|
現実認識が欠落した平和主義者
元英首相チェンバレンの末路
2014/1/1219:04:23 大英帝国首相ネビル・チェンバレンのナチスドイツに対する融和政策は
見通しの甘いものだったのでしょうか。 ・反共のドイツをソ連にぶつけたい ・イギリスは今お金がない ・国民の平和主義への配慮 . . がおもな狙いだったみたいですが・・・。
補足>「わかってないね、ぼくは平和を勝ち取ったんだ」
ガチでおめでたい人だったんですね そりゃちょび髭さんも舐めてかかるわ・・・ ベストアンサーに選ばれた回答2014/1/1310:20:30 チェンバレンの問題点は、政治判断の結果についてどうこうではなくて、政治判断にもとづく意思の点でした。
ミュンヘン会談での妥協について閣僚の一人が「時間稼ぎのための同意なら納得する」と言ったところ、 チェンバレンは「わかってないね、ぼくは平和を勝ち取ったんだ」のような返しをしたそうです。 ところが、ヒトラーはこのイギリスの妥協によってむしろ戦争への姿勢を加速させて実現させました。 ミュンヘン会談の時に現実にどれだけの選択肢があって、どれだけのことができたとは別に、チェンバレンは見通しを誤ったのは間違いありません。 だから、彼は信任を失い、現在でも批判されるわけです。 |
平和ボケ日本
-
詳細
コメント(2)
|
2015.7.23 06:00更新
【阿比留瑠比の極言御免】
|
|
【政治の重み】憲法改正・景気対策と献金問題の比較
連日、週刊誌・TV・新聞等メディアによる国会議員の企業団体献金問題が、政治における多くの時間や紙面を割いて報道されている。
国会においても同様、野党がここぞとばかりに「鬼の首でも捕ったかの如く」政府与党対して対決姿勢を顕にしている。
多くの国の行く末を案じる国民にとっては何ともやり切れない、怒りや焦燥感があるものと察する。
政治に対してあきらめを持つ有権者が今後増えるのではないかと言う事にも憂慮がある。
つまり
国民にとって将来最も重要な景気対策や憲法改正論議が進んでいないからである。
景気対策の良し悪しによって、国民が食べていけるか否かは真に重要である。
また
国際環境が大きく揺れ動き、中華思想を有する中国、朝鮮との関係は今後特に気になるところだ。
場合によっては、生命を賭してわが国の領土を守り、主権を維持しなくてはならないからである。
このような重要な事柄と企業団体献金問題について
マスコミ報道や国会審議は
あたかも企業献金問題こそが一番重要だと主張しているように見える。
懸念されることは、「企業団体献金」という言葉が頭に刷り込まれ、景気対策や憲法改正論議が消し去られることだ。
平和ボケ日本では「企業団体献金問題」は最優先課題だと勘違いする小学生レベルの国民が益々多くなるだろう。
悪いとは決して言えないが
主婦層の多くは新聞を読まないで、広告だけを見ると聞く。
会社の多くの管理職は、自社の儲けを如何に伸ばすかに精一杯で、政治なんて直接関係ないと考えているらしい。
しかし
景気の良し悪しは自社製品の売り上げだけで決まらないだろう。
政治上の関係により、中国撤退企業が増えている。
戦争はある日突然始まるという。
あくまでも景気対策や憲法改正論議を最優先として進まなければ
わが国は将来大やけどをする危険性がある。
このことが問題なのである。
|
|
先ほど、人質の交換条件なっていたヨルダンの
ムアーズ・カサースベ中尉がイスラム国によって1月3日に 焼き殺されていたことがわかりました。 むつかしい事態に入っていますが、 この政府高官の意見は私には妥当に思えます。 自民党 高村副総裁 イスラム国事件 後藤さんは「蛮勇」。 渡航自粛すべきだった yahooヘッドライン 産経新聞 2月4日 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000514-san-pol http://www.jiji.com/news/handmade/file/images/foresight/13702-017793317.jpg
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_13702 自民党の高村正彦副総裁は4日午前、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」に殺害されたとみられるジャーナリストの後藤健二さんについて「日本政府の3度の警告にも関わらず支配地域に入った。どんなに優しくて使命感が高かったとしても、真の勇気でなく『蛮勇』というべきものだった」と述べた。党本部で記者団に語った。 高村氏は、後藤さんがシリア入国前に「自己責任」などと語っていたことに関し 「個人で責任を取りえないようなことにもなる」と指摘。政府が退避勧告などを出している地域に取材目的でも入らないよう改めて求めた。同時に「後藤さんの後に続く優しく使命感が高く、勇気のある人たちに対するお願いだ」とも述べた。 後藤さんに渡航中止要請=昨年9月から3回―政府 時事通信 2月3日 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150203-00000008-jij-pol 政府が過激組織「イスラム国」によって殺害されたとみられる後藤健二さんに対し、昨年9〜10月に3回にわたってシリアへの渡航を見合わせるよう直接要請していたことが2日分かった。関係者によると、外務省職員が昨年9月下旬と同10月上旬に電話で、同月中旬には面会して渡航中止を求めたが、翻意させるには至らなかったという。 外務省は2011年4月にシリア全土に「退避勧告」を発出している。後藤さんの渡航計画を把握した同省は昨年9月26日に渡航中止を要請。10月3日に後藤さんの入国を知って即時退避を求めた。帰国後の同月14日には職員が面会して再び渡航しないよう注意喚起した。だが、11月1日に後藤さんの家族から、連絡が取れなくなったと通報があった。 後藤さんは昨年10月末にシリア北部で行方不明になり、先月20日に殺害予告の動画がインターネット上に公開されたのに続き、1日には殺害されたとみられる映像が公開された。先に殺害されたとみられる湯川遥菜さんの入国については、外務省は事前に把握していなかった。 事件を受けて安倍晋三首相は2日の参院予算委員会で、「内外の日本人の安全確保に万全を期したい」と改めて強調。自民党が2日開いた対策本部では、退避勧告に強制力を持たせるべきだとの意見が出た。しかし、憲法22条が保障する「居住、移転の自由」との兼ね合いで、渡航を禁止するのは困難なのが実情だ。 ここで難しい問題がある。
無理に渡航した方々に対して 国や政府はどこまで 責任を持つのか。 そして、個人の「自由の権利」 はどこまで許されるのか、 という2つの問題がある。 結果的に残念な結果になった。 今、ここで双方の解決点を考えるべきだと思う。 success ヨルダンのムアーズ・カサースベ中尉は別の意味で
残念な結果になった。 ご冥福をお祈りしたい。 ■参考記事 【国際】「イスラム国」、ヨルダン軍パイロット殺害か http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1422984787/ 過激派組織「イスラム国」は3日夜(日本時間4日未明)、拘束していたヨルダン軍パイロットのムアーズ・カサースベ中尉を焼き殺したとする映像を公開した。AFP通信が伝えた。
|
|
お馬鹿さんシリーズ【福田康夫】中国ストーカー!
【歴史】を学ば無いバカ者が議員をやっている。 期限つき移民で失敗した! 禍根を残した国々が一杯ある。 1993年に【技能実習制度】が始まった----1年間は【研修生】、 2年間は【技能実習生】として、合計3年間体(テイ)の良い 【低賃金労働者】の確保=奴隷と言って良い。 ★【売国経団連】は2008年に 、期限を限ら無い【定住移民】の受け入れを提言!
しかし、日本でも【技能実習生】が入国して、 毎年1000人〜1600名が【行方不明】だ。 1993年7月30日、福田元首相が【留学生30万人計画】を発表した。 売国議員連盟→外国人材交流推進議員連盟の目的(企み)は、 1000万人の移民受け入れ、将来的には【移民立国】を目指す。 【帰化制度】を厳密にせよ! 年齢や素行などの要件が求められる【帰化制度】を、 『入国後10年で誰でも国籍をもらえる』と提唱した。 ★シナ中国は、先の【天安門事件】の当時ならば、【実習制度】も 納得出来るが、現在ではあから様に【日本敵視】する政策・教育 をしている【敵と】分っていても、敵国を【豊に】未だするのか? ★日本企業がシナ大陸へ逃避した為、シナ中国は【潤い発展】し、 益々尊大に成って日本攻撃をしている。 早く『気ずけ』ヨ! 渡来人(外国人)を受け入れた事で発展した? 大和朝廷がその後『今後は新羅人の入国を禁止する』 を出した---続日本紀842年8月15日。 【政策転換】した理由は----渡来人(外国人)が日本国の旧例に従わず、常に邪(ヨコシマ)な心を 懐(ナツカシ)き----貿易に託(カコツ)けて、我国の状況を探っている事に
対する対抗措置。
今後は渡来人(外国人)の国内居住を一切認めて無い! 【新羅】・・・に対して日本国が過敏な神経に成った理由がある。 朝鮮半島では度々襲う【災害・飢饉・反乱】により、多くの 新羅人が【日本へ亡命】し、又は【賊】と化して襲撃して 来たからだ。 【弘仁新羅の乱】・・・820年に日本の遠江・駿河の両国に移配(住)した新羅人700人が、 日本人に対して【反乱】を起こした。 ★何時の時代も同じ関東大震災の朝鮮人暴動、 終戦直後の神戸方面の朝鮮人暴動による アメリカ軍の【マーシャルロー戒厳令】など、、 参考にした、、 推薦する人、、 拳骨拓史・作家『日本は渡来人大国のうそ』、、
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- ブログバトン





