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橋下市長は危機感があるようだが・・・・・
維新は選挙屋、このままでは消滅…橋下共同代表読売新聞 5月11日(土)20時41分配信 日本維新の会の橋下共同代表は11日、大阪市で開かれた地域政党・大阪維新の会の全体会議で、「維新の会は、選挙で議席を得るのが主目的の『選挙屋』になっている。選挙に勝つのは手段で目的ではない。このままでは有権者にそっぽを向かれて、年内に消滅してしまう」と述べた。
維新の会の支持率が伸び悩んでいることに危機感をあらわにしたもので、「大阪都構想だけでは、有権者の皆さんは支持してくれない。もう一度原点に戻って、政策実行の目標をしっかりと据えないといけない」とも語った。 まあ、こんな事言ってるようじゃ、それも仕方が無いか・・・・・ 「戦争はどっちも悪い」=松井維新幹事長時事通信 5月10日(金)11時9分配信 日本維新の会の松井一郎幹事長(大阪府知事)は10日、歴史認識に関する安倍晋三首相の発言が中国や韓国の反発を呼んでいることについて、「(首相は)もっと丁寧に近隣諸国に説明すべきだと思う」と語った。一方で「戦争はどっちが一方的に悪いというものではなく、どっちも悪かった。個人的にはそう思う」とも指摘した。
要は正邪の判断は致しません。
又は、出来ませんって事と一緒だ。
幹事長からしてこれじゃあな。
橋下市長は、仮にも法律で飯を食ってきたのだったら、条約などについて教えてあげなよ。
貴方の手下は、どうしようもないほどウマシカって事なんだから。
説明すれば納得するのかな?
そんな筈ないだろ。
ぐうの音も出ないほど論破するか?
可能だけれども、元々が捏造してまでプロパガンダしてるのだから、向こうは確信犯だぞ。
1910年の日韓併合は、朝鮮王の請願から始まり、日本は諸外国の了解を取り付けて同化したものだ。
当時の国際社会(なかんずくアメリカのセオドア・ルーズベルト大統領)からは「これで極東は安定する」と支持された。
日本が戦争をしたのはアジアでは支那だけであり、朝鮮と戦争した訳ではない。
朝鮮はせっかく独立できるお膳立てを整えてやっても、ロシアの属国に自ら進んでなろうとするほど、どうしようもない奴らだった。
ルーズベルト大統領は、「自らを守るために一切戦わなかったから、日本に併合して貰うしかない」という発言までしている。
その後の朝鮮半島の発展は、今更私がどうこう言うまでも無いほど、常識ある人達ならば先刻ご承知でしょうから、ここでは割愛します。
あそこは、旦那が居ないとダメな国。昔は旦那が支那だった。一時期は旦那が日本になり、今はアメリカだ。
支那は昔から約束を守らない事にかけては札付きの国でありました。
アヘン戦争はイギリスによる支那への侵略と教科書では教えられていますが、真っ赤な嘘です。
アロー号戦争も支那が約束を守らなかった事から勃発し、その間外交使節を人質に取るような非常識な事まで行っています。
外交使節を人質に取ると言えば義和団事件も似たような物でしたね。
日華事変も支那が約束を守らなかった事から始まりました。
ソ連で成立した、国際共産主義インターナショナル(コミンテルン)の指示により、毛沢東に取り込まれた張学良が1936年西安事件を起こして蒋介石を拘束します。
コミンテルンの操り人形と化した蒋介石は、第一次上海事変の停戦協定を破り、非武装地帯を陣地化します。
三線からなる塹壕と20000か所以上のトーチカによる本格的なものでした。
蒋介石はここに日本軍主力を誘引して殲滅してしまおうとと考えたのです。
蒋介石の目的は、国共合作によるものというのもありましたが、上海での関税収入の独占にありました。
蒋介石が強気に出てきたのには訳があります。
それまでの幣原弱腰外交を見て、日本は弱いのだと誤解したこと。
第一次大戦の様子から、塹壕に籠る側は攻撃する側よりも圧倒的に有利だと考えられていた事などです。
つまり、奴らは弱いと判断すると、支那は約束なんか守らない連中なんだって事です。
第二次国共合作から開戦に至るまで、日本邦人と日本軍に対するテロ攻撃が激化します。
何人も支那人によって殺されます。
しかし、日本政府は戦争を回避しようと努力しますが、1937年8月13日の支那軍の攻撃を受けるに及んで、ついに開戦を決意します。
侵略者は約束を守らない支那だったのです。
今後も人間が人間である限り、地球上のあちらこちらで戦争が起きるでしょう。
ひょっとしたら日本国も巻き込まれるかも知れませんね。
そうなった時に誰が侵略者であるか政治家は判断しなければなりません。
日本は大国ですから、日本がどっちに付くかで戦争の様相が変わってしまう事も起こり得ます。
正しく誰が侵略者なのか判断出来ない様では、国政なんか任せておけないのです。
どっちも悪いなんて言ってるようじゃ、今のうちに潰れて貰った方がお国の為ってもんです。
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