下転載

その「贖罪意識」「罪業意識」こそが、「ポスト・コロニアリズム」の一大成果である。

防衛白書の閣議報告先送り=「竹島」で韓国に配慮
2010/07/28-01:31 産経ニュース
政府が、30日の閣議で予定していた2010年版防衛白書の報告を先送りすることが分かった。複数の政府・与党関係者が27日、明らかにした。報告は8月下旬以降にずれ込むとの見方が出ている。
防衛白書ではこれまで、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)について「わが国固有の領土」と明記してきた。関係者によると、防衛省側は10年版にも同様の記述を盛り込もうとしたが、仙谷由人官房長官が「韓国側への配慮」を理由に見直しを求めたという
韓国政府は例年、この記述について、在韓日本大使館に抗議している。特に8月に日韓併合から100年を迎えるため、韓国内ではナショナリズムが高まっており、対北朝鮮政策で連携を強める中、日本政府としては竹島問題で韓国側を刺激するのは避けるべきだと判断したとみられる。
防衛白書は毎年、防衛相が閣議で報告し、了承されているが、その日程が先送りされるのは極めて異例。他国への配慮が理由となれば、菅政権の外交姿勢に対し、野党などから批判が出ることも予想される。
引用ここまで

日本側の「反日・棄日」勢力が、日本の国益と名誉を損ねる方向にエネルギーを注ぐ事は理に適っており、我々の理解の範疇には在るが、「朝鮮側」の傲慢不遜や破廉恥なまでのタカリと醜悪なまでの無限要求の様は、最早我々の感性や常識のレベルでの理解を超えている。

民族派はこういった一連の異常言動を「朝鮮人の民度の低さ」のみに集約して理由付けるが、これでは「左翼」との「思想戦」に勝利することは出来ない。
無論、朝鮮人の群を抜く「民度の低さ」は、歴史的にも折り紙付きである。
しかしながら、朝鮮人の特性などとは別次元で、こうした彼らの
下劣で醜悪な言動を肯定する「思想」が存在する
ということに我々は思い至らなければならない。

それが「無色の極左思想(アナーキズムの変種、古典的階級闘争思想の亜種)」の一つであり、現在世界中に感染を続けながらその猛毒によって秩序・道徳・規律を破壊しつつある
ポスト・コロニアリズム」である。
「ポスト・コロニアリズム」については、連携ブログ「オノコロ こころ定めて」に詳しい為、是非参照頂きたい。
オノコロ こころ定めて
ポスコロ 日本解体のイデオロギー 


「ポスト・コロニアリズム」とは、要するに
「以前植民地とされていた国(韓国・中国)は、
以前の宗主国(日本)に対して、
方法・手段・根拠さえ問われることなく、
無尽蔵に思うがままに復讐を行う権利がある」
そして
「以前の宗主国(日本)は、

この永遠に続く復讐を、

無批判・無抵抗に甘んじて受け続けなければならない」
という悪魔の思想である。

勿論、日本が朝鮮を植民地にしていたなどという歴史事実は全くないのだが、
卓越した左翼の粘着性と長期計画性に基づいた
長年に渡る左翼工作活動の結果、
「日韓併合」の「日本による朝鮮植民地化」への改竄は
既に達成
されている。

  「朝鮮を植民地にしたなんて酷い事をしたものだ」
  「朝鮮の人に申し訳が無い」
  「だから朝鮮人が賠償や謝罪を求めてきても永遠に従う他ない」
  「取り返しのつかない悪行を行ったのは我々の方なのだから」

これが「歴史改竄」と「ポスト・コロニアリズム」のコラボレーションによる成果である。

過激派左翼・仙石を筆頭とした極左革命政党「民主党」は、挙党一致体制で、日韓併合100年という絶好の機会に、このコラボレーションの奏でる葬送曲に乗せて日本を墓場送りにせんと沸き立っている。

転載ここまで

イメージ 1


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転載元転載元: オノコロ こころ定めて

サッチャーの映画が評判です。
しかし、もしあれを観るなら、
この記事を読んでからに・・・


かつて近畿通産局におられ、その後、内閣官房構造改革特区推進室の参事官となって、特区の総元締めとして活躍された檜木俊秀氏。現在は、パソナの常務取締役をつとめながら、「知行会」を主催しておられます。

檜木さんに許しを得て、「サッチャー改革」に関する記事を転載させていただきます。



日本は日本らしく
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転載ここから


今こそ、サッチャー改革に学び直せ!


サッチャーの映画が評判です。

サッチャーは地に落ちたと評価された英国経済の再生を果たそうとしました。

英国の実質GDP 成長率は1950 〜1960 年の平均6.14 %から1970 〜 1980 年の平均1.54 %へ急減速した。当時は、現在と違い高度成長の時代ですから、英国の衰退はきわだってます。

あらゆる聖域にも挑戦して、英国の再建を果たしました。

もちろん、あらゆる政策には明と暗があります。しかし、デメリットばかり議論して何もしない「問題先送り」残念ながら今の日本ではないでしょうか。

私の考えをあらかじめ言います。

歳入が40兆なら歳出もそこまで切り詰めるだけです。企業経営ではあたりまえのことです。なぜ、それができないかは、長年の与野党とわず、既得権が根雪のように固まっているとしか思えません。いわば、国も地方も破綻寸前の企業です。あらゆる予算は、削減するのが当然でしょう。
 
こういうことを考えていくうえで、サッチャー改革はいろいろ学ぶことが多いと感じます。

サッチャー政権の誕生とその政策

このような英国病が蔓延する中で、1979 年3月、サッチャー政権が誕生した。
その改革は
  • A. 雇用改革(労働組合改革)
  • B. 行財政改革(財政収入と支出のバランス、行政改革、国有企業民営化)
  • C. 税制改革(経済活性化のための所得減税)
  • D. 規制緩和(為替管理の撤廃、証券取引関連規制撤廃等)
  • E. マネーサプライの重視(インフレ抑制、物価統制の撤廃)
  • F. 教育改革、社会保障改革

2.主要な改革の内容

(1)雇用改革

サッチャー政権では市場競争原理に基づく徹底した労働・雇用政策が採られた。

組合側はほぼ1 年間にわたりストを行った。事前に十分な石炭備蓄を行っていた政府はこれに屈せず、組合員に職場復帰を訴え、それを実現した。これがきっかけとなって、労組の影響力はほぼ完全になくなった。

(2) 行財政改革

行政改革と財政収支の改善

「小さな政府」を実現するため、以下のような政策が実施された。
  1. 1980 年、競争入札制度の導入により、地方自治体の一定のサービスに民間業者との競争入札を義務付け。自治体がサービスを継続するには、入札の参加主体としてサービス供給組織を設置する。
  2. 1982 年、中央省庁のマネージャーに目標を設定してコストと責任を明確化。
  3. 1988 年、「次のステップ」原則の導入により、廃止、民営化、外部委託の可能性を検討。
  4. 1988 年、民営化が出来ない場合には、独立行政機関(エージェンシー)とする。
  5. 1988 年、強制競争入札の対象拡大。従来の対象である建物のメンテナンス、道路管理に加え、ごみ収集、休職、介護などほとんどの現業サービスを対象とする。
  6. 1991 年、市民憲章を導入し、政府が提供するサービスの水準や質を国民に約束することとした。
サッチャー政権はマネタリスト的財政政策を採り、通貨供給量を一定にして、その配分比率を政府から民間にシフトさせることを目指した。

これらの行政改革により財政支出を減らし、その分が減税などにより民間に振り向けられた。その結果、国債残高増加率は1970 〜 1980 年平均の11.16 %から1980 〜 1990 年の6.89 %に低下した。

(3)民営化

サッチャー政権では、公共サービスの分野で民営化が行われた。
  1. 1981 年、郵便電気通信公社を、郵便公社と電気通信公社に分離。1984 年、電気通信公社を民営化し、British Telecom を設立。1985 年、国立振り替え銀行を郵便公社全額出資の株式会社(ジャイロバンク)に移管。ジャイロバンクは1990 年、民間金融機関に売却された。1987 年、郵便の窓口業務を郵便公社全額出資の郵便窓口会社に分社化。
  2. エネルギー分野事業では、1989 年に電力事業を発電、送電、配電の3 部門に分割し民営化した。1990 年には、超大口電力使用者向け小売を自由化した。
国有企業の民営化も行われた。

代表的な例は、Cable&Wireless( 通信)、National Freight Consortium(物流)、Britoil(北海油田開発・石油製品生産・販売)、British Aerospace、British Airways、British Steel、British Leyland(Rover Group)の民営化である。

(4)税制改革

直接税の税率を下げ、間接税の税率を引き上げる政策が採られた。

法人税率は、52 %から34 %に引き下げられ、中小企業向けの軽減税率も42 %から25 %に引き下げられた。所得税も、基本税率を33 %から25 %に、最高税率は83 %から40 %に引き下げられた。また、低所得者層に配慮し、最低税率は20 %から10 %に引き下げられた。

一方、付加価値税の税率は8 %から15 %に引き上げられた。名目GDP に対する租税負担率は、35.4 %から35.9 %とほぼ横ばいであった。

(5) 規制緩和

1986 年に実施された英国証券取引所の改革は、「ビッグ・バン」と呼ばれ、他の先進諸国の規制緩和に先鞭をつけた。英国では、1979 年10 月に外国為替管理が撤廃されていたが、ビッグ・バンにより、
  1. 株式・債券の売買手数料の自由化、
  2. 証券取引所会員権の開放、
  3. 立会場の取引からコンピュータによる取引への移行(市場情報の透明度と市場への信頼度が向上)、
  4. 単一資格制度(自己勘定で売買を行うジョバー(Jobber)と顧客の注文の取次ぎを行うブローカーの兼業を禁止する制度)の廃止
等が行われた。一方で、投資家保護法の制定により、証券業者への参入は許可制となった。

ビッグ・バンの結果、世界の三大金融センター(ニューヨーク、東京、ロンドン)におけるロンドンのシェアは、株式売買高ベースで1985 年の5 %から1990 年の17 %に上昇、株式発行による資金調達額も増加し、ロンドンは欧州の金融センターとしての地位を不動にした。

ただし、小口取引の手数料は引き上げられ、ロンドン市場では機関投資家の取引比率が高まった。また、大半の英国の証券会社は、資金力に勝る米国や欧州大陸系の証券会社に買収されてしまった(ウィンブルドン現象)。

(6)教育改革、社会保障改革

A.教育改革

大学の改革では、教官の終身在職権の保障に制限を加え、政府の助成金を大学へ与えるのではなく、個別の授業科目への助成に変更した。これにより、人気の無い(ビジネスに結びつかない)授業(教授)への財政的な圧力が強まり、実学指向が強化された。

B.社会保障改革

英国の社会保障制度には長い歴史があり、1601年に制定された救貧法(Poor law)に始まる。近代の社会保障政策の基礎になったのは1942 年に保守党政権下の社会保障委員会委員長ベバリッジが公表した社会保障構想(通称ベバレッジ報告)である。この報告では、「揺り籠から墓場まで」というスローガンのもとで、最低生活の保障(ナショナル・ミニマム)が中心テーマとされた。

サッチャー元首相は、米国の善意に根ざした連邦政府の貧困撲滅政策が、現実には貧困を増大させたことを踏まえ、英国の福祉制度が国民の国家への依存心を高め、責任感を弱めたと考えていた。

その結果、
  1. 被雇用者の国民健康保険掛け金の負担比率の引き上げ、
  2. 社会保障予算で大きな比率を占める退職年金のインフレスライド率の引き下げが行われた。
特に退職年金は社会保障予算の4分の1 を占めていたので、財政支出削減の大きな課題になっていた。

次に行ったのは国民健康保険制度の改革である。従来からの、医療を必要とする人には無料で治療を行うという原則は維持しつつ、組織改革を行って医療サービスの質を高め、コストを削減することを目指した。

その結果、
  1. 病院を独立採算制にすること、また一般の開業医にも国民健康保険制度への参加を認めること、
  2. 医療サービスの提供者と購入者(医療費を支払う地域保険当局)を分離すること
等が実行された。
現在ではこの改革により、医療サービスの質が低下したとの批判もあるが、医療関係者にコスト意識を植えつけたといわれる。

サッチャー改革を書いた理由

サッチャーは簡単に改革をできたのでしょうか?

当時の英国は労働組合の力が今の日本なんか及ばないくらい強く、あらゆる改革は大きな抵抗にあいました。「ゆりかご から墓場まで」という社会保障の充実も国民の既得権でした。

しかし、世界が高度成長しているなかで、成長せずに、債務が増大する中で、財政改革、経済成長ということをするには「ポリシーミックス」(政策の組み合わせ)をすることで、その弊害をできるだけ最小限にしながら、果実を最大化する方向性に大きく舵を切りました。

映画にもありますような猛烈な抵抗がありましたが「鉄の宰相」は屈することなく改革にまい進しました。

この改革には、もちろん、いいことばかりではありません。格差増大などの弊害も指摘されています。

しかし「英国病」と揶揄されていた英国を、少なくても、そうは言わせないだけの国に復活させた功績は大きいと思います。

リーダーが国の命運を決める。それは企業も同じです。そういう時代だと思います。右肩あがりの時代なら、どんなリーダーでも、なんとかなったでしょう。

しかし、グローバルな競争の時代には、トップのリーダーシップで国の命運が変わります。

サッチャーがやったことと、今の我が国の国会の議論の差に愕然とするのは私だけでしょうか。



転載ここまで


サッチャーの映画が評判です。
しかし、もしあれを観るなら、
この記事を読んでからに・・・




日本は日本らしく
我々は我々らしく


ランキング参加しています。「傑作」と下のリンクをプチプチっとお願いします。

転載元転載元: オノコロ こころ定めて

人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?

かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」




一発でできる「シロアリ判定」

「シロアリは、目に出る」 

シロアリ症候群にかかった人間は、「目」がおかしくなる。

濁ったというか、
焦点が合わないというか、
江沢民・胡錦濤・温家宝の「目」というか、
鳩山由紀夫の「目」というか、
ロボットみたいな「目」というか、

そういう風になるようだ。

【シロアリ検定】

いまこの国には、シロアリが猛威をふるっている。

人として生まれたのに、気づけば「シロアリ」・・・。あの人も、この人も、いや、あなたもかもしれない。「働きアリ」か「シロアリ」か、同じ「アリ」でも大違い。貴方は、この国を食い尽くす「シロアリ」になっていないか?

かかったかな、と思ったら、「シロアリ検定」。

あなたの「シロアリ度」をお教えしますYO! さて、次からの質問に「Yes」はいくつ?

【質問】

 1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ 
 2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに 
 3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
 4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
 5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない

 6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
 7.差別はいけない、でも区別は必要だ
 8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
 9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ

11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ

16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ

21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある

26.地域の祭り思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ

「Yes」はいくつでしたか? 

30〜25 完全なシロアリです
24〜19 重症、既に相当侵されています
18〜13 中等症、環境にめぐまれましたね
12〜 7 軽症、あと一息で脱シロアリです
6〜 0 0を目指して研鑽を



【解説編】 シロアリじゃなく「働きアリ」ならこうなるYO!

 1.生活保護が悪いわけでなく、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが問題だ 
 2.共稼ぎに保育所は必要だ、待機児童ゼロに 
 3.日本人同士なら信じあえる、在日がいるのこそ問題だ
 4.デフレ解消には、通貨発行権の行使しかない
 5.男女共同参画の時代だし、天照大御神は女性神だから女性宮家は問題ない
 1.公営の生活保護がある限り、不正利用やもらうべき困った人に行かないことが起こり続けます 
 2.保育所は共産系の巣になっています、子育て放棄の促進基地です 
 3.日本人・在日にかかわらず、ルソーに洗脳されれば信じあえなくなります
 4.デフレ解消には、規制撤廃、そして、額に汗して働く、以外にないです
 5.男女共同参画は悪法、神武天皇が初代であり以来男系継承しかなく女性宮家は論外

 6.主敵は中国・韓国だ、中国抑止のために民主国家ロシアと同盟を
 7.差別はいけない、でも区別は必要だ
 8.許認可は日本の文化だ、政治家や役人の悪用は許せないが
 9.格差が広がった小泉構造改革は新自由主義の失敗だ
10.地域主権は問題だが、地方分権は当然だ
 6.主敵はロシア・中国、ロシアと中国の離間こそ国益
 7.悪い差別とは人の差別、良い差別とはドグマの差別、ドグマを憎んで人を憎まず
 8.許認可は1940年体制にすぎません、許認可に頼る限り政治家や役人の悪用はなくなりません
 9.新自由主義というレッテルは中身が無茶苦茶、格差=無条件に悪ではありません
10.地域主権は論外ですが、地方分権は地方自治の肥大化をまにくだけ。官から民へだけが正当

11.日教組さえ追放すれば、学校は正常化できる
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ
13.お年寄りが困るから年金の削減はありえない
14.高齢化が進んでいる、毎年1兆円つづ社会保障費が増えるのはしかたがない
15.公共事業を徹底できた田中角栄は不世出のリーダーだ
11.日教組を追放しても、社会科がルソーで汚染されており、この根を断たないと学校は正常化できません
12.この行き詰まりを突破するには英雄が必要だ、となってヒトラーが台頭したわけです
13.お年寄りが困っても年金の削減は避けられません、困ったお年寄りは政府に頼らず助けましょう
14.高齢化が進んでいるなら、「病気にならないように」「介護が不要になるように」知恵を使おう
15.公共事業を徹底した田中角栄の結果、高度成長は終わり、腐敗日本に落ちました

16.人権弁護士はおかしい、でも人権の行き過ぎがおかしいだけで人権自体がおかしい訳ではない
17.フランス革命は近代民主主義に欠かせなかった
18.大東亜戦争は聖戦だ、疑問の余地はない
19.日韓併合の結果朝鮮は豊かになった、朝鮮が感謝しないのが悪いだけだ
20.パチンコは商行為のひとつに過ぎない、北朝鮮に金が行くことだけが問題だ
16.人権弁護士はおかしい、それは「人権」というドグマそのものがおかしいからです、人道に反しない人権のみが正しい
17.フランス革命は近代民主主義に不必要でした、ほめそやしているのは社会主義国と日本だけ
18.国土を失い、国民を惨殺させた大東亜戦争は聖戦とはいえません、すくなくとも限定的な聖戦にすぎません
19.朝鮮民族を日本人にするという日韓併合そのものが誤りです、保護国で十分でした
20.パチンコは実質的な賭博であり「道徳」に反します、人を陥れて稼ぐのは商人道に反します

21.民意は正しい、政治は民意に従え
22.戦前は天皇に主権があった、今は主権在民で民主的だ
23.参議院はいらない、意思決定が遅くなるだけだ
24.国防の義務などない、時代遅れだ
25.少子化対策として、子ども手当には一理ある
21.民意は大切ですが、常に正しい訳ではありません
22.戦前の天皇も立憲君主であり、戦後も同じです。そもそも国内に無制限の権力をもつものがいるというのはそれが誰であれ専制国家です
23.一時の民意に流されず、左翼勢力に国が乗っ取られないように、参議院は必要です
24.全国民に国防の義務があります、それを徴兵でやるかどうかは別問題です
25.子ども手当はは子供への借金のツケ回しですから、未来を暗くし少子化を促進します

26.地域の祭りは思いが全て、どんどん新しい発想でやっていこう
27.NPOをつくって「新しい公共」に遅れないようについていきたい
28.尖閣諸島の東京都購入は筋が違う、中国を刺激してはいけない
29.日本の医療制度を壊すな、混合診療は格差社会を招くからダメだ
30.韓国にはまだまだ謝罪が足りない、個人賠償は当然の義務だ
26.祭りは昔どおり変えずにやるのが昔からの掟、思いがすべてという発想こそシロアリの根です
27.「新しい公共」は「日本版共産革命」そのもの、NPOはその尖兵です
28.尖閣諸島の東京都購入は当然、今中国を抑止しないなら5年10年後さらに横暴は極まります
29.日本の医療制度を延命するには、混合診療が必要です、歯科でも整体でもすでに混合診療
30.韓国にはまったく謝罪は必要ありません、賠償は一切日韓国交正常化時に完了しています




転載元転載元: オノコロ こころ定めて

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