ここから本文です
tearface 風雲急を告げる!
メディアや野党の主張(維新を除く)には、5W1Hがない。おかしくないか?

書庫旧新人素人集団「日本維新の会」

記事検索
検索
 創価公明に屈する維新って?

 「愛国心ある人材育成」を削除は余りにも残念

 http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/2/c/2cb38cc5.gif  ←ブログランキング応援クリックお願いします。  

 橋下市長、教育条例案で公明党の「愛国心ある人材育成」削除要望など受け入れ…これにより5月議会で可決される見通しに
橋下氏、教育条例案修正で公明と合意 5月議会で可決へ
・橋下徹大阪市長と、大阪維新の会、公明の両市議団幹部が22日、教育関連2条例案の修正について大筋で合意した。橋下氏や維新が公明側の主張を一部受け入れ、2条例案は職員基本条例案とともに、開会中の5月議会で可決される見通しとなった。
 維新は教育行政基本条例案の修正案として、愛国心を持った人材の育成を基本理念として盛り込み、市立学校活性化条例案には保護者らが参加する学校協議会の設置を義務化せず、未設置校では教員評価に相対評価を導入する提案をしていた。
 これに対し公明は「維新側の理念が色濃い修正案で、とてものめない」と反発。22日の協議では、基本理念とした「愛国心にあふれる人材を育てる」といった記述を削除し、前文に「グローバル人材の育成」との表現を入れることで合意。教員の評価については、学校協議会を必ず置くことを前提に相対評価の導入をやめ、3月に成立した府条例と同様、絶対評価で統一することとした。
 ただ、維新による学校活性化条例案の修正案で、各校長が教員の勤勉手当額を決めるとした条項については、橋下氏が「公募校長の組織マネジメントの武器にしたい」と主張。公明側と折り合いがつかず、引き続き調整をすることにした。
 http://www.asahi.com/politics/update/0522/OSK201205220083.html

 
 >愛国心を持った人材の育成

 この基本理念を放棄して、創価公明党の主張である

 
>グローバル人材の育成

 に取り替えた。

 愛国心を持つという事は創価公明党に取っては受け入れがたいことらしい。そして大阪維新の会にして見れば、創価公明党に言われれば簡単に取り下げるほどに軽いものらしい。

 この問題は何も大阪維新の会だけが悪いという事ではない。自民党も過去に創価公明党に教育基本法の改正問題で同じように妥協してしまった過去があります。

 2006年4月16日の記事です。

 
http://livedoor.blogimg.jp/the_radical_right/imgs/3/f/3f214dca-s.jpeg
「愛国心」は寄せ木細工
 今朝の朝日新聞のトップ記事は「愛国心は寄せ木細工―」だ。
 何か、「愛国心」という言葉を軽々しく、敬意を払わずに使っている。意図的にそのような表現を用いている。いかにも朝日新聞社らしいタイトルだ。
 記事の内容は教育基本法の改正で、自民・公明両党の妥協の産物として「愛国心」の表現について「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛する」とすることで合意したというものだ。
 更に続けて朝日新聞の記事を見ていこう。
 安倍官房長官は今年2月、ライブドアの堀江貴文前社長が逮捕されたことについて「やっぱり教育の結果だ」として、「教育基本法は改正しなければならない。『国を愛する心を涵養(かんよう)する教育』をしっかり書き込んでいきたい」と語った。
 一方、公明党は支持母体の創価学会の牧口常三郎・初代会長、戸田城聖・二代会長らが政府から弾圧を受け、不敬罪と治安維持法違反で逮捕され、牧口氏が獄死した過去がある。「愛国心」には強い拒否反応がある。
 自民党が大勝した昨年の総選挙を受け、なんとか独自色を失いたくないとの思いも根強い。 自民党は「国を愛する心」との表現を求め、公明党は「国を大切にする心」を主張した。
 今回の合意は双方の立場を考慮した「寄せ木細工」のような内容だ。自民党の主張に従い「国」「愛する」との表現を盛り込んだ。
 一方、公明党に配慮して「伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国」とすることで、「統治機構」の色を薄めた。大島座長は記者団に「『国』という概念に(政府などの)統治機構は含まないという共通理解がある」と説明した。さらに「他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養う」との文言も加えた。
 そして「愛」と「国」の文字を使ったが、「心」という文字はあえて入れなかったという
 「愛国心」という言葉は葬られた。公明党が強く反発していたので、このような結果になってしまった。「愛国心」という文言を改正文に盛り込めない…、これは明らかに自民党の敗北だろう。

 引用終わり

 大阪維新の会が「愛国心ある人材育成」を創価公明党の難癖に負けて削除してしまったことは非常に残念でならない。日本の愛国者はこの問題を深刻に捉えるべきです。自民党が圧倒的議席数を得ていた時にも、公明党と連立を組んでいた事で、常に愛国心は危ないものとして遠ざけられた。

 現在一番の憂いは民主党政権が消滅しても、創価公明党が連立政権入りするのではないかと言う危惧の念です。自民党も大阪維新の会も大阪・兵庫の一部選挙区においては、創価公明党への配慮から立候補者を擁立しない方針です。

 しかし、おかしな話です。創価学会員は他の選挙区で大阪維新の会か自民党のどちらの候補者に投票するのでしょう。創価公明党は現在流行語となっている二股交際をしているのと同じです。自民党、大阪維新の会も立候補を取りやめる選挙区において、愛国者は一体どの政党に投票すれば良いのか?

 もう、こうなれば石原都知事が立ち上げる「日本維新の会」に期待するしかありません。東京12区とこの前回創価公明党が全員落選した選挙区に、「日本維新の会」は必ず立候補者を擁立して欲しいものです。

 日本の政治を堕落させているのは国賊小沢一郎と同じく創価公明党です。この両者を駆逐する力を持つ政治家は石原慎太郎都知事しかいません。東京都の尖閣列島購入問題で石原知事と創価公明党が対立する可能性も高い。

 創価公明党は来年夏の東京都議会選挙に全力投球し、全員当選を狙います。その為に衆院解散を迫っていますが、民主党政権が来年夏まで続くのも悪夢ですが、創価公明党の力を削ぐならば、来年の衆参同日選挙に東京都議会選挙も同時に行なうトリプル選挙もありかも知れません。

 石原都知事の「日本維新の会」の準備もまだまだです。来年夏の方が有利となるでしょう。我々「パチンコ廃止を求める会」も来年夏までには全国で1000名突破を目指します。「日本維新の会」応援団としてそれなりの力を発揮できるかも知れません。

大阪市議会は15日、自民党提案の「尖閣諸島など領土を守ることを喚起する決議案」について、維新・公明・共産の反対により、賛成少数のため否決されました。

 一方、維新の会は、都知事の購入発言を支持する決議の提案を進めていましたが、公明党に配慮し府・市とも提案を見送りました。

 この問題では、維新の会側に立場を置けば、自民党案が「国による購入」を言っているため同調できないという判断に立ち至ったと見ることができますが、角突き合わせたあげく、公明党が「国際情勢に絡むデリケートな問題」としてキャスティングボードを握り、自民・維新とも相討ちで中国が漁夫の利を得た形に陥りました。

大阪市会 平成24年第2回定例会 5月15日提出案件 議員提出議案第19号

 尖閣諸島など領土を守ることを喚起する決議案
(賛成少数で否決)
 尖閣諸島がわが国固有の領土であることは、国際法に照らしても疑いようのない事実である。

 にもかかわらず中国は尖閣諸島の領有権を主張し本年に入ってからも中国公船による領海侵犯を繰り返すなど、尖閣諸島海域の情勢は緊迫の度を強めている。

 今般、石原都知事の東京都による尖閣諸島購入の宣言はわが国の実行支配の、事実を積み重ねる努力を怠っていた外務省はじめ政府関係者の目を覚ます一石となったものと認識する。

 実現すれば、尖閣諸島への上陸調査はもとより避難港や灯台の建設、気象観測所などの建設への道が開けることになる。

 豊かな漁場とともに石油やレアメタルなどの海洋資源も注目されており、実行支配が喫緊の課題であることは明白である。われわれは政府が購入されることを望むものである。政府はこれを契機に尖閣諸島の問題や北方領土、竹島などの領土問題、外国人による山林等の購入問題などに対しても、地方議会や地元諸産業関係者とも十分な話し合いを積極的に展開するとともに、さらなる情報収集に努められたい。 

 わが国の領土・領海と諸資源を確保することを求めるために、われわれ地方議会も国の専権事項である領土に関する問題に対し、今後とも提言していくことを表明する。

 以上、決議する。

あなたは橋下徹総理を支持しますか?
本誌読者緊急アンケートでは支持率63%

2012.05.17 07:03 週間文春WEB



\?\᡼\? 3


↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
\?\᡼\? 4

↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
\?\᡼\? 1
↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m


何も決められない、何も進まない既成政党に対する失望から橋下徹大阪市長への期待が高まっている。総理就任すら夢物語ではなくなった今、小誌は読者と識者13人へ緊急アンケートを実施。これを読んであなたも考えて下さい。橋下総理誕生を支持するのか、否か。

支持率が低迷する野田佳彦首相を尻目に橋下徹大阪市長の人気は衰えを見せない。代表を務める「大阪維新の会」は来る総選挙に多数の候補者を擁立することを宣言。日本のリーダーにふさわしい政治家で1位(産経新聞社・FNN合同世論調査)に選ばれるなど高まる人気にすがろうと、既成政党も連携を模索している。かつての日本新党の細川護熙元首相のように、橋下氏を総理にかつぐ勢力が出てくるのは自然の流れだ。「橋下総理」は決して夢物語ではないのである。

 彼を日本のトップに戴いて、日本はどうなるのか。
 小誌は4月下旬、メールマガジン会員を対象に「あなたは“橋下総理”を支持しますか?」との緊急調査を実施した。
 587人から寄せられた回答は、支持、不支持の理由がびっしりと書かれ、橋下氏への関心の高さがうかがわれた。
 政治心理学が専門の川上和久明治学院大教授は調査結果をこう分析する。

「新聞などの世論調査は、無作為に電話で行うため、政治に興味がない人でも反射的に回答します。また理由も設定された選択肢の中から選びます。一方、この調査に回答した読者は政治に関心があり、選挙に行く可能性が高い層が、自ら理由を書き、主体的に答えているのが特徴です。“選ばされている”のではなく、“選んでいる”と言えるでしょう」

 今回の調査で、初めて明らかになった橋下総理の「支持率」は63%(370人)。


地域・世代で差が出た支持率

「橋下氏に対して必ずしも好意的に報じてきたわけではない文春の読者にもかかわらず、これほどの人が『橋下総理』を望んでいるとは驚きました」(川上氏)
 まずはお膝元の大阪府民の意見に耳を傾けよう(コメントの後は、年齢、性別、職業、住所地を添えた)。

「今の政治家のほとんどが自己保身や自己利益しか追求していない。足の引っ張り合いや意味の解らない答弁の数々はもう見たくない。橋下さんは少なくともやると言った事だけはやる方なので、今の政治家よりはるかにマシ。多少独断的な部分はあるにせよ、今のままじゃ日本は終わりだと思うので橋下さんの行動力に期待したいです」(38男、会社員)

 支持理由の大半はこうした「今の政治家への批判」に加え「独裁的であっても、リーダーシップと実行力に期待」というものだった。
 一方「不支持」の理由はその裏返しで、独裁や言動の危うさを指摘するものが目立った。

「考え方が、非常に独裁的で危険。民主主義の考えを根本から、否定している。この人物は何を目指しているのかが見えないので余計に怖い。大阪府民は、面白ければ何でもよいというノリで選挙をするが、これでは横山ノック(元府知事)の二の舞だ。この人物に大阪をまかせておいたら、大変なことになりそう」(33男、会社員)

 アンケートには高知以外の全都道府県在住者から回答があり、大阪では72.4%(58人中42人)が支持し、全体の支持率を大きく上回っている。
 関西では軒並み高く、兵庫66.7%(30人中20人)、京都76.5%(17人中13人)。知事、市長のダブル選挙の先鞭をつけた愛知でも75.8%(33人中25人)と高かった。
 一方、東京55.1%(69人中38人)、神奈川56.1%(41人中23人)、埼玉56.3%(32人中18人)と関東では全体を下回った。
「メディアの登場回数も格段に多く、関東と差が出たのでしょう」(川上氏)

 関東の読者からは、大阪府知事を辞めて市長になったことに批判の声が挙がる。

「大阪府政、あるいはその先の国政を進展させるためとはいえ、府民の貴重な一票によって選任された府知事をきちんと全うしていないことに、納得ゆきかねる。仮に総理になったとして、国政を進展できないから『都知事選に出馬します』などと言われてはたまらない」(27女、会社員、神奈川)

 世代別に見ると、別表のように若い世代ほど支持が高い。30歳代が68.5%(146人中100人)と最も高いが、70歳以上では40.7%(27人中11人)と半数を割った。
「橋下人気を支えてきたのは30歳代の男性でした。それが少しずつ他の世代にも浸透してきたのが見て取れます」(川上氏)
 若い世代に多いのは、「ともかく今の状況を何とかしてほしい」という閉塞感打破への期待だ。
「今の日本は、静かに終わっていっている。若者は仕事が無くて、結婚も出産もできない。橋下さんは、日本を変えてくれる気がする」(27女、会社員、長崎)
「この方が総理になったら、良くも悪くも『変化』が多そう。何かしらしてくれそうで期待が出来る。国民の立場になって考えてくれそう。新しく、斬新な事を取り入れてくれそう。若い人達にも人気が出て、政治に対する関心も高まると思う」(29女、自営業、千葉)
 ただ、戦争を経験した年配読者から危機感も。
「彼の言動は日本が歩んできたいつか来た道に通じるもので、二・二六事件で首謀者たちが標榜していた昭和維新思想に通じるものであり、今日の民主主義国家のとるべき道ではないと思う」(80男、兵庫)
 政策は維新の会の公約である「維新八策」をベースに進められることになる。

■大阪維新の会「維新八策」の骨格
(1)統治機構の作り直し
・地方交付税の廃止
・都市間競争に対応できる多様な大都市制度=大阪都構想
・道州制
(2)財政・行政改革
・首相が100日は海外へ行ける国会運営
・公務員人件費削減
・大阪方式の徹底した究極の行財政改革を断行
(3)公務員制度改革
・安定を望むなら民間へ、厳しくとも公の仕事を望むなら公務員へ
・大阪式公務員制度改革を国に広げる
・大阪職員基本条例をさらに発展、法制化
(4)教育改革
・首長に権限と責任を持たせ、第三者機関で監視
・大学も含めた教育バウチャー(クーポン)制度の導入
・大阪教育基本条例(教育関連条例)をさらに発展、法制化
(5)社会保障制度
・現行の年金制度は一旦清算=リセット
・年金の積立方式への移行(最低ライン)
・ベーシックインカム(最低生活保障)制度の検討
(6)経済政策・雇用政策・税制
・徹底した規制緩和による新規参入、イノベーション
・マーケットの拡大=自由貿易圏の拡大→TPP/FTA
・超簡素な税制=フラットタックス
(7)外交・防衛
・自主独立の軍事力を持たない限り日米同盟を基軸
・日米豪で太平洋を守る=日米豪での戦略的軍事再配置
・日米地位協定の改定=対等
(8)憲法改正
・憲法改正要件(96条)を3分の2から2分の1に緩和する
・首相公選制
・参議院の廃止をも視野に入れた抜本的改革


「年金や消費税などで若い世代に負担を押しつける形にとどまっている政策を改め全世代に負担を振り分けることができそう」(23男、学生、熊本)
 と、支持の声があがる一方で、
「維新八策を読んでも彼がこの国をどこに向かわせようとしているのかわからない。耳に快い言葉を連ねるだけでなく、少なくてもよいので本音の信念が知りたい」(60男、会社員、東京)
 また、身体に障害を持つという読者は「支持する」と回答しながらも不安を吐露した。
「今、グダグダの日本を救うのはこの人だと思います。でも、そうなったら弱者が生きていくのが難しい世の中になりそうで、身体障害者の私は、肩身が狭くなるだろう」(49女、岐阜)
「抵抗勢力」に位置づける公務員制度には切り込んでいくだろうし、国民もそれを期待するところだが、当の公務員の読者は冷静にこう分析した。

結果について橋下氏に聞いた

「『総理』と『市長』の立場や権限などの視点から支持しません。今に至るまで、橋下徹という人間の名声をここまで高められたのも、大阪府知事、大阪市長という、一地方自治体の首長という立場だったからだと私は思います。だから国、霞が関をいくら批判しても、影響など微傷に過ぎず、また党利党略などに縛られないため、自由気ままに大胆な政治改革などを訴えられるのです。一方、“総理”という立場は、そんなことは成り立ちえない。国の舵取りをしていかなければならないため、党だけでなく霞が関などの官僚の協力なしではとても日本国の舵取りなどできません」(31男、愛知)

 また、「維新の会」に対する危惧の声もあった。
「橋下さん本人はまだしも、『維新の会』(=橋下チルドレン)がどんなものか分からない時点では、支持できない。『劣化版民主党』になるような予感も」(51女、主婦、東京)
 この調査結果を橋下氏はどう受け止めるのか、市長記者会見で、小誌記者が聞くと、橋下氏は「週刊文春の調査ほどあてにならないものはないんじゃないでしょうか」とまずはジャブを一発。国政進出への意志を問うと、

「今の段階で市長の職を投げ出すことはできないし、今から市政改革が始まりますから。総理うんぬんというのは、政治家である以上、応援してもらえるのはうれしいことですが、僕は大阪市長という立場だから出来ているんです。僕自身は何よりも直接選挙で選ばれていますから。いきなり国政で何かやれるとか、僕には絶対無理ですね」。

 調査からうかがえるのは、既成政党への不信が、橋下氏への支持を高めているという事実だ。

「(1)バブル崩壊後の自民党政権。(2)マニフェストを掲げて政権についた民主党政権。いずれも国民との“公約”を反故にしてきた。この罪をマスコミは過小評価していると私には感じられる。橋下徹は確かに『独裁者』なのかもしれない。しかし、まだ『嘘つき』ではない。それだけが橋下徹というブラックボックスを支持する理由だ」(42男、会社員、千葉)

 橋下氏は「五十年に一度の逸材と思う」(56女、自営業、福島)かどうかはともかく、稀有な政治家であることは間違いない。ただ彼の言動に少しでも「嘘」が見えたなら、国民の心は一気に離れていくだろう。

なんだかんだ言うのはしょうがないよね
でもさぁ・・・
昭和七年生まれの爺様が
二二六事件(1936年(昭和11年)2月26日)云々はなぁ・・・

事件当時四歳だろ??(;・∀・)

昭和七年 1932年 生れ 現在80歳

>首謀者たちが標榜していた昭和維新思想に通じるものであり


って・・・どんだけ早熟な餓鬼だったんだよ(;・∀・)

いい加減この手の記事書くときはさぁ
大正以前れの老人に聞けよ
今時の若い衆なんて
簡単にこう言うのに騙されんだから
ただでさえ近代史に疎いのが増えてるんだから
糞マスゴミも姑息な手段使うなぁ・・・おい

昭和三年生れの私の父でさえ
二二六事件に関してはさして詳細を知らないのに
いい加減な事書くなよなぁ(;^ω^)

二二六事件の詳細は
あちこちで見れるので書かないけど
あの当時の状況と似てるからって
何でも重ねて見るのはおかしくねーか??

もう少し素直な記事書けよなぁ
糞マスゴミ
( ゚д゚)、ペッ
だから嫌われんだよ



\?\᡼\? 3


↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
\?\᡼\? 4

↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
\?\᡼\? 1
↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m


転載元転載元: 日々のストレス溜まりまくり

刺青退治の大将・ハシシタ

    • 2012.05.17 Thursday
    橋下知事が大阪市職員の刺青の撲滅運動にやっきになっているニュースが連日見られることに対して違和感を感じる。 わざわざ聞き取り調査をし、その結果に基づいて刺青を消すよう命令し、従わなければ依願退職を求めるだとか。
    知事が刺青に対して「良くない」と個人的な感想を述べるのはよい。 実際に良くないのだから。 だが、隙だらけの国防・治安維持、窒息する民間経済、肥大化する政府・官僚機構という危機的な社会の問題と比べてあまりにも矮小かつ的外れである。 問題の根本ではなく、表層の部分を突きまわって大騒ぎしているだけにしか思えない。 はっきり言って馬鹿馬鹿しい。
    そもそも、刺青を入れようとする人間は性根が腐っている。 「だから」市の職員になるのである。 市の職員「であるにも関わらず」刺青を入れるのではない。 逆である。 民間の仕事のように、お客さんと接する際に印象を悪くすれば仕事を失うかもしれないという危機感があれば刺青など入れようはずが無い(少なくとも見える位置には)。 そいった風通しの悪さが刺青という形で「視覚化した」というだけのことである。
    もちろん、個人的に大変優秀で人当たりの良い職員に接してもらったことは何度かあるのであくまで一般論である。 別に市の職員であろうが村の職員であろうが恨みは何も無い。 だが、危機感・緊張感の無い職場にはどうしても腐った人間も吸い寄せられてしまう。 それはいかんともしがたい事実である。 「問題」ではなくて「事実」である。 だからこそ政府・官僚機構はその規模と役割を限定されなければならないのである(小さな政府でなければならない理由の一つ)。
    ところで、依願退職ということは懲戒免職ではない。 「悪いことをしたから」辞めさせられるにも関わらず退職金はたっぷりつくはずである。 安易な人減らしのようでもあるし、かえって経費がかさむようでもある。 大体がこのようなことに時間とエネルギーを費やすこと自体が無駄である。
    橋下知事は知事を演じる芸能人である。 ハリウッドの俳優が大統領役をやると自分は大統領としての風格と見識を身につけられたと勘違いするのと似たようなもので、芸能人風情が勢い良くカリスマ的で正義感のあるリーダーを演じているという程度の現象である。 そして今回の番組の筋書きは刺青退治が目玉である、と、そんな感じであろう。
    追記
    刺青を入れる入れないは個人の自由である。 銭湯やプールが刺青を入れた人を拒否するもしないも自由である。 企業が刺青を入れたひとを採用するもしないのも自由である。 世界には刺青を入れるのが極日常の文化もあるが、個人的には嫌いである。
     

    厚顔無恥な面々

    イメージ 1
            MBS 毎日放送 斉加尚代 =  崔尚代




    橋下氏 女性記者へのヒートアップ反省


     大阪維新の会が次期衆院選に向け、政策の一致する現職国会議員を事実上引き抜く方針を固めたことについて、同会を率いる橋下徹大阪市長(42)は11日、同市役所で「今、政党に入っている人が政党をやめて、維新の会の政治活動に賛同してくれるなら、それは維新の議員という形になる」と述べた。

     午後からの定例会見では、引き抜きの形が有権者の支持を得られるかについては「そうやって愛想を尽かされることもある」と語った。国政への視野を広げる橋下氏だが、自身の転身については「ないです。もう(悪く)言われるのがいやなんです」と否定した。

     また、8日の登庁時のぶら下がり取材で、君が代起立条例についてMBS(大阪市北区)の女性記者にキレ続けたことにふれ「大きな反響で、大人げなかった」と反省。一方でこの日の会見中、非常識や執拗(しつよう)さを表現するところで「MBSの記者」と置き換える場面もあった。

     [2012年5月12日]







                     〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





    最近非常に恥ずかしい方だなと思ったのが橋下市長ではなく、
     
    今話題の毎日放送の在日朝鮮人記者の(斉加尚代= 崔尚代)さんである。

    ユーチューブで手を加えていない映像を観るとこの在日朝鮮人女性記者の無限大な厚顔無恥さが炸裂しているんだな。




    そりゃ〜もう火病が大炎上しております。wwww(朝鮮人の民族的病)

    橋下市長の言い分に一部の隙も無く、ただただ言い負かされた毎日放送の在日朝鮮人記者の(斉加尚代= 崔尚代)さん。

    さぞ、さぞ、悔しくてその晩には腐った甘酒のような味の糞不味いマッコリを自棄飲みされたんじゃないでしょうか!wwww

    実はこの方いわゆる市民活動をされていて、

    所属されている団体のサイトで日本海を東海と呼びたいとか絶叫しているそうです。

    ご立派で、間抜けで、見事に反日な左翼活動家でございます。wwwww




    そもそも毎日放送は元大阪市長の左翼の平松さんの元の職場でございます。

    毎日放送は厚顔無恥で薄汚い左翼や青臭い学生運動の元活動家の巣窟なんですね。

    早い話が毎日放送の在日朝鮮人記者の(斉加尚代= 崔尚代)さんにとって橋下市長は小汚い同志の仇でございまして、その仇討ちの為に意気込んで連日連夜捏造を繰返しているのでございます。wwww

    また毎日放送の在日朝鮮人記者の(斉加尚代= 崔尚代)さんが担当されて醜悪な悪行を曝している番組「ボイス」において橋下市長とのやり取りを切り張りした捏造映像を恥ずかしげも無く垂れ流したそうですが、映像のトリックを最大限使って酷い代物・・・つまり事実とはかけ離れた詐欺番組に仕上がっていたそうです。www

    私は普通の良識を持ち合わせておりますのでそんな番組は拝聴する気はまったくございませんけど。wwww

    毎日放送と毎日放送の在日朝鮮人記者の(斉加尚代= 崔尚代)さんはものの見事にバカで無知で間抜けな厚顔無恥で反日左翼な会社、記者として晒し者になった訳でございます。

    wwwww




    橋下市長を現在批判している方々はことごとく打ちのめされています。

    なぜならそれは橋下市長の思う壺に嵌まっている訳で・・・・

    橋下市長が権力を掴むまでのステップのひとつ、

    つまり、

    敵対勢力をあぶりだして潰している時期だからです。

    まだまだこれから非暴力的な粛清は続く事でしょう。

    wwww

    橋下市長は計算ずくで権力の階段を一段一段登っている真っ最中。

    これからもドンドン辱めを受ける連中が大量に出てくることでしょう。

    その時は「厚顔無恥な面々2」として・・・・・wwwww







    over kill
     
     
    こんな記事もあります
    みんながどういう記事を書いているか見てみよう!
    2012/5/14(月) 午前 8:14
    ... MBSの女性記者は 結局取材や質問をしているんじゃなくて 自分のイデオロギー        (会社じゃないの?) を押し付けてるだけ。 橋下市長はなんだかんだきちんと答えているが、 記者は欲しい回答(自分が納得出来る回答 ...
    2012/5/13(日) 午前 0:33
    ... 違いもわかってないんじゃないかなぁ 通名 斉加 尚代 本名 崔尚代 結局、在日であることがばらされる。 30分弱の模様を全て見ましたが、橋下市長はぜんぜん怒っているように受け取れませんね。 ... 記者は、条例というものを何かとんでもないもののよう ...
    2012/5/12(土) 午後 9:13
    ... なにはともあれMBSの斉加尚代記者は、ひょっとしたら今後日本の総理大臣になるかもしれないと言われている橋本大阪市長を失脚させるのに成功してしまったかもしれないということだった。 橋本大阪市長の論理は、法律には従わないといけない。 ...
    2012/5/11(金) 午後 2:19
    橋下大阪市長とのハチャメチャ質問で話題を集める MBS斉加尚代記者 。ネット上では次々と話題の斉加尚代記者のヒミツが明かされつつあります。 在日であり、斉加というのは偽名だというのとか、早稲田大卒業で年齢は47歳だとか。 ...
    2012/5/10(木) 午後 9:21
    ... l、{   j} /,,ィ//|       『橋下市長に 勉強不足を指摘された MBSの記者が         i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        最後に「これくらいにしとく」と勝利宣言をしていた』         |リ u }  ,ノ _,!V,ハ ...
    Yahoo Image
    検索 検索
    tearface
    tearface
    男性 / 非公開
    人気度
    Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
    1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30

    Yahoo!からのお知らせ

    友だち(85)
    • 土佐文旦
    • 情熱の人
    • 丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審
    • てさぐり
    • ゴミ拾い協議会
    • 筋肉少女帯
    友だち一覧

    よしもとブログランキング

    もっと見る
    本文はここまでですこのページの先頭へ

    [PR]お得情報

    ふるさと納税サイト『さとふる』
    11/30まで5周年記念キャンペーン中!
    Amazonギフト券1000円分当たる!

    その他のキャンペーン

    みんなの更新記事