![]() 小坪 慎也さんがグループ「KSM WORLD インターネット戦略・推進開発室」でリンクをシェアしました。
石破茂が嫌いです。【私も!という方はシェア】
https://samurai20.jp/2018/09/ishiba/ 地方票も安倍総裁で過半数が得られそうであり、残すは国会議員票。まだ投票を決めていない議員もいるという「噂」だ。というよりも、そう伺っています。【改憲】のため、本稿を記す。 本投稿のタイトルは、政治...的な意味があり、それぞれの小選挙区の有権者がシェア・拡散することで「石破茂の票を削る」ことを目的としています。 ▼総裁選に影響を与えるために。
総裁選は20日。地方票は、ほとんどの地域を含め18日の発送をもって締め切られた。 9月19日の”ネットの動き”は、それぞれの動きに影響を与えるだろう。例えば”自身の小選挙区の有権者”が、「嫌い」とはっきり意思表示していたら、どうだろう?その声が相当に大きければ、20日の投票に影響を与える可能性は充分にある。(決めかねている自民議員もいるらしい。) ▼総裁選と憲法改正
なぜ、このような動きをとるのか。 憲法改正は自由民主党の党是であるとともに、保守の悲願であります。私もその一人です。ここで総裁が信任されるということは、(改憲のための)国民投票が信任されることに等しい。少なくとも、石破総裁となれば改憲は遠のく。 ▼全ての軸は、改憲にある。
野党がここまで総裁選に肩入れするのは、全ての軸に「改憲」があるように思う。新潟知事選や沖縄知事選も同様だが、「安倍総裁が信任されていない」と言いたいがために、大型選挙が反安倍一色の与野党対決になっているのだ。 同じ理由で、党員票も重視されてきた。議員票でのみ勝っても、党員から支持されていない総裁と(メディアと野党は)喧伝し、こう締めくくるのだろう。『自民党員は、憲法改正など望んでいない。』と。続く言葉は「安倍の暴走」だろうか。
▼改憲の側面支援として
ここまで書けばご理解いただけると思うが、改憲の近道は、「総裁選挙を良い得票」で勝つことにある。安定した支持があること、それを数で示す以外に「改憲を側面支援」する方法はない。 ▼野党やメディアは、なぜ石破?
ここで石破茂氏が野党やメディアから持ち上げられたのは、裏切り者だからだろう。自民を裏切り、保守を裏切り、「左派・野党と結託」したからだ。 万が一にも石破総裁となった場合には、自民党の総裁は、そのまま総理大臣となると想定され、『石破総理』が誕生してしまう。 ▼安倍総裁への信任
ここまで外交関係が良好で、戦後初めてではないかというほどに、米国の大統領に物申せる状態を維持している総理を変える理由など、どこにもない。 さぁ、意思を示そう。
自らの小選挙区の支部長に、「有権者の声」を届けるのだ。野党に与する石破茂に対しての思いを示すためだ。皆で動けば、国会議員票の4〜5票は変わるかも知れない。 いまがチャンスだ、
撃ち方、はじめっ! 石破茂が嫌いな方はシェア。
石破茂が嫌いです。【私も!という方はシェア】 https://samurai20.jp/2018/09/ishiba/ (実際、効果があると思いますよ。ネットやってる先生も増えてますし。このタイトルはパンチ効いてますもん。) |
落選候補議員
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来る14日の総選挙では、衆議院選挙と並んで最高裁判所の裁判官についても、国民審査が実施されます。投票を通した政治への参加はもちろんのこと、司法についても、国民が、不適格者を罷免する重要なチャンスです。
一昨日、最高裁判所が示したヘイトスピーチに対する判断は、日本国の司法の危うさを露呈することとなりました。現行法によるヘイトスピーチ規制とは、即ち、裁判官による無法判決を意味しかねないからです。特に、司法の専門家として問題とすべきでは、ヘイトスピーチ規制法が存在しないため、人種差別撤廃条約といった国際人権法を直接に適用していることです。日本国は、国際法については二元論を採用してきましたので、本判決で直接適用したとなりますと、日本国は、国際法と国内法の関係において原則を転換させたことになります。この転換、裁判官が、個人的な自己判断で行うことは許されるのでしょうか。諸外国では、国際法を優位させる場合には、憲法の条文として明記しておりますので、日本国が、原則を転換するならば、憲法改正を要するはずです。
昨日の記事でも指摘したように、ヘイトスピーチに関する司法判断については、その他の批判点も多いのですが、裁判官が、率先して法秩序を崩壊に導くようでは、日本国民の司法に対する信頼も揺らぎます。国民審査では、史上最多の×に留まらず、史上初の罷免裁判官が現れてもおかしくないと思うのです。
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